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この指輪で異世界の冒険を(知恵の王の指輪その3)
引き続き知恵の王の指輪まとめの3回目、これが最終回になります。
ということは、いよいよあの曰く付きの装備が降臨するってことですねw
ではでは、最後まで気合を入れて見ていきますよ~。


※※※以下には、「知恵の王の指輪」クエストのネタバレ及び、他の異世界関係クエストのネタバレに類する情報を含みます※※※





さてさてそれでは、既にウィスパから異種族の会話の録音を渡されたであろう、ディクショナリーの研究の様子を確認しに行くところから進めていきましょう。
司令部にあるディクショナリーの部屋を訊ねると、彼は何かに憑かれたかのように、ひたすら紙に文字を書き綴っていました。
やがて、


声をあげるディクショナリー


出来た、と声をあげて手を止めたので、話しかけてみると、


いつの間に後ろに


こちらのことに全く気付いていなかったらしい彼は、その声に驚いて飛び上がってしまいます。
ビックリさせてしまったことを詫びると、ディクショナリーからは気にしなくていいという返事が。
今の彼には、それよりもプレイヤーに聞いてもらうべき、重要なことがありましたからね。
ディクショナリーの研究の最後の課題であった、異種族の言葉の発音。


やっと発音記号が完成した


けれどその問題も、先程ウィスパが持ち込んだ「異種族の会話が記録された宝石」のおかげで解消し、ついに発音記号が完璧なものとなったのです。


異種族の言語辞典は完成した


そして、発音記号が加わったことによってディクショナリーの異種族の言語の辞典は完成。その発音を体得した彼は、今や異種族と対話することさえ可能となりました。
ディクショナリーは、これで自分の作業は全て完了だと告げ、


ドランスに資料を


ドランスのところへ報告に向かうと言って、


研究成果の分厚い書類


その研究の成果である、分厚い書類の束を抱えて走っていきます。
もう彼の方は心配ないようですから、プレイヤーも一度、ドランスに進捗状況の確認をしに行くことにしました。


ドランスに声をかけると、


ディクショナリーの翻訳が終わった


彼は開口一番、プレイヤーの協力によってディクショナリーの翻訳作業が終わったことに、礼を言ってくれます。
これで用意すべきデータは揃ったと話すドランス。


ドランスとウィスパの合同研究


次は自分とウィスパの合同研究の成果の見せ所だと続けます。
しかし、ドランスにはその前に、


紙媒体のデータをインプット


ディクショナリーから紙媒体で渡された資料を、データとしてインプットする作業を行わなくてはならないことに気が付きます。
そこでその間、プレイヤーは彼に頼まれて、


指輪の土台の件の進捗


「指輪の土台の件の進捗」をウィスパに問い合わせてくることになりました。
なんでもそれは、


今回の研究の集大成ともいえる


今回の研究の集大成とも言えるものらしいので、責任は重大かも知れません。


そんなわけで再びウィスパの元へやってきました。
何の用かと訊ねてくる彼女に、


ウィスパに指輪の土台の件を


ドランスに言われた通り「指輪の土台の件」で来たと伝えます。
ウィスパは、恐らくそのことだろうと予想はしていたようで、やはりそうかと呟くと、残念ながらまだだと答えました。
彼女曰く、


完成の目処は立っているけど


完成の目処は立っているけれど、材料がなくなってしまったために、作業が進められないとのこと。
しかしそう言われても、こちらにはさっぱり話が見えてきませんから、指輪の土台とは何なのか訊いてみることにしました。
ウィスパの説明によると、


リング部分にする魔法石


それは指輪のリング部分に使用する魔法石のことで、その魔法石を作り上げるのが彼女の役割なのだそうです。
前回、異種族の会話を記録していたのは、あくまでディクショナリーを手伝うためにやったことであって、ウィスパの本来の研究対象はこちらのようですね。
その魔法石とは、


心身を強化し情報を伝える魔法石


「人の意識に常に情報を伝え続け、その上、生命力と精神力強める効果がある」もの。
それを用いることで、


機械に格納された情報を


指輪を装着した者の心身に負担をかけることなく、精密機械に格納された情報を、常にその人の意識に伝え続けられるようになるのです。
どうやら彼らは…何だか凄いものを作っていたようですね=w=;
ここで言う「精密機械に格納された情報」とは、先程ディクショナリーが完成させ、現在ドランスがデータのインプット処理を行っている、異種族の言語に関する資料のこと。
これを、まるで自分が学習・習得した記憶であるかの如く使用するために、指輪は装備者の身体と精神を強化した上で、常にその人の意識と繋がり続けていられるものである必要があります。
だからドランスは、これが今回の研究の集大成、と言っていたわけですね。
そしてウィスパとドランスは、これまで何度も試験を行ってきましたが、結果は毎回失敗。


