イグドラシルの洞窟の門(守護者クエその1)
今回からせっせと守護者クエをまとめて行きたいと思います。
こちらは異世界関連クエの内容をおさらいしていくリバイバル企画において、主要クエの中で唯一残してしまっていたものですが、エピソードに深く関わっているかなり重要なクエなのですよね。
そのストーリーはもとより、今も人気のボスが登場することや、異世界の世界観に合わせた面白い進行の仕方をすること等においても、見所の多いクエとなっています。


※※※以下には、「守護者」クエストのネタバレを含み、異世界関連クエストのネタバレを含む可能性があります※※※





それでは、早速守護者クエを進めていきましょう。
イグドラシルの洞窟の中から、このクエはスタートします。


<前半パート・共通>


イグドラシルの根元にあった空間の、更に奥の洞へと進んで行くと、そこには僅かに石畳が敷かれた床があり、その先は崖となっていました。
崖の手前には、


イグドラシルの装置


鉱石で装飾されているかのような装置が置かれていて、不思議な光を発しています。
装置の中心には回転する歯車が。更にその歯車へと繋がっているようなレバーらしきものも見えます。
恐る恐るそのレバーを動かしてみると、


装置が作動し始めた


装置が起動し、崖の方に何かが出現しました。
それは…、


イグドラシルのシャボンの道


崖の上の中空に進路を生み出すシャボンの道。
木の根や大きな葉がひしめき合う、底知れぬ空間を下に見ながら、


イグドラシルの洞の上を


現れては徐々に消えていくシャボンの上を辿って、反対側の崖まで渡ることが出来ました。
因みに反対側の装置を作動させたときには、


帰りは一瞬


視界が暗転して即座に対岸まで移動されます。多分このギミックを逆方向から生成することが出来なかったのでしょうね。楽でいいですが^^;
そんな崖を渡った先、恐らくかつては綺麗な階段だったであろう石版の名残を通りながら進んでいくと、


イグドラシルの幹の階段


果たしてその終着点には、レリーフ状の彫刻が施された巨大な石の門が聳え立っていました。


イグドラシル内部の門


その上部には、こちらを見下ろすかの如く据えられた竜の顔が。
下の方には、今まさにこの門を通ろうとしているような、羽を持つ者と巨大な体躯を持つ者の姿が彫られており、それらは何処となくラフィネとサファの両種族を思い起こさせました。
どうしてこんなものがイグドラシルの深部にあるのか。
否が応でも興味をそそられ、思わずもっとよく調べてみようと門に近付くプレイヤーでしたが、


強い力に阻まれる


次の瞬間、目に見えない強い力で、弾かれるように後方へと押し戻されてしまいました。
どうやらここは何らかの力によって守られているようで、資格を持たない者には侵入はおろか、門に触れることすら出来ないようです。
しかしそれはつまり、そうまでして守りたいものがこの奥にあるということ―。


門の向こうに隠された秘密


門の向こうに何か途方もなく大きな秘密が隠されているように感じたプレイヤーは、連合軍の司令官に、このことを報告しようと思い立ちました。


で、その司令官のアジフさんですが。


居眠りアジフ


机に頬杖をついて絶賛居眠り中です\(^o^)/
けれど程なくして、


目覚めるアジフ


プレイヤーの気配に気付いて目覚め、


どうしたと訊ねるアジフ


どうしたのかと訊ねてきました。
ただ挨拶に来ただけですよーと答えると、


うん、おはよう


アジフは寝惚けているのか、「うん、おはよう」と本当に挨拶を返し、


俺は昼寝をする


俺は昼寝をするからまたね、と再び惰眠を貪り始めてしまいます。
…何この、屈強な外見に似合わない可愛げな言動は\(^o^)/
イグドラシルの洞窟で不思議な門を見つけたと伝えると、


最近発見された洞窟の門?


流石の彼も、最近存在が確認されたばかりの洞窟での新たな発見とあっては無視出来なかったようで、


それは調査した方がいい


恐らく何かの遺跡なのだろうけれど、それは確かに調べた方がいいと判断してくれました。
で、そうなればもちろん言い出しっぺの法則で。


その門を調べてくれないか?


