ハサミと猫と大変装!(11thアニバちゃんクエ1)
もうアニバイベントもとっくに終わっているのに、やっとこさ漕ぎ付けたって感じですが、11thアニバちゃんクエをまとめていきたいと思います。
今回のクエは内容からしてイベント後半に台詞の変化が来るなーと思っていたので、必然的にまとめを始めるのも遅くなっていたのですよね^^;
今年は案外まともに参加したアトラクションが多かったので、そちらに手も取られてましたし。
ってことで、お馴染みの面子が登場するアニバちゃんクエです。


※※※以下には、「11th Anniversary Story」クエストのネタバレを含みます※※※





さて先に補足なのですが、今回のアニバちゃんクエもロックスター商会の面々が関わってきます。
しかしご存じの通り、ロックスターと夏美はイベント開始時から仲違いをしていまして、最終週で仲直りをしました。
その二人の状況によって、このクエにも若干の変化があります。まぁ私的に一番の違いはNPCの向きと立ち位置の違いなんですがw
今回のアニバちゃん記事では、仲違いしている期間をメインに、仲直りした期間のものを差分として採用しています。
クエのSSはいつも初見のときに撮っているので、最初にやったときにはまだ喧嘩仕様だったのです。
てなわけでどんどこ見て行きましょう。


上記の通り、このときロックスターと夏美は喧嘩中なのですが、リエッタやジェニファーだけでなく、


ロックスターから話を聞いて


夏美から「話を聞いてほしい」と冒険者達に声かけをしてもらえているロックスターまぢリア充。
ここでの立ち絵は、会話の流れの影響を受けているので、


時間があればでいいので


仲直り後は別のものになっています。
そんなわけで、三人娘にお願いされては断るわけにはいきません。
ロックスターに話を聞きに行くと、


ロックスターが溜め息を吐く彼女のこと


彼は「また彼女か…」と悩ましげに呟きます。
今の状況だと喧嘩中の彼女のことを心配した方がいいんじゃないかとも思いますが、ここで口にしているのはもちろんアニバちゃんのことですね。
ロックスターから怪盗アニバーサリーのことを知っているかと訊ねられ、


怪盗アニバーサリーを知っている?


知っていると答えると、


まあ有名人だからな


まぁ有名人だからな、という反応。
知らないと答えると、


この時期になると世間を騒がせる


その部分が削られる代わりに、


以前のコモドフェスタのときにも


以前のコモドフェスタでも酷い目に遭った、と初代アニバちゃんクエのことを話してくれます。
そんなアニバちゃんが、


この祭りで何かを企んでいるらしい


この祭りで何かを企んでいるようで、ロックスターはそのことで頭を悩ませていたのでした。
彼はこの祭りに凄腕の美容師を招待していましたが、


魔法のハサミを盗み出す


今回のアニバちゃんの目的はその美容師が使っている、「どんな髪型でも完璧にカット出来る」という不思議なハサミ。
コモドフェスタGに招いた美容師の元に「魔法のハサミ」を盗み出すとの予告状が届いたのだそうです。
ロックスターはアニバちゃんのことを、基本的に悪い人物でないことは認めているのですが、


主催者として無視出来ない


祭りの催し物に水を差されるとなれば、主催者として見過ごすことは出来ません。
そこで今回もロックスターは、


アテイルに依頼を出した


これまでアニバちゃん絡みの事件をプレイヤーの協力のおかげでいくつも解決してきた探偵のアテイルに、彼女の企みを阻止してほしいと依頼を出したのです。
とは言え、アテイルも一人では大変だろうからと、


彼を手伝ってくれる腕利きの冒険者


彼を手伝ってくれる腕利きの冒険者を、ロックスターは探していました。
あ、腕利きじゃないので遠慮しておきます^^; と応援だけすると、


協力してもいいという人がいたら


協力してもいいという冒険者がいたらここに来るよう伝えてほしいと頼まれます。
アテイルに協力すると申し出ると、


それは心強いぜ!


ロックスターは「それは心強い」と喜んでくれ、コモド北西にある探偵事務所を訊ねるよう求めてきます。


そんなわけで、去年のアニバクエのラストにも訪れたアテイルの探偵事務所にやってきました。この屋根裏にアニバちゃんのアジトがあることは…彼はまだ気付いていないようですね=w=
ではでは、アテイル君に挨拶していきましょう。
どちら様ですか、と訊ねてくる彼に対して、


アテイルの事務所へ


過去にアニバちゃんクエをやったことがあるかどうかに関わらず、3種類の台詞で登場することが出来ますw
オーソドックスにお久しぶりと声をかけると、


久しぶりのアテイル


アテイルも笑顔で返事をしてくれ、


アニバちゃん関係?


