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聖夜祭をスクウォッシュと(クリスマスパーティー2014その7)
さて、いよいよクリスマスパーティーのゲストと振り返る一年のイベントもこれが最後です。
最後を飾るのはハロウィンイベントより出張してきたスクウォッシュ。
えーっと、リルリちゃんを連れてきてもよかったんだよ?^^
正直スクウォッシュ単独だと最後にしては地味かな~という思いもありましたが、ある意味このパーティーの主役(ケーキ的な意味で)ですし、他のイベントの裏話なんかも飛び出したりして、考えていた以上に見応えがありました。





既に何度も他のNPC達から話が出ているように、このパーティー会場でも腕を振るっているスクウォッシュ。
彼に声をかけると、


パーティーに来ていたのですね


プレイヤーもパーティーに来ていたことに喜び、ハロウィンではお世話になったと言ってくれました。
何でも、


一緒に働いた仲間なのに


キッコ・モストロで一緒に働いた仲間なのに、ハロウィン以降、会う機会がなくなったことを残念に思っていたのだそうです。
まぁあの店では唯一の人間の仲間でしたしね=w=;
そしてスクウォッシュはあることをひらめき、


プレ箱をサンタからもらったけど


よかったらプレゼント交換をしてくれないかと訊ねてきます。
折角サンタから豪華プレ箱をもらったけれど、使うあてもないから、


スクウォッシュとプレゼント交換


包装プレ箱を持っていたらそれと交換しよう、と。
で、例によって交換しようと言いつつ包装プレ箱を所持していないと、


スクウォッシュ包装プレ箱未所持1


残念ながら交換すべきものがないとスクウォッシュに告げられ、


スクウォッシュ包装プレ箱未所持2


テーリングに頼めば未包装のプレ箱をラッピングしてもらえると続けます。
ただしそれには、


スクウォッシュ包装プレ箱未所持3


ラッピングに使用する具材も必要だと注意を添えて。
包装プレ箱はもっているけれど、持っていない色のものを出そうとした場合には、


スクウォッシュ未所持のプレ箱選択時


荷物の確認を求められました。
使い道がないから交換っていうのはどうなのー? と今は止めておくことにすると、


スクウォッシュプレゼント交換取り止め


スクウォッシュは「そうですか」とそれを聞き入れ、もしよかったらまた声をかけて、とすんなり引き下がります。
きちんと交換に応じてあげると、彼は豪華プレ箱を手渡してきまして、


職業柄厨房に籠もりがちなので


自分は職業柄、厨房に籠もりがちになってしまって、お客さん達と触れ合う機会が少ないから、


今年のクリスマスは良い思い出が


今年のクリスマスはいい思い出が出来たと喜んでくれました。


プレゼント交換を終えると、


パーティー参加者のためのお菓子を


スクウォッシュは今、サンタからの依頼でクリスマスパーティー参加者用のお菓子を作っていることを教えてくれます。
皆に美味しいクリスマスを楽しんでもらえるよう、腕によりをかけて作ったと語るそのケーキを、


クリスマスを楽しんでもらえるよう


早速いただいてみることに。
因みにここで出ている「ケーキを食べる」選択肢は、他キャラでいう「雑談する」にあたるものです。
これはスクウォッシュならではの差し替えですねw
クリスマスケーキを前にすると、スクウォッシュはすかさず紅茶を用意してくれました。


クリオロ提供の紅茶も


それはクリオロが提供してくれたもので、その名も「ロイヤルストレートフラッシュ」。
…ってこれ、ハロウィンのときに彼女がロイヤルミルクティーと間違えて口にした紅茶の名前ですね\(^o^)/


紅茶はロイヤルストレートフラッシュ


その呼称が罷り通っているということは、クリオロはあの後アルフォンヌに、ロイヤルミルクティーをロイヤルストレートフラッシュと呼ぶことを強制したのでしょうかw
あるいは彼女の力で、実際にそういう名前のブレンドか何かを作らせてしまったとか?=w=
ともあれ、ケーキに舌鼓を打ちつつスクウォッシュと雑談をしていきましょう。


まずはやっぱりこの話題。


ケーキを食べながらハロウィンの話を


ケーキをもぐもぐしながら今年のハロウィンを振り返ります。
ヘッドハンタージャックにスカウトされたプレイヤーは、


キッコ・モストロで一緒に働いた


スクウォッシュと共にニブルのお菓子屋さん…キッコ・モストロで働いていました。
ずっと厨房にいた彼は、あまり外の様子が分からなかったそうですが、


賑やかで楽しいお店?


