ハサミと鏡と魔力充填(11thアニバちゃんクエ3)
相変わらずアニバちゃんクエの続きです。
クリスマスクエ? 年内に着手出来たらいいね=w=;
というのは冗談としても(冗談にならないかもですが)、今回で魔力封入パートを終わらせることを目標にざざっと行ってみたいと思います。
…って、よくよく考えてみると、今回終わらなかったら盛大なタイトル詐欺になりますね\(^o^)/


※※※以下には、「11th Anniversary Story」クエストのネタバレを含みます※※※





魔法のハサミを研ぐのに必要な「魔法の研ぎ石」の最後の1つを買ったというアルダンティ追って、AT会場までやってきたアンチョビ率いるアテイルとプレイヤー達。
目的の人物を見つけ、研ぎ石を譲ってもらおうとしますが、彼はそれより先にATを登頂したいと言って聞かないため、塔内で支援を受けるためのコインと、塔内で支援させるためのアテイルを貸し、二人が戻ってくるのを待っていました。


アテイルと共にやっと帰って来たアルダンティ。
戦果を訊ねると、


コインを返すぜ


彼はまず、貸した分と同じだけのコインを返却してきます。
でもって再度塔に挑んだ結果は、


やっぱり登頂失敗


見事に登頂失敗\(^o^)/
アテイル曰く、


復讐のロンリースタポ


頑張って支援していたけれど、途中で物凄く強いスタポが出てきてやられてしまったのだとか。
そりゃ怒りと復讐に燃えるロンリースタポですから、モンクとプリには荷が重いでしょうw
しかしロンリースタポが出てきたということは、二人が行っていたのは挑戦の塔。ってことはやはり前回アルダンティが一人で突撃したのは鍛錬の塔ということでしょうね。CT的に考えて。
挑戦の塔でスタポ階まで行けているだけでも十分頑張ったと思いますが、アルダンティの目標はあくまで登頂。
けれどこんな調子では、いつになったら登頂出来るか見当も付きません。
アテイルは、


登頂するまで挑むの?


「登頂するまでチャレンジするのですよね?」と恐る恐るアルダンティに訊ねますが、彼から返って来たのは「もういい」という意外な答えでした。


次の目標を見つけちまった


登頂出来なかったのは残念だけれど、次の目標を見つけたからいいのだと言うのです。
アルダンティはATに挑んでいる最中のことを思い出し、


一緒にいると回復したり力が湧く


「アイテル」と一緒にいると見る見るうちに傷が回復したり、これまでにない程の力が湧き上がってきた、こんな経験は初めてだったと語ります。
…彼はそれを何かぱわーおぶらぶ的なことと勘違いしていますが、当然それは普通のヒールとかブレ速とかの効力なわけで。


それは普通の支援なのにゃ…


普通の支援をされただけなのに「初めて」と感動するアルダンティに、アンチョビは同情を禁じ得ません=w=;
ですが、感動するだけでは収まらなかったアルダンティは、悟ってしまったのです。次に自分が挑戦するべきものは何かを。
そしてそれは今、


次の目標は今目の前に


彼の目の前に在りました。
ここでははっきり述べられないのですが、まぁつまり、アルダンティは「アイテル」にとっての頂点に立つ存在になろうとか思っちゃったわけですね。
その目標たるアテイルは、


それは良かった~


それは良かった~と、呑気に素直な感想を述べ、約束通りアルダンティに魔法の研ぎ石を要求します。
しかし、研ぎ石は既に彼の手にはなく、


魔法の研ぎ石はプレゼントした


ここへ来る前に会ってきたロックスターにプレゼントしてしまったことが判明。
要するに、ここまで出向いてきたりATへの挑戦に付き合ったりしたのは全くの無駄骨だったわけで…、


この男は放っておいて


それを先に言えとアンチョビは怒り、アルダンティを放置してすぐにイベント会場へ踵を返すのでした。


さて、コモドフェスタG会場のロックスター商会の面々のところへ戻ってくると、


こうなったら私が…!


