傷付けあった二人、共に戦った二人(二つの種族その4)
二つの種族クエのまとめもこれでラストです。
事件の経緯は前回でほとんど明らかになっていますので、今回はそのより詳しい説明とプロローグ的な内容が主になっています。
ではでは、最後までがしっと見ていきますよ~。


※※※以下には、「二つの種族」クエストのネタバレ及び、他の異世界関連クエストのネタバレに類する情報を含みます※※※





オーゲンを連れて帰ると言い、先に洞窟から発ったスノーレンの後を追って、マヌクに戻ってくると、


待っていたスノーレン


監獄の前でスノーレンが待っていました。
彼はルイクからの伝言をプレイヤーに伝えます。


テラを解放した


それは、「テラを解放した」というもの。
本来ならば、敵であるラフィネ族の捕虜を、解放など出来るわけがないのですが、


ルイクが無理を言って


ルイクが無理を言って、彼女を自由の身にさせてくれたそうです。
けれどスノーレンは、


何でラフィネを守った?


オーゲンが何故ラフィネを守って亡くなったのか、未だに理解し難い様子でした。
けれど、彼も彼なりに納得をしようとはしているようで、


テラを守るべき者と判断したんだろうな


何があったか分からないけれど、オーゲンはテラを守るべきものと判断したのだろう、と自身の考えを語ります。


それで命を懸けて守り抜いた


だからこそ、命を懸けて守り抜いたのだと。
でも、


頭も心も整理出来ていない


まだ頭も心も整理出来ていないから、一人にしてほしいと頼んでくるスノーレン。
彼は最後に、


オーゲンが見つかったのもあんたのおかげ


オーゲンが見つかったのはプレイヤーのおかげと言って、お礼の言葉と共にマヌクコインを譲ってくれました。
ここでスノーレンとの会話フラグは終了なのですが、その後もう一度話しかけた彼の台詞が好きです。
スノーレンはある程度落ち着きを取り戻したのか、


何故テラを守ったかなんてどうでもいい


オーゲンがテラを守った理由なんてもうどうでもいい、と靄が晴れたように口にします。


信念を貫き通して最後まで守った


オーゲンは敵も味方も関係なく、「自分の守るべき者を守り抜く」という信念を貫き、最期の瞬間まで守り通したのです。
だからスノーレンは、


俺はあいつを誇りに思う


そんな友のことを誇りに思う、と静かに話すのでした。


解放されたテラが無事に帰り着けたのかを確認しに、スプレのアークを訪ねると、


テラが帰って来たよ!


彼は嬉しそうにテラが帰って来たことを教えてくれます。
そして、


君がいなければテラを助けられなかった


プレイヤーがいなければテラを助けることは出来なかった、と感謝の意を述べてくれます。
気になるテラの様子ですが、


テラはヤイで療養している


彼女は今、「ヤイ」で療養しているらしい。
…ヤイ?
アークは、自分もちょうど見舞いに行こうと思っていたところだから、


ヤイに寄って行ってよ


プレイヤーもヤイに寄って行ってと誘います。
………ヤイ?
と、そこでようやく、こちらが首を傾げていることに気が付いたらしいアーク。


ヤイはラフィネ族の家のこと


「ヤイ」というのはラフィネ族の「家」を指す特有の言い方だそうです。
あの木の上にポコポコ顔を出している、卵型の建物のことですね。
因みにヤイについては、「夢見る作家」、「ラフィネ族のヤイ」、「エクラージュの王」クエ内のミニュエルの依頼(以降「ワイルド・ヤイ」というデイリークエとして受注可能)辺りをやると、それがどんなものかを詳しく知ることが出来ます。
というわけで、折角誘ってもらえたわけですし、テラのヤイを訪ねてみることにしました。


テラのヤイにお邪魔すると、彼女はベッドの上で身を起こし、迎え入れてくれます。このヤイの内部の雰囲気が好きです。


テラの怪我はもう大丈夫?