共同研究の失敗の原因


その原因は、いつもウィスパが作った魔法石にあり、機械の信号に合わせようとすると何処かしらに無理が生じるのか、どうしても破損してしまうのだそうです。
でも、これが出来上がらないことには、知恵の王の指輪は完成しない。
だからウィスパは、


負荷に耐えられそうな触媒を


これまで本国から負荷に耐えられそうな石や宝石類を取り寄せては、試作を繰り返してきたのですが、それらも悉く壊れてしまったのです。
けれど、それでもウィスパは研究を続け、やっとその負荷に耐え得る石を見つけることが出来ました。


負荷に耐え得る石を見つけた


ただ問題なのは、手に入れられたその石が小さすぎたこと。指輪に使用するにはもう少し大きなものが必要なのでした。
その石の名を問うと、


未確認鉱石という石があれば


彼女は「未確認鉱石」と答えます。
それはマヌク方面の地域で発見されたものだそうで、その鉱石さえ手に入ればウィスパの研究は完成するのですが、例によって駐屯地の人達は皆忙しく、採集に行く余裕のある者などいません。


ここで、何か見たことのあるような選択肢が再び登場していますが、お察しの通り以前と同じようなやり取りが繰り返されますw
…じゃあ私も、未確認鉱石が手に入るまで失礼しますね^^;
と立ち去ろうとすると、


空気読めよ…


案の定、一瞬の沈黙の後でぼそっと、「空気読めよ…」と毒づくウィスパ\(^o^)/
けれど今回も、何か言ったかと訊き返すと、


やっぱり何も言ってない


何も言ってない、気のせいだという返事。
それならばこちらも、ということで彼女に背を向けると、やはりウィスパは溜まりかねた様子でプレイヤーの腕を掴み、引き留めてきました。
でも素直に頼んでこないところは相変わらずで、


それさえあれば魔法石が完成


未確認鉱石さえあれば魔法石が完成するのに、自分が困っているのが分からないのか、と食い下がるウィスパ。
その手にはぎゅっと力が込められ、


ウィスパの手に力が入る


掴まれたプレイヤーの腕に痛みが走ります。
以下、前回と同じく「自分が失敗したら王国の失敗と見なされるけどいいのか」というくだりがありますが、台詞は全く同じなので、彼女が回りくどい言い方を止めるところまですっ飛ばしまして。
結局、プレイヤーの方から協力を申し出てもらうことを諦めたウィスパは、


お願いだから未確認鉱石を


「お願いだから未確認鉱石を持ってきてください」と縋りついて来てきます。
その鬼気迫る勢いに気圧されたプレイヤーは、またしてもうっかり頷き返してしまいました。
それを見てウィスパは嬉々とし、畳み掛けるように礼を言うと、


不思議な岩から鉱石を


未確認鉱石は不思議な岩から稀に採掘出来るらしいと告げて、ご機嫌でプレイヤーを送り出すのでした。
ここですんなりウィスパのお願いを聞き入れてあげていた場合、すぐに↑のSSの台詞まで飛びます。


でもってその未確認鉱石収集なのですが、この鉱石採集は猫の手職員から説明を聞いた直後から、クエの進行に関係なく行うことが出来るんですね。
そのため、木の巨人に会いに行くパート等でマヌクFに出る際、あらかじめこれをやって未確認鉱石を入手しておけば、このタイミングでわざわざマヌクFに赴く必要がなくなります。
そんなわけで、このスパノビ娘も「木の巨人」クエを行った際に鉱石採集を済ませてしまっていましたので、今回は代理で限界突破している方のくまスパノビに、再現してきてもらいました。
マヌクFに点在する不思議な岩を調べると、


マヌクFで鉱石採掘


カンカンというハンマーエフェと共に長めの詠唱が開始されます。
これは異世界釣りと同様に、動いたりMobから攻撃を受けたりすると詠唱が途切れ、採掘失敗となってしまいます。
無事に詠唱を完了させられると、


未確認鉱石採掘成功


ランダムで未確認鉱石を入手。
でもその確率は結構低く、石や属性石が出ることが圧倒的に多いです=w=;
そして、猫の手職員は未確認鉱石を3個1セットでなければ回収してくれません。
…つまりこの後、このスパノビは、所持品を減らすために更に2個の鉱石の収集を余儀なくされたのでしたorz


採掘した未確認鉱石を持って戻ると、


未確認鉱石を持ってきた


それを見つけて喜ぶウィスパ。
プレイヤーが渡した鉱石の大きさを確認して、


この大きさの鉱石なら


これなら大丈夫だと満足気です。
その後ウィスパは、


この鉱石に魔力を宿す


未確認鉱石に自身の魔力を宿すと宣言し、呪文を唱え始めました。
やがて、鉱石は少しずつ光を発し始め、


光を放ち姿を変える鉱石


彼女が大きな声で呪文を叫んだ瞬間、一際大きな輝きを放って、その姿を変えました。
それを見て、


第一段階終了


第一段階終了、と呟くウィスパ。
つまり、まだこれで完成ではないってことですね。
ウィスパはもう少し待ってと言いながら、


リングを浸す溶液を


次の工程で使用する溶液の準備を始めます。
なかなか出来ないという溶液の作成も無事済んだようで、


溶液にリングを浸せば完成


これにリングを浸せば完成と言いながら、ウィスパは出来上がったばかりの溶液にリングを入れました。
異世界の鉱石から作られた銀色のリングは、見る見るうちに金色へと変化していきます。
すっかり色の変わったリングをウィスパは取り出し、


リングをはめて呪文を唱える


自分の指にはめて、何かを確認するように再び呪文を唱えました。
それは見事に思い描いた通りの動作をしたようで、


リングは上手く動作する


彼女は嬉しそうに「完璧」と口にします。
そして、


未確認鉱石のおかげで完成した


貴方が持ってきてくれた未確認鉱石のおかげで無事に完成した、といつになく真面目に語り、


このリングをドランスに渡して


出来上がったリングを、ドランスに渡してと言って預けてくるのでした。


ウィスパに託されたリングを持ってドランスのところへ戻ると、


完成したリングをドランスへ


彼はその成功を喜んで、凄いと歓声をあげました。


これで知恵の王の指輪が作れる


リングを受け取ったドランスは、これがあれば知恵の王の指輪を作成出来ると張り切り、


機械と繋がったリングを


「ちょっと失礼」と声をかけて、プレイヤーの指に、手にしたばかりのリングをはめました。
え、何、うちの娘にいきなり何するんですかドランスさん^^♯
そのリングからはケーブルらしき線が伸びていて、ドランスの前にある機械に繋がっています。
ドランスはしばし、リングが接続された機械を操作した後で、


君の生体データをもらった


至って自然に「君の生体データをもらった」と告げてきました。
いきなりそんなことを言われたプレイヤーは驚いて疑問符を返しますが、


これから指輪を完成させるから


ドランスはそれに答えることなく、「これから指輪を完成させるから、ちょっと待ってて」と言い残すと、大慌てで後ろの小屋に入って行ってしまいました。
あっけに取られるプレイヤーの元へ、


すぐに出来るはずだから


すぐ出来るはずだから一瞬だけ待っていて、と小屋の中から叫ぶドランスの声が聞こえてきます。
ええと、実はこのパート、クエ実装当時はここで1hの待ち時間がありまして、


1時間後にここへ来て


ドランスが口にするのも「1h後にここへ来て」という台詞でした。
だから前回紹介した「クエスト早解きキャンペーン」の、上位入賞者のクリアタイムが軒並み1h越えだったわけですね。
しかし異世界クエ改修パッチでこのCTは削除されたので、今ではすぐにこの先へと進めることが出来ます。
言われた通り、少しの間ドランスの作業が終わるのを待っていると、


声をあげるドランス


やがて、完成した!という歓喜の声と共に、ドランスが小屋から飛び出してきました。
彼はその場にプレイヤーの姿を認めると、


知恵の王の指輪が完成した


知恵の王の指輪が完成した、と興奮した様子で飛び付いてきます。
ドランスは手にした指輪を見せながら、


異種族の言葉を理解出来る


これを装備していれば異種族の言葉を理解出来、話を聞くこともこちらから話すことも可能になる、と誇らしげに語りました。
しかし次の瞬間、


本当に完成したんだな…


その様子は打って変わって、彼は「本当に完成したんだな…」と呟きながら、指輪を見つめる目に涙を浮かべます。


どうなることかと思ったけど


一時はどうなることかと思ったけど、本当に完成出来たんだ…と、感極まった様子のドランス。


僕だけの力では完成出来なかった


これは自分の力だけでは絶対に完成しなかった、


3国の技術があったからこそ


共和国の技術に、王国の魔法、教国の知識の3つがあったからこそ、この指輪を作り上げることが可能となったと彼は話します。
そんな、3国の協力によって出来上がった知恵の王の指輪は、本当に凄い能力を秘めたもので、


知恵の王の指輪は本当に凄い


これを前にしたら、三ヵ国で争っていたことなど馬鹿らしく感じてしまう程だそう。
故にドランスは、


これからもずっと三ヵ国仲良く


こんなに素晴らしいものが作れるのなら、3国にはこれからもずっと仲良くしてもらいたいと、素直な想いを述べました。
そして…、


知恵の王の指輪を受け取って


彼は、自分達の努力の成果である知恵の王の指輪を、「受け取ってください」とプレイヤーに差し出してきます。
そんな大切なものをもらってしまっていいのかとプレイヤーが訊ねると、


知恵の王の指輪を冒険に役立てて


これは今回手伝ってもらったお礼だと、ドランスは答えます。
プレイヤーが手伝ってくれなければ、こんなに早く指輪を完成させることはなかった。
だから、皆で作り上げた指輪を異世界の冒険に役立ててほしい、と。
彼がそう言うのには理由がありました。
何故なら、


指輪を冒険者が手に出来るのは


今を逃したら、一般の冒険者であるプレイヤーがこの指輪を手に入れられるようになるのは、当分先のことになると思われるから。
知恵の王の指輪は大量生産出来るものではないし、


上の人が独占してしまうから


その能力故に、しばらくは連合軍の要職の人達が独占してしまうであろうことは、容易に想像がつきます。
そこまで説得されては断るに断れません。
ならばと有り難く、もらい受けることにすると、


知恵の王の指輪をもらう


ドランスは、大切に使ってねと知恵の王の指輪を渡してくれました。
因みにこの指輪、


君の生体データを基に


先程採取された生体データを基にして調整がなされているそうで、プレイヤー本人にしか効果がないそうで。
…ってことはつまり、これはそもそもプレイヤーにしか使えない指輪だったってことですね\(^o^)/
まぁ、別のデータで調整し直せば、他の人も使えるのかも知れませんが=w=;
兎も角、折角もらったのですから有効活用しない手はありません。


東西に異種族の街がある


ドランスは駐屯地の東西の異種族の街が在ることを教えてくれ、そこへ行ってみるといいと助言してくれました。
そして、指輪の作成という目標を達したドランスは、


三ヵ国が仲良くしている間に


「三ヵ国が仲良くしている間に、今までにない研究をしたい」と、早速次の課題への意気込みを見せるのでした。


以上、知恵の王の指輪クエでした~。
このクエは、異世界実装パッチでの駐屯地系列クエの後、三ヵ国の関係が友好的に進んでいることを知ることが出来るクエであり、ラフィネ族及びサファ族の地域へと世界が広がる起点となっているクエでもあります。
ただ…このクエの形態によって、今後、私達は大いに悩まされることになるんですよね^^;
ここで手に入る「知恵の王の指輪」はあくまで「装備品」であり、「知恵の王の指輪を所持している」というフラグ管理はされていません。
そのため、知恵の王の指輪は実際に装備している間にしか効果を発揮せず、ラフィネやサファと会話する際には指輪を装備するためにアクセ欄を1つ潰さなくてはいけなくなってしまいました。
これはクエの内容を鑑みれば、指輪の設定に忠実な仕組みなのですが…、異世界クエには危険なFやD内で異種族と会話をしてフラグを進行しなければならないものがいくつも存在します。
特にテレポとハイドは、両方共すぐに使えるよう、常時c挿しアクセを装備しておきたいスキル。
今では風の道標やヨヨ帽の登場によって、上段にもスキル装備を振り分けることが出来るようになりましたが、かつてはNPCと話をする瞬間だけ、ササッとアクセを指輪に付け替えていた時期もありました。
それでなくても、スプレやマヌクで住人に話しかけるたびに装備を確認しなければならないのは、非常に煩わしいですよね=w=;
結果、ビフロストパッチ以降のマップでは「ビフロストの意思によってあらゆる種族との対話が可能」という、知恵の王の指輪の存在を揺るがす設定が登場してきてしまいまして\(^o^)/
これが出てきたときには複雑な気分になりましたが…、こちらの方が圧倒的に楽ですからねー=w=;
製作側も、指輪を装備しているときといないときの台詞を2パターン用意したり、NPC1人1人にフラグを付けるのが大変になってきたのでしょうね(==;
となると気になるのが、連合軍とラフィネ族・サファ族の軍勢が一同に会する、決戦パッチ関連クエでの異種族との会話手段。
ビフロスト的なイレギュラールールを持ち出してくるのか、まさかの知恵の王の指輪の復権か、その辺りも注目ですねw(多分気にしているのは私くらいだけど)
あと細かいところなのですが、少し気になったのがラストのドランスの台詞。
その発言から察するに、彼は「この先も三ヵ国の関係が友好であり続けるとは限らない」と思っているってことですよね。
ここまで「三ヵ国で協力しなければ指輪の研究は進められなかった」と繰り返し口にしてきた彼の言葉だけに、ちょっと刺さるものがありました=w=;
でも、その後も三ヵ国で何か問題が起きたという話はありませんから、駐屯地のことに限定して言えば、アジフ司令官の元で連合軍はまとまっているようですけどね。


おまけ。
知恵の王の指輪クエの進行中、やたらと写りたがりだったブラゴレさん。


寄って来たがるブラゴレ


鉱石採取のときにもしっかりカメラインしてきました\(^o^)/

[2014/07/30 21:13 ] | クエスト | コメント(2) | トラックバック(0) | page top
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コメント
知恵の王の指輪クエは手順をマスターするほど
何度もやりましたが、その手順ではとりあえず
ウィスパのお願いは断るのがデフォになってます。
断った後の悪態が他のNPCにはあまりない
反応だったので気に入ってしまって…。(笑

にしてもマヌク側の宝石は実装当時は
今とは違う所に埋まってたんですね。
どうやら自分はエルディカスティスパッチが
当たるまで知恵の王の指輪クエには一度も
挑戦していなかったようです。
まぁ、当時はフィールドですら撫でられたら
即死する状態だったのでダンジョンの前提クエを
やろうなんて思わなかったんでしょうね。(汗
[2014/08/01 15:19] | URL | 雄一郎 #SFo5/nok [ 編集 ] | page top
ウィスパは駐屯地NPCの中でもなかなかに異彩を放っていますよねw
このクエ実装当時は私もそこまで捻くれていなかったので(w)、クエをやるたび素直に依頼を引き受けていたのですが、あるとき間違えて立ち去る選択肢を選んだときに、ウィスパが悪態は吐くわ泣き付いて来るわ、でもクエはちゃんと進行するわで衝撃を受けました。
彼女のこの一面は、断ってみないと分からないのがポイントですねw


昔の木の巨人と青い宝石の配置場所は、今もそうであるように、みっちりタタチョやマンモスが詰まっていることが多かったですw
でも一度外まで誘導すれば、しばらくの間はほぼ戻ってくることがないという利点も、あるにはありました。
とはいえ、この頃は転がることを前提に挑まなければならないクエであった上に、報酬EXPが今の半分だったんですよね(正確に言うと今の10倍の1/2ですが)。
そのため、レベルアップ直後にやらなければ、報酬EXP<デスペナになることがかなり多かったのです。
大変なのに報酬が少ない、むしろマイナスになる可能性がある、というのが、長い期間異世界クエがあまりはやらなかった大きな理由だと思います。唯一とも言える利点が、イグドラシルパッチクエをやり進めていくことでニーズに挑めることくらいだったですしね。
しかし、クエを出来るだけ実装直後にやっておくことには、大きな意味があると思うのですね。
ユーザー側への配慮というお題目によって手を加えられていない、制作側の意図がより強く打ち出されている状態…世界観やエピソードのストーリーに最も忠実な内容でクエが展開されている時期と考えているので。
まぁでも、どんなにいいクエでも、やるプレイヤーが少なければ宝の持ち腐れですからね、手を加えることが悪いことだとは思いません。実際に私も難易度が下がったおかげで進行出来るようになったクエもありますし。
ただそれも、修正前に挑戦していれば、何処がどう変わったのか比較が出来るというのがね、クエスキー心を刺激するんですよねw
だからこの頃から、無理を承知で高難易度クエに挑まずにはいられませんでしたw
[2014/08/04 00:02] | URL | ちびくま #XRpZ5Ogs [ 編集 ] | page top
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