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聖夜祭を五郎達と(クリスマスパーティー2014その5)
さぁクリスマスパーティーのゲストとの会話まとめも、やっと折り返しに到達しましたw
今回はアマツ花見イベント…桜花幻燈祭より、五郎と幻燈鬼ちゃんの登場です。
このイベントからは去年に続いて桔梗が来るものと思っていたのですが、今年は兄上に譲ったようで。
しかし幻燈鬼ちゃんは五郎の式ですからね、おかげで彼女も一緒に来られたと思えば…w





というわけで、五郎と話していくのですが…、ゲストとの会話も半分が終わったところでやっと人間の登場ですよww
これ以降はずっと人間ですけどねw
でもって人間同士なので、


久しぶりだな元気してたかい?


普通にメリクリな挨拶が交わされます。
会うのは春以来となる五郎は、久しぶりと話しながら、桜花幻燈祭では世話になったと言ってくれました。
彼はパーティー会場でも、


だらだらさせてもらってるぜ


いつも通りだらだらしているそうでw
そうは言っても、やるべきことはちゃんとやってくれている五郎。


おかげで髪をチリチリにされずに


春祭りでヒノカグツチに髪の毛をチリチリにされずに済んだお礼にと、プレゼントを用意していてくれました。
でも折角クリスマスなのだから、


折角クリスマスなんだから


プレゼント交換をしようということに。
…五郎もプレゼントほしいなら素直にそう言えばいいのに=w=
まぁ彼の言う通り、


五郎とプレゼント交換


包装プレ箱と豪華プレ箱の交換なら文句はありませんけどね。
このとき包装プレ箱を持たずに交換しようとすると、


五郎包装プレ箱未所持1


五郎からそのことを指摘されまして、


五郎包装プレ箱未所持2


未包装プレ箱をラッピング材と共にテーリングさんに渡せば、綺麗に包装してくれることを教えてもらえます。
どうやらそれを用意している間、待っていてくれるようで、


五郎包装プレ箱未所持3


ラッピング出来たら来てくれと言ってもらえました。
所持している色ではない包装プレ箱を渡そうとすると、


五郎未所持のプレ箱選択時


そのプレ箱がないようだからと荷物の確認を促されます。
プレゼント交換は今は止めておこうかなーと返すと、


五郎プレ箱交換取り止め


よく言えば潔く、悪く言えば至って淡白に、気が向いたら来てくれればいい、と会話を終えられてしまいました。
準備してきた包装プレ箱を渡すと、


望みのものが出るといいな


五郎はそれと交換に、望みのものが出るといいな、と豪華プレ箱を贈ってくれます。
そして早速、


五郎がもらった箱には…


自分がもらったプレ箱を開封し始める五郎。
けれど、何やら「うっ!」と呻き声を発すると、


プレ箱の蓋をそっと閉じる五郎


見なかったことにでもするように、そっとその蓋を閉じるのでした。
…一体何が入ってたんだ\(^o^)/


さて、そんな五郎と再び話をすると、彼はだらだらとしていると言いつつも、


誰に似たのかものぐさで


幻燈鬼ちゃんの世話をしなければならないのが面倒と言えば面倒、と口にします。
誰に似たのかものぐさで困った、と溜め息を吐く五郎には、色々と突っ込みどころがある気がしますが、


ものぐさな五郎と雑談


取り敢えず雑談を進めていきましょう。
すると五郎は、


ヒノカグツチの我が侭に


春祭りのときは本当に助かった、ヒノカグツチの我が侭に付き合わせて悪かったと告げてきます。


そこでまずは桜花幻燈祭のことを一緒に振り返ることに。
幻燈祭が始まる前に、


ヒノカグツチが五月病とか


突然五月病にかかって「やる気が出ない」と言い出したヒノカグツチ。
何とかやる気を出してもらうために、仕方なく五郎が自分の修行中の話をしたところ、ヒノカグツチはそれを思いの他喜んでくれまして、


もっと熱い冒険譚を聞きたくて


もっと熱い冒険譚を聞かせてもらうべく、冒険者に協力を募ったのでした。
そんな神様の気まぐれに、成り行きで巻き込まれることになった五郎でしたが、


成り行きで付き合ったわけだが


何だかんだで結果的に楽しめていたようです。
その理由について、


桔梗とも一緒だったし


プレイヤーの話は面白かったし、桔梗と一緒だったし、と述べる五郎。
…って、お前もかー!
去年のクリスマスに、桔梗が五郎のことを「ごろごろしてばかりな兄だけど帰ってきてくれて嬉しい」って話をしていたのですよね。
全く兄妹揃って…ブツブツ。
兎に角まぁ、


サボってたら桔梗に叱られたのも


さぼっていたら桔梗に叱られたことも、今ではいい思い出だと五郎は語りました。


で、相変わらずぐうたらしている様子の五郎ですが、最近はどんなことをしていたのかを訊ねると、


日がな一日こたつでミカン


思った通り、実家であるアマツの神社で、日がな一日コタツでミカンを食べつつゴロゴロしていたらしい。
けれど、そんな兄を桔梗が放っておくはずもなく、


桔梗が箒でこたつから追い出す


働かざるもの食うべからずと説教しながら、箒でコタツから掃き出してくるのだそうです\(^o^)/


あんな酷い妹は世界中探しても?