真っ先に、助けてもらったことへのお礼の言葉をかけてくれるテラ。
彼女に、怪我はもう心配ないのか訊ねると、


完治とはいかないけれど


まだ完治とまではいかないけれど、随分とよくなったとの返事。
そして、


テラから聞いた今回の経緯


今回の一件について、テラから詳しく話を聞いたアークが、事の顛末を説明してくれます。
その日、駐屯地を見に行っていたテラは、


駐屯地を見に行ってサファ族を見つけた


そこでサファ族を見つけました。同じく駐屯地を偵察に来ていたオーゲンのことですね。
テラはそのサファ族を尾行したのですが、


サファを尾行したけれど…


途中で気付かれてしまい、すぐに戦いが始まりました。敵対している相手同士なわけですから、当然そうなります。


すぐに激しい戦いに


その戦いは、本当に激しいものでした。
距離を詰めようとするサファ族に対し、テラは一定の距離を保とうとし、


テラとオーゲンの死闘


圧倒的な力を誇る相手の攻撃を避けつつ、彼女も反撃を加えていきます。


一進一退の攻防が続いた


その戦闘は長時間に及び、互いに疲労が蓄積していく中で、それでもなお一進一退の攻防は続きました。


体力の限界が訪れたテラ


テラは向こうの攻撃を全てかわし切っていましたが、やがて体力の限界に達してしまいます。
けれど、サファ族の方はまだ余裕がある様子。


最後の力で挑みかかるテラ


そこでテラは、最後の力を振り絞って、相手に挑みかかりました。


衝突でイグドラシルの根の方へ


二人の衝突は激しい衝撃を生み出し、テラとサファ族はイグドラシルの根の方へと吹き飛ばされていきます。
そして二人は、


イグドラシルの根の未知の洞窟に


その根元に開いた穴から、洞窟へと落ちていってしまったのです。
一瞬訪れた静寂の中、我に返ったテラとサファ族が目にしたのは、


洞窟のMobに囲まれる二人


二人を取り囲む圧倒的な数のMobの姿でした。
目の前には敵対する種族、周囲にはMobの群れ。


サファ族の驚くべき行動


絶望的な状況の中で、しかしテラと戦っていたサファ族は、予想だにしなかった行動に出ました。
彼は、


サファ族はテラを守った


テラを守ったのです。
となれば、彼女のやるべきことは一つ。


二人でMobと戦った


前に出て戦うサファと、彼をサポートするテラ。
二人は共に力を合わせ、Mobと戦いました。
サファ族の青年は、最後の最後までテラをかばって善戦しましたが、やがて彼の体力も底を突き…、


テラだけを逃がしたサファ族


自らの限界を悟ったサファ族は、それ以上テラを守れなくなり、彼女だけを逃がしました。
テラは洞窟から逃げ出すことは出来ましたが、


逃げる途中テラは怪我を負い…


途中で受けたMobからの攻撃によって、かなりの傷を負ってしまいます。


逃げ切ったものの意識を失った


結果、Mob達を振り切ることには成功しましたが、彼女はスプレに辿り着くことなく、意識を失ってしまったのでした。
その後、目覚めたテラは大急ぎで洞窟に戻りましたが、


戻ってみるとサファ族は石のように…


サファ族はまるで石みたいに固まっていました。
それを見たテラは、彼を助けようと考えます。
だから、テラが大怪我をしてスプレに現れ、アークを驚かせたとき、


アークの前に現れたのはそのとき


彼女はそのために必要なブラディウムを探しに来ていたのでした。
けれどそこから持ち出した破片だけではサファ族を救うことは出来ず…、マヌクで捕虜になるに至った、というわけです。
そんな彼女の取った行動に、


テラは無茶しすぎだ


無茶し過ぎだと苦言を呈するアーク。


丸一日気を失っていたんだぞ


テラの話から判断するに、彼女は丸一日気を失ってたことになるらしく、下手をしたらそのまま目を覚まさなかった可能性さえあったわけですからね。
自分の身を案じてくれていた幼馴染みに、心配させたことを詫びながら、


どうしてもサファ族を助けたくて


それでもテラはどうしても、助けてくれたサファ族を救いたかったのだと語ります。


あのサファ族は優しかった


あのサファ族はとても優しい人だと、守ってもらったときに凄くよく分かったから。
でも、テラのその一言を聞いて、


テラを制すアーク


神妙な面持ちで、それを制するように彼女の名を呼ぶアーク。
彼がそう言ったことの意味は、もちろんテラも理解していました。


サファ族は敵だもんね…


だから彼女は、分かっているよ…と力なく応えます。
サファ族は敵なのだから、そんなはずはない、と。
彼らがラフィネ族と闘っている相手である以上、サファ族はイグドラシルを傷付ける憎むべき存在でなくてはならないのです。
けれど、テラの思いを察したアークは頭を振り、


俺の前では思ったことを言えばいい


自分の前なら大丈夫だから、本当のことを言えばいい、と返しました。
その代わり他の皆の前では絶対に言わないように、と念を押して。
テラは幼馴染みの心遣いに礼を言うと、


幼馴染みに礼を


今度はプレイヤーに向き直って、あることを訊ねてきます。


あのサファ族は助かったんですよね?