そこでは大きな出刃包丁を手にした夏美が、もう我慢ならないと堪り兼ねた様子でロックスターに迫っているところでした。
先程まで言い争いをしていた二人のそんな光景を目の当たりにして、


出刃包丁を持って迫る


プレイヤーは思わず声をあげます。
早まってはダメと夏美を止めると、


どうかされました?


驚いた様子の彼女に、どうしたのかと訊ねられ、ロックスターに逃げてと警告を発すると、


何に驚いてるんだ?


何に驚いているんだ、と逆に焦らせてしまいました。
ぽかんとするロックスターと夏美にアンチョビが、


どう見たってTHE修羅場


「大きな包丁を持って男に迫る女を見たら誰だって驚く、どう見たって修羅場」と今の状況を解説。
それを聞いて、夏美は慌ててそれを否定し、


包丁を研ごうとしているだけ


自分はロックスターの持っている研ぎ石で、包丁を研ごうとしただけだと弁明します。
ロックスターは大雑把だから、包丁を上手く研いでくれない。


大雑把だから上手く研いでくれない


だから自分で研ごうと思った夏美は、研ぎ石を貸してくれとロックスターに詰め寄っていたのでした。
…いやぁ包丁を研ぐのはいいけど、それを祭り会場のど真ん中でやるっていうのはどうなのよ=w=;
一方、夏美の「大雑把」という言葉が引っ掛かったらしいロックスター。


大雑把と言われるのは心外


そこまで言うからには上手く出来るんだろうな、と彼女に訊き返します。
訊かれた夏美は、間髪入れずにもちろんだと答え、


これでも色々修行をして…


これでも色々と修行をして手裏剣や苦無を…と昔のことを言いかけますが、そこで咳払いをして話を打ち切ると、兎に角貸してくれとロックスターに研ぎ石を要求しました。
AT最上階のまとめでも書きましたが、やっぱり夏美は忍者の家系の出身のようですね。
彼女は研ぎ石を受け取ると、繊細な手つきと高い集中力で、無駄な動きを一切せずに包丁を研いでいきます。
その所作と研ぎ上がった包丁の見事さに一同は感嘆の声を漏らし、


大雑把と言われても反論できない


この手捌きと比べたら大雑把と言われても反論出来ない、とロックスターも彼女の腕を認めました。
と、そこで夏美が手にしている研ぎ石が目に止まったプレイヤー。
それはどうしたのかとロックスターに訊ねると、


アルダンティからもらった


これは後輩のアルダンティからもらったもので、珍しい魔法の研ぎ石らしい、と彼は笑って教えてくれます。
それこそがゲフェからずっと追いかけてきた魔法の研ぎ石。
すぐさまロックスターに事情を説明すると、


言ってくれればすぐに貸した


そんなことなら最初に言ってくれればすぐに貸した、と彼は笑って返しました。
でもゲフェからここに戻って来たときには、ロックスターは夏美と言い争いの真っ最中でしたよね。
そのことを、


痴話喧嘩の最中だった


ちょっと皮肉を込めて、「痴話喧嘩の最中だった」とアンチョビが言うと、


つまりそれは勘違いであって…


別に喧嘩をしていたわけではなくて、つまりそれは勘違いで…、とロックスターはたじたじに。
ともあれ、


私が魔法のハサミを研げばいいんですね


察しの良い夏美が魔法のハサミを磨くことを申し出てくれ、それを聞いたアンチョビは嬉々として、


この手鏡も磨いて


これも一緒に磨いてほしい、と例の手鏡を取り出します。
その二つを受け取った夏美は、


夏美の研磨技術


あっと言う間にピカピカに磨き上げて、アンチョビを感動させると、


依頼の件頑張ってください


「依頼の件、引き続き頑張ってください」と言って微笑みました。
さあ、残ったのはハサミに魔力を込める作業です。


最後に魔力を込める


アンチョビの情報によると、ジュノに住む音楽家が、その方法を知っているそう。
早速その音楽家の家を訪ねることにします。
…が、その前にもう一度ロックスターと夏美に話しかけると、


