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幻燈鬼ちゃん!貴女に会いたい!1(アマツ幻燈祭その4)
えー既に予告していましたように、何か「メンドクサー」にツボってしまった私が、適当に行ける範囲で会ってきた幻燈鬼ちゃんの特集をやって行きたいと思いますw
先に注意しておきますと、洗脳的に幻燈鬼の同じ台詞のSSが繰り返し出てきます\(^o^)/
一応撮影場所はあれこれ違っていますけどね=w=;
あくまで幻燈鬼ちゃんメインの記事ではありますが、アマツ春祭りでのメモD巡りレポ的な意味合いも含んでおりますので、各メモDのネタバレにあたるような内容にも触れている箇所があるかと思います。
その点についてはご承知置きくださいませ。


※※※以下には、各種メモリアルダンジョン及びそれに関係するクエストの、ネタバレに類する内容を含む可能性があります※※※





それでは最初は、ストーリーパートのまとめの方で登場している「サラの記憶」から。
そこでの幻燈鬼とのやり取りについては、そちらに掲載済みですので、ここでは冒険の記録をしてもらう一連の流れ以外の台詞を紹介していきます。
まず、既に冒険の記録を付けてもらった幻燈鬼に、再度話しかけたときの反応。


ここまでの冒険は記録出来ない


話しかけてきたプレイヤーに疑問符を浮かべ、ここではもう冒険の記録は出来ないと返す幻燈鬼。
立ち止まっている時間はないはずと言って、先に進むよう促してくるのですが…、


幻燈鬼ちゃんの屍を越えていけ!


その締めに発する一言が、「幻燈鬼ちゃんの屍を越えて行け!」というね\(^o^)/
確かにムナックはキョンシー…、正確には幻燈鬼ちゃんの帽子には札が付いていないのでムナックではありませんが、ムナックを意識していることには違いないでしょうし、式神自体生ける存在ではないので間違ってはいないですがw
この台詞は道中の幻燈鬼か、最後の幻燈鬼かによって内容が変わりまして、最後の幻燈鬼の場合、


ここでの冒険は全部記録された


ここでの冒険は全部記録された、という風に変化します。
更に続けて、


幻燈鬼ちゃんからの命令だぞ!


さっさとアマツに戻って五郎に報告するべし、と幻燈鬼ちゃんからの命令が=w=
しかもそれだけに留まらず、


実は寂しがり屋さんなのアル


最後にこそっと、また来い、と付け足します。
自分は実は寂しがり屋だから、放置されると泣いてしまう、と。
何これ可愛いいいいいい(* ̄ヮ ̄*)
初めて見たときしばらく撃沈していてその間にサバキャンを食らい、折角のメモDクリアEXPを無駄にしました\(^o^)/
次に、幻燈鬼に順番通り話していない(途中の幻燈鬼を飛ばしてしまった)場合、あるいは最後ないし道中の幻燈鬼に話しかけてメモDを出た後、五郎に報告をしないまま再度同じメモDに入場してしまった場合の反応。


寝ぼけ幻燈鬼ちゃん


あと5分だけ、と寝ぼけ声で答え、棺桶から出てきてすらくれません\(^o^)/
そしてまだ会っていない幻燈鬼に会ってきて、と言ってくるのですが…、大抵のメモDは、一度通り過ぎてしまった幻燈鬼ちゃんに会いに戻れるようにはなっていないんですよね(==;
五郎への報告忘れはもう、やっちまったーとしか言えない感じでしたorz
それにしてもこの寝ぼけ台詞、以前スクリームコンテストで入賞した私の考えた叫び台詞にちょっと似ていて親近感がw


朝の切実な叫び。


もう一つ、アマツのイベントを開始していなかったり、五郎からメモDでの冒険の記録方法を聞かないうちに幻燈鬼に会いに来た場合の反応。
メンドクサーの台詞の後に、


五郎の話を聞いてないだろ


五郎をスルーしてきたことを、ばっちりしっかり見破られてしまいます\(^o^)/
しかしそうは言っても優しい幻燈鬼ちゃん。
しょうがないなーと口にしつつ、


五郎の手伝いをしてやれよー


「後でちゃんと五郎の手伝いをしてやれよ」と言って、冒険の記録をつけておいてくれるのでした=w=


次は英雄の痕跡繋がりで、「フェイスワームの巣」を。
サラとフェイスワームはDの入り口がとても近いので、ハシゴするのが楽でよかったですよねw
実はここはまだ挑んだことのないメモDでして、今回が初潜入となりました。