プレイヤーがここに来た理由はアニバちゃん関係だと察した彼は、


手伝ってもらえるなら百人力


一人ではどうにも心細く、手伝ってもらえるなら百人力だと喜んでくれました。
話は聞かせてもらった!とドアを開け放つと、


何ですかそのかっこいいセリフは


アテイルは突然のプレイヤーの登場に驚きつつも、「何ですか、そのかっこいいセリフは!」と思いっ切り食い付いてきますw


一度でいいから言ってみたい


自分も一度でいいからそんなセリフを言ってみたいと\(^o^)/
そして、


協力をお願いされたんですね


ロックスターから紹介を受けたことを聞き、協力者が出来たことに安堵した様子です。
一応このサブノビ娘はアテイルとは初対面なので、貴方がアテイルかと訊ねてみると、


僕が探偵のアテイルです


彼は自己紹介をしてくれると同時に、


今日は立て込んでいるので…


こちらのことを別件の依頼人だと思ったようw
丁重に断りを入れてくる彼に、ロックスターから言われてきたことを告げると、


貴方が優秀な冒険者さんでしたか


状況を飲み込んだアテイルは、何だかんだで喜んでくれます=w=
ひとしきり挨拶が終わったところで、


メルドーサに話を聞きに


アテイルに連れられて、予告状を受け取った美容師・メルドーサの話を聞きに行くことになります。


コモドフェスタGの…恐らく控室にいるメルドーサを訪ねると、


噂の名探偵さんの登場ね


アテイルのことを待ち構えていた彼女は、活躍は聞いていると彼に挨拶をします。
また、プレイヤーの方に目を遣ると、名探偵の横には常に優秀な助手が控えているものだ、と何やら納得した様子。…これまでのクエでは、その助手の方が優秀だったけどな!\(^o^)/
挨拶もそこそこに、


予告状について聞きたい


アテイルはアニバちゃんから届いた予告状についてメルドーサに訊ねます。
が、そのときアテイルが、アニバちゃんに対して「さん」付けをしていることが気になったらしいメルドーサ。


まるで彼女をよく知っているような


まるで彼女のことをよく知っているような物言いだ、と引っ掛かることを口にしますが、取り敢えず今は予告状ですね。
そこには、


魔法のハサミをちょうだいする


メルドーサの持つ魔法のハサミを、コモドフェスタG開催中にいただくとあります。
そりゃコモドフェスタG開催中じゃないとイベント自体が終わ…げっふげっふ。


変身術がパワーアップすること間違いなし


そんな便利なものがあれば自分の変身術がますますパワーアップ出来ること間違いなしだと予告状は続き、


安全なところに隠しておくことをオススメ


もし盗られたくなかったら出来るだけ安全なところに隠しておくことをオススメする、それでも必ず見つけて盗ませてもらうけど、と自信たっぷりな文面で締められていました。
予告状を読んで、


アニバちゃんがほしがりそうなアイテム


どんな髪型でも完璧に仕上げられる魔法のハサミなんて、アニバちゃんが欲しがりそうだと感想を述べるアテイル。
でも実のところ、魔法のハサミの力は髪型を変えられるだけに留まらず、


容姿さえも変えられるハサミの魔法


そこに宿った魔法で、容姿すら変えられるのだと話すメルドーサ。
そうとあっては、ますますアニバちゃんに魔法のハサミを渡すわけにはいきません。
事の大きさに気付いたアテイルは、


そんなものがアニバちゃんの手に渡ったら


何としてでも阻止しよう、と声をあげました。
そんなアニバちゃんのことを、「人の道具を盗もうだなんて、全く人でなしだ」と評するメルドーサでしたが、そこはきっちり、彼女はそんな人ではないと、アテイルは不満げに返します=w=
兎も角、今重要なのは魔法のハサミのこと。
メルドーサはアテイルにお願いがあると言って、見事な装飾が施されたハサミを取り出ます。
彼女が取り出したのが問題の「魔法のハサミ」ですが、今、そのハサミを使うことは出来ません。


魔力が枯渇して使えないハサミ


何故なら、ハサミの魔法を発動するのに必要なだけの魔力が枯渇しているから。
再び魔法を使えるようにするには、改めてハサミに魔力を封入しなければいけないのですが、その作業をアテイルに頼みたいというのです。
それを聞いてアテイルは疑問を口にします。


ハサミを護衛するのでは?


