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コロッセウムと5つの試練(12thアニバイベント1)
ではではやっとこさですが、12thアニバイベントのことをだらだら見ていこうと思います。
いつもは大体アニバクエ→アトラクション等コンテンツという順でまとめることが多いのですが、今回は諸々の事情によりまして、先にアトラクションについて採り上げようかと。
今年のアニバクエはイベント開始から1週間後に解禁でしたしね。





今回のイベント会場は次元の通路を模した幻想的な場所。
このマップいいですよね~。私的にはあの宇宙空間のようなキラキラが好きなので、あれも一緒ならなおよかったのですが、まぁその処理でマップが重くなってしまう等の問題もありますから仕方ないですね。


スターライトカーニバルへようこそ


会場の入り口で歓迎してくれている夏美に声をかけてみると、


今回も主催者は夏美


彼女は自ら主催者と名乗り、バレンタインに引き続いて自分が運営に当たると宣言。
続けて、このイベントのメインアトラクションである「ゾディアック・コロッセウム」と、会場内で使用する「スターポイント」について、解説してくれました。
イベント会場で様々な特典を受けるのに必要となるスターポイントは、


メインのゾディアック・コロッセウム


ゾディアック・コロッセウムを遊ぶことで手に入れられます。
アニバイベント開始時点において、安定してスターポイントを稼げるのはコロッセウムしかありませんでしたし、後述する特典を得られない人は必ず最初にコロッセウムで元手を作らなくてはなりませんでした。
スターポイントは沢山集めることで、特別なアイテムと交換することが出来、


おすすめはニーズヘッグ&ロキ帽


その中でも夏美のおすすめは、今回が初登場の頭装備である、「ニーズヘッグ&ロキ帽」なのだそう。
これはご存知の通り、


タッグ戦で一位になったペアを


同じく夏美が主催した、バレンタイン&ホワイトデーイベントの「モテ王・女王タッグ戦」において、最も多くの票を獲得したニーズヘッグ・ロキペアをモチーフにしたもの。
また、スターポイントはそれ以外にも、様々な過去の季節イベントの装備品や各種消耗品の入手、特別な支援等の支払いに利用することも可能。
そんなスターポイントを得られるゾディアック・コロッセウムという場所は、


不思議な宝石でコロッセウムの扉を


夏美が持つ「不思議な宝石」を使うことで、そこへと続く扉が作り出されます。
そう言いながら彼女が取り出したのは、


星のような煌めきの宝石


星のような煌めきを宿した宝石。
あ、因みにこの辺り、さり気なく思いっ切りアニバクエの伏線になっていますので、夏美の話は聞いておいてあげてください=w=
そんな不思議な空間であるゾディアック・コロッセウムは、


かつて占星術師が作った施設


かつて星から力を得ることで魔法を操っていた占星術師達が、星の力を集めるために作った施設だったのだそうです。
その「星の力を集めて魔法を使う」という技術は、今日では失われてしまった技術らしいのですが…。
古の魔術に思いを馳せてか、


星の力を集めて魔法を使う


ロマンチックですよね、と口にしながら夏美は微笑みます。
そして、自分の感じたロマンチックなイメージを参加者にも提供したいと考えた夏美は、


イベント名も会場も星をイメージ


今回のイベントの名前も、会場も、星を想起させるようなものにしたのだとか。
主催者故の特権ですねw
と、ここでおもむろに、


ハロウィンを盛り上げる活動をしていた


プレイヤーがハロウィンでもイベントを盛り上げるために活動していたと耳にした、と言い出す夏美。
もちろんこの台詞は、ハロウィンイベントのクリアフラグを成立させていない場合には登場しませんし、この先で付与されるボーナスもありません。
スターライトカーニバルも同様に盛り上げてもらいたいと考えた彼女は、


アニバイベントの盛り上げにも一役買って


プレイヤーに特別に用意したという、ソデノシタあるものを渡してきます。
それは、


ハロウィンイベントクリア特典


スターポイント120Pと12星座エンチャントを1回無料で行える利用権。
ここでもらえるスターポイントがまた絶妙でして、夏美が言っていたニーズヘッグ&ロキ帽1つと交換してもお釣りが来る量なのです。だからそれを元手にポリンルーレットを行うことも出来たという。
しかももらったニーズヘッグ&ロキ帽には、一緒に付与された利用権でエンチャもしてね、という至れり尽くせりっぷり。
逆を返すと、今回はポイントをZenyで補充することが出来なかったため、ハロウィンイベントのクリア特典をもらえなかったキャラは、元手0からイベントに参加しなければなりませんでした。
大まかな説明を終えた夏美は、お祭りを楽しんでと微笑み、プレイヤーを送り出します。


続いて、


スターライトカーニバルは楽しんでる?