あんな酷い妹は世界中探してもいないと憤慨する五郎。
そんなわけで、


家にいても妹に追い出されるから


家にいても桔梗に追い遣られるだけだからとパーティー会場に避難してきた彼は、クリスマス期間中ここでのんびりしているつもりのようです。
でも折角のクリスマスなのだし、五郎のお目付け役として桔梗も一緒に来ればよかったのにと思って、彼女がここにいない理由を問うてみると、


桔梗は正月準備で時間が取れず


やはり今は巫女さんも走り回るという師走、しかも年の瀬ですから、正月の準備に追われてどうしても時間が取れなかったそうで。
…流石にそれは手伝ってあげなよ五郎\(^o^)/
しかし彼女のことを考えていないわけでもない五郎は、


ケーキの余りをもらって帰らないと


甘い物好きの桔梗が喜ぶだろうから、クリスマスケーキの余りがあるのならもらって帰らないと、と笑いました。
いやむしろ厄神ちゃんとクリオロ様がいる以上、余りが出るか怪しいから、先にお土産で持って帰りたいことを伝えて確保しておいた方がいいと思うぞw


そうそう、そういえば彼も神社の人間でしたね。
それならアマツに厄が集まってきた前の正月はどうだったのかと質問してみると、


厄神ちゃんが頑張ってたみたい


「そこにいる厄神さんがアマツの厄を祓おうと頑張ってたみたいだな!」と何処吹く風。
でもって、そのとき五郎はというと、


その時は実家で雑煮を食ってた


実家で雑煮を食べていたそうで。
曰く、正月から働くのは自分の主義に反するから仕方ない、だそうで\(^o^)/
…うん、凄くそんな予感はしてたよ=w=;
何だかんだで厄神ちゃんも、おもちと雑煮を食べてばっかりだったし、結局プレイヤー一人が貧乏くじを引かされただけな気がしますね(==;
まぁいつものことですが!w
そして話題は次の正月のことへ。
毎年恒例のアマツの正月では、


未神が餅神と何かするみたい


来年の干支神である未神と、餅神が一緒になって、何かをやろうとしているらしい。
でもって五郎はというと、


来年もきっと雑煮を食ってる


やっぱり正月は、雑煮を食べてのんびりしているつもりなのでした=w=;
といったところで五郎と話もひと段落。


しばらくだらだらしてるから


彼はしばらくここでだらだらしているから、何かあれば声をかけてくれと言っていました。


桜花幻燈祭のクリアフラグが立っていないキャラの場合、


火の神を奉る神社の居候


五郎は挨拶の後に、「アマツの火の神を奉る神社の…居候」だと自己紹介をします。
確かに何もしていない普段は居候みたいなものですねw
しかし、幻燈祭では珍しく頑張って働いていたため、


桜花幻燈祭で頑張ったから


それを理由にクリスマスパーティーに招待されたとのこと。
五郎は当初、寒いルティエに出向くことに抵抗があったようですが、


面白い人間にも出会えるし


用意されたクリスマスケーキは美味しいし、会場内は暖かいし、面白い人間にも出会えたと、なかなかにパーティーを満喫しているようで、


折角パーティーにお呼ばれしたんだ


楽しんで行かないと損だとプレイヤーにも呼びかけるのでした。


そしてそして、ここからが今回のメイン!\(^o^)/
こんなに個性的なパーティー参加者の中にあっても、明らかに異彩を放っていたベッドの上の棺桶…。
そう、ここからはその中に眠る幻燈鬼ちゃんと話をしていきますよ~。
しかし幻燈鬼ちゃんは、ご覧の通り今はぐっすりお休み中。
彼女の棺桶には、


幻燈鬼ちゃんは冬眠中です


現在は冬眠中で、24日になったらクリスマスケーキを食べるから起こして、という旨の書き置きがありました。
このとき桜花幻燈祭をクリアしていないキャラだと、幻燈鬼ちゃんの起こし方を教わっていない扱いになるので、そのまま会話が終了します。
幻燈鬼ちゃんの起こし方を知っている場合だと、ここで今の彼女に対してどうリアクションするかを選択出来ました。
そっとしておくことにすると、


冬眠幻燈鬼をそっとしておく


起こしてしまわないよう静かにその場から立ち去ることに。
もうケーキはあるみたいだから食べようぜ!と幻燈鬼ちゃんを叩き起こすと、


まだ24日になってないアル~!