即座に調査をプレイヤーに頼んでくるアジフ=w=
お前の腕なら大丈夫だろうとか言われたら断るに断れませんので、二つ返事で引き受けると、


遺跡発見をマグニファに伝えて


早速その門の発見を伝えてほしい人物の名を告げられます。
その人…マグニファは、王国から来た歴史学者で、


王国から来た歴史学者


現在あの洞窟について調査中なのだそう。
故に、


マグニファなら力になってくれる


マグニファなら力になってくれるだろうからと、一度話を聞いてみることを薦めてくれたのです。
さて、そんなわけでマグニファを訪ねていったのですが、


今は研究で手が離せません


彼からは挨拶もそこそこに、研究で手が離せないからまた後で、とあしらわれてしまいました。
でもここで引き下がるわけにはいきませんから、司令官から言われてやって来たのだと説明すると、


何か面白そうな予感が


目の前の人物を寄越したのがアジフと知ったマグニファは、手の平を返したかのように「何か面白そうな予感がする」と述べて、こちらの名を訊ねてきました。
彼に名乗り、イグドラシルの洞窟で荘厳な彫刻が施された門を見たことを教えると、


やはり遺跡があったのか


それは本当かとマグニファは声をあげました。
彼は遺跡が存在するであろうことは予測していたようですが…、人が近付けないような結界まで施されているとなると、想像以上にその場所の重要性は高いようです。
あの洞窟はイグドラシルの中心部へと繋がる入り口なのではないか。


イグドラシル中心部への入り口?


以前からそう考えていたマグニファは、もしその仮説が本当だったとしたら歴史的大発見だと続けました。そして今、そうである可能性はより強まったということになりますね。
もちろん、彼がそんな仮説を立てたのには、ちゃんとした根拠があります。
連合軍の調査によれば、ラフィネ族は「世界樹イグドラシルを守護する一族」であり、


イグドラシルを守護する一族


またラフィネ族と思われる種族について書かれた古い文献においても、同様の説明がなされていました。


古い文献でもそのように


…えーと、この古い文献って、まさか「妖精の都市」…じゃないですよね^^;(夢見る作家クエの終盤参照)
そしてその「イグドラシルを守護すべきラフィネ族」が、


ラフィネが洞窟を警備している


あの門のある洞窟の警備をしているのです。
これはもう、イグドラシルに関係する何かがそこにあると考えるのが自然ですよね。
そこで、どうにか洞窟の情報を得たいと思ったマグニファは、


洞窟の情報をどうにか手に


知恵の王の指輪を所持している調査員に、その辺りのことを調べてきてもらうことにしました。
一応この駐屯地において知恵の王の指輪を所持しているのは極少数(という設定)のはずなので、恐らく公的な調査という扱いで依頼したのでしょうね。だからちゃんと「文章」というかたちで、その回答が来たわけです。
今朝方、マグニファの元に調査員からの報告書が届いたそうで、


洞窟についての報告書が


それには洞窟についての情報が書かれているはず。
今まで忙しくてそれを読めずにいたマグニファでしたが、


今一緒に読んでください


ちょうどいいから一緒に読んでくれ、とプレイヤーを誘います。
その申し出に頷き返すと、彼は鞄を漁り始めますが…、


洞窟の報告書がない…


肝心の報告書が見つかりません。
マグニファにはそのことに何か思い当たる節があったようで、


まさかナオミが?


まさかナオミが…と女性の名を呟きました。
え、これはまさか三カ国への報告書に続いてまた報告書が奪われるパターンなの?((((;゜Д゜)))
そのナオミという人物は、


プロ図書館に行ったときに


今朝、本を探しにプロの図書館へ出かけたそうなのですが、その際に誤って報告書を持って行ってしまったかも知れないらしい。
…何だ、盗まれたわけじゃなかったのね。
とはいえ…、


帰りが遅いナオミ


ただ本を探すだけの用事だったにも関わらず、彼女の帰りは随分遅いようで。
俄かに、何かあったのかと心配を始めるマグニファ。
え、やっぱり報告書強奪なの?
でも今この場を離れるわけにはいかないという彼に代わって、


ナオミを探してくる?


ナオミを探して来ることをプレイヤーは申し出ます。
そんなわけで、


プロ図書館に無事を確認しに


ひとまず報告書のことは後回しにして、ナオミの無事をプロの図書館まで確認しに行くことになりました。


プロの図書館にやってくると、そこには100冊はあろうかという程の書物の山があり、


必死に本を読む女性


更にその脇には、必死に本を読んでいる女性の姿がありました。
彼女はしばし黙々と、手にした本に目を走らせ…、


博士が言っていた本に違いない


不意に、この本が博士の言っていたものに間違いない、と声をあげます。
人に頼まれた本を探している女性…この人がナオミでしょうかね。
しかし、マグニファは自身の頼みごとを「本を探すだけの簡単なお仕事」のように話していましたが、今目の前にいる女性は大仕事を成し遂げたかの如く、へとへとくたくたな様子です。
その上、彼女の仕事はまだ終わっていません。


本を全部戻さなきゃ


これまでに自分が築き上げた本の山を全て、元の場所に戻さなければならないという現実が待っているのですから。
流石にこれには、一人じゃ無理だと弱音を吐く彼女。
と、そのとき、プレイヤーはうっかり、彼女の視界に映り込んでしまいました。
その女性は渡りに船とばかりに、


