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ハートもとろける季節の熱戦その13(ホワイトデーお礼投票4~6回)
引き続き、ホワイトデーの投票のお礼受け取り期間のまとめです。
ホワイトデーではバレンタインでやれなかったことへのリベンジを目指していましたが、今回はそれを達成出来た成果の1つですね~。


※※※以下には、一部クエストのネタバレに類する情報が含まれます※※※





てことで、今回はバレンタインのときに撮り逃してしまった、投票回数が4~6回だったときのお返し受け取り時の台詞集です!
何でバレンタインでは撮れなかったかというと、参加NPC達が関わる各種クエの進行度によっても台詞に差分が生じるかも知れないと考え、そちらを重視して各NPCに投票を行うキャラの分担を決めていたからです。過去にあった同様のイベントのときには、思いがけないところで違いが見られたりしましたからね。
でも一部のキャラにあるかどうかの差分より、全員にほぼ確実にあるであろう台詞変化の方を重視すべきだったなーと後になって思いました。
とは言え、バレンタインイベントの開始直前は色々とバタバタし過ぎていて、そこまで頭を働かせる余裕がなかったので仕方がありません^^;
ではでは7~10回投票のときとも1~3回投票のときともちょっと違う、4~6回投票した場合でのお礼の台詞をお楽しみくださいです。


・ヒュッケ
4~6回投票時クッキープレゼント台詞。


ヒュッケWDお礼投票4~6回1


ヒュッケは、プレイヤーには多くの票をもらったから、その分のクッキーをプレゼントすると申し出てくれます。


ヒュッケWDお礼投票4~6回2


繰り返しヒュッケに票を入れたプレイヤーのことを、ミスティは変わっていると評した後、あることに思い至ったよう。


ヒュッケWDお礼投票4~6回3


もしかしてヒュッケに脅されているのではないかと。
もしそうなら同じ被害者として自分が相談に乗ると。
しかしそんな発言を、本人にばっちり聞かれてしまったミスティは、


ヒュッケWDお礼投票4~6回4


ヒュッケから恐怖のお仕置き予告を受けることに\(^o^)/
焦ったミスティは、


ヒュッケWDお礼投票4~6回5


プレイヤーのことが心配でつい言ってしまったと弁明しますが、それはもう火に油を注いだようなもの。
後にはミスティの悲鳴だけがこだましました。
ミスティはヒュッケに脅されてたのか\(^o^)/
相変わらずこの姉弟のボケと突っ込みは激しいですね~=w=


・ミスティ
4~6回投票時クッキープレゼント台詞。


ミスティWDお礼投票4~6回1


沢山の投票のお礼に、クッキーをプレゼントすると言うミスティ。
しかし彼が用意したクッキーに、ヒュッケの分は含まれてないようです。
その理由はミスティ曰く、


ミスティWDお礼投票4~6回2


ヒュッケはダイエットを頑張らなくてはならないから。
その一言に過剰な反応を示したヒュッケ。


ミスティWDお礼投票4~6回3


ミスティは言ってはいけないことを言ったと呟くと、


ミスティWDお礼投票4~6回4


後で会場裏に来い、絶対に逃がさないから逃げても無駄、と宣戦布告=w=
見事に墓穴を掘ってしまったミスティは、


ミスティWDお礼投票4~6回5


まだまだこの世に未練がある、とプレイヤーに助けを求めるのでした。
「口は災いの元」という言葉を、今ミスティに贈りたいですね!
見てる分には楽しいからいいのですがw


・ニーズヘッグ
4~6回投票時クッキープレゼント台詞。


ニーズヘッグWDお礼投票4~6回1


投票してくれた分だけだけれど、プレイヤーのためにクッキーを作ったから、受け取ってほしいとニーズヘッグは話します。
そこへロキも、


ニーズヘッグWDお礼投票4~6回2


ニーズヘッグが頑張って作っていたものだから食べてやってくれと言葉を添え、


ニーズヘッグWDお礼投票4~6回3


少しでも食べてもらえたら嬉しい、とニーズヘッグも応えました。
プレイヤーのため、が7~10回のときより強調されている辺りが、何だか嬉しいです(* ̄ヮ ̄*)