夏美の隣りで総合案内を行っている、ギィ・ロックスター。


俺はサポートに当たっている


今回はサポート役に回った彼ですが、熱いイベントになるように頑張る、と屈託なく笑います。
しかし不意に、


何か気掛かりなロックスター


そういえば…と物憂げな表情を浮かべるロックスター。
気になることでもあるのかと思いましたが、彼はすぐに何でもないと続けます。


ロックスター商会に厄介なことが


ただ、全く問題がないわけではないらしく、ロックスター商会にちょっと厄介なことが起きていることを打ち明けてくるのですが…、


気にせずイベントを楽しんで


兎に角そのことは気にしないで、イベントを楽しんでくれ、と笑うのでした。
で、そんなロックスターと雑談をしてみますと、彼は去年のアニバ投票のことについて教えてくれました。
これまでロックスター商会主催のイベントは全てロックスターが主導でやってきたけれど、


どちらが主催者に相応しいかを


去年はひょんなことから、夏美とロックスターのどちらが主催者として相応しいか、それぞれアトラクションを用意して競うこととなり、イベント参加者に気に入った方へと票を投じてもらったのです。
この辺りの話は去年のアニバイベントの記事でまとめてあります。
結果、


夏美が主催者でロックスターがアシスト役


残念ながらロックスターは負けてしまい、今回…というか今年のロックスター商会主催のイベントは夏美が中心となって企画・運営が行われてきました。
けれどそこは切り替えの早いロックスター。
負けたことは悔しいけれど、結果が全てだと割り切り、


アシストであろうが全力投球


たとえ主催者でなくなっても手を抜いたりはしないし、アシスト役だっていつでも全力投球だと断言します。
…何となくこのテンションは、アシストされる側が大変になるパターンな予感がひしひしとするのは私だけだろうかw
そして、今はイベントで大忙しの夏美に代わって、


商会でのトラブルも俺が解決してみせる


ロックスター商会で発生しているトラブルも自分が解決してみせる、と張り切るのでした。


ではではここからは、夏美がメインアトラクションとして紹介していた「ゾディアック・コロッセウム」について見ていきますよー。
このアトラクションは、メモD形式の会場内で5つの試練(ミニゲーム)に挑むもので、ソロでクリアすることも不可能ではありませんが、当然PTを組んだ方が圧倒的に楽な仕様になっていました。


コロッセウム入場


それでは早速ゾディアック・コロッセウムに突入です。
中に入ったらまずは、


試練の開始を宣言する


PTLが開始宣言を行います。
これはまにゃんの迷宮と同じで、宣言のときに近くにいたキャラが登録され、この先サバキャンしても、全ての試練が終わるまでは復帰出来るようになっていました。
というわけで、


PTLの名を読み上げる


PTLはまさかの名前読み上げテロをおいちゃんにされつつ、


第一の試練へと進むがいい


5つの試練へと挑んでいきます。


第一の試練の場所に出ると、何やら見たことのある配置のポリン族達と共に3体のNPCが佇んでいます。
彼らは12星座の化身…なのですが、唯一Mobグラが使われていない牡羊が気になり過ぎますw
基本的に各試練の場所には3体ずつ星座の化身がいまして、1体がミニゲームの進行、1体がミニゲームの説明を行い、残る1体が自由にコメントを述べている感じになっていました=w=
説明を行う化身は、基本的に進行を行う化身と同じ内容のルール説明をするのですが(言い回しは若干違う)、進行を行う化身の方の解説はPTLが任意で省略出来るため、ルールを確認したい人が個々で話しかけて説明を聞くことも出来るよう、専属の化身が控えていてくれました。
まず一番奥にいるのが、