本を片付けるのを手伝って


本を片付けるのを手伝ってくれないかとプレイヤーに声をかけてきます。
一人ではとても無理そうだから、と頼み込まれては仕方ありません。


一人じゃ無理そうなの


彼女がナオミである可能性は高いですし、取り敢えず話を聞く前に、さっさと本を返してしまいましょう。
で、引き受けた途端に、


マグニファの助手のナオミ


やっぱりマグニファの助手のナオミだと分かる罠ね\(^o^)/
まぁもう乗り掛かった船ですし、名乗ってしまいましたから、


一緒に本を戻しましょう


手分けして全力で本を片付けていきますよ=w=:
しばらく作業していると、


どのくらい本を戻せた?


どのくらい本を戻せたかとナオミが訊ねてきます。
えーっと、実は何もやっていませんでした!と白状すると、


実は何もやっていません


ショックを受けた彼女に、「ちょっとーーーー!!」と叫ばれますw
大体半分くらいかなーと答えると、


半分くらい終わった


ナオミはいい感じと喜んでくれ、頑張って残りを戻そうと張り切りました。
もう全部終わってるけど…と返すと、


もう全部終わったけど



予想外の返事に驚いたナオミは、自分はまだ半分くらいだとションボリしてしまいますw
この選択肢は、「もう終わりました」を選ばないとクエが進行しないので注意ですね。
やがて彼女の方の本の山も少しずつ消えていき…、


やっと全部戻せた


遂に全ての返却を終えたナオミは、貴方のおかげだとプレイヤーに礼を言ってきます。
さぁ、これでようやくこちらの要件を切り出せますね。
ってことでマグニファの話を切り出すと、


私を探しにきた?


そこで初めて、プレイヤーが自分を探しに来たことを知ったナオミは、先に言ってよ~などと呑気に口にします。
でも例えそれを先に告げたとしても、


どっちにしても手伝ってもらった


結局片付けを手伝うことにはなっただろうと、頬をかくナオミが可愛い=w=
そして、自分の帰りを遅いと言ったマグニファに対しては、


博士って酷い


酷いとお怒りの様子。
何故なら彼のお使いは、全然「ただ本を探すだけ」ではなかったから。
ナオミがマグニファから言い付かったのは、イグドラシルの関する文献を探して来ること。


イグドラシルの文献を探しに来た


でも彼は、その本の題名も著者も憶えてはいませんでした。
そのためナオミは、


記憶とイメージだけで探していた


マグニファが漠然と記憶していた本の内容と、挿し絵の印象だけで、彼の求める本を探していたのです。
確かに手掛かりがそれだけでは、「時間がかかるに決まっている」と彼女が憤慨するのも無理はありません。
むしろそれでちゃんと見つけられたのが凄いわ((((;゜Д゜)))
それでも、


心配してくれたのは嬉しいかな


マグニファが彼女の身を案じていたことに対しては、嬉しいと話すナオミ。


何だかんだで私のことを


「何だかんだで私のことを考えてくれているんだね」と、思わず頬も緩みます。
ともあれ、ナオミが無事と、帰りが遅くなった理由の確認が取れて、ホッと一安心。
何者かに報告書を狙われるようなこともなかったようですしね。
改めて、今回のもう一つの目的である報告書について、持ってきていないかをナオミに訊ねてみると、


洞窟の報告書を持っている?


彼女はちょっと待ってと言いながら鞄を漁り、


鞄に入れて持って来ちゃった!


そこで件のものを発見して、鞄に入れて持ってきちゃった!と慌てました。
彼女が焦った理由は、


書類の持ち出しには許可が…


本来、駐屯地からの書類の持ち出しは許可を得なければならず、それを無断で行ったとなると、結構問題になってしまうため。
異世界には各国の利権に関わる重要機密が多くありますからね。
けれどそんな重大な違反に対して、何だかやたらと肝が据わっているナオミは、「でも隠し通すけどね」としれっと言ってのけました。
槍玉に挙げられると色々面倒そうだし、そうしましょうと賛同すると、


隠し通しちゃえ


貴方も話が分かるわね、とナオミは楽しそうに返します。
いやーでも司令官は緩い人だし、大事になる前に正直に言っちゃった方がいいと忠告すると、


正直に言った方がいいかも


もう固いこと言わないの!と口を尖らせました=w=
まぁその件は今は置いておくとして、


私は休んでから帰る


相当疲れたらしい彼女は少し休憩してから駐屯地に戻るそうなので、プレイヤーだけ一足先に報告書を持って帰還することに。
そうそう、


博士が探していた本も渡す


ナオミが探し出してくれた、マグニファご所望の本も忘れずに。
このパートでの会話はここで終了なのですが、その後再度ナオミに話しかけると、何だかんだで彼女もマグニファのことを慕っていることが分かって微笑ましかったりします。
ナオミ曰く、


