続・ぬぬぬぬ~ん
もうとっくのとっくに終わったイベントですが、決戦アプデのフォローとして行われていたモロクマスターイベントのまとめを、ざっくりとやってしまおうと思います。
ざっくりと言いつつ、期間中に発生した差分は押さえてみてるため、内容的にはかなり省略していますが、ボリューム的には自重していない感じです^^;


※※※以下には、異世界及びモロク関連クエのネタバレを含む可能性があります※※※





ではでは、再登場したヌヌヌさんに会いにいくのですが、今回の彼は決戦パッチ前後で、冒頭の台詞がガラッと変わっていました。
まずは決戦パッチ前。
駐屯地の川辺で、「頭が痛い」何も思い出せない」と呻いている人がいます。
以前見たことのあるその人物に近付いていくと、


ぬぬぬ?


向こうもこちらに気付き、ちょっと話を聞いてくれないかと声をかけてきました。
そこで「ぬぬぬ?」と聞き返してみると、


君は私に見覚えが?


自分に見覚えがあるのかと驚くその人。
ここで「どうしました?」と訊ねると、この台詞がカットになりました。
やはり彼はヌヌヌさんで間違いないようですね。
しかし彼の方はプレイヤーのことを思い出せずにいます。
それどころか、ヌヌヌの記憶はかなり危ういよう。
曰く、


何かの研究をしていたはず


自分はこの辺りでゆっくり休みながら何かの研究をしていたはずで、


冒険者に色々な話を聞いて


冒険者達に色々な話を聞いて回った成果によって、何らかの新しい発見があった気がするのだけれど、全て忘れてしまった…そうなのです。
そんなヌヌヌの最後の記憶らしい記憶が、


着ぐるみを着て本を持った少年が


エクラージュを散策している際に、本を持って着ぐるみを着た少年が熱心に話を聞いてくれたこと。
ですが、それを思い出そうとする彼に、突然激しい頭痛が襲いかかってきました。
すると次の瞬間、


ぬぬぬの記憶が


不意に辺りが暗くなり、そのときのヌヌヌの記憶がプレイヤーの脳裏に流れ込んできます。このモノローグ、ヌヌヌの名前が平がなになってますね=w=
ええと、ここで何があったかについては、省略しますw
あくまで「彼」の能力は「眠っている間に時空を超越する」だけであって、その著作は彼自身の手によってかかれており、他人の記憶を奪って本に封じる能力があるという情報は、少なくともこの時点においては出ていないはずなので。
このようにいきなり襲ってくる頭痛に悩まされながらも、


少しでも思い出せるよう


嘆いているだけでは何も変わらないから、少しでも何かを思い出せるように行動しようと、ヌヌヌは決めました。
幸いなことに、


調査ノートは持っていた


彼が調査に使用していた研究ノートは手元に残っていたため、それを手掛かりに記憶を辿ることにしたのです。
しかしそこには1つ大きな問題がありまして…、


書いてある字が汚すぎて…


ノートに書き込まれた文字が汚すぎて、中身を読んでもイマイチ内容が掴めないらしい=w=;
でもそこに書かれていることは恐らく、冒険者から異世界に関することを聞き取り調査して得た情報。


関係ありそうな出来事を整理した


そこでヌヌヌは、異世界で発生している事件や出来事の中から、自身の記憶に繋がりそうなものを整理してみたのですが…、その規模があまりに大き過ぎて、一人で調べ直すことなど到底不可能だったのです。
そこで彼は、プレイヤーに白羽の矢をぶっすぶっす立てるわけですねw
自分のまとめた項目に関わる出来事について、


まとめた出来事を体験してきて


どれか一つでも構わないから体験したことを話して聞かせてほしいと言うヌヌヌ。
更に、手伝ってくれたらお礼はするから、人助けだと思って頼まれてくれないかと続けます。


一つ頼まれて


そうまで言われては仕方ありません。
笑顔で断りを入れると、


いじわるしてるだけ?