ケイオスとアイリスと一緒


おお、早速原作主人公とヒロインのお出ましですね=w=
あと幻燈鬼ちゃん。
ここでもどっかーんと幻燈鬼ちゃんを起こすのですが、


フェイスワームの巣で幻燈鬼起床


カメラの引きが甘くて、アイリスを切ることになってしまったorz


フェイスワームの巣で幻燈鬼と会話


主人公ズの衣装がこんな感じなので、幻燈鬼ちゃんの姿も馴染んでいますねw
そんな彼女に挨拶して、


フェイスワームの巣で冒険の記録


冒険を記録してもらいます。
で、即刻退場\(^o^)/
このメモDの様子もSSに収めに来る予定ではありますが、いくら馴染んでいるとは言ってもそれには幻燈鬼ちゃんが写らないようにしたかったので、ケイオスとアイリスには一切触れないままでしたw
しかしこの最初のマップは、フェイの森の様子を再現しているのか、初期状態からMobが配置されているのですよね。アクティブ含め。
だから入った瞬間に、


将軍様の熱烈歓迎


将軍様の熱い抱擁が待っていたことが…=w=;


次は、同じく原作キャラが登場するGHMDこと「古のグラストヘイム」。
あ、


割りとGHに馴染んでいる棺桶


棺桶状態だとこのマップでもあまり違和感がないですね。
でもこの先のストーリーを考えると…、幻燈鬼ちゃんが既にヒメルメズの歯牙にかけられてしまった存在のように思えてしまいますw
そしてほんのりヒメルメズ気分で、


亡者よ目覚めよー?


生無きものを叩き起こしてー、


GHMDで幻燈鬼と会話


メンドクサーと言われつつー、


GHMDで冒険の記録


利己の目的のために酷使ー。
でもって私のへっぽこ火力ではソロで誘いの魔眼を撃破出来ず、むしろ如何に魔眼に綺麗に踏み潰されるか(真上に湧くように出現位置に前もって待機しておく)を楽しんでいるレベルなので、2Fの幻燈鬼ちゃんには会えておりません\(^o^)/


次は何の脈絡もなく「エンドレスタワー」。
以前は25Fくらいまでのんびりソロで登っていましたが、ここのところご無沙汰していました。


ETに眠る~


あーこれは…、この塔に挑む者の行く末を示している的な雰囲気。
ではでは、


ET1Fで幻燈鬼起床


どっかーん。
そういえばすっかりATの形式に慣れてしまって失念していましたが、ETはこの時点で既にMobが配置されているのですよね。何となく開始を宣言するまでは出現していない気持ちでいました。
まぁ下層のMobに話し中にやってこられても問題はありませんが。
そんなわけで、


ET1Fで幻燈鬼と会話


幻燈鬼ちゃんに挨拶しまして、


ET1Fで冒険の記録


冒険の記録をつけてもらいます。
その後、くるっと後ろの松明を振り返って、


ETの松明で上層へ


26Fまでひとっ飛び。
転送時点での配置のSSを撮り忘れましたが…1Fと同じなのでいいですよね^^;
こちらの階でも、


ET26Fで幻燈鬼起床


どっすーん。
この塔、割りと細長ーい気がするけど、こんなにどっかんどっかんやっていて傾いたりしないかな…。
でもこれまでプレイヤーとMob達がどんなに派手に暴れても崩れ落ちたという情報は聞いたことがないので、きっと大丈夫ですね。


ET26Fで幻燈鬼と会話


高い塔の上にいる長い髪の少女…これはファンタジー童話の題材に出来る気がするぞ…!
という冗談はさておき、


ET26Fで冒険の記録


無事に冒険の記録もつけてもらいました。
このように、ETは攻略の関係で中間階を省略出来る仕様になっているため、ここの幻燈鬼だけは途中を飛ばしていても冒険の記録をつけてくれたそうです。親切。


次もやっぱり何の関係性もなく「ホラーおもちゃ工場」へ。


キャサリンゼータと棺桶


…ケイオスとアイリスはムナック状態の幻燈鬼といて違和感がありませんでしたが、まさかキャサリンゼータが棺桶と一緒でこんなに違和感がないとは=w=;
さて、この工場では静かに密やかに行動しなければなりません。何せ「潜入」しているのですから。


ホラーおもちゃ1MAPで幻燈鬼起床


棺桶のノック音まぢ自重\(^o^)/
幸いにして工場の人には気付かれなかったようですが…、


ホラーおもちゃ1MAPで幻燈鬼と会話


当の幻燈鬼ちゃんはこの呑気さ。


ホラーおもちゃ1MAPで冒険の記録


もしかしたら五郎の術で、幻燈鬼ちゃんに関わる視覚や聴覚的なことは、プレイヤーにしか感知出来ないようになっているのかも知れませんw
で、1MAPはざっくざっく狩っていきまして、