このハサミが盗まれないように護衛するのが、自分達の仕事ではないのかと。
アニバちゃんの標的にされているものを持ち歩くなど、盗んでくれと言っているようなもの。自分なら金庫等に保管するとアテイルは説きます。
そんなもっともな意見に対して、メルドーサは説明が不足していたと答えました。
彼女がここに来た理由は、冒険者に髪型変更サービスを提供するため。特に今回は、新しい髪型も提供しなければなりません。
通常の髪型ならいざ知らず、新しい髪型は非常に難易度が高く、


完璧なる美を提供するには


多くの冒険者に完璧なる美を提供するには、ハサミの魔力が必要不可欠。だから無理をしてでも魔力を込めなくてはなりませんでした。
そこでメルドーサは、アニバちゃんを欺く方法を考えました。
言いながら彼女が取り出したのは、


魔法のハサミのレプリカ


魔法のハサミのレプリカ。
メルドーサは、自分がこれを使って今まで通りイベント会場でサービスを続け、アニバちゃんの目を引き付けておくと話します。
彼女の言わんとしていることを理解したアテイルは、


レプリカで気を逸らせている間に


つまりその間に自分達が、本物のハサミに魔力を込めてくるということかとメルドーサに訊ね、彼女はそれを肯定すると、怪盗を欺くなんて面白い計画でしょうと自信有り気な様子でいます。
その方法で上手くいくのかとアテイルは不安そうでしたが、そんな彼の気持ちを知ってか知らずか、


二人には変装してもらう


アニバちゃんに動きを察知されないよう、アテイルとプレイヤーには変装をしてもらうと宣言するメルドーサ。
それを聞いたアテイルは、


職業柄変装することがある


「自分も職業柄、目立たないように変装することがある」と冷静な反応をしますが…。
彼の言葉を肯定と受け取ったメルドーサは目を輝かせました。…これはアテイル君、墓穴掘ったんじゃないか?
彼女は、「まずは助手の方から」とこちらを眺めると、


まずは助手の方から


プレイヤーは髪型を変えれば十分別人に見えるようになると考え、早速ハサミを振るうことに。
ここでは5種の髪型から任意で選択したものに強制的に変更することになりますが、この時点での髪型が記憶保持されていて、クエクリア時に元の髪型に戻してもらえます。
変えることが出来たのは、


変装用ノビデフォ


ノビデフォ、


変装用剣子デフォ


剣子デフォ、


変装用マジデフォ


マジデフォ、


変装用アチャデフォ


アチャデフォ、


変装用アコデフォ


アコデフォ。


変装する髪型を決めて


この中から好きなものを選び、


髪色を決めたら


好みの色を選択して、


シャッシャッチョキチョキサッサッブォーン


シャッシャッシャチョキチョキチョキサッサッサブォーーーンっと変装完了。
…何か天使を撮り損ねてしまったので別キャラでテイク2\(^o^)/


変装で天使降臨


シャッシャッシャチョキチョキチョキサッサッサブォーーーン。
♂キャラの場合も、


♂キャラでも変装


♀キャラと同職のデフォ髪5種の中から選択して変装することになります。
因みに今回は、色の選択の部分で「そのまま」という選択肢もありました。デフォカラーだった人は、ノビデフォのデフォカラーでしか再現出来ない色合いも楽しめたってことですね。


さて、お次はアテイルの変装です。
しかしアテイルの方は髪型変更だけでは物足りないと言うメルドーサは、


アテイルは髪型だけでは足りない


彼を奥の部屋に連れて行きます。
そう言われて、服でも変えるのかなと呑気について行ったアテイルでしたが、しばらくしてその部屋から悲鳴が聞こえてきました。


奥の部屋からのアテイルの悲鳴


あー…、合掌(-人-)
大体この時点で何が起こったか想像がつきましたが、まぁ尋常ならざる様子でしたから、奥の部屋へ乗り込んでいくことに。
するとそこにはメルドーサと、


泣いている少女


泣いている少女だけがいて、アテイルの姿が見当たりません。
けれど確かにアテイルの悲鳴を聞いたはず、と首を傾げていると、


無理矢理こんな格好をさせられた


泣いていた少女がいきなり、自分がアテイルだと声をあげ、この部屋に入った途端、無理矢理この格好をさせられたのだと涙ながらに訴えてきました。
一方のメルドーサは、


線が細いから


「彼は線が細いから女性の服も着られるかと思ったけど、予想以上だった」と喜び、なかなかの美人だと、本人には褒め言葉にならない称賛をします。
アテイルは、ここまでする必要はないと思うと食い下がりますが、


念には念を入れないと


相手はあのアニバちゃんなのだから、念には念を入れないと、とメルドーサはなおも化粧を続けようとします。
もう十分だと思うとアテイルは反論しますが、その抵抗も虚しく、むしろ「貴方は美というものを全く理解していない!」と叱咤される結果に。
怒られたアテイルはプレイヤーに助けを求めますが、


助けを求めるアテイル


それを言い切るより早く、メルドーサがこちらに向かって、アシスタントのアンチョビから魔力を込める作業についての話を聞いておいてと声をかけてきました。
どう考えても今のメルドーサは怒らせない方がよさそう。そそくさと戦略的撤退を行うことにしましょう。


手前の部屋に戻ってくると、何かもうメルドーサが戻ってきているように見えますが、気のせいなので気にせず奥にいる猫の手職員っぽい猫に話しかけます。
その猫の名は、アンチョビ。


アンチョビなのにゃ!