射手座のクロトス


12星座の化身達の中で唯一名乗ってくれない、射手座のクロトス。
第一の試練では、プレイヤー達の運を試すと言ってきます。
手前にいるのが、


獅子座のネメア


獅子座のネメア。試練の紹介と操作手順等を解説してくれます。
ここで行われる第一の試練は「ポリンナンバーズ」。


第一の試練はポリンナンバーズ


ゲーム開始と同時に登場するポリンが、最後にどのポリン族のところへ行くかを当てる、アニバイベント定番のゲームですね。
そのポリンナンバーズを執り行ってくれるのが、


牡羊座のハマル


真ん中にいる牡羊座のハマル。
やっぱり進行NPCだけあってちょっと特別ですね。どれくらい特別かというと、オープンチャットで名乗るくらい。
このポリンナンバーズは、過去のアニバで設置されていたものとは少し違うルールで運用されていまして、


的中者が一人でもいれば


たとえ自分が当たらなくても、PT内で誰か一人が当たりのポリン族を選んでいれば、試練は成功になります。
よって、


各人の予想が分散するように


自分の予想がどうこうより、それぞれの賭ける先が分散されるようにすることが重要でした。
また、これまではラインやらストレートやら様々な賭け方がありましたが、


予想は隣り合ったペアで


今回選択出来るのは、隣り合った2種のポリンの組み合わせのみ。
臨時の場合、ここではPT欄の上から何番目に自分の名前があるか確認し、その順番と同じ場所にある選択肢を選ぶ…というのが恒例になっていましたね。
PTM全員が予想し終えたら、


ナンバーズを開始する


PTLが申告して抽選開始!
今回は抽選と抽選の間にポリン達がエモを出して遊ぶ演出はなくなってしまいましたが、


ポリンナンバーズスタート


その代わり抽選開始時には様々なエモで盛り上げてくれていました。
んでー、


当選者はいなかったようだな…


一人だとありがちなハズレorz
当選者がなかった場合は、


ポリンナンバーズに再挑戦する?


ハマルに話しかけることで、もう一度ポリンナンバーズを行うか、それともここでのポイントは諦めて先に進むかを選択出来ます。
何回やり直してももらえるスターポイントにペナルティはかからないので、時間が許す限り2/9の確率に賭けてみることも可能でした。
当選者がいたときには、


当たった者がいるようだ!


派手に花火が上がり、


当たっているようだな


ハマルが次の試練場への道を開いてくれます。
これはPTMが数人いれば、まず失敗しないアトラクションでした。
たまーに、10人近いPTでも当選者なしになることがありましたけどねw


第二の試練の場所には、同じく草で囲われた空間と、やはり3体の星座の化身が待ち構えています。
左手にいる山羊座のアイギパーンは、


山羊座のアイギパーン


自分達の用意した試練に、こちらがどのように相対するかを見せてもらう、と話します。
説明を行ってくれるのは、


乙女座のアストライアー


右手にいる乙女座のアストライアーです。何だかここの化身の配属は美女とやじゅ…いや、何でもないです^^;
第二の試練である「ポリンたたき」は、


第二の試練はポリンたたき


試練開始と同時にこのフロアのあちらこちらに出現するポリンを、ポチポチしていくゲームです。過去のアニバでいうと砲撃ゲームに近い感じでしょうか。
しかし、それと最も違うのは、そのターゲットの出現範囲の広さ。
一つの画面には入り切らない程の広範囲にポリン達が現れるため、


大人数で広範囲をカバー


ここで重要になるのは、参加者がバランスよく四方八方に散らばって、出来るだけ死角を作らないことでした。
ではでは、


牡牛座のアヌ


中央に構えた牡牛座のアヌに話しかけて、試練を進めていきましょう。
競技中に登場するポリンには3種ありまして、


ポリンたたきの配点


1回叩くと倒せるポリンは1点、5回叩けば倒せるエンジェは5点が加算され、1回で倒せるけれど罠Mobであるネコリンは叩くと3点減点されてしまいます。
そして、


32秒で55点以上を


32秒の制限時間内に、55点以上を獲得出来れば課題達成。
この制限時間が30秒ピッタリでない理由は、最後に湧きが止まった後でも、ポリンを叩ける若干の猶予があるからかなと。
そんなこんなで、いざポリンたたき開始!