ホラーおもちゃ2MAP到達


2MAPへ。
1MAPのラストでミストケに変身しているので、


プレゼントボックスと棺桶と


こんな状態。
プレゼント箱と棺桶…何だか人生の哀愁を感じますね…。
そしてこの状態で、


ホラーおもちゃ2MAPで幻燈鬼起床


棺桶をノックして幻燈鬼ちゃんを起こします。
きっと中に仕込まれたパンチンググローブで、びろろーんと叩いたに違いないですね。
幸いにして今回も、怖い緑クルーザーさん達には気付かれなかったようです。
目覚めた幻燈鬼ちゃんは流石と言うか何と言うか、


ホラーおもちゃ2MAPで幻燈鬼と会話


プレイヤーが箱になっていても全く動じません=w=
ちゃんと誰であるかも認識してくれて、


ホラーおもちゃ2MAPで冒険の記録


しっかり冒険を記録してくれました。
この先についてはですね、私が10人のNPCそれぞれの会話を撮影しつつ進んでいるため、毎回身動き取れないような状態のときに背後から血みどろ熊人形に襲われたりしましてね、つまり…未だに通過出来ていません\(^o^)/
まぁJOBがカンストしたらまた遊びにきますよ(==;


お次は…ふっふっふ、ここまでソロばっかりだった私に、このDは行けないだろうと思っていませんでしたか?=w=
ってことで、「封印された神殿」でございます。
ここはボス戦のギミックの関係で、現状唯一のソロお断りメモDだったりしますね。
でもでも、


パトリックの神殿入場許可


豊かなふさふさ白髭がチャームポイントの修道士・パトリックも、私の神殿への入場を認めてくれています。
画面には写っていませんが、今回はきゅーとでらぶりーな心強い味方が一緒なのですよ!(問1:この文章に非常に巧妙に隠された誤りを指摘しなさい。配点10点)
そしたら早速突撃ー。


いきなり容赦ない封印神殿


うおっと、いきなり熱烈歓迎が。おかげで出現位置から動いてしまいました。


封印神殿の出現位置は…


大体こんな場所だったかな?
それでは、


封印神殿で幻燈鬼起床


ささっと幻燈鬼ちゃんを起こしまして、


封印神殿で幻燈鬼と会話


挨拶もそぞろに、


封印神殿で冒険の記録


用事は完了。
…え、PTMがいない?
SSに写り込まないように気を利かせて、ちょっと離れた場所にいてくれているんですよやだなぁ^^
この先は結構うろうろ歩き回らなければならないですし、一人だとどうにもならないことになるので、ここで撤退。あ、ええと一人ではないですが^^;
…うん、まぁあれですよね。
複数人PT限定のメモDと言っても、その判断基準は「二人以上のPTMがログインしている状態である」か否かなので、別に一緒にD内に潜入しなくてもいいのですよね。
というわけで今回は、ちょうどINしていた[Y]さんに一時的にPTに入っておいてもらうことでパトリックの監視の目を擦り抜けたのでした。
封印神殿自体は、FITがまだ現役の頃に一度、巨大バフォを見に行ってみたことがあります。
恐らくそれ以降初めての突入だったんじゃないかなw
2PC環境とかあればもっと遊びに行きたいのですけどねー。


次は、大型頭装備作成繋がり…とは行かずに、PTLの状況によって微妙に内容が変化する「暗黒時代の記憶」。
ここは低レベルから高レベルまで、各レベル帯で挑戦することが出来るため、メモDの中では最も門戸が広いDですね。
早速入ってみたところ、


皆で棺桶に背を向ける…


どう考えても怪しい棺桶に対して、3人が「気にしたら負け」と背を向けているように見えてしまった…。
取り敢えず無関心を装っているのかも知れない3人は置いておいて、先に幻燈鬼ちゃんを叩き起こします。


ラグヒカD1MAPで幻燈鬼起床


ああ、ベルクトだけに被害が\(^o^)/
しかし命に別状はなさそうだったので、幻燈鬼ちゃんとの会話を続けましょう。


ラグヒカD1MAPで幻燈鬼と会話


本当なら他のメモDの如く、幻燈鬼の隣に立って話したかったのですが、近寄るためにはイベントを開始させなければならず、そうなるとNPCズは消えてしまうしMobも湧くので、この距離感のままでいくことにしました。
ちょっと遠いですが、幻燈鬼に記録をつけてもらいます。