彼は「なんだってー!」と声をあげ、「いじわるしているだけじゃろ?」と機嫌を窺ってきますが、やっぱり笑顔でお断り^^
すると、


手伝いをしてくれ!


「頼むよ!手伝いをしてくれ!お願いします!」となおも食い下がるヌヌヌさん。
でもこちらもここまできて簡単に折れるわけにはいきません。
なおも断り続けると、


3回も断るかね普通!


プレイヤーが3回も断ってきたことに仰天した彼は、「もう君には何も期待しないから、早くいなくなってくれ」とへそを曲げてしまいました\(^o^)/
かと思いきや、止むを得ず拗ねたままのヌヌヌに謝ると、そこまで言うのなら、と彼はあっさり許してくれ、


では私の頼みを?


もはや拒むことを許さない構えで、改めて依頼をしてくるのでした\(^o^)/
当然ながらここはどれを選んでも、


詳しい話をしたいから


まるで何事もなかったかのように、頼みを引き受けた礼をヌヌヌが言ってきます。
因みに素直に頼みを引き受けた場合は、すぐにこの台詞まで飛びます。


そして決戦パッチ後。
決戦パッチ前にヌヌヌの依頼を受けていなかった場合、


モロクが重要じゃ!


川辺にいた見覚えのある人物―ヌヌヌに話しかけると、突然向こうが「思い出した!モロクが重要じゃ!」と声をあげてきました。
思い出したとはどういうことかと首を傾げていると、


最近まで記憶を失っていた


実は最近まで記憶を失っていたのだと話すヌヌヌ。
けれど今、その記憶はすっかり取り戻したようで、


完全に思い出したよ!


モロクの居場所がついに判明したらしい、と大声で捲くし立てます。
突然のことに困惑するプレイヤーに、ヌヌヌは謝りつつ、改めて何があったのかを説明をしてくれました。


異世界で調べ物をしていた


自分は異世界の研究の専門家であり、自分の知識が役に立ちそうな出来事があって調べものをしていたのだけれど、


うっかり記憶を失って


うっかり記憶を失ってしまったため、冒険者に協力してもらって記憶を取り戻す切っ掛けを探していたのだと。
その後、冒険者達の協力もあって無事に記憶は戻ったそうなのですが、


皆の協力で記憶が戻って


彼は同時に、とても大事なことに気が付いたのでした。
それこそが、


それが魔王モロク


あの魔王モロクのこと。
ついに魔王モロクの居場所が判明し、決戦のときが近付いている今、自分にも何か手伝えることはないかと考えたヌヌヌは、


異世界には魔王モロクの手掛かりが


この異世界に散らばる魔王モロクの手掛かりを改めて調べ直せば、新たな発見があるのではないかと思い立ちました。
そこで、


魔王モロクとの決戦に向けて


これまでは自分の記憶を取り戻すために行っていた異世界の調査を、今度は魔王モロクとの決戦に備える目的で続けていくことにしたのです。
それだけでなく、


新たにモロク地域の調査も


今回はその範囲をモロク周辺にまで広げることに。
けれど、


優秀な冒険者の協力が


この広い異世界を調査して回るには、優秀な冒険者の協力が必要不可欠、とヌヌヌは語り出し、以降、協力を求める流れは決戦パッチ前と同様に進んでいきます。


決戦パッチ前にヌヌヌの依頼を受けていた場合は、


記憶が戻ったのですね


同じくいきなり「思い出した!モロクが重要じゃ!」とヌヌヌが大声を出しますが、プレイヤーが既に彼の記憶喪失のことを知っているため、返す反応が「記憶が戻ったのですね」という選択肢に変化していました。
更に彼は、