賑やかで楽しいお店という印象を持っていたようです。
…実際には騒がしくてトラブルだらけの店でしたけどね(==;
で、そんな店に突如降って湧いた「ニブルのお偉いさんがお忍びで来店するらしい」という非常事態。


ニブルの偉い人が来るというので


ブラック店長の命により、店員が一丸となって「彼女」を歓迎する態勢を整えたのでした。
結果、


無事に偉い人をお迎え出来て


やって来たのはニブルの偉い人…LoD(ヘル様)ではなくクリオロでしたが、スクウォッシュのカボケの味の良さもあって、事なきを得られました。
そのことを、無事にお出迎え出来て本当によかったと思い返すスクウォッシュ。
しかし、キッコ・モストロでのハプニングはそれだけに留まらず、プレイヤーが店を去った後にも、もうひと悶着あったみたいでw
何でもスクウォッシュは、


ハロウィン後もカボキャンを作っていた


ハロウィンが終わってからも、ずっとキッコ・モストロでカボキャンを作っていたそうなのです。
その理由は、


ロックスター商会からの大量発注


ロックスター商会から大量の発注がかかったため。
納期に間に合わせられるよう、店員達総出でカボキャンを作成したらしいのですが、流石のスクウォッシュもこれは結構大変だったと零します。
リルリに至っては、


ジャックを追い出したリルリ


もう当分カボチャは見たくない、と、カボチャ頭のヘッドハンタージャックを店から追い出す始末だったとかw
えー、ここでロックスター商会が大量のカボキャンを注文している理由はお分かりですよね。
もちろん12thアニバイベントにおいて、スターポイントと交換出来るアイテムとして提供するためです。


スターポイント景品カボキャン


スターライトカーニバルの説明を見たとき、交換品にカボキャンがあったことに、もうハロウィンは終わっているのに何で? 手抜きじゃないの? と感じていたりしたのですが\(^o^)/
こういう裏話が用意されていたなら、まぁいいかなと思ってしまいましたw
普段は滅多にない、季節イベントのキャラ同士の関わり合いを垣間見られるのも、今回のクリスマスイベントの醍醐味でしたしね=w=
あ、あと、パーティー会場の外にいたジャッククリスマスは、リルリに追い出されたヘッドハンタージャックなのかも?
ただ、それを匂わせる台詞は、会話冒頭にトリックオアトリートと言っていたことだけなので、確証はありません。


続いて、


ケーキを食べながら最近の話を


ケーキをぱくぱくしながら、スクウォッシュは今どうしているのかを訊いてみます。
てっきりまだキッコ・モストロで働いているものと思っていましたが、


自分の店で試行錯誤中


現在は自分の店に戻って、新しいお菓子を考案するべく試行錯誤を繰り返しているとのこと。
…次のハロウィンで、カボケに替わる何かが登場してくるかも知れませんね。
キッコ・モストロのことについては、


ブラック店長にカボケの作り方を


ブラック店長にカボケのレシピをしっかり伝えたから、自分がいなくてもやっていけるだろうと考えていました。
しかし当然ながら、


ブラック店長に泣き付かれた


店を去る際にはブラック店長から、何とか留まってもらえないかと泣き付かれたらしくw
でもそこは、クリオロ様ですら素であしらってしまう程のスクウォッシュ。
また何かあったときには手伝うと約束だけして、帰してもらったのでした\(^o^)/
けれど、ブラック店長のカボケに対する情熱は、


ブラック店長のカボケへの思いは


考案者である自分でさえ頭が下がると口にするスクウォッシュ。
彼がそう思う理由は、


ブラック店長は丁寧で紳士的?