ラグヒカD1MAPで冒険の記録


あああ、またもベルクトだけに効果線が\(^o^)/
その後シンシアに話しかけると、そのプレイヤーがPTLと判断されて、その人のレベルに合わせた難易度のMobが湧きます。
しかもその湧き範囲はマップ全域なので…。


長台詞中に熊人形がじゃれて…


やめて会話進行中で無抵抗のときにまぢやめて((((;゜Д゜)))
ということも起こるのですよね=w=;
ホラーおもちゃのときといい…どうにも熊人形には仲間と思われるようです^^;
スパノビは限界突破でMHPが増えているとは言え、ベアドにクリ攻撃を連発されるとやや危険なので、結構どきどきしていました。
これがレンジャだったら余裕なのですけどねー。
…とか言っていたら、


深淵様もじゃれてくる


レンジャのときにはこのメモD一番の大物が乱入してきて焦りました\(^o^)/
開始から若干の罠がありましたが、


ラグヒカD1MAPをすたすたと


1MAPをスタスタと進んでいきまして、


皆で棺桶を見つめる…


2MAPに到達。
おお、ここはシンシアとガストンが幻燈鬼の方を向いているw
こちらは幻燈鬼ちゃんが草の手前にいてくれたので、


ラグヒカD2MAPで幻燈鬼起床


近寄ってドカドカと起こし、


ラグヒカD2MAPで幻燈鬼と会話


挨拶をして、


ラグヒカD2MAPで冒険の記録


冒険の記録を進めていってもらいます。
この2MAPも会話イベント進行中にMobに襲われることがありますが、今回は事無きを得ました。
そしてここからの封印解除がなかなか手間の掛かるところ…ですよね=w=;
けれど驚いたことに、もしかしたらラグヒカDからは年単位で足が遠のいていたかも知れないのに、何故か術式の現れる場所を全てしっかりと覚えていました。
なので迷うことなく最後の術式まで解けたのですが、


最後の術式を解除した雄姿がこれ


そのとき撮ったSSがこんな状態というね…orz
でもって、あるときのそのそ封印を解除して回っていたらですね、


深淵様の足元に…


うお、深淵様の足元に何か落ちてる!ってなことになりまして。
慌てて画面を回転させてみると、


c拾わせて深淵様


やっぱりどう見てもcです。
しかしカーソルが深淵様の方に取られてしまって、拾えないし何のcかも分かりません。
やめてー深淵様ー痛いー拾わせてーと思いつつ何とかカーソルを合わせたところ…、


巨大ウィスパcきたー!


きたー!
巨大ウィスパーcでしたヽ(・ω・)ノ
深淵様には及びもしませんが、なかなか良いcです(*^¬^*)
何気にドロップやcが美味しいMobばかりが集められているこのDで、初めて出たcでした。
後はひた走って、マップ南端にいるシンシアとガストンのところへ。


ボス湧きエリアの幻燈鬼


うーむ、割りとこの幻燈鬼ちゃんの配置は罠な気がしますねw
この辺りって最後のボスが湧く場所なので、相手によっては誤クリが命取りになりそうな。
でもここで気にしていても仕方ありませんので、


ラグヒカD最奥で幻燈鬼起床


幻燈鬼ちゃんをどかーんと起こし、


ラグヒカD最奥で幻燈鬼と会話


きゃっきゃしつつ、


ラグヒカD最奥で冒険の記録


冒険の記録を録ってもらったところで、ボス召喚です。
はてさて、レンジャはこのDをどの段階までここをクリアしているのか覚えていなかったので、MVPの強襲があるかと思いましたが、


気を引く幻燈鬼と合体するドゥネわんこ


登場したのはドゥネイール。つまりまだ2周目を終わらせていない状態でした。
どうやらお小遣い稼ぎとしてこのDを利用するために、CTが伸びないところまでで進行を止めていたようです(3段階目まで進むとCTが23hから71hに増加する)。
暗黒時代の記憶の報告をヒノカグツチにしたときに報酬として得られる錬ノ魂の量が、このDの進行段階によって違っていたのはこのためだったのですね。今更気が付きました^^;
にしてもこのSS、ボスに負けじとプレイヤーの気を引こうとする幻燈鬼ちゃんが可愛かったり、その背後でこっそりわんことドゥネが合体して新たな生物になっていたり、なかなか面白い構図になってましたw