・ロキ
4~6回投票時クッキープレゼント台詞。


ロキWDお礼投票4~6回1


自分に投票してくれたプレイヤーのために作ったものだと言って、ロキはクッキーを差し出してきます。


ロキWDお礼投票4~6回2


彼は料理が苦手らしく、苦戦しながら作っていたと教えてくれるニーズヘッグ。
本人はそれを、


ロキWDお礼投票4~6回3


料理が苦手…というより、菓子類を作ったことがなかっただけだと訂正し、


ロキWDお礼投票4~6回4


手間のかかるものは性に合わないと独り言るのでした。
つまりロキは…別の意味で手早く料理するのが得意ってことですね((((;゜Д゜)))


・ジェド
4~6回投票時クッキープレゼント台詞。


ジェドWDお礼投票4~6回1


何回か投票してくれたプレイヤーに、その回数分だけクッキーを渡すと告げるジェド神官。
彼は、


ジェドWDお礼投票4~6回2


プレイヤーが渡したチョコをまだ食べきれていないようですが、ちゃんと食べるから安心してくれと付け加えました。
ジェド神官もかなり大量のチョコをもらったと思うのですが…。はてさて、何年がかりで消費することになるのでしょうかw


・ニルエン
4~6回投票時クッキープレゼント台詞。


ニルエンWDお礼投票4~6回1


投票を重ねたプレイヤーに、自分の作ったクッキーをプレゼントしてくれるニルエンさん。


ニルエンWDお礼投票4~6回2


彼女は教皇にも同じクッキーを食べてもらうつもりでいるそうで、


ニルエンWDお礼投票4~6回3


美味しくなかったら作り直さなくてはいけないから、正直に言ってくれと頼んできます=w=
まさかのプレイヤーは味見役\(^o^)/
でも同じクッキーを教皇も口にするのだと考えれば、その味は格別なものに思えるかも知れませんねw


・怪盗アニバーサリー
4~6回投票時クッキープレゼント台詞。


アニバーサリーWDお礼投票4~6回1


沢山票を入れたプレイヤーに、手作りチョコを贈ってくれるアニバちゃん。
横にいたアテイルはそれを羨ましそうに見つめ、


アニバーサリーWDお礼投票4~6回2


いくらでなら売ってもらえるかなどと、あらぬことを口走りました。
それに対し、


アニバーサリーWDお礼投票4~6回3


ちょっと考えた風な様子で、1個1Mくらいだと笑って答えるアニバちゃん。
そのお値段に、


アニバーサリーWDお礼投票4~6回4


アテイルは思わず、高いと悲鳴をあげてしまいましたw
いや待て何言ってるんだよアテイル…。世の中にいくらお金を出しても手に入らないものがどれだけあると思ってるんだ…。それに比べてアニバちゃんのクッキーはZenyを出せば手に入るんだぞ、頑張れよ…!\(^o^)/


・アテイル
4~6回投票時クッキープレゼント台詞。


アテイルWDお礼投票4~6回1


何度も投票してくれたプレイヤーに、その回数分のクッキーを、アテイルはプレゼントしてくれます。
渡しながらアテイルは、


アテイルWDお礼投票4~6回2


クッキーを焼くのは久しぶりだったから、上手く出来ていればいいけど、と笑いました。
そのクッキーの出来を見たアニバちゃんは、


アテイルWDお礼投票4~6回3


全然失敗もしていないし、探偵よりクッキー屋さんになった方がいいのでは、と提案。
更に、


アテイルWDお礼投票4~6回4


女の子の格好をして売れば、商売繁盛間違いなし!と太鼓判を押します。
が、


アテイルWDお礼投票4~6回5


もちろんアテイルからしたら、そんなアドバイスは不要なのでした\(^o^)/
女装で散々酷い目に遭いましたからねw
でも当分、彼はこのネタでアニバちゃんにいぢられそうですね。
…アニバちゃんにいぢってもらえるなんて、よかったじゃんアテイル=w=