味噌汁にはほうれん草


また言い争いしてるー\(^o^)/
味噌汁にはほうれん草だと言って譲らないロックスターに対し、


ほうれん草は邪道


ほうれん草は邪道、味噌汁には豆腐だと返す夏美。
でもって、仲直りした後だとこの台詞が変わっていたかどうかですが、確認し忘れたのか、変わっていなかったから撮影しなかったのかがちょっと思い出せません…=w=;
でもこのパート全体としては仲直り前後で特に台詞の変化がなかったため、喧嘩中の方が冒頭部のやり取りに危機迫るものがあってよかったですw


一行は、ハサミに魔力を込められる音楽家を探して、ジュノの入り口近くにある民家にやってきました。
でもまずは、定期観測アテイル君。
何を思ったのか不意に、


僕のこの格好どう思う?


自分の格好をどう思うかとプレイヤーに訊ねてくるアテイル。
けれど、その問いにこちらが答えるより早く、


やっぱり何も答えないでください


「やっぱりいい、何も答えないで」とそれを断ってきます。何か言われても返答に困るから、と\(^o^)/


訪ねた民家の中は本が散乱し、なかなかに凄い状態。そしてそこには一人の老人がいました。
アンチョビは彼に、


魔力の込め方を知っている音楽家


「魔法具に魔力を込める方法を知っている音楽家がいると聞いてやってきたけれど、何か知らないか」と訊ねます。
アンチョビが話しかけた老人は「トーネット」と名乗り、


老音楽家のトーネット


その探している音楽家とは自分のことだろうと答えました。
あっさり目的の人物が見つかって驚き喜ぶアンチョビは、早速トーネットにハサミを差し出し、それに魔力を込めてほしいとお願いします。
けれど今度はすんなりとは行かず、今のところそういった依頼を断っていると話すトーネット。


今の私は魔力を込めることが出来ない


実は今の自分には、魔法具に魔力を込めることが出来ないのだと続けました。
トーネットは魔力を込める際、魔法具にあった曲を作り、その曲に乗せて魔力を注ぐそうなのですが、


トーネットはスランプ状態


現在彼はスランプ状態で、作曲するための創作意欲が湧かず、曲が出来なければ魔力も封じられない、という状況のよう。
それを聞いたアテイルは、


スランプは脱せない?


スランプを脱することは出来ないのかと簡単に口にしますが、当然芸術家ともなればそれは容易いことではありません。
しかし何とかしたいと思うのはトーネット本人も一緒です。
彼は創作意欲を掻き立てる何か―胸躍る英雄譚などから良い発想を得られればと考え、


図書館で借りた物語や伝説を元に


以前一度やったことがあるという、本の物語や伝説を元にして曲を作る方法を試してみようと提案。
そこでプレイヤーは、以前彼が読んで印象深かった本を、図書館へ行って借りてくることになります。
その本のタイトルは、


新たなる…勇者の…詩と伝説


「新たなる…勇者の…詩と伝説」。
いい感じにうろ覚えのようですが、まぁこの際贅沢は言っていられません。
そしてその間、


お嬢さんは掃除を手伝って


気分転換をするために、部屋を片付けようと思い立ったトーネットは、アテイルに掃除を手伝うよう依頼。
家事は得意と言うアテイルはそれを快諾し、


これでも家事は得意


むしろ久しぶりに本気を出すとノリノリで、本の方をプレイヤーに任せてきました。
ここでトーネットが口にする本のタイトルは、上記のものを含めて全部で4種あり、ランダムでどれかが登場します。
他には、


最果てに…旅立つ…七人


「最果てに…旅立つ…七人」、


夢の世界…始まりと終末の…姫


「夢の世界…始まりと終末の…姫」


古の…モンスターに…まつわる伝説


「古の…モンスターに…まつわる伝説」といったものがありました。


ジュノの図書館に赴いたプレイヤー。
館内にいる司書を捉まえて、先程トーネットが口にした書名を伝えてみますが、


そのようなタイトルの本はない


やはりあのあやふやなタイトルは誤りだったよう。
そこで、本棚の目録を確認して、


蔵書目録を見る


似たような文言のタイトルがないかを確かめていきます。
ここでは「新たなる…勇者の…詩と伝説」と聞いてきましたから、「伝説の詩と新たなる勇者」という本が怪しいですね。
それらしきものを見つけ出したら、