手伝いをしてくれた冒険者


君は手伝いをしてくれた冒険者じゃないか、とこちらに気付くと、完全に思い出したよ!と嬉々として言い、


魔王モロクの居場所が判明した


彼が思い出そうとしていた重要な出来事…魔王モロクの居場所がついに判明したらしいことを教えてくれました。
そう、ヌヌヌは元々、


魔王モロクに関する再発見がないか


この異世界で魔王モロクについて、何か新たな発見がないかと調査をしていたところ、予期せぬ災難に遭ってしまっていたのでした。
しかし、こうして無事に記憶を取り戻せた彼は、


君達の協力のおかげで


君達の協力のおかげだと礼を述べてくれます。
そして、


居場所が判明したということは


魔王モロクの居場所が判明したということは、


いよいよ決戦の時が


いよいよ決戦のときが近付いているということでもありますね。
そのため、ヌヌヌは本来の目的を果たすべく、


この場所で引き続き調査を


異世界に加えてモロク周辺にまで範囲を広げて、魔王モロクの調査を続けていくことにしたのです。
でももちろん、その調査は一筋縄ではいきません。
そんなわけでヌヌヌは、


これまで同様調査の協力を


プレイヤーに引き続きの協力を願い出るのでした。


新しい地域には新しい報酬を


…ちゃんと新しい報酬も用意している辺り、手伝ってもらう気満々だったでしょ!って感じではありますがw
さてさて、ヌヌヌの頼みを聞き入れると、それ以降彼と話すことで各種項目を選択出来るようになるのですが、何とそのときのヌヌヌの第一声が複数パターン用意されていて、声をかけたタイミングによって異なる反応をしていました。
平日はほとんど同じ時間帯にしか話せなかったので、あまりその差分を収集出来ませんでしたが、ちょっとだけご紹介を。
昼間には、


日向はぽかぽか


日向はぽかぽかで気持ちがいいと言うヌヌヌ。
これは決戦パッチ実装前のものですね。
朝早めの時間には、


土が湿っている


土が湿っているから一雨来るかも知れないと、空の様子を気にしています。
こちらは決戦パッチ実装後のものなので、モロク地域のクエも報酬の対象になったことのアナウンスが加わっています。
夜遅くには、


たまには月を眺めるのも


たまには月を眺めるのもいい、と感慨深げ。
…何か全体的にのんびりしてますねヌヌヌさん\(^o^)/


続いてヌヌヌが対象とするクエ等についての説明なのですが、これは全て見ていくと飛んでもない量になってしまうので、決戦パッチ前後での内容の違いと、気になるポイントだけ見てみます。
対象となる地域は前半は5つで、


確認したい情報は5つ


具体的には「駐屯地」「スプレンディッド・マヌク」「エルディカスティス」「ビフロスト」「エクラージュ」の各地。
それが後半には6つに増え、


確認したい情報は6つ


対象地域に「モロク」が加わりました。
また、各地域の対象クエを全てクリアするともらえる「プロフェッショナル」の称号及び追加報酬にも、


プロフェッショナル報酬決戦前1


プロフェッショナル報酬決戦前2


決戦パッチ前にはなかったモロク地域が、


プロフェッショナル報酬決戦後1


プロフェッショナル報酬決戦後2


決戦パッチ後には追加に。
加えて、プロフェッショナルの称号を得た地域の数に応じて与えられるマスター称号も、


マスター報酬決戦前


前半はゴシュランまででしたが、


マスター報酬決戦後


後半にはムシュランが解放に。
今回は以前の同イベントとは違い、基本的にアプデの主軸となるクエは全て対象になっていましたが、「生態研究」クエだけは除外されていました。
あれはある程度の数を討伐しなければならないので、難易度が高めなのですよね。
でもそんな身も蓋もない事情を挙げるわけにはいかないので、ヌヌヌは生態研究についての話を聞かなくていい理由として、


