門の向こうの真実(守護者クエその6)
さぁ、守護者クエも大詰めになってきました。
今回はこのクエの目玉であり、重要な事柄もてんこ盛りなメモDパートに突入していきます。
ただこのパートは攻略という要素が強く、NPCとの会話をじっくり見られないことも多いかと思うので、台詞は出来るだけ全部拾っちゃう勢いでお送りします。
あと今回は過去に載せたSSをちょこちょこ再利用しております。


※※※以下には、「守護者」クエストのネタバレを含み、異世界関連クエストのネタバレを含む可能性があります※※※





というわけで守護者の門を通り抜けると、まずは細く長い通路があります。木の枝(?)が灯りになっていたり、まるで誰かの手によって掘り進められた場所のようですね。


ニーズヘッグの巣の入り口で


ええと、このSSは私が初めてイグDに突入したときに撮ったものなので、何かちょっと色々発症しております=w=;
この通路にもMobはいますので、ガシガシ倒しながら。


ニーズDを進む


因みに守護者クエ実装当時、フィラとリンコはニーズD内にしか配置されていない稀少なMobでした。
そして通路を抜けた先には、大きな滝が流れ落ちる巨大な湖が広がっています。


ニーズヘッグの巣の滝のカーテン


今では多少改善されましたが、この滝の処理がすっごく重くて、ここであらゆる動きがスローモーションになったり、戦線離脱してしまう人が結構多かったんですよね(==;
そのためうちのGでは当時、最強のWP防衛の一つに数えられていました\(^o^)/
湖の中を進んでいくと、その中央近くの島の上に、侍従達とよく似た井出達をしたラフィネが佇んでいました。
彼女に近付き、話しかけてみると、


光に包まれたような感覚再び


次の瞬間、心の中に穏やかな光に包まれたような感覚が広がり、その声が直接頭の中に響いてきます。
これは、守護者の門のときと同じ。


守護者に仕えるイグドラシルリアド


彼女があの声の主、イグドラシルリアドでした。
イグドラシルリアドはプレイヤーに、


もう少しで全てが終わる


ここは危険であると告げ、もう少しで全てが終わってしまうと力なく語りかけてきます。
で、イグドラシルリアドが名乗っているにも関わらず、「貴方は?」と訊いちゃうプレイヤー=w=
しかしちゃんと訊き直しただけのことはありまして。


守護者の大侍従を任された者


プレイヤーの問いに、自らのことを「守護者ニーズヘッグの大侍従・イグドラシルリアドを任された者」と称す彼女。
つまり、イグドラシルリアドというのは大侍従に与えられた役職名というか俗称というか、彼女自身の名ではないということを、ここから窺い知ることが出来るのです。
そして今の彼女は、


魂だけが囚われている


既に実体のある身体を失い、魂だけの存在となってこの地に囚われていたのでした。
守護者の門の前で声を聞いたときにも、そんなことを言っていましたね。
そこでふと、イグドラシルリアドはあることに気が付きます。
それは、


妖精とも巨人とも違う世界の者


プレイヤーがヨトゥンヘイムの者でもアールブヘイムの者でもないということ。


干渉を受けずに私の声が


だから「ニーズヘッグの影」の力による干渉を受けることなく自分の声が届いたのだと、何やら納得をした様子です。
プレイヤーがそのことについて説明を求めると、彼女は守護者の門の前で起こった不可解な出来事の理由を教えてくれました。


リアドが無事であるかのように


ニーズヘッグの影は自分の暴虐な振る舞いを隠すため、アリオス達ラフィネの侍従がここへやって来たときには、あたかも「イグドラシルリアド」が無事であるかのように見せる呪いをかけていたのだと。
だからあのとき、最初に聞こえた彼女の声は、イグドラシルの衰弱を理由にプレイヤーを追い返そうとしていたわけですね。
恐らく他の侍従達にも同じように言い付け、彼女達はその言葉に従ったのでしょう。
けれどその呪いの効果が完全に発揮されるのは、


呪いはラフィネの侍従のみに


どうやらラフィネの侍従に対してのみだったようで。
呪いをかけた張本人も、


異世界の者がここに来るとは


まさか異世界からの来訪者がこんなところまでやって来ようとは、思いもしなかったみたいですね。
そんな、イグドラシルリアドを魂だけの存在にし、ラフィネ達をイグドラシルに近付けまいとした首謀者、「ニーズヘッグの影」とは一体何者なのかと問うと、彼女はこう答えます。


ニーズヘッグの邪悪な意思のみが


守護者ニーズヘッグの邪悪な意思のみが具現化した暴君であり、全ての生命を飲み込もうと目論んでいる―。
そして、影の本体であるニーズヘッグは、何処かへと姿を消してしまったのでした。
イグドラシルリアドは更に、