伝説の詩と新たなる勇者


そのタイトルを司書に伝えてみると、今度は間違いなく蔵書にあるという返事を得られました。
因みに、他のものの正しいタイトルはこんな感じ。
「最果てに…旅立つ…七人」は、


セブンソルジャー最果てへの旅立ち編


「セブンソルジャー最果てへの旅立ち編」。
「夢の世界…始まりと終末の…姫」は、


姫は始まりと終焉の世界を夢見る


「姫は始まりと終焉の世界を夢見る」。
「古の…モンスターに…まつわる伝説」は、


モンスターにまつわる古代神話


「モンスターにまつわる古代神話」でした。
目当ての本が蔵書にあることは分かりましたが、その本には一つ致命的な問題がありまして…、


その本は現在貸出中


何と現在絶賛貸し出し中だったのです\(^o^)/
それでもどうしても読みたいのだと食い下がると、司書は貸し出しの管理を担当している人を紹介してくれます。その担当者なら、本を借りている相手とも連絡が取れるから、と。…この辺りは実際の図書館でやったらえらいことなのですが、まぁ大目に見てもらうことにしましょうw
その担当者は今、


セージキャッスルに用事がある


セージキャッスルに行っているらしく、いつ戻るか不明とのこと。それを待っているのは時間が勿体ないですから、とっとと探しに行ってしまいます。
割りとすんなり発見出来た目的の司書は、ユミルの書が保管されている大図書室の前で何やらブツブツ呟いていました。
彼はどうやら、


あの書を読みたいけど…


ユミルの書を読みたいようですが、そのための寄付金が捻り出せずにいるようですね。
そんな司書に声をかけると、


貸し出し中の本について?


こちらも同類と思われたのか、お金は貸せないと言われますが、残念ながらこちとら転生とは縁のない職でございまして=w=;
貸し出し中の本を読みたくて来たことを伝えると、彼から返されたのは衝撃の答え。


トーネットが借りている


「その本は、作曲家のトーネットが借りている」というのです。
どうやらトーネットは、一度本を貸すとなかなか返してくれない常習犯らしく=w=;
きっとあの散乱した部屋の本に紛れているのでしょう…。
そうと分かれば長居は無用。急いでトーネットの家に戻ります。
…ここでもランダムでの分岐がありまして、司書の行き先は全部で5ヶ所ありました。
折角なので他のパターンも置いておきます。


酒場に用事がある


酒場に行くと言っていた司書は、


ここの食事は格別


キルハイルクエで最初に訪れるジュノの酒場・くじら亭で食事を楽しんでいました。流石に仕事中なので飲んではいないようですが。
その司書に貸し出し中の本について訊ねると、


貸し出し中の本について聞きたいと?


それならトーネットが借りていると言われます。


魔法アカデミーに用事がある


シュバイチェル魔法アカデミーに用があると言っていた司書は、


私の理論は間違っていないようだ


Sage転職試験場であるアカデミーで、論文を書くための調べものをしていました。
彼にも貸し出し中の本について訊いてみると、


私に何か用ですか?


もちろんトーネットが借りているとの返事。


街の本屋に用事がある


街の本屋まで出かけてくると言っていた司書は、


新刊が出てるじゃないか


吟遊詩人クエで立ち寄る書店で、新刊本を見つけて嬉しそうにしています。
その司書へ貸し出し中の本について質問すると、


ワシに何かようですかな?


当たり前ながら、トーネットが借りているという返答。
でもって実はもう一人、モンスター博物館に行っている司書がいたのですが…、18キャラほどクエを回しても出なかったので、泣く泣く諦めました(つ△T)


トーネットの家へと戻ってきたプレイヤーは、


借りたまま返却していない?