ブラック兄弟とは親交が


ブラック兄弟と個人的に親交があるからだと言っていました。
彼はつい最近も二人と話をしたのだと続け、


なかなか面白い兄弟


なかなか面白い兄弟だと笑います。
あともう一つですね、「王位継承」クエについても、こんな風に説明を加えていました。


審査員の資質を見極める試験


審査官が審査員の資質を見極める試験をしているらしいので、取り敢えずそこで審査員として認められてくればいい、と。
さり気なく


審査官に認められればOK


今大事なのは魔王モロクのことだから、という大義名分を言い訳にしてw
このクエは昔からの仕様の問題で、特定条件下でフラグの進行が止まってしまう可能性があったため、イベントの途中からヌヌヌに報酬をもらえるタイミングが、「クリア済み」ではなく不具合なく進行する範囲の「審査員として認められるフラグ成立」に変更となったのですね。それに伴ってこの文章が追加となりました。


ではー、ざっくり説明にも目を通したところで、報酬をもらっていきますよ~。
ヌヌヌに報告したいことがあると伝えると、


君の状況を確認させてもらう


聞かせてくれるんだな!と彼は喜び、早速プレイヤーのクエ進行状況を確認し始めます。
んで、そのクエの状況リストがこんな感じ。


クエスト完了状況1


クエスト完了状況2


クエスト完了状況3


続けて、


まとめて報告?個別に報告?


それらをまとめて報告するか、個別に報告するかを訊ねられます。
ヌヌヌの報酬でもらえるEXPは、ある程度分割されて受け取れるようになってはいたものの、それでもキャラのレベルによってはあぶれる可能性があったので、出来るだけ無駄にしたくなければここで調整してあげる必要がありました。
で、取り敢えず対象となっていた全28種のクエを一度に報告したら、獲得EXPがどれくらいになるかを見てみました。


全てまとめて報告すると


おおう、純粋な報酬だけで90M/31M…。
これに更に、地域別コンプボーナスが追加されるわけですから…えらいことですね((((;゜Д゜)))
また、前回は各クエの報告を入れるたび、ヌヌヌがその出来事についての感想を述べていたのですが、今回はまとめて報告したときと個別に報告したときの2パターンの台詞しかありませんでした。
まぁその感想について、以前の記事で「これはどうなの」とばかり言ってた人間なので、一概に手抜きとは言えませんが…^^;
個別に報告した際には、


個別に報告


ぬぬぬぬ!!なるほど!という反応。
まとめて報告した際には、


まとめて報告


ヌヌヌはふむふむと熱心に耳を傾けた後、


話は全て聞かせてもらった


話は全て聞かせてもらったと返しました。
そうして報酬を受け取っていき、いずれかの地域のクエの話を全て伝え終えた後に、再びヌヌヌに報告を入れようとすると、


特別報酬を受け取る資格がある


「君は特別報酬を受け取る資格がある」と彼が教えてくれます。
その特別報酬というのがプロフェッショナル報酬とマスター報酬。
ただしマスター報酬は、いくつの地域でプロフェッショナルに認定されたかに紐付けされている報酬ですので、プロフェッショナル報酬を先に受け取らなければ発生しません。
全てのクエをクリアしていれば、


プロフェッショナル報酬


当然全ての地域において、プロフェッショナル報酬を受ける資格があります。
報酬を受け取りたい地域を選択すると、


プロフェッショナルと言えよう!


これだけ沢山のことに知見を得たのであればプロフェッショナルと言える、とヌヌヌが功績を称えてくれ、


エクラージュプロ報酬


より多くの報酬をもらうことが出来ました。
その中には新エフェ衣装装備も含まれていまして、


モロクプロのスーパースター


モロクプロフェッショナルに認定されると、衣装「スーパースター」をもらえたのですよねヽ(・ω・)ノ
プロフェッショナル報酬を得たらお次はマスター報酬。
ヌヌヌからプロフェッショナルの認定を得た数だけ、