まだ24日になっていない、神聖な眠りを妨げるな、と彼女は怒り、棺桶がゴトゴトと激しく揺れ動きます。
しばらくその中で暴れていた幻燈鬼ちゃんでしたが、


棺桶で暴れる幻燈鬼


不意にゴンッ!と大きな音がしたと同時に辺りは静まり、


頭をぶつけた幻燈鬼


頭ぶつけたアル~という小さな呻き声だけが聞こえてきました。
その様子を見ていた五郎は、


幻燈鬼にちょっかい出すと


ちょっかい出すと五月蝿いから、そのまま寝させておけと溜め息を吐くのでした。


そんな幻燈鬼ちゃんは予告通り24日には目を覚ましていまして、


ニ~ハー!そしてメリクリ~


桜花幻燈祭のクリアフラグを成立させたキャラで声をかけると、お馴染みのニーハーという挨拶と共にメリクリ~と応えてくれます。
てっきりイブになったらどっかーんして起こせるようになるのかと思っていましたが、流石にこの狭いイベントマップであれをやるのは避けたようですねw
主の五郎と一緒にクリスマスケーキを食べに来た、と楽しげに語る幻燈鬼ちゃん。
それを聞いた五郎は、


別にケーキを食いに来たわけじゃ


自分は別にケーキを食べに来たわけではないと否定しますが、その一言が逆に墓穴となってしまうことに…。
幻燈鬼ちゃんは「あ、違ったアル」と言ったかと思うと、


桔梗に追い出されたアル


「五郎はコタツでごろごろしていたら桔梗に追い出された」のだと自身の発言を訂正。
更に、


五郎泣いてたアル~!


大掃除をしていた桔梗に「邪魔」と言われ、箒で掃き出されて泣いていたと暴露してしまいました\(^o^)/
彼女の言葉に、


幻燈鬼に怒る五郎


余計なことは言うなと声をあげ、何で人を貶めるようなことを言うんだと怒る五郎。
あ、否定はしないんだw
しかしそれに対して幻燈鬼ちゃんは、


五郎の腕が悪いからアル


自分を作った五郎の腕が悪いからだ、と即答し、馬鹿だな~と言い返します。
五郎は自分の式神から馬鹿と言われたことに傷付いた様子で


五郎の今年一番のショック


今年一番のショックだと声をあげました。
もう今年も終わるというのに、ここに来て最大の衝撃が待ち構えていたってことですねw
そこへ畳み掛けるかの如く、


来年はいいことがあるアル


来年はきっといいことがあるから気を落とすな、と慰めの言葉をかけてくる幻燈鬼ちゃんに、


幻燈鬼の親の顔が見てみたい?


五郎は思わず「何でこんないい加減な性格なんだ、親の顔が見てみたい」と零すのでした。
幻燈鬼ちゃんの親にあたる人間の顔は、鏡を覗けばすぐに見られるよ!\(^o^)/
一方、幻燈祭をクリアしていないキャラだと、


ケーキを食べに来たアル!


幻燈鬼ちゃんの挨拶から「メリクリ~」が削除に。
五郎と一緒にケーキを食べに来た、という発言は変わりませんが、


ったく食いしんぼうめ


それを否定する五郎が、幻燈鬼ちゃんのことを「食いしんぼめ」と呟いて終わります。


というわけで、桜花幻燈祭の五郎及び幻燈鬼ちゃんとの会話でした。
何気に五郎はちゃっかりと、近くに二人も女の子がいる場所を取っていますよねw
どちらも人外ではありますがw
相変わらず桔梗とも仲がいいようですし…ぐぬぬ。
24日以降限定で話が出来るようになるという幻燈鬼ちゃんのギミックは、彼女の二つの姿を上手く両方取り込んでいて面白いなと思いました。
また、実際の幻燈祭のときには、五郎と幻燈鬼ちゃんの直接のやり取りは見られませんでしたからね、二人の楽しい会話が聞けたという点でも、今回登場したNPC達の中で一番キャラが掘り下げられていたのではないかと思います。
でもまぁ、ちょっとの会話でもこんな調子だと、もしイベントで五郎と幻燈鬼ちゃんが顔を合わせたら、大騒ぎになって内容が進行しなくなってしまいそうですねw


※「桜花幻燈祭」まとめ その1 その2 その3 その4 その5 その6 その7 その8

[2015/01/16 21:36 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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