ポリンたたきスタート


次々出てくるポリン達をぽっこぽっこ潰していきます。
このSSだとネコリンが目立つ場所にいますが、近場に一斉に4体とか纏まって湧いたときに、そこへネコリンが紛れていたりすると思わず叩いてしまうことが多かったです=w=;
競技時間が終了すると、


ポリンたたきの結果は


アヌがポイントを集計して、


撮影しつつやった結果がこれ


結果を発表。


ポリンたたき不合格~


まぁ基本的にソロではクリア出来ません=w=;
これは2PCあればどうこうっていうものでもありませんしね。
ただまぁ一応私でも、


ソロでも40点は取った


40点までは取ったことがあるので、立ち位置を調整した上で、もっと反射神経のいい方がやれば、もしかしたら…?
不合格だった場合は、第一の試練と同様に、


ポリンたたきに再挑戦する?


再度ポリンたたきに挑戦するか、このまま次へと進むかの選択をPTLがすることに。
ソロだとなかなか厳しいこの試練ですが、PTなら状況は一転。


PTなら楽々クリア


10人近いPTなら、ネコリンを自由爆破させても90点台に行かないことの方が稀になります。
もちろん、


ポリンたたき合格~


あっさり合格し、


第二の試練は見事クリアした


次の試練への道が開かれます。
試練をこなすだけなら2,3人もいれば十分なくらいですね。
因みに出現したポリンとエンジェを全て倒し、なおかつネコリンを倒していないパーフェクト状態だと、


ポリンたたきパーフェクト


合計得点が101点になったようです。


第三の試練の会場は、これまでと何だか雰囲気が違うところ。
取り敢えず一番手前にいる水瓶座のグラが、


水瓶座のグラ


「給水係」としてここに存在する意味について、誰か詳しく説明お願い\(^o^)/
そんなグラの向こう側にいるのが、天秤座のカマリ。て、てんび…?


天秤座のカマリ


何だか首を傾げることが多いですが、兎に角、第三の試練「障害競走」について、詳細を確かめていきましょう。
障害競走とは、


第三の試練は障害競走


制限時間の40秒以内にコースを駆け抜けて、ゴールに到達すれば成功となるミニゲーム。
ただし、そのコース上には見えない障害物…ぶっちゃけて言えば罠が多数設置してあり、


コース上には見えない障害物が


それに触れると一時的に行動不能となって、タイムロスをしてしまいます。
これは風雲アマツ城の最初の庭マップや一本橋マップのような感じですね。
出来るだけ障害物を避けて走るのが一番ではありますが、なかなかそうはいきません。
そこでポイントとなるのが、


一度触れた障害物は消滅するから


障害物が起動するのは最初に触れた1回だけということ。つまり一度誰かが掛かった罠に、他の人が掛かることはないのです。


双子座のディオスクリ


進行担当の双子座のディオスクリも、


複数人で列を成して進めー


同様のヒントを与えてくれまして、いざ、競争スタートです。
罠地点は全部で6ヵ所あり、


障害物に派手に突っ込む


突撃すると派手なエフェと共に、スタン・凍結・石化・呪い等の状態異常にかけられ、足止めされてしまいます。
大人数PTのときは、


PTMで一列になって


何も考えずに一番近いルートを直進していけば、誰かしらが罠地点を抜けられるのですが、ソロではなかなかそうはいきません。
時間内にゴールに辿り着けなければ、


障害競走に再挑戦する?