マスター報酬


「○○シュラン」という名の称号を授けられましたw
因みにマスター報酬は、6種全てのプロフェッショナル報酬を得ていても、1回目はイッシュラン2回目はニシュラン…というように順番に受け取ることしか出来なかったため、リスト上には常に1つの項目しか表示されませんでした。
てなわけで順々にもらっていきまして。


イッシュラン報酬


ニシュラン報酬


サンシュラン報酬


シシュラン報酬


ゴシュラン報酬


最後のムシュラン報酬に至ると、


ムシュラン報酬


それだけで50M/25MものEXPがもらえるという、破格の待遇((((;゜Д゜)))
ちょうどBaseLv100前後のキャラが教範を使いつつ全てのヌヌヌ報酬を受け取ると、Lv140に到達くらいだったとかなんとからしいですよ。
そして全ての報酬を受け取ると、


お願いを全て達成してくれた


「私のお願いを全て達成してくれたんだな!」とヌヌヌが歓喜し、お礼にお礼を重ねてきました。
こうなれば、残るは魔王モロクとの決戦のみ。


魔王モロクとの対決においても


全てのクエをこなしたプレイヤーなら、きっと魔王モロクとの対決においても大きな力を発揮するだろう、とヌヌヌは太鼓判を押してくれ、自分も研究者として出来ることを全力でさせてもらうと語ります。
その後、もう一度彼に話しかけて報告をしようとすると、


お願いを全て完遂してくれている


ヌヌヌは「君は依頼を全て完遂している」と話し、また何かお願いすることがあったら是非また頼むと言いながら、プレイヤーのことをマスターと呼ぶのでした。


さて、そんなヌヌヌさんですが、彼と雑談をすると、何の脈絡もなく謎のお遊びが行われていましてですね。


私の名前は…


ヌヌヌはおもむろに「私の名前は」と言い出したかと思うと、


ヌヌヌじゃんけん1


自分の名前を掛け声代わりに、いきなりじゃんけんを始めるのですね。
しかも何故かは分かりませんが、何の説明もないのに、うちの子もちゃんとそれに付き合ってあげているという((((;゜Д゜)))でもってヌヌヌが勝つと、


ヌヌヌの勝ち


くすくす笑い、


ヌヌヌじゃんけん2


あいこだと、


ヌヌヌとあいこ


ふんっとふくれ、


ヌヌヌじゃんけん3


負けると、


ヌヌヌの負け


やられたーという感じでエモを出します。
うーん、一体何のためのじゃんけんなんだろうこれは…。
しかもヌヌヌが出すエモは、基本的にチャット看板と被ってしまうので、上のSSのようにわざわざ消して話しかけないと、何をやっているのかよく分からないのですよね。
まさかゾディアックコロッセウムの最後の試練の前哨戦…何てことはないですよね^^;
でもって雑談の本題は実はここからで、ちゃんと決戦パッチ前後で差分も発生していました。
決戦パッチ前はまだ記憶喪失の状態ですから、


名前以外あまり覚えていない


自分の名がヌヌヌであること以外はあまり覚えていない彼から、その記憶を呼び起こすために巻き込むようなかたちになってすまない、と謝られます。
決戦パッチ後の記憶を取り戻した状態だと、


君達には本当に世話になっている


君達には本当に世話になっているとヌヌヌは話し、記憶は無事に戻ったけれど、引き続き調査には協力してくれると助かると続けました。


あと最後に、


ドゥネ兜とテンドリ帽を衣装に


ある程度ランクを上げると、プロフェッショナル報酬でもらえる装備を衣装化することが出来るようになりましたが、その衣装自体がマスター報酬の一環としてもらえましたし、衣装化には大量のコインが必要だったので…、


衣装ドゥネ兜完成


私は例によってSS目的でうっかり交換してしまいましたけれど、正直利用率は物凄く低かったと思います=w=;


そんなわけで、伸び悩んでいるキャラの後押しをしてくれる意味では、非常によいイベントでした。

[2014/12/08 23:07 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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