5年前から魔王モロクの研究を


マグニファは既に5年にも渡って神族や魔王モロクに関する研究を行っているそうで、


命懸けで魔王モロクの調査を


魔王モロクが復活したときなどは、冒険者の後ろに隠れつつも命懸けで調査を行っていたとか。
自身の研究のためにそこまでやってしまう、そんなところを彼女は尊敬しているのでした。
えーと、因みにですね、このマグニファとナオミが登場した、イグドラシルパッチの実装が2009年11月。
マグニファが命懸けで魔王モロクの調査をしていたはずの、モロク崩壊パッチが2008年9月。
魔王モロク復活のエピソードが開始された、ノーグハルトパッチが2006年7月。
つまり、守護者クエが実装された当時、「5年前から研究をしている」というマグニファは、どんなプレイヤーよりも神族や魔王モロクに精通している人だったのですね。
でも今や…ノーグハルトから現役のプレイヤーは、かれこれ8年ほど魔王モロクとお付き合いしているわけで=w=
この台詞は修正してあげたらいいんじゃないかなと、ちょっと思いますw


駐屯地に帰ってくると、


ナオミは無事でした?



開口一番、ナオミは無事だったかと訊ねてくるマグニファ。
その問いに頷き返すと、彼は本当によかったと言って、本と洞窟の報告書を受け取ります。
マグニファはそれらに目を遣って、まず報告書が間違いなく今朝届いたものであることを確認。


文献を探し出したようですね


ナオミが探し出した本も、彼が望んでいた通りの「イグドラシルについて書かれている文献」だったようです。よかったよかった^^;
しかし本の方はひとまず後回しで、


洞窟の報告書を読んでみる


マグニファは先に、報告書の方に目を通していきました。
彼がそれを読み終えるまでしばし待ち…、何か目ぼしい情報はあったか訊くと、それを肯定する返事が。


スプレとマヌクで洞窟の話を


この報告書を作成した調査員は、偶然洞窟についての話を、スプレとマヌクの双方で耳にしていました。


スプレでは兵士が不満を


スプレでは兵士が、洞窟の警備に関することを不満そうに話しており、


マヌクではラフィネの捕虜が


マヌクでは首長の元に拘束されているラフィネの捕虜が、洞窟について何か叫んでいたのだとか。
報告書にはそれ以上詳しい記載はないようですが、洞窟の情報が不足している現状において、これは貴重な手掛かり。


スプレの兵士かラフィネの捕虜に


このスプレの兵士かラフィネの捕虜を探し、話を聞いてみるより他ないだろうと結論付けるマグニファの言葉を受けて、プレイヤーはスプレあるいはマヌクに情報収集に向かうのでした。


切りがいいので今回はここまででー。
この守護者クエは初見のとき、守護者の門の荘厳さや意味有り気な装飾には物凄く心惹かれたのですが、それに対してこの冒頭部がとても地味に感じられて、かなり低いテンションで進行していた記憶があります\(^o^)/
ナオミは可愛いかったですけどねw
しかし次のパートからはそれが一転して、どんどん面白くなっていくのですよね~。
因みに、守護者の門やイグドラシルの中心部の造形に対して、過去に私があれこれと勝手に盛り上がっている記事が、こちらとかこちらにあります=w=
そしてマグニファの最後の言葉からも分かりますが、この先このクエはラフィネ族とサファ族のどちらかを選択し、選んだ方の種族と関わりながら進行していくことになります。そのために、今回の冒頭でいきなり<共通>とか書いてあるわけですね。
こういった、一つの話を二つの側面から見ていくクエは、「モロクの魔王」のキド編・リーン編以来だったので、私はもうその時点でかなりこのクエに入れ込んでいったのですが、やがてそこへ難易度という壁が立ちはだかるわけで…。
まぁその話は追々ということにしまして、異世界関連エピソードの転機となる重要なこのクエ。
環境によっては大事なパートをすっ飛ばしてしまわざるを得ない方もいると思いますが、出来れば一回くらい、じっくり内容を楽しんでもらえればと思います。


おまけ。
守護者の門の近くに登場するダンデリオンを崖のところまで連れて行き、装置のシャボンが消えるタイミングでノックバックスキルを使うと、


空中のダンデリオン


何と空中に浮かせることが出来ます\(^o^)/
まさかこんなことになるとは思ってもみなかったので、このときは盛大に吹きましたw
ただ、ちゃんと回収or処理しておかないと、不意打ちを喰らった後続の人が面白いようにぽこぽこ落ちていきますので、試す際には要注意です。

[2014/10/21 20:59 ] | クエスト | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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