「あのサファ族は助かったんですよね?」と。
彼女の真っ直ぐな問いに、


テラへの返答


どう答えるべきか…。
例えそれが残酷な真実だとしても、正直にオーゲンが亡くなったことを伝えようとすると、


悲痛な顔のアーク


それを口にしようとした瞬間、悲痛な表情を浮かべるアークの顔が、視界に入りました。
どうやら彼は、テラを守ったサファ族の末路に、何となく気が付いているようです。
今テラに本当のことを告げるのは、彼女の心にも深い傷を負わせ、


テラの心を傷付けてしまうかも知れない


まだ怪我が治り切っていない身体への負担も増してしまうかも知れません。
そう考えたプレイヤーは、


テラへの優しい嘘


助かったと告げることを選択します。
彼女のために、オーゲンは助かったと嘘を吐くことにした場合も、以下は同様。
その返事を聞いたテラは、


助かったんですね!


よかった!と嬉しそうに声をあげました。
彼女は一瞬何かを考え込むと、


もう会うことはないあの人の名前を


もう会うことはないだろうけれど、あの人の名前を教えてくれないかと、プレイヤーに訊ねます。
彼は「オーゲン」という名前だと答えると、テラはその名を反芻し、


オーゲンに会ったら伝えてください


「もしオーゲンに会うことがあったら、お礼を言ってほしい。貴方のおかげで自分も無事だったことも伝えてほしい」と頼んできました。
彼女の願いを快諾し、話が一段落着いたところで、アークはもう休むようテラに言い、


テラはもう休みな


あまり長居をすると彼女も疲れてしまうから、とプレイヤーにも退出を促します。
そしてアークは、


テラを助けてくれてありがとう


「テラを助けてくれて本当にありがとう」と口にし、今回のお礼にとスプレコイン及びマヌクコインを譲ってくれるのでした。
これらのコインについて、アークは注釈を添えてくれています。


スプレコインはラフィネの通貨


スプレンディッドコインはラフィネ族の通貨であり、


マヌクコインはサファの通貨


マヌクコインは敵の捕虜から回収したサファ族の通貨。
共に、それぞれの地域での戦いを有利にする消耗品と交換することが出来ます。
因みにエルディカスティスパッチ以前は、


変更前のアークのお礼


お礼として受け取れるのはスプレコインのみでした。
でもってマヌクと違い、スプレに捕えられたサファ族はいませんので、捕虜云々の話はアークがマヌクコインを持っている理由として後付けされた設定に過ぎません。
最後にテラは、


貴方は信用出来る人だから


いつでも遊びに来てくださいとプレイヤーに声をかけます。貴方は信用出来る人だからと添えて。


以上、二つの種族クエでした~。
このクエは初見のとき、オーゲンが助からないと分かったところからラストまで、結構涙腺崩壊しながらやっておりました(つ△T)
もう本当に私はこのクエは大好きでして、異世界Mob超ATK時代にスパノビまで駆り出してやっていました。でも不思議なことに、当時のスパノビは異世界関連クエで一度も転んだことがないというミラクルを引き起こしていましたがw
何て言うか、二つの種族クエは登場人物が皆優しいんですよね。
そして終盤のテラの台詞が切なくて切なくて。
特に彼女の最後の質問。
これはさり気なく、あの言い回しがポイントでして、テラはプレイヤーに「オーゲンが助かったかどうか」を訊いているのではなく、あくまで「オーゲンが助かったことの確認」をしているんですね。
テラは自分が洞窟に戻ったとき、オーゲンが動かなかったのは身体が石化する病気の進行によるものだと思っていました。
そしてその病気も治って彼は助かったのだと、純粋に信じているのですよね。
だから最初のうちは、なかなかテラに本当のことを明かせずにいました^^;
まぁ結局、無言でアークに制されて、真実を告げることはないのですけども、この優しい嘘を聞いたテラが喜んで、「もう会うことはないだろうけれど彼の名前を教えて」と言ってくるのが、また悲しくて。
もうどんなに望んでもオーゲンには会えないんだよ…と、しんみりしてしまいました。
しかしあれですよね、テラとアークの関係が幼馴染みっていうのがいいですよねw
相手のことを凄くよく分かっていてお互いに気遣っているけれど、恋人ではないその距離感が絶妙だなと。
アークの方はそれ以上の感情を抱いていそうですけどもw
さてさて、そんなわけで、異世界実装当時からお互い相容れない憎むべき相手として戦争を続けているラフィネ族とサファ族なのですが、それがモロク決戦パッチでは共に兵を挙げて戦うんですよね!
戦争を引き起こしてしまったラフィネ側がどのようにサファと和解をしたのか、そもそもその場面が描かれるのかどうかも分かりませんが、兎に角楽しみです(* ̄ヮ ̄*)
そしてそして、この異世界過去クエリバイバルシリーズで採り上げたいと思っていた、異世界編のメインストーリーに絡むクエも残り1つだったりします。
しかしそのクエというのが、結構大きな分岐があったりして一番面倒なやつなので、モロク決戦編実装までにまとめられるかは分かりません\(^o^)/