イグドラシルが衰弱している原因


現在イグドラシルが衰弱している原因は、ニーズヘッグの影がイグドラシルの生命を飲み込んでいるからだと続けます。
その一言に驚きの声をあげると、こちらの言わんとしていることを理解して頷く彼女。


サファ族が原因ではない


ラフィネ族がサファ族と戦争をしているのは、「サファ族がイグドラシルの根を傷付け、その力を弱めているから」という理由のはず。
でも本当は、イグドラシルの衰弱とサファ族とは何ら関係がなかったのです。
そのことを早く教えないと、と急くプレイヤー。
けれどイグドラシルリアドから返って来たのは、もう遅いという諦めにも似た言葉でした。


ニーズヘッグの影の力は巨大


例え二種族間の戦争を止めたとしても、ニーズヘッグの影の力はあまりに巨大で、イグドラシルを回復させることは出来ない、と。
でも、全てを知ってここで退くわけにはいきません。
プレイヤーがニーズヘッグの影を倒すと告げると、


ニーズヘッグの影を倒す


イグドラシルリアドは自分の耳を疑うように、それは本気かと訊ねてきます。
それに二つ返事で答えると、


異世界の者よ…


彼女は気遣わしげに「異世界の者よ…」と呼びかけ、


頷くイグドラシルリアド


しかし自身も何かを決意したかのように、分かったと口にしました。
それならばと、イグドラシルリアドは自分の力で「守護者の関門」を開けることを申し出ます。


私の力で関門を開けよう


ニーズヘッグの影がいるのは、その守護者の関門の先にあるニーズヘッグの巣。
けれど、関門を開けたとあらば、それを察知したニーズヘッグの護衛兵がやってくるはずで、


すぐに護衛兵がやって来るはず


それらを退けなくては関門を通ることは出来ない、と彼女は続けます。
また、


関門を開けている間に護衛兵を


イグドラシルリアドの力で関門を開いていられるのは30分が限界。
自分の力が続くうちに全ての護衛兵を倒すよう言って、彼女は関門を抉じ開けました。


ニーズヘッグの護衛兵出現


すぐさまその向こうから姿を現すニーズヘッグの護衛兵。


ニーズの護衛兵と戦う


フィラ及びリンコと同じ姿をしたそれらを、速やかに討伐していきます。
ここでのイベント戦闘は、


イグドラシルリアドの限界が近い


制限時間の10分前からイグドラシルリアドのアナウンスが入り始め、残り時間が少ないことを知らせてくれます。
因みにこのSSは、アナウンスを撮ろうと思って時間稼ぎをしたものではなく、本気で最後の1体が行方不明で見つからず、素で時間切れになりそうで割りと真剣に焦っていたときのものです(==;


ニーズヘッグの護衛兵討伐


全部で12体いるそれらを全て退けると、


私が出来ることはここまでか


イグドラシルリアドは、自分に出来ることはここまでと話し、北の関門からニーズヘッグの巣へと進むよう示します。
そして、


先にニーズヘッグの巣で


先にその場所で待っていると言い残して姿を消すのでした。
この会話は必須ではないので、そのまま滝のカーテンのところに出現しているWPに向かってOKなのですが、折角ですから一度くらい見てみていただけるといいかなとw


ニーズヘッグの巣へと足を踏み入れると、


もっとイグドラシルの生命が…


その奥からは、貪欲なまでにイグドラシルの生命力を欲する、呻くような声が聞こえてきます。
迷路の如く複雑な、崩れた遺跡のような通路を抜けていくと、果たしてその先には、この場所にはあまりに似つかわしくない、派手な色調のタイル床が現れました。


派手な色調の床


意を決してその上に立つと、次の瞬間、正体不明の力が体内に流れ込み、


未知なる力による転送


プレイヤーの身体は何処かへと飛ばされていったのでした。
そうして連れて来られたのは、崩壊しかけた神殿の広間のような場所。


世界樹の生命を飲み込むより先に


招かれざる客の来訪に、「ニーズヘッグの影」が咆え、牙を剥きます。


ニーズ部屋の中央でニーズと対面!


