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アニバーサリーとアイテル(12thアニバちゃんクエ4)
はい、もう年内完了が危ぶまれてきたアニバクエです。
まぁ年明けになろうが完走はしますが…。
というわけで今回から最終話に入っていくのですが、ここからが長いです=w=;
あとクエが終わった後や寄り道したときのネタなんかも盛り込みたいと思っているので、やはりあと3回か4回か…ってところですね。
目標は既に「バレンタインが始まる前に正月クエをクリアすること」とかいうレベルになっておりますが、兎に角進めていきます…!


※※※以下には、「12th Anniversary Story」クエストのネタバレを含みます※※※





前回、アニバちゃんZに捕えられた「アテイル」が、星の力の秘術によって「アイテル」にされてしまい、彼女達の目的が全世界にょた化計画世界中の男性を女性に変えてしまうことだと知ったロックスター・ガーディアンズ。
しかしそれを阻止しようにもアイテルを人質に取られたままでは、手も足も出せない状況に陥ってしまったのでした。
そこへ畳み掛けるように、


ボッコボコにしてしまうんや


何も出来ずにいるロックスターとプレイヤーをぼこぼこにしてしまえと、ブラックスターズに命じるアニバちゃんZ。
もはやこれまでか…と思ったのも束の間。


アイテルに集うブラックスターズ


何故かブラックスターズは攻撃をせず、アイテルのところに集まっているのでした。
思いもよらぬ彼らの行動に驚き、何をしているのかと問うアニバちゃんZに対して、


アニバちゃんZよりカワイイ


ブラックスターズからは、アイテルの方がアニバちゃんZより可愛いという返事が\(^o^)/
何気に立ち絵がないとロックスターが一人孤独なのがばれますね=w=;
その上、


アイテルについてく


アニバちゃんZは人遣い(正しくはヒトデ遣い)が荒いから、アイテルを助けるとまで言われる始末。
…アイテルは相変わらずもてるなー=w=;
そして天然なのか何なのか、


ブラックスターズに礼を


その言葉に対して素直にお礼を言ってしまうアイテル。
するとブラックスターズは、


アイテルに感謝されて


感謝されたことに異様に喜んで、どんどんアイテルに懐いていきます。
そうなると立場がないのはアニバちゃんZの方ですね。


アイテルは元々男なのに


元々男のアイテルの方が、自分より可愛いとはどういうことだと憤慨せざるを得ません。
そんなアニバちゃんZをアイテルが必死に宥めますが、


そんなに怒らないで…


逆にそれは火に油と言うかw
ブラックスターズはますます調子付いて、


やっぱりアイテルの方がカワイイ


アイテルの方が可愛い、アニバちゃんZは粗野だと口々に呟きます。
アニバちゃんZは堪らず、


激怒したアニバちゃんZ


ふざけるなとブラックスターズに掴みかかりますが、彼らにあっさりと身をかわされ、勢いを殺せないままアイテルに突っ込んでいってしまいました。
二人が倒れ込む衝撃音と、


アイテルにぶつかるアニバちゃんZ


むにゅ、という何かあれな効果音が…ってちょっとここ全年齢対応ブログなのでそういうの止めてもらえますかアテイル君(#^ω^)
以降ちょっとあれな会話が続きますが、まさかの重要なパートでもあるのでそのまま続けますよ^^;


この感触は…?


アイテルと接触したときのごにょごにょな感触に、何だかとても動揺するアニバちゃんZ。


くすぐったがるアイテル


彼女(?)がくすぐったがるのも構わずに…えーっと、何かしてますね(==;
で、


アイテルの女子力?


その女子力の高さに困惑したアニバちゃんZは、


不気味に笑うアニバちゃんZ


急に何かに憑かれたかのように、低くて不気味な笑い声をあげました。
その尋常でない様子にはロックスターも及び腰で、


アニバちゃんZは笑っている?