障害競走への挑戦を続けるか、もう次へ行ってしまうか選択することになります。
しかしここで気になるのが、化身達は「見えない障害物」と言っていた罠が、接近したときに一瞬だけ光って配置が分かるようになっていたこと。つまりこれを攻略のヒントにしろということですね。
そこで全ての罠地帯を確認してみたところ、罠の配置は常に固定ということが判明しました。
となれば後は、罠に掛かり難いルートを辿れば、ソロでもクリアが出来る可能性がありそうです。
ってことで、個々の罠地帯の様子を見てみましょう。
第一トラップ。


障害競走第1トラップ


分かり辛いですがポリン号の真下にも1つ罠があります。
ゆっくり直角直角で進めば罠に掛からずに抜けることも出来そうですが…、そこまで手間をかけていたのでは、罠で足止めされているのと変わらないタイムロスが生じそうだったので、私は下から3セル目の列の、直線方向に罠が2つある場所を強行突破しています。
結局2つの罠に掛かってしまうあれば何処を選んでもよさそうですが、


トラップにかかりながらジャンプ


私は一度この場所で、ポリン号が罠に掛かったまま次の罠へとすっ飛んで行ってそちらも起爆させ、実質1つの罠に掛かっている時間で2つの罠を突破出来たことがあったので、何となく縁起担ぎでここにしていますw
第二トラップ。


障害競走第2トラップ


こちらもポリン号の下に1つ罠が隠れています。
第一と同じく、ここも2つは罠に掛かってしまうんじゃないかな?
抜けるとしたら上から3セル目の列か4セル目の列、下から3セル目の列でしょうか。
第三トラップ。


障害競走第3トラップ


ここは罠に掛からずに抜けるべきところですね。
左から3セル目の列から突入し、真ん中辺りで左から2セル目の列に移動することで、足止めされることなく脱出出来ます。これが決まると楽しい。
右から4セル目の列から入って右から3セル目の列でも行けそうに見えますが…こちらは列を変える際に斜め移動をすると罠が起動してしまうため、走りながら列の切り替えというのが出来ないのですね。
第四トラップ。


障害競走第4トラップ


ここが一番簡単な罠地帯。もちろん罠に掛からずに通過して時間を節約しなければならない場所です。
左から3セル目の列から入って、2回左側に移動することでも罠に嵌まらずに抜けられますが、簡単なのは右から3セル目の列から入って真ん中で右から4セル目の列に移動する方法。遠回りな気はしますが列の移動は少ない方が安全なので。
第五トラップ。


障害競走第5トラップ


ここがちょっと悩ましい。
上から3セル目の列から入って、真ん中辺りの罠に掛かりつつ下から4セル目の列へと抜ける、あるいは上から4セル目の列でいきなり罠にぶつかりつつ進んで下から4セル目の列に行けば、1回だけの被害で済むのかな。どう頑張っても走りながら列を変えると、何処かで引っ掛かってしまいます。
第六トラップ。


障害競走第6トラップ


これはもう細かいことは考えず右から3セル目の列か左から2セル目の列を強行突破ですね。
この時点で残り5秒表示であれば間に合います。


ゴール目前で終了


間に合……………orz
あ、こっちはちょっとレアな台詞かも知れません。


終了直後にゴールに飛び込む…


制限時間終了後、入り口に転送される前にWPに乗ると、「残念だが時間切れ」というアナウンスが入るのです。
でも珍しかろうが失敗は失敗なんですが(´;ω;`)
こんなゴール目の前の絶望を何度か味わった結果、


ソロで障害競走ゴール


上記のコース取りで安定してクリア出来るようになりましたヽ(・ω・)ノ


障害競走をクリアした


無事にゴール出来れば奥の区画に飛ばされ、次の試練へと進むことが出来ます。
ここはもう、慣れてしまえばボーナスゲームですねw
ただ、ソロでクリアする大前提として騎乗状態かつ速度増加系装備を身に着けている必要があります。それがないとどう頑張っても時間が足りません。
あと速度増加系スキルはイマイチ頼りにならないと思った方がいいです。アニバイベント会場はスキル使用不可ですし、ここまで来るのにそこそこ時間がかかるので。障害競走をやる前に一度リログしてブーストする…というのも微妙ですし。
また風雲アマツ城と同様に、ドル服を装備していれば凍結と石化のトラップが無視出来るらしいので、必須ではないですが持ち込んでおくと楽になりそうです。


といったところで、結構長めになってきましたのでこの辺で。
上でも書きましたが、今回のアニバイベント参加時の夏美との会話は、アニバクエにも関わってくることなので、ちょっと頭の片隅に置いておくといいかなと思います。

[2014/12/13 22:05 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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