このニーズがね!本当に如何にも邪竜って感じで格好いいんですよね!
やはり異世界系Mobの中でも重要な存在であるニーズと紫竜のグラは、気合が入ってますよね~(* ̄ヮ ̄*)
また、ニーズ戦には特殊なギミックが存在しまして、


VSニーズヘッグの影


広間に突入してから3分が経過すると、四隅にある小部屋へと強制転送されます。
この小部屋がいわゆる「お仕置き部屋」と言われる場所でしてw
4つの小部屋にはそれぞれ異なった色の巨大な鉱石がそびえており、その鉱石をイメージしていると思われる状態異常等がプレイヤーに付与されます。
更に小部屋の中にはニーズヘッグの守護者が数体待ち構えていて、それらを全て倒すまでここから出ることが出来ません。
緑の鉱石の部屋では、


緑の鉱石の小部屋


猛毒状態に。
青の鉱石の部屋では、


青の鉱石の小部屋


凍結状態に。
赤の鉱石の部屋では、


赤の鉱石の小部屋


…状態異常にはなりませんがHPが減少。これは本来は出血を付与したかったのかなーと思いますが。
黄の鉱石の部屋では、


黄の鉱石の小部屋


睡眠や混乱状態に。
それぞれ転送された際に異なったアナウンス(しかも複数パターン有り)が流れるのもまたいいですね=w=
ここでは、ステータス的に不利な状態でMobに囲まれている状況を打破しなければならないだけでなく、ニーズは待機AI中にライフストリームを使って全回復してしまう恐れがあるため、その詠唱を完了される前に小部屋から脱し、戦闘を再開する必要があるのです。
しかしこの強制転送の際には、戦闘不能になっているキャラも必ずHPが1の状態で強制起床させられるので、時と場合によっては逆にチャンスタイムとして利用出来る可能性も…?
そんなこんなでニーズヘッグの影を倒すと、


ニーズヘッグの影討伐


広間の中央付近にイグドラシルリアドが現れて、こちらへ来るようにと誘います。
その言葉に従い、彼女の元へ。
すると、


貴方は世界を救ったのだ


イグドラシルリアドは礼と共に「貴方はイグドラシルを、いや世界を救ったのだ」と口にします。
何かまるで英雄みたいな扱いになってる((((;゜Д゜)))
ともあれ、邪悪な意思・ニーズヘッグの影はいなくなりました。


ニーズヘッグの影はいなくなった


けれどニーズヘッグの影は完全に消滅したわけではなく、戦いによって力を失い、一時的に眠りについただけなのだそう。
とは言え、


強大なニーズヘッグの影と言えど


いくら巨大な力を持つニーズヘッグの影であっても、失った力を取り戻すまでには多くの時間を要します。
その間、イグドラシルの生命が貪られることはありませんから、たとえ一時凌ぎであったとしても、ニーズヘッグの影を倒したことは無駄にはなりません。
そしてイグドラシルリアドは、


貴方を正式な侍従として


プレイヤーの力を讃え、正式な「ニーズヘッグの侍従」となることを認めてくれます。
えええ、何この突然の大抜擢((((;゜Д゜)))
でもそのおかげで、


ニーズヘッグの巣へ何度でも


この洞窟…ニーズヘッグの巣へ何度でも立ち入る権利を手に入れることが出来ました。
…って、普通は侍従であっても守護者の門の前までしか来られないわけですから、プレイヤーは大侍従イグドライルリアドと同じだけの権限を与えられたってこと?((((;゜Д゜)))
ただし、何度でも進入出来ると言っても、


再び入るには時間が必要


イグドラシルの力が不安定になっている現状では、戻って来られるようになるまである程度の時間を置く必要があるようですが。
更にイグドラシルリアドは、プレイヤーにあることを願い出ます。
それは、


この事態を長達に伝えて


ニーズヘッグの影が力を取り戻すまでに、スプレとマヌクの長…レビオルディルとエトルに、この洞窟内で起こっている事態について伝えてほしいということ。


衰弱はサファ族のせいではない


イグドラシルが衰弱したのは、サファ族が原因なのではなく、


犯人はニーズヘッグの影


守護者ニーズヘッグの影の仕業。
この事実を皆に早急に知らせてほしいということを。
彼女の求めに応じると、


貴方をこの地から出そう


イグドラシルリアドは、自分の力を使ってこの地からプレイヤーを外の世界へ戻すと話します。


レビオルディルに報告しよう


ラフィネ族と協力している場合はレビオルディルに、


エトルに報告しよう


サファ族と協力している場合はエトルに、このことを報告しようと考え、洞窟の外へ出ることを望むと、


世界の命運は貴方に


「世界の命運は貴方にかかっている」と、イグドラシルリアドから全てを託されるのでした。
因みに2回目以降は、ニーズヘッグの巣の2ヵ所に現れるイグドラシルリアドの台詞が両方とも変化しております。
湖にいるイグドラシルリアドは、