アニバちゃんZは笑っているのか? と怖々訊ねてくるほど。
三人とブラックスターズが見守る中、アニバちゃんZはアイテルから離れてふらふらと立ち上がり、頼りない足取りで数歩進んだところで、いきなり膝からガクッと崩れ落ちました。
そして、もはや自分に勝機はないと悟ったらしい彼女は、


敗北を認めるアニバちゃんZ


生気の感じられない口調で、おもむろに自らの負けを認めます。
と、次の瞬間、


アニバちゃんZから黒い霧のようなものが


アニバちゃんZの中から黒い霧のようなものが抜け、明るい光が放たれました。
突然のことに、


アニバちゃんに駆け寄るアイテル


彼女の身を案じて駆け寄るアイテル。
すると、


うわ言でアイテルのことを


うわ言のようにアイテルのことを口にしていたアニバちゃんが、ハッと正気に戻り、


正気に戻ったアニバちゃん


自分は何をしているのか、ここは何処かと疑問符を浮かべます。
そんなアニバちゃんの姿を見て、


俺達の勝ちみたいだな!


ロックスターは何が起きたのかよく分からないと言いつつも、自分達の勝ちを確信するのでした=w=
しかしそれも長くは続きません。
アニバちゃんは自身の記憶を辿っていく中で、


宝石を盗むために侵入して…


「アルフ・ライラ」という宝石を盗むため、スターライト・カーニバルに潜入したことを思い出します。
そして…、


星の魔女になった夏美に操られた


そこで、星の魔女になった夏美に、操られてしまったのでした。
アルフ・ライラという名がアニバちゃんの口から飛び出したこと、更に夏美が星の魔女というまさかの事態に、


夏美が星の魔女?


ロックスターは思わず声をあげるのでした。
話が急展開を迎えましたが、ここで次回予告!


次回予告(第三話)1


アイテルの女の子としてのスペックの高さに屈したアニバちゃんZは、遂に彼女を操っていた星の魔女の力から解き放たれました。
自我を取り戻したアニバちゃんからもたらされたのは、


次回予告(第三話)2


「星の魔女の正体は夏美である」という衝撃の事実。
彼女の野望の実現へと向かって着々と星の力が集められていく中で、


次回予告(第三話)3


突然ロックスター・ガーディアンズからの脱退を表明するロックスター。


次回予告(第三話)4


彼らはこの最大のピンチにどうやって立ち向かうのか、星の魔女の計画を阻止することは出来るのか。


次回予告(第三話)5


次回、最終話「ロックスター・ガーディアンズよ永遠に!」
愛は世界を救…う?


ってことで、飛行船に帰って参りました。
けれどこの飛行船は今までの飛行船と違いまして、


これまでとちょっと違う秘密基地


アテイルがアイテルになっていますし、アニバちゃんも一緒に乗っています!
そのアニバちゃんに、この秘密基地の感想を聞いてみると面白い。


滅茶苦茶目立ってそうな秘密基地


やっぱり派手好きの彼女から見ても、飛行船っていうのは目立ち過ぎなんじゃないですかー\(^o^)/
さて、本編を進めていきましょう。
まずは、


ロックスター・ガーディアンズよ永遠に


最終話「ロックスター・ガーディアンズよ永遠に!」のカットインから。
おおお、こちらのイラストにもアニバちゃんとアイテルが参戦していますね。何でノビ子ryキャラの性別に応じてry。
で、引き続き行われるロックスターによるおさらいもこれが最後でして、今までとちょっと違う部分があるので、今回は紹介しておきたいと思います~。


ここまでのおさらい1


スターライト・カーニバルの開催と時を同じくして、アニバちゃんZが手荒な手段でロックスター商会所蔵の骨董品を盗んでいくようになりました。
彼女の犯行を許すまいとしたロックスターは、