メルドーサのアシスタントで、アテイルとプレイヤーだけでは不安だからと、同行することになります。
あー、今回はきっとこの子だな、と思いましたが、まぁそれはまた後の話ですねw
既にメルドーサから魔法のハサミに魔力を込める方法を伝授されていたアンチョビは、その手順をざっくり説明してくれます。
手順は3段階あり、


ハサミに魔力を込める手順


特別な水でハサミを清め、特別な砥石でハサミを研ぎ、特別な方法で魔力を込める、という簡単なお仕事だそう。
まずは第一段階、


フベルゲルミルの泉の水で


特別な水…フベルゲルミルの泉の水でハサミを清めるため、ウンバラからイグドラシルの幹を目指すことになります。
因みに一緒に行動することになるこのアンチョビですが、


アンチョビの変装の腕はかなりのもの


メルドーサ曰く、ちゃんと変装してついてくるらしく、しかもその腕はかなりのものらしいですよw


というわけで、ロックスターからの依頼を受けてメルドーサの頼みを聞くことになったアテイル(女装)とプレイヤー。
メルドーサのアシスタントのアンチョビも加え、二人と一匹でこの後作業をこなしていきますが、結構長くなったのでストーリーの進行はこの辺にしておいて、後は色々このパートのネタとか。


クエの進行とは関係ありませんが、変装パートまで終わるとロックスターと夏美がその変装に対して反応してくれるようになります。
ロックスターは、


一瞬誰だか分からなかった


一瞬誰か分からなかったと言い、


目を欺くための変装か


アニバちゃんの目を欺くための変装と知ると、大変かも知れないけどよろしく頼む、と応援してくれます。
夏美は、


その髪型はどうしたの?


プレイヤーが突然違う髪型で現れたことに驚き、


私からするとちょっと物足りない


それがアニバちゃんに見つからないためと聞くと、自分からすればその変装はちょっと物足りないと素直な感想を述べます。
AT最上階記事等にちらっと書いてありますが、彼女のもう一つの顔は恐らく、変装に命すらかけることもある職業でしょうからね、素人の付け焼刃と比べちゃだめですねw
…で、この変装パートで気になったことが2つありまして。
どうなるのかを実際に試しておきました。
一つ目は、変装が終わった後、自力で髪型を元に戻してもクエが進行するのか。
ってことで、


ヘアースタイルを変える


イベント会場でアニバちゃんの目を引き付けているメルドーサのところへ。


いつもの髪型を選んで


変装前の髪型を選び、


元の髪型に戻しちゃう


シャッシャッシャチョキチョキチョキサッサッサブォーーーンで、元の格好に。
にしてもメルドーサ、


変装を解かれても冷静なメルドーサ


探偵の助手が勝手に髪型を戻しても何も言わないとは、一部の隙もなくアニバちゃんを騙す気満々ですね=w=
さて、髪を戻したところでロックスターと夏美に意見を聞いてみると、


いつもと違うと言われ


誰か分からなかったと言われ


いつもの姿なのに驚かれてしまったり、一瞬分かってもらえなかったりしました(´;ω;`)
ってことはつまり、


髪を自力で戻してもクエ進行


変装パートさえ通過していれば普通に進行するってことですね。
しかしそこで不安になったのが、クエ終了後にちゃんと最初の髪型に戻してもらえるのか。
もし、「今の髪型に変更する1つ前の髪型」という形でデータが保存されていたら、変装パートで変えられた髪型になってしまうかも知れないと思ったからです。
でもちゃんと、「変装する直前の髪型」という形で記憶されていたようで、クリア時にはちゃんと最初の髪型にしてもらえました。
とはいえ、クエ中に思うところあって髪型を変えていた人が、クリア時に前の髪に戻されてしまう悲劇は起こったかも知れませんねw
二つ目は、元々変装パートで選択出来る5種の髪型のキャラが、今の自分と全く変わらない髪型・髪色を選択したらどうなるか。
私のキャラにはマジデフォとアチャデフォの子が多いので、早速確認。


今と同じ髪型で


同じ髪を選んで、


今と同じ髪色を選ぶと


同じ色を指定すると、


選び直しを要求される


しっかり今と変わらないことを指摘され、選び直しをすることと相成りました=w=;
しかし色さえ変えればセーフだったので、


色を変えて誤魔化すと


仕方なく青を紫にして誤魔化すわけですが、ともすれば私自身ですら色が変わっていることを忘れてしまいそうな微妙な違いを、


ちