序盤を楽しむGHMD
以前、私は原作にそれほど明るくないから、原作キャラが絡むGHMDのまとめはやらない、と書いていたのですが、何かうっかり冒頭部の全台詞記事とかを掲載してしまったので、ついでにその続きの内容を、行けたところまでちらちらと紹介していこうかと思います。
まだ終盤記事は作れないので、またしても途中止まりになりますけどね=w=;
そして今回も色々と辻褄が合わないようなことなど適当に言っておりますので、NPCが発している台詞以外は非公式で信用ならないものだと思っておいてくださいな。


※※※以下には、メモリアルダンジョン「古のグラストヘイム」のネタバレを含みます※※※





さてさて、GHMD冒頭の出来事についてですが、こちらにまとめ直した記事がありますので、それが分かりやすいかと思います。おまけでサラの記憶の攻略2本が付いてくるので非常に重いですが…(==;
そして今回はその続き、GHMD本編の攻略が開始されるところからです。
なお、ここに掲載しているSSは撮影時期が様々なため、レンジャが青オーラを噴いていたり金オーラを噴いていたり何も噴いていなかったりします。


ヒメルメズの襲来によって、城の者が変わり果てた姿になってしまったグラストヘイム。
彼女を追うハインリヒとバルムントの依頼により、まずは中央ホール西側のエリアを捜索することになりました。


怯えている子供がいるかも


はい、前回は敢えて白騎士とカリツに襲われる位置に陣取っていたのでごろごろされましたが、通常は安全第一でこの辺に待機しております。
…以前堕ちた白騎士と遊んでいて、のっけからを大事な白羽服を叩き割られたので、それ以来進軍する気があるときは隠れていようと心に誓いました(´;ω;`)


それでは、西側の探索を始めましょう。
中央ホール向かって左手にある格子戸を抜けると、


1F西側エリアの子供の声


取り残されたらしき子どもの、助けを求める声が聞こえてきます。
どうやらその子は石像の後ろに隠れたらしいのですが、Mobがいるためそこから身動きが取れなくなってしまったようです。…こんな大声出して大丈夫か?
あー、これはきっとこの子を見つけるために石像という石像を叩いて調べて回って、助けるはずの相手を震え上がらせるパターンだ。
…と初見のときに思ったのですが、普通に一定数Mobを討伐することでクエが進行する仕組みでした=w=;
でもって先にネタバレしてしまいますと、ハインリヒはここのことを「子どもの多くいる場所」と言っていましたが、この声の主以外の子どもは登場しません。
つまりきっともうその子達は…(つ△T)
そして、死してなお死に切れない大人達が、プレイヤーに牙を剥きます。
まず一番手前、大きな廊下で行く手を阻むのが、


苦痛の家令


苦痛の家令。
家令とは貴族や皇族の家の事務管理や使用人の管理を行う、所謂「執事」なのですが、ここで執事という表現にしていないのは…家令の方が格調高い感じだから?
兎に角、恐らく重要な命令等が下されたであろう中央ホールに一番近い場所にいる彼らは、シュミッツ王やハインリヒからお呼びが掛かれば、すぐに動けるようここに控えていたのでしょうね。
続いて、ちょっと奥に進んだ本棚エリアには、


叫喚の庭園師


叫喚の庭園師達が集まっています。
グラストヘイムは城内にも庭園がありますし、広大な外庭の管理なんかもこの庭園師達に任されていたのでしょう。古城の前の低木の植え込みも綺麗に剪定されていますし。
ハッ、でもそれが現代でも変わらず維持されているということは…?((((;゜Д゜)))
彼らが本棚付近にいるのは、図鑑でも見ながら庭に植える植物の検討でもしていたのでしょうか。
城の南西の端、多くの机とソファーが設えられた部屋には、


恨みのメイド


恨みのメイド達が控えていました。
凡そ女性とは思えない姿になってしまった彼女達ですが、ドロップには水晶鏡等の女性的なアイテムが含まれています。中には婚礼間近だったのか、ヴェールを持っている者も…。
また、この部屋はメイド達の控え室だったのでしょうか。それにしては家具が豪華な気がしますが…。
でも客人を迎える部屋と考えると、ちょいちょい本が散らかっているのが気になりますw
しかも決して身分が高くはないであろう庭師達が、近くを出入りしているわけですしね。
少なくとも城の兵士達がくつろぐ場所ではありません。後で出てきますが、兵士達は別にそういう一画を持っていますから。
そう考えるとやはりメイド達の部屋だったのかなと。
…頑張れ、廊下で仕事に励む家令の皆さん…!


そんな、少し前までは人間だった彼らを鎮めていくと、


1F西側エリアの亡者が消える


やがてヒメルメズの魔力の影響が薄らいだのか、亡者と化した人達が姿を消していきました。
そこで先程の声の主を含め、付近の生存者を探すことに。
かなり奥まった袋小路の通路の先、大きな石像の近くに、


アコライト志望生ドムン


助けを求める少年…アコライト志望生のドムンがいました。
なるほど、グラストヘイムには修道院がありますから、そこで聖職者の育成もやっていたと考えられますね。
因みにこのときはちゃんとドムンの前まで来ましたが、ここまで来るのは結構遠回りになるので、


壁向こうからドムンと話す


普段はこんな場所から話しかけて会話を進行しています=w=;
大丈夫かと声をかけると、


家令も修道士も魔物になった


ドムンは家令も修道士も皆怪物になってしまい、自分には何も出来なかったと力なく答えました。
更に自分を責めるように、


隠れているしか出来なかった


ここに隠れてること以外、何も出来なかった…と、うわ言の様に続けます。
すっかり気力を失っているドムンを正気に戻すため、


中央ホール南から外へ出られる


プレイヤーは「しっかりして!」と励まし、中央ホールから南へ移動すれば外に出られると言い聞かせます。そこまでの道のりには既に亡者はいませんから、ある程度の安全が確保されているはずですしね。
ドムンもこの城に出入りしている者なら、恐らくその辺で迷うことはないでしょう。
けれど、それでも彼は呆けた様子で、


中央ホールに一人で?


中央ホールまで一人でどうやっていくのかと訊ねてきます。
そのときふと、プレイヤーは自分の足元に、主を失ったと思しきメイスが転がっているのが目に入りました。


犠牲者の残したメイス


そのメイスを拾いあげ、ドムンに手渡します。


このメイスを使って


身を守るくらいには使えるはずだから、これを持っていくようにと。
どうしても戦うことが出来ないなら、そのときは目を閉じて振り回せばいいからと教えて。
その言葉にようやくドムンも腹を据えたようで、


脱出を試みるドムン


やってみると返し、外を目指すのでした。
さて、ドムンに力添えをすることは出来ましたが、この付近にはもう生存者の気配がありません。


1F西側エリアに他の生存者はいない


仕方ないので、今度は中央ホールから東側のエリアを捜索することにします。
…って、中央ホールに戻るなら、途中までドムンと一緒に行けばよかったじゃん((((;゜Д゜)))


中央ホールの向こう、城の東側へと足を踏み入れたプレイヤーの耳に、


1F東側エリアの女性の声


今度は女性の叫び声が聞こえてきました。
彼女は多少なりとも応戦しているようですが、どうにも相手の数が多過ぎるため、適当なところで身を隠す選択をしたようです。
さて、このエリアについてですが、こちらは特定のMobが決められた範囲にいた西側と違い、全域に渡って2種のMobが闊歩しています。
それは、


腐っていく鍛冶屋


腐っていく鍛冶屋と、


凶悪な精錬師


凶悪な精錬師。
要するにこの一画は全て、城の騎士や兵士達のために装備品の製造や強化を行う専門の場所というでしょう。
生活面を支える家令やメイド達と同じかそれ以上の鍛冶師や精錬師を抱え込んでいるとは、流石武力に秀でたシュミッツ王の城といった感じですよね。
そして彼ら技術者が支える騎士や兵士の数は…その数倍に及ぶ、ということですね。
しかし…亡者となってしまった以上、鍛冶屋も精錬師も元の姿に戻ることはありませんので、


鍛冶屋と精錬師一網打尽


たーのし…じゃなくて悲痛な思いで彼らを土に還していきました。
やがてこちらへのヒメルメズの魔力も弱まったのか、


1F東側エリアの亡者が消える


異形となった彼らは消え去っていきました。
…が、ここで安心してはいけません。このエリアの敵はまだ他にいるからです。
既にチラホラとSSに写りこんでいますが、西側にはなかったギミックとして、東側には点々と力尽きた人々の亡骸が転がっています。


息絶えた男をやり過ごす


この「息絶えた男」は、ハイドクロキンカモフラ等を使用していれば何事もなくやり過ごせるのですが、うっかり素のまま近付いてしまうと、


恐怖のマゴット降臨


そこからマゴットという虫が数体発生するのです。
このマゴットが、まぁ場違いに強いこと…。故にGHMDの初見殺しかつ最強の罠として名を馳せました。
しかも↑のSSで分かる通り、鍛冶屋や精錬師がいなくなった後もこの罠は解除されないため、亡骸がある場所では常にそれを意識して進まなくてはいけないということなんですねorz
取り敢えず、この辺りを彷徨っていた亡者達はいなくなりましたから、何処かに隠れているはずの女性を探しましょう。
彼女…鍛冶屋デストロイヤーは、2階へ向かう階段の最上部の踊り場に潜んでいました。
…何かこの名前を見て、クラッシャーマッスル(過去のGMイベントで登場した中身WSのGMキャラ)を思い出したのは私だけか…。
プレイヤーが声をかけると、


鍛冶屋デストロイヤー


突然のことに驚いたのか、悲鳴をあげてハンマーを打ち鳴らし、拒絶する彼女。
因みに、もっと臨場感を出すためとか言って、


背後からカモフラで話しかけた結果


カモフラ+背後からデストロイヤーに話しかける…なんてことは、良い子はやっちゃいけませんよ!
それこそ彼女が目を瞑って振り回したハンマーに、頭をかち割られても文句は言えません\(^o^)/
怯えるデストロイヤーに、


他の生存者はいませんか?


プレイヤーは自分は人間だから安心するよう言って、他に生存者はいないか確認しますが、


生き残ったのは私だけ…


返って来たのは「生き残ったのは自分だけ」という悲しい一言。
しかし今大事なのは亡き人を悼むことではなく、デストロイヤーに生き延びてもらうことです。
プレイヤーは彼女にここは危険であると告げ、中央ホールに行く道を知っているか確認しました。


身重な体のようですが…


更に…身重の体のようだけれど、動くことが出来るのかも。
デストロイヤーさんはご覧の通りほっそりしていてへそ出しルックなので、この一言はかなり驚愕でした=w=;
他人が一目見て分かるくらいの状態にも関わらず、果敢に応戦してたんですね…。
そして彼女はプレイヤーの問いに、はっきりと「動ける」と答えます。


この子のためにも動かなくちゃ


この子の為にも自分が動かなければ、と。
そんなデストロイヤーに付き添えないことを詫びつつ、


その子と無事に抜け出せることを


母子共にここから無事に出られることを祈っていることを伝えると、


出口を目指すデストロイヤー


彼女は本当に助かったと言ってくれ、出口を目指していきました。
…マゴットは、マゴットは大丈夫なのか((((;゜Д゜)))
デストロイヤーが去った後にはもう、彼女が話していた通り、この辺りに生存者の気配はなかったため、


1F東側エリアにも他の生存者はいない


続いて北側のエリアへと捜索を進めていくことにします。
その北側エリアへ向かう途中、


庭園の噴水の怪しい亀裂


石畳に覆われた無骨な城に、場違いのように緑の溢れた空間がありました。
そこにある噴水には怪しげな亀裂があるのですが…。
残念ながら、ここは全てが終わった後でなければ立ち入ることが出来ません。
これが何処へ続いているのかというと、


大きな円卓の間


中央ホールの高台に上がると、壁の向こう側に見える空間。
というわけで上から何とか覗き込んでみると、そこには大きな円卓が見える他、


整然と並んだガラスケース


壁沿いにはガラスケースが整然と並べられています。
このケースの中に、凝固魔力や銀細工のブレスレットといったクリア報酬が入っているというわけです。
ただ宝物庫というよりは、高価な品々がガラスケースで展示されている、城の中枢部といった感じに見えますね。実際に入ったことがないので勝手なこと言ってますがw


それでは庭園を横目に、次は城の北側へと乗り込んでいきます。
…と、そこで聞こえてきたのは、この事件を起こした張本人、ヒメルメズの声。


1F北側エリアのヒメルメズの声


彼女は余裕に満ちた様子で、自分を捕らえたいのならこの子達を倒してみろと言って、亡者の兵を仕向けて来ます。
ヒメルメズが放ったのは、恐らくこの城の兵士だった、剣と弓を扱う者達。
特にエリアの東寄りには、


腐敗した兵士


腐敗した兵士と、


徘徊する弓兵


徘徊する弓兵が。
西寄りには更に一回り強い、


飢えた兵士


飢えた兵士と、


凶暴な弓兵


凶暴な弓兵がプレイヤーを待ち構えています。
あ、


凝固された魔力ドロップ


凝固魔力出た~(*^¬^*)
今回は兵士から出ましたが、ここのMob達はほぼ皆凝固魔力を落とす可能性があるので美味しいですよね。
でもって、この北側の一画は、兵士達の居住空間だったのではないかと思われます。
東寄りの各部屋と大階段前には腐敗した兵士達が、東西の廊下には徘徊する弓兵が主に配され、


凶暴な弓兵が集まる西寄りの部屋


凶暴な弓兵は一番西寄りの寝室や、まるで教室や図書室のような場所に多く存在し、


飢えた兵士が集まる円卓の部屋


飢えた兵士は大広間のようなところに集中しています。
そうして、亡者の兵達を退けていくと、


北の大階段へ導くヒメルメズの声


再び辺りに響き渡るヒメルメズの声。
彼女はここまで生き残ったプレイヤーを「なかなかやる」と褒め、自分を捕らえたいなら北側の大階段まで来るといい、と誘います。
これはヒメルメズの罠なのか…兎にも角にも、そこへ行ってみないことには分かりませんね。
言われた通り大階段までやって来ると、果たしてその前にはヒメルメズが、言葉通りに待ち構えておりました。もちろん大人しく捕まる気はないようですが。
ここではヒメルメズに接近することによってトリガーが発動し、イベントが進行するのですが、その前にヒメルメズに直接話しかけることで、


不安な目で私を見つめる必要はない


彼女の立ち絵を拝むことが出来ます。
冒頭部で登場したときにはクリックすることが出来ないので、これはここが初出。
この台詞も何か好きです。私の中の彼女のイメージに凄く合っていますからね~。
因みにこのSSは、横から彼女の背後に回り込んで撮影しております。
マントの切れ目からドットのヒメルメズの姿を覗かせたかったので(正面からこの位置を狙うと後ろ姿になってしまう)。
このまま彼女に接近してもイベントは開始されますが、そこでぼーっとしていると漏れなく例のでかいのに踏み潰されることになるので要注意w


再び姿を現したヒメルメズに詰め寄ると、


ここまで辿り着くなんて


彼女はプレイヤーに対し、ここまで辿り着けるなんて運がいいと言い、あるいは辿り着けるだけの力を持っていたのかと続けます。
つまりプレイヤーはそこまで強いと思われていないってことですね。
いやまぁ、うちの子に関して言えば、それはほぼ事実なので否定しませんが=w=;
そこへ、


追い付いたハインリヒとバルムント


ハインリヒとバルムントの二人が追い付いてきました。
ここにいたかと声を荒げるハインリヒに対し、


ここへ来るのに随分苦労したみたい


追い付かれてしまったとわざとらしく返し、ここにやって来るまで随分苦労したみたいねと笑うヒメルメズ。
そんな彼女に、部下達を奪われたハインリヒは怒りを押さえられず、


その罪、命をもって償ってもらう


その罪は命をもって償ってもらう、と殺意を剥き出しにします。
しかしハインリヒの言葉を聞いたヒメルメズは彼の苦悩する姿を見て悦び、


楽しみはまだ始まったばかり


でも楽しみはまだ始まったばかり、と更なる悲劇を予感させる一言を、至極楽しそうに口にしました。
と、そのとき、


強大な力がこちらに向かって来ている


何か強大な力が近付いてくることを察知したバルムントが、ハインリヒに警告を発します。
その迫りくる「力」に、


迫り来る強大な力の何か


ハインリヒも緊張した様子で、戸惑いの声をあげました。
そんな二人の反応を、ヒメルメズは涼しい顔で眺めながら、


私のおもちゃと遊んでいなさい


自分が一人で来たと思っているのかとからかうように訊ねます。
もちろん、彼女が伏兵を連れていることくらい容易に想像が出来ることではありますが、その侵入まで許してしまうほど、今この城の防衛は機能していないということですね。
ヒメルメズは、「貴方達は私のオモチャと遊んでいなさい」と笑うと、もう用は終わったとばかりに「私はこれで」と会釈すると、


貴方とはもう一度会いたいわ


機会があればまた会いたいとハインリヒに言い残して、姿を消しました。
立ち去るヒメルメズに、


再び姿を消すヒメルメズ


待てと叫ぶハインリヒでしたが、その声に彼女が応じるはずもなく。
ハインリヒは改めてプレイヤーに協力を求め、


私とバルムント卿はヒメルメズを


自分達はヒメルメズを追うと宣言して、この場を後にします。
そして取り残されたプレイヤーの元に…、


騎士団の奥から不気味な木霊が


騎士団の奥から、不気味なうなりが迫ってくるのでした。


といったところで、結構長くなってしまったので今回はこの辺で。
私がBase150と165の違いを最も感じたのがこのGHMDでした。
150のときは北側のレイドエリアでヒイヒイ言っていたのですが、165になってからは弓兵の群れにも余裕で突撃して行けるようになったんですよね~。
1Fクリアも当たり前になりましたしね。でもマゴットさんはダメ。絶対。
そしてそして、初登場のヒメルメズの立ち絵。いやー相変わらず凄い格好してますよね\(^o^)/
以前にもちらっと書きましたが、ハインリヒ達は決して戦闘経験が浅いわけでも生半可な強さというわけでもありません。彼らはシュミッツ王直属の精鋭部隊なわけですからね。
しかし如何せん今回は相手がイレギュラー過ぎて、手玉に取られっぱなしになってしまったという感じなのでしょう。
まさか城内の者を亡者化して自身の兵にしてしまう敵なんて、想定していなかったでしょうしね。
そしてヒメルメズが言っている通り、彼の苦悩はまだまだ続くこととなります。
この緊張感が、GHMDのクエを進めていく上で凄く楽しいのですよねー(* ̄ヮ ̄*)
というわけで次回に続く~。

[2014/06/19 21:12 ] | クエスト | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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