また来てくれたのだな


またプレイヤーがやってきたことに礼を言いつつ、


ニーズヘッグの影がまた力を


ニーズヘッグが力を蓄え始めたと告げ、


今のうちに力を抑えなくては


今のうちにその力を抑えておかなければ大変なことになると言って、関門を開けてくれます。
ニーズヘッグ討伐後に現れるイグドラシルリアドは、


しばらくはニーズヘッグの影も


これでしばらくはニーズヘッグの影が力を失うだろうと礼を述べ、


ニーズヘッグの影を倒すとは


ニーズヘッグの影を討ち破ったプレイヤーの腕に感心してくれます。
でもやはり、これは一時的な安息。


これは一時的な眠りに過ぎない


ニーズヘッグの影はやがて力を取り戻し、またこの地に現れるであろうことを、彼女は予告するのでした。


というわけで、今回はメモリアルダンジョン「ニーズヘッグの巣」内で展開される守護者クエパートでした。
先にちょっと補足ですが、以前アマツ桜花幻燈祭の記事でも書いた通り、ビフロストパッチ以降、私が「ニーズ」と言った場合、基本的にそれは「ニーズヘッグの影」のことを示していまして、ニーズヘッグの本体である紫竜や人型の姿をとった守護者ニーズヘッグに対して「ニーズ」という呼称は…うっかり間違いでない限り使用していません。
そして、遂に降臨しましたね!ニーズヘッグの影!
実装されてから随分と時間が経ちましたが、異世界におけるニーズの存在感は未だに大きいですよね。
北欧神話に登場する「ニーズヘッグ」はイグドラシルの根を齧る竜または蛇ですから、オリジナルに近いのはニーズヘッグ本体よりニーズヘッグの影の方なのですよね。
まぁキャラクターとして先にデザインされたのは影の方なので、当然っちゃ当然ですが。
その後、ビフロストパッチで人型のニーズヘッグと紫竜のグラが情報として流れてきたときには、これがあのニーズヘッグの本体で、この先異世界エピソードに関わって来るんだ…!と思い、今後の展開が楽しみで震えたものです=w=
しかしまぁこのニーズの存在のおかげで、守護者クエは難易度が跳ね上がっておりまして、私はイグドラシルアップデート後、比較的すぐにニーズDへ入場出来るようにしていたのですが、それからかなり長い期間、そこから先に進めませんでしたorz
何度か転生オーラ組で攻略を試みたりもしたのですけれど、結局異世界改修パッチの更に後、3次職が実装されてからようやくニーズを討伐することが出来たのでした。
当時はね、ほらね、わんこがガジガジすれば完封っていう例の戦法が使えたので…w
今ではすっかり有名になりましたが、このニーズD内でのフラグは、「ニーズヘッグの影のキルカウントを取る」ことではなく、「ニーズを倒した後に出現するイグドラシルリアドと会話する」ことで進行します。
故に、既にニーズが倒されているメモDに突入して最奥まで走り抜け、彼女と会話だけして出てくればこのパートは終了出来るのですね。
そのため非戦闘キャラでもフラグを成立させやすくなっておりますし、これはいい配慮だと思うのですが…、ですが…!
これをやると湖でのイグドラシルリアドとの会話を完全にすっ飛ばすことになってしまいますし、ニーズと対面することも出来ません。
でもですね、ここはラフィネとサファの戦争の真実が暴かれるだけでなく、両種族のために、そして世界樹イグドラシルのために、倒すべき真の敵が降臨するという、凄く緊張感があってテンションの上がる展開がなされる場面なので…!
是非一度くらいは、自力でニーズに会いに行っていただければと思うんです。
まぁ真の黒幕は皆さんご存知のあの魔王なんですけどね!
いずれにせよ、ここは守護者クエにおいて重大な事実が明らかになるとても重要なパート。
ヨトゥンヘイムを舞台に、長きに渡って戦争を続けてきたラフィネ族とサファ族ですが、ラフィネがサファに戦争を仕掛ける原因となった「サファ族がイグドラシルを衰弱させている」という認識が、ここにきて根底から覆されてしまったわけですからね。
それもラフィネ族であるイグドラシルリアドの言葉によって。
しかし、一度始めてしまった戦争。間違いでしたでは済まされません。
ってなわけで、これからどうなってしまうのかというのが次回の話。
最後まで一気に行ってしまいますよ~。


おまけその1。
何かおかしいニーズD予約画面。


何かおかしいニーズD予約画面


一時期、やたらとこういうことが起こってましたね~=w=


おまけその2。
今回、ニーズD初回突入時のイグドラシルリアドの台詞を綺麗に撮り直すべく、うちのチャンプ娘が奮闘してくれました。
撮影の最後の方は襲われながらのゴリ押しだったにも関わらず、撮り終わるまで持ち堪えていたのですが…。


リアドと話し終えたところで…


会話が終わった瞬間ばたんきゅーしたときには、本気でビックリしました^^;


おまけその3。
お仕置き部屋は、隔離されている間ニーズと戦えないというギミックのはずなのですが…、


小部屋に迎えに来ちゃったニーズ


たまに寂しがり屋のニーズさんが部屋まで迎えに来てくれちゃって、阿鼻叫喚になったりしますねw

[2014/11/01 18:03 ] | クエスト | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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