ここまでのおさらい2


特殊組織「ロックスター・ガーディアンズ」を結成。


ここまでのおさらい3


今はアイテルなアテイルと、プレイヤーを仲間に引き入れました。
何かにつけて後手に回ることが多かったロックスター・ガーディアンズですが、


ここまでのおさらい4


前回、アニバちゃんZのアジトの情報を得て、彼女を捕らえるべく現地へ乗り込んだのでした。
けれどそれは、仕掛けられた罠に他ならず、


ここまでのおさらい5


逆に囚われの身となったアテイルは、実験台としてアイテルにされてしまいます。
けれどそれが功を奏し、


ここまでのおさらい6


アニバちゃんを星の魔女の呪縛から解放し、正気に戻すことが出来たのでした。
というあらすじを述べて、


そんなところだぜ!


そんなところだと満足気なロックスターに、


色々強引にまとめられた感じが…


何か色々強引に話がまとめられている気がするんだけど…、と思わず口を挟まずにはいられないアニバちゃんが可愛いw
さあ、本題はここからです。
ロックスターは先程とは打って変わって強い口調になり、


夏美に操られたとはどういうこと?


「夏美に操られていた」とは一体どういうことなのかと、アニバちゃんに問い質しました。
対するアニバちゃんも、特に隠し立てするでもなく、自分の身に起こったことを説明していきます。
まずアニバちゃんは、


アルフ・ライラを盗み出そうとした


アルフ・ライラという宝石を盗み出そうとしました。
「その宝石については知っているでしょう?」と彼女がロックスターに訊ねると、彼は一瞬沈黙の後、「自分が古美術商から買い取った宝石」だと答えます。
正確には、


夏美が気に入ったと言った宝石


古美術商が持ち込んだ宝石を目にした夏美が、それを気に入ったと言っていたため、ロックスターからプレゼントしたものだそう。


自分の要望を表に出さない夏美


普段から自分の考えを表に出さないことが多く、いつも遠慮がちに一歩引いている夏美が、


宝石を見て思わず口に出るくらい


アルフ・ライラを見て思わず気に入ったと口にしたため、それ程までに強く心惹かれたのだろうと考えたロックスターは、夏美にその宝石を送ることにしたのです。
それでも、宝石を差し出されて困った顔をしていた夏美に、


遠慮するなと強引に渡した


遠慮するなと強引にプレゼントしたくらいだったようで。
けれど…そのアルフ・ライラというのが、ただの宝石ではありませんでした。


綺麗なだけの宝石ではなかった


ゾディアック・コロッセウムの扉を出現させる能力を有するものだったのです。
そのことはロックスターも認識していて、


夏美がコロッセウムの利用を


宝石の持つ力に気付いた夏美が、スターライトカーニバルの企画段階で、コロッセウムをアトラクションとして利用することを提案していたと教えてくれます。
それを聞いて、なるほどと頷くアニバちゃん。


既に乗り移られていた可能性


夏美はその時点で既に、星の魔女に乗り移られていた可能性が高いと結論付けました。
アルフ・ライラは、


星の魔女の魂が封印されていた


かつて世界を混乱に陥れようとした星の魔女の魂が、彼女を倒した占星術師達の手によって封印されていたもの。
しかし近年、その封印は弱まっており、


星の魔女の封印が弱まり


星の魔女の魂は、自身の「器」に相応しい身体を探していたのです。
そして遂に、


自分の器に相応しい体を見つけ


その存在を見つけて乗り移った―。


夏美に乗り移った


それが夏美だったのでした。
そもそも考えてみればおかしな話で、


星の力を集める施設とその鍵


ゾディアック・コロッセウムは、占星術師達が星の力を集めるために作った施設であり、アルフ・ライラはその鍵なわけですから、


占星術の知識のない夏美が


占星術に関する知識を持ち合わせていない夏美が、その力を利用出来るはずがなかったのです。
しかし実際には、アトラクションとしてコロッセウムを稼動させている…。
それは当然、