・ルーン
4~6回投票時クッキープレゼント台詞。


ルーンWDお礼投票4~6回1


プレイヤーがいっぱい票を入れていたことを確認したルーンは、お礼のクッキーを出してきてくれました。
けれどそのクッキーの量を見て、ミッドは不思議そうにしています。


ルーンWDお礼投票4~6回2


材料はもっと沢山あったと思うけれど、渡すクッキーはそれだけなのかと。
答え辛い質問をされてしまったルーンは、


ルーンWDお礼投票4~6回3


色々なクッキーを作って、どれが一番美味しいかを試した結果だと釈明。
決して、失敗してこれだけしか残らなかった…ということではありませんよ。ええ、決して。
ミッドの発言は素直に疑問に思っただけなのか何なのかw


・ミッド
4~6回投票時クッキープレゼント台詞。


ミッドWDお礼投票4~6回1


沢山票を投じていたプレイヤーに、その量だけクッキーをあげると話すミッド。
彼は、横から自分に注がれる視線に気が付いたのか、


ミッドWDお礼投票4~6回2


おもむろに「先に言っておくけどルーンの分はないから」と断りを入れます。
その一言に、


ミッドWDお礼投票4~6回3


視線の主であるところのルーンは、そんなに食い意地は張っていない、とお怒り気味。
彼女はあくまでミッドからクッキーをもらうつもりはなく、


ミッドWDお礼投票4~6回4


「心優しいプレイヤーが、もらったクッキーを分けてくれることを信じているだけ」だと語ります。
彼女の言い分に呆れ気味のミッドは、こちらに向き直ると、


ミッドWDお礼投票4~6回5


そのクッキーはプレイヤーのために用意したものだから、ルーンに分ける必要はない、とフォローをいれました。
もうミッドはあれですよね、ルーンがお菓子をほしがることを理解しているなら、最初から彼女の分も作っておいてあげれば、プレイヤーに被害が及ぶこともないでしょうにw


・ギィ・ロックスター
4~6回投票時クッキープレゼント台詞。


ロックスターWDお礼投票4~6回1


プレイヤーは結構自分に投票してくれたよな、と声をかけてくるロックスター。その投票回数分だけクッキーを用意してくれたようです。
そのやり取りを耳にした夏美が、


ロックスターWDお礼投票4~6回2


ロックスターが嬉しそうにクッキーを焼いていたことを聞かせてくれました。
それについて、


ロックスターWDお礼投票4~6回3


投票してもらったのだから当然だとロックスターは返し、気合を入れて作ったから食べてくれと頼んできます。
でも、


ロックスターWDお礼投票4~6回4


若干失敗しているかも知れない点については、目を瞑ってほしいという方向でw
7~10回投票のときにも、ロックスターのクッキー制作時の様子を夏美が話題にしていましたが、それに対する本人の反応が全く違うのが面白いですねw


・夏美
4~6回投票時クッキープレゼント台詞。


夏美WDお礼投票4~6回1


プレイヤーには懇意にしてもらったから、とこちらが投票した分のクッキーをお返しにくれる夏美。
その「懇意」という言葉をロックスターは随分と気にして、


夏美WDお礼投票4~6回2


よほど夏美のクッキーを食べたかったんだな、と感想を述べます。
そして、


夏美WDお礼投票4~6回3


夏美は料理が得意だから、彼女のクッキーを自分もお腹いっぱい食べたい…と言いかけるロックスターですが、


夏美WDお礼投票4~6回4


例によってその言葉を言い切る前に、慌てて誤魔化すのでしたw
ミッドやアニバちゃんと違って、夏美は欲しいって言ったらちゃんと作ってくれると思うよ!


てな感じで、4~6回投票していたときのお礼期間の各NPCの反応でした~。
こういう投票って、大抵の人が「特定のNPCに集中」か、「多数のNPCに分散」のどちらかのパターンでやっていくでしょうから、そういう意味でこの4~6回投票時のお礼台詞は一番見た人が少ない内容ではないかと思います。
私みたいに意図的に票数を調整した場合でなければ、何となく期間中半分の票を特定のNPCに投じたところで、別のNPCに鞍替えしないと見られないわけですからw
まぁ特定のペアが好きで、男女に半分ずつ投票しようって考えた人はいそうですけどねw
兎にも角にも、バレンタインのときに見逃したこの台詞群を、今度はきちんと見られたので大満足しております=w=

[2014/03/23 23:24 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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