えー、それでですね、一応前にちらっと書いていた、このクエの時系列の整理なんかをざざっとやってみようかと思ったり。
かなり適当にまとめていますので、これは基本間違っているものと思っていただいた方がいいかとw
まず、クエの冒頭でアークは、テラを最後に見たのが二日前、と言っていました。
つまり…ぶっちゃけ彼女の姿が見えなかったのは昨日一日だけなんですよね(==;
流石にアーク心配し過ぎじゃ…と思うのですが、まぁ一応、彼らは異世界に侵攻している状況なので、いつ誰の身に何が起こるか分からない環境にはあるのでしょうね。
んで、プレイヤーがアークに会う前日、テラは駐屯地を見に行き、そこで同じく偵察に来ていたオーゲンを目撃します。
そして彼を尾行しますが、すぐに気付かれてしまい、交戦状態になりました。
その戦闘の跡を、プレイヤーはテラが残した草の目印によって見つけるわけですが、恐らくその目印を付けたのはこのときではありません。
サファ族を発見したことを緊急事態と判断して目印を残したにしては、最初の結ばれた草の位置がスプレに近すぎるんですよね。流石にラフィネ族がそこまで敵に接近を許すとは思えませんし、尾行してすぐ気付かれたという割りには、最初の目印から争った場所まではあまりに距離がありますし。
だから草の目印はその後に残したものであり、テラが尾行したのは駐屯地の出入り口から争った跡までくらいの距離なのではないかと。
テラとオーゲンは闘いながら北方向に進んでいき、テラが渾身の力でぶつかっていったことによって二人はイグドラシルの根の地下空間に落下。そこでMob達に囲まれ、オーゲンがテラを守るかたちを取りつつ、二人は協力して闘います。
その後、闘い続けることが難しいと判断したオーゲンによってテラは逃がされ、しかし脱出した彼女は、スプレに向かう途中で倒れてしまいました。
テラが気を失っていた時間はほぼ一日。これはアークがそう言っていましたね。
目覚めた彼女は、ここで草の目印を残しつつ、再び洞窟へと取って返したのだと思われます。
その考えが正しければ、アークが「テラの行きそうな場所を探していた」時間帯に、テラはスプレ基地の目の前で気絶していたということになるんですよね。…もっとちゃんと探そうよアーク\(^o^)/
テラが洞窟に戻っている頃、スプレではプレイヤーがアークと出会い、テラを探しに出かけます。
一方、洞窟に辿り着いたテラは、オーゲンが動かなくなっていることを確認し、ブラディウムを取りにスプレへと帰りました。ここでプレイヤーと入れ違いになってしまい、プレイヤーはテラが去った後の洞窟でオーゲンを見つけることに。
そのことをアークに報告すべく、プレイヤーがスプレへ戻っているとき、アークはスプレからブラディウムを持ち出すテラに会い、テラはもう一度洞窟へと向かいます。ここでもプレイヤーは、テラと行き違いになっていました。
…というか、アークはテラが帰ってきたときに、止めるなり追いかけるなり出来なかったのか\(^o^)/
スプレに到着したプレイヤーはアークから、テラ戻ってきたこと、しかし彼女はブラディウムを持って再び何処かへ行ったことを告げられます。
そこでプレイヤーも急いで踵を返すのですが、プレイヤーが洞窟に到着するより先に、持って来たブラディウムでオーゲンを治すことが出来なかったテラは、マヌクを目指してしまっていました。
でもって、テラがマヌクに着いたのは、スノーレン曰くオーゲンが行方不明になってから2~3日後。
テラがオーゲンと交戦してから、洞窟にブラディウムを持って行ったまでの時間を1日半と仮定すると、イグDからマヌクまでかかる時間は半日から長くて1日半くらいと考えられます。
ですがテラもオーゲンも、ちょっと様子を見てくる程度の感じで出かけているようですから、半日でも結構長い気がするのですけどね。
で、人間が同じ速さでその距離を移動出来ると仮定したとして、プレイヤーはそこを3往復しています(イグ実採集・オーゲンの所持品回収・スノーレンを案内)。
そんなわけで…、現実的に考えてしまうと、解決まで数日単位で時間が掛かっていたりするクエだったり=w=;
あ、でもこのクエの実装当時は、マヌクのWP前やオーゲン周辺がどうにもならないMHになっていて、「これはダメだ、また明日出直そう」と進行を先延ばしにすることがちょいちょいあったので、これは案外リアルな所要時間だったのかも知れませんw
取り敢えず一つ言わせてもらいたいことは…、アークもっとしっかりして!\(^o^)/

[2014/08/20 23:14 ] | クエスト | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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