星の魔女に乗っ取られていたから


夏美が星の魔女に乗り移られているからこそ出来た芸当でした。
アニバちゃんは最初、綺麗な宝石だからという理由でアルフ・ライラを狙っていましたが、


元々アルフ・ライラを狙っていた


調べていくうちにそれが曰く付き品と知り、こっそり処分するために盗みに入りました。
けれどそこで、


夏美に返り討ちにされて


星の魔女に乗っ取られた夏美によって、返り討ちにされてしまったのです。
結果、


星の魔女に加担させられた


アニバちゃんも星の魔女の手に堕ち、悪の心を増幅された上で操られ、魔女の企てに加担させられていたのでした。
そこでアイテルが、


星の魔女の企みとは


星の魔女の狙いは「世界中の男性を女性に変える」ということかと確認すると、


盗んでいたのは秘術用の魔法具


アニバちゃんはそれを肯定し、自分が盗んでいたものは男性を女性に変える秘術を行うために必要な魔法具だったと返します。
と、そこまでアニバちゃんの話に耳を傾けていたロックスターでしたが、


夏美の体を乗っ取るなんて


やはり星の魔女が夏美の身体を乗っ取ったことに怒りが収まらず、


今すぐ夏美のところへ行って


今すぐ彼女のところへ行って星の魔女をやっつけると言い出して、ロックスター・ガーディアンズの出動を宣言しました。
しかし頭に血が上っている状態で、上手くことが運ぶとも思えません。
アニバちゃんは熱くなっているロックスターに、勝算はあるのかと訊ねます。


夏美と星の魔女の力が合わさって


今の夏美は、自身の力と星の魔女の力が合わさって、非常に高い能力を有しています。
無闇に突っ込んでいったところで、


無暗に突っ込んでも返り討ちに


以前の自分のように返り討ちに遭うのがオチだとアニバちゃんは説きますが、


こうしている間にも夏美は…


ロックスターは「やってみなければ分からない」と納得しません。
こうしている間にも夏美が星の魔女にいいように操られていることに、我慢ならない様子のロックスターは、


すぐにでも夏美のところにいく


自分だけでも今すぐ彼女のところへ行くと聞く耳を持たず、


リーダーとして失格だって?


この行為がリーダーとして失格というなら、そんなものはこっちから願い下げだと声をあげるが早いか、


ロックスター・ガーディアンズは解散


そのままの勢いでロックスター・ガーディアンズの解散を宣言し、これなら文句ないだろうと吐き捨てて、この場から立ち去ってしまいました。
完全に冷静さを失ったロックスターの姿に、


夏美が絡むと自制が効かない


夏美が絡むと自制が効かないみたいだと、困った表情を浮かべるアニバちゃん。
しかしそれは、


よっぽど夏美のことが大切


夏美のことを大切に想うが故のことだということは、彼女も理解しています。
一方アイテルは、


一人で行くなんて無茶


一人で飛び出して行ってしまったロックスターの身を案じ、彼を追いかけようと呼びかけますが…。
アニバちゃんはそちらも制して、


うちらが束になってかかっても


自分達が束になってかかっても、今の夏美に勝てる見込みはほとんどないのだから、何か方法を考えて対策を練らなければと言って聞かせました。
そこで何かいい案はないかと考えるアイテル。えらい素直ですねw


古文書の解読を依頼していた


そして、考古学者のドュヤンザードに古文書の解読を依頼していたことを思い出します。
古文書と聞いてピンと来たアニバちゃん。


弱点が書かれているから燃やした


彼女が星の魔女の命で本を燃やした理由は、そこに星の魔女の弱点が書かれているからでした。
つまり、古文書の解読が進めば、星の魔女の弱点が分かるということ。
ドュヤンザードは「本の解読が終わり次第連絡する」と言っていたので、音沙汰がないのはまだ作業が終わっていないからなのでしょうが、兎に角進捗だけでも確かめに行ってみましょう。