探していた本はトーネットが借りたままにしていると伝えますが、当の本人はそのことを覚えていないどころか、今となってはどうでもいいこと、と言い捨てます。
いやだめだから。ちゃんと返さないとだめだから。
しかしまぁそのことを咎めるのは取り敢えず後にしておくことにしまして、トーネットがそう言うのには理由がありました。
何故なら今、彼らの目の前には、


素晴らしいこの部屋の光景


先程と同じ家とは思えないような光景が広がっていたからです。
見事なまでに整頓された部屋を前に、


頑張って掃除したんですよ


凄く大変だったけれど頑張って掃除をしたのだと語るアテイル。
彼は掃除だけに止まらず、料理や洗濯までやってあげたようで、紅茶を差し出されたトーネットは「創作活動に集中する自分を気遣ってくれる」とすっかり上機嫌です。


心地よく作業に集中出来る


こんなにも心地よく作業出来るのは久しぶりだと言って。
そして、アテイルが頑張ったおかげで、


新曲のイメージが満ち満ちている


トーネットの頭の中には新しい曲のイメージが満ち溢れ、胸の奥には忘れかけていた感情が湧き上がってきていました。


今すぐ曲にせねば


その、青春の甘酸っぱい思い出のような想いを、彼は今すぐ曲にしなければとペンを執ります。
するとすかさず、


ハサミと手鏡に魔力を封入する曲


「このハサミと手鏡に魔力を封入する曲を作ってほしい」と依頼するアンチョビ。この辺は流石、抜け目がありません。
トーネットはそれを快諾し、あっという間に新曲を書き上げると、


この曲は会心の出来だ


早速、会心の出来だというその曲に乗せて、ハサミと手鏡に魔力を込め始めます。


トーネットの新曲


何だかその曲には、やたらと愛だの恋だの言う単語が散りばめられているのが気になりましたが、目的は達せたので良しとしましょう。
歌い終えた後、これは君に捧げた曲だと言って「アイテル」に感想を求めるトーネット。
それに対してアテイルは、


素晴らしい曲でしたよ


素晴らしい曲だったけれど、聞いていてちょっと恥ずかしかった、とあくまで正直な感想を述べました。
その回答にトーネットは、青春に恥じらいは付きもの、と何やら嬉しそう。
そんな浮付いた様子のトーネットに、ちゃんと魔力は封入してくれたのかとアンチョビが問うと、


ついでに魔力を封入しておいた


「ついでに」ハサミと手鏡にも魔力を封入しておいた、と彼は答え、魔法具をアンチョビに示します。
ついでと言われたことに眉を顰めるアンチョビではありましたが、


メルドーサさまも大喜びなのにゃ


ハサミと手鏡を手に取ると、しっかりと魔力が封じ込められたそれらに感激し、これならメルドーサも大喜びだと声をあげました。
さぁ、これで魔法のハサミに魔力を戻す全ての工程が完了しました。
後はコモドに戻って、メルドーサにハサミを返却すれば、ひとまず彼女からの依頼は完了です。
二人と一匹は、何か言っているトーネットをその場に残し、一路コモドを目指します。


ってことで、ついに魔法のハサミが力を取り戻しました。
しかしまだ主役の彼女が登場していないわけで、事件はこのままでは収まらないってことですね=w=
それにしても…司書の5人をチェックしきれなかったのは、やっぱりちょっと心残りではあります。
一応メインサブ共に動かせば、私には36人のキャラがいるわけですが、そのうちの半数、確率的には3回くらい当たってもいいはずの18キャラを動員していて一度も登場しなかった時点でかなり心が折れていましたし、まだここでも紹介していない一次職組や、名前を確保しているだけのノビ達まで駆り出してやるにはちょっと諸々の時間がなかったので、縁がなかったと思うことにしました(´・ω・`)
あと今回の前半に載せている、夏美が精錬エフェを出しつつハサミと手鏡を磨くシーンについての補足をば。
ここのSSでは夏美と話しているように見えますが、このパートは夏美に話しかけてもクエは進行しません。そのため、夏美の目の前に立ってロックスターに話しかけ、/bingbingを使って向きを変えることで、夏美と話しているようにして撮っています。
そんなこんなで、まだまだ一波乱ありそうな予感のアニバちゃんクエ。一応次回でクリアするところまで行く予定ですよ~。

[2013/12/27 22:49 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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