店長が丁寧で紳士的で、スクウォッシュに働きやすい環境を提供してくれたからなのだそうですが…。
その言葉に眉を顰めてみせると、


同意しかねるブラック店長の話


スクウォッシュはプレイヤーの同意を得られないことに、おかしいなぁと首を傾げるのでした=w=;
まぁブラック店長の態度については賛同しませんが、2011年のハロウィンクエのことを鑑みれば、カボケは彼にとって相当思い入れのあるお菓子であろうことは想像に難くなかったりします。


毎年プレイヤーの前にはハロウィンの頃にしか姿を見せないスクウォッシュですが、きっとバレンタインやホワイトデーでも大活躍の大忙しなのでしょうね。


ケーキを食べながらバレンタインの話を


ってことで、ケーキをむしゃむしゃしながら、今年のその時期はどんな様子だったのか訊いてみることに。
すると、チョコレートといえばバレンタインと口にしたスクウォッシュは、


VDとWDは凄いことが起きた


今年のバレンタインとホワイトデーに起こった、ある凄い出来事を思い出しました。
それは、


ボウルからチョコが溢れ出して


チョコレート菓子を作っていたら、何の前触れもなくボウルからチョコが溢れ出したという事件。
そのままチョコは止め処なく湧き続け、


世界中がチョコで塗り潰されそうに


店もスクウォッシュもチョコまみれに。
その勢いは、世界中がチョコで塗り潰されるのではないかと思ってしまうほどだったそうです。
あー、えーと、これはあれですね、間違いなくクリオロ様が世界をチョコでデコろうとした魔法のせいですね^^;
イベント期間中、プレイヤーが実際にその様子を目の当たりにすることはなかったので、具体的に彼女が何をやらかしたのかはよく分からないままだったのですが、結構甚大な被害を及ぼしていたようですね((((;゜Д゜)))
取り敢えず、不思議なこともあるものだと当時を思い出して驚嘆するスクウォッシュに、
チョコが溢れ出した原因は…


そんなことが起こった原因である、チョコレートパワーやらお菓子の妖精の女王様のことを教えてあげたですが…、


クリオロの話は信じてもらえず


そんな冗談を言う人だとは思わなかったと返されて、何故か信じてもらえませんでした=w=;
さて、ケーキも食べ終わったところで席を外すことにすると、


いつでもお菓子を食べに来て


クリスマスの期間中はここでお菓子を作っているから、いつでも食べに来て、とスクウォッシュは誘ってくれるのでした。


ハロウィンイベントでクリアフラグを立てなかったキャラで話しかけると、


パティシエをやっているスクウォッシュ


彼はメリークリスマスと挨拶を返してくれた後、パティシエをやっているスクウォッシュだと名乗ってくれます。
ハロウィンではカボケを作っていた彼ですが、


ハロウィンにはカボケを作っていたけど


今はサンタからの依頼で、パーティー会場でお菓子を作っているらしい。
皆に喜んでもらうために、


腕によりをかけてお菓子を用意


腕によりをかけている…という台詞はイベントをクリアしている場合と同じですね。
そしてスクウォッシュは、


どうぞ食べてみてください


一つどうかと、ケーキを勧めてくれまして。
差し出されたクリスマスケーキを食べてみると、


スクウォッシュのお菓子の味は…


それは頬っぺたが落ちそうなほどの美味しさでした。
プレイヤーがケーキを口に運ぶ様子を見ていたスクウォッシュは、


遠慮せずに食べていって


「お口に合ったようですね」と喜び、パーティー参加者のために用意したものだから、遠慮せずに食べていってと促してくれるのでした(*^¬^*)


以上、ハロウィンイベントから参加のスクウォッシュとの会話でした。
実はスクウォッシュは、クリスマスパーティー会場にお呼ばれしたのは今年が初めてなのですが、2012年のクリスマスイベントの期間にはプロの街に再登場していて、会話を楽しむことが出来たりしました。
因みにデビューしたのは2011年のハロウィンイベントで、キッコ・モストロのブラック店長と同期の桜だったりします。
彼は物静かな印象がありますが、今回の会話でちょっと天然なところが窺えたりしたのがよかったですねw
あとやはり12thアニバとバレンタインイベントに関わる出来事を、スクウォッシュ視点で知ることが出来たのが個人的には嬉しかったです。
さて、これにてパーティーゲストのまとめは全員分終了です。
長かったですが、今年のクリスマス会話は過去のそれと比べてもなかなかいい内容だったと思います。
特にランダム+大量の選択肢分岐の形式でなくなった辺りは、私的には非常に有り難かった…!w
というわけで、一年の季節イベントの総決算に相応しい、クリスマスパーティーゲストとの会話でした=w=


※ハロウィンパーティー2014クエパートまとめ その1 その2


[2015/01/22 23:28 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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