で、飛行船の甲板に出てみると、何故かそこに群がっているブラックスターズ…=w=;
一瞬、星の魔女からの刺客かと思いましたが、


ついて来たブラックスターズ


単にアイテルに懐いて、ここまでついて来てしまっていただけでした\(^o^)/
でもって、甲板の向こうには、見覚えのあるローブの人物が。


ドュヤンザードが来てくれた


何と、これから訪ねて行こうとしていたドュヤンザードが、古文書の解読を終えて出向いてきてくれたようです。
…ええと、グレート・アンビシャス号は今、ロックスター不在で停泊してるってことなのでしょうかね。
ドュヤンザードに声をかけると、


古文書の解読が済んだので


やはり彼は、解読が済んだことを、急ぎ伝えに来てくれたのでした。
けれどそこで、深刻そうな顔をしている面々に気付いたドュヤンザード。
どうしたのかと首を傾げる彼に、今の状況を説明すると、


古文書の内容が現実に…


古文書に書かれていた星の魔女の野望が現実のものになろうとしているとは、と打ち震えました。
しかしドュヤンザードは、それでも手がないわけではないと話します。
何故なら、


シャフリームを倒したときのことが


この古文書には確かに、かつて星の魔女「シャフリーム」を倒したときの記述があったからです。
おおっと、ここでラスボスの名前が出てきました(`・ω・´)
彼はその説明にあたる部分を指し示し、


男の占星術師が抱き着き…


「男の占星術師が星の魔女に抱き付き、彼女が取り乱した隙を突いて魂を封じ込めた」と書かれていることを教えてくれます。
そう、星の魔女の弱点は、


シャフリームの弱点は男


男性だったのです。
えー((((;゜Д゜)))
曰く、


かつて恋人に裏切られたことが…


シャフリームはかつて恋人に裏切られたことがあり、そのことが原因で男性を酷く憎むようになったそうで(==;
で、それが行くとこまで行ってしまい、


女性しか愛せなくなった結果


女性しか愛せなくなってしまった彼女は、強大な星の力を利用して、この世界の全ての男性を女性に変えることを画策し、実行に移そうとしてしまったのでした。
…え、なにその、えっと、何処から突っ込んだらいいの…=w=;
要するに、


僕が女性になったのは…


アテイルがアイテルになったのも、そういう理由だったということですね^^;
また、アニバちゃんにも思うところがあったようで、


可愛いから部下にしてやろうと


シャフリームの乗り移った夏美に返り討ちにあったとき、「お前は可愛いから気に入った。部下にしてやろう」と言われたのだとか。
とてもさり気なく可愛いと言われたことを皆に告げるアニバちゃんが素敵w
兎に角、星の魔女シャフリームの弱点は男性で間違いないようです。
でもそれは即ち、


もし秘術が完成したら


万が一シャフリームの秘術が完成してしまったら、もう彼女を止める術がないということ。
そうと分かったら、悠長に構えている時間はありません。


すぐに星の魔女のところへいって


すぐにシャフリームのところに向かい、決着をつけなければと、アニバちゃんはすぐさま次の行動を定めました。
こういう決断の早さは流石ですね。
恐らくシャフリームは今、秘術を行うために「星の祭壇」というところにいるはずだと話すアニバちゃん、


シャフリームは星の祭壇に


場所は自分が知っているからと、案内を申し出てくれます。
一人で飛び出していったロックスターのことが気掛かりですが、今は兎に角、三人でその場所へと急ぐのでした。


というわけでー次回はいよいよクライマックス突入なのですが、例によって会話が長ーいパートが続きますので、まだまだ終わりません^^;
さてさて、操られた夏美を救い出し、星の魔女を倒すことが出来るのか、ロックスター・ガーディアンズの運命は?
ここから盛り上がっていけたらいいなー。

[2014/12/27 17:45 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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