今回最後は、今年のアマツイベントにおいて恐らく最も臨時PTが賑わったメモD、「暴窟王の洞窟」です。
ここは何かにつけて話題になりやすいですねw
大人気となった理由は、このメモDのCTが、「入場時」ではなく「D作成時」に掛かることや、D作成にはレベル制限があるけれど入場に制限はないこと、それでいて報酬の錬ノ魂はCT基準でズバ抜けて高い数値に設定されていたこと等。
要するに、戦闘で火力になれない職がDを作成して火力職を入場させ、タコ足を全て排除した後で錬ノ魂を受け取りたいキャラにccし、その状態で2体の幻燈鬼を起こせばどんな職でも一度で3000Pをゲット。更に熱血報告対象にすれば6000Pもの錬ノ魂を一気に手にすることが出来たのです。
でもD入場にCTがないなら、D作成をするキャラさえいれば同じキャラで何度でも6000Pを入手出来てしまうのでは? ってことで、それを防止するための仕組みがここで登場してくるわけです。
ではまずはタコDに突撃していきましょう。


頭領タコの歓迎アナウンス


入るなり頭領タコからの歓迎アナウンスが。
このメモDはアナウンスの多さがSS撮影の上でネックだったりするのですよね(==;
しかしそのアナウンスも、


タコD入り口で幻燈鬼起床


幻燈鬼ちゃんのおはよ~で上書きです=w=
通常通り、


タコD入り口で幻燈鬼と会話


幻燈鬼ちゃんと話をして、


タコD入り口で冒険の記録


冒険の様子を記録してもらうわけですが、ここで↑に書いた工夫がなされています。
何と幻燈鬼ちゃんが、


タコD入り口で幻燈鬼休憩入り


おもむろに休憩に入ると言い出し、次に来るときは休憩時間が終わってからにして、と頼んでくるのです。
つまり、メモDへの入場にCTが付かない分、幻燈鬼ちゃんが冒険の記録をする作業の方にCTが付けてあるのです。
これによって、特定のキャラが大量の錬ノ魂を手に入れることを防いでいたのでした。
幻燈鬼ちゃんの新たな台詞の登場でテンションも上がったところで、


タコ足ぽきぽき


4つの洞窟に1本ずつあるタコ足をへし折っていきます。
たーのしー(* ̄ヮ ̄*)
4本全てを倒し終わったところでボス部屋へ。


タコDボス部屋潜入


あー何か微妙な位置に足があるな…。
これも追加で折るのはちょっとメンドクサーだったので、


タコDボス部屋で幻燈鬼起床


回り込んで幻燈鬼ちゃんを起こします。
んで頭領タコの独演会の騒音の中、


タコDボス部屋で幻燈鬼と会話


幻燈鬼ちゃんと話をして、


タコDボス部屋で冒険の記録


主に頭領タコの五月蝿さについて記録をしてもらって完了~。
他に回りたいメモDが残っている場合が多かったので、特にこの後頭領タコを倒したりはしていませんでした。
…が、あるときそれを捨て置けない事態が発生したのです。


魔のタコ足が幻燈鬼の棺桶に…


お休み中の幻燈鬼ちゃんの棺桶に頭領タコの魔の手ならぬ魔の足が!
慌てて幻燈鬼ちゃんを起こしますが、頭領タコは足を引く気はないらしく。


幻燈鬼にタコ足ニアミス


「お前らもヒトデのお嬢さんが好きなんだろう?」と言いつつ幻燈鬼にも手を出す頭領タコまぢ許すまじ(#^ω^)
そりゃ私だってスターキャンディは好きですが、それとこれとは話が別です。


タコ足を意にも解さない幻燈鬼


幻燈鬼ちゃん自身は気にも留めていないようですが、やはりこれは見逃せません。
向こうも何か言ってますが、私を怒らせたことを後悔させてやりましょう。


タコ足に釘ならぬ矢を刺す


覚悟ー!
ってことで釘を刺す代わりに矢を刺しておきました。


今日はここまでにしてやる


…ふぅ、お仕置き完了^^;


そんな感じで、若干ラストで取り乱しましたが、幻燈鬼ちゃん特集第一弾でした。
こんなのがあと2回くらい続いちゃいます\(^o^)/
もっとねーソロであっちもこっちも回り切れるくらいの腕が、私にあればよかったのですけどねー(´・ω・`)
まぁでもこれでも比較的多くの幻燈鬼ちゃんに会えている側だと思うので、こんなところにこんな感じでいたよーってことをお伝え出来ればと思います。
それ以外はもう見事にシュミ全開ですが^^;

[2014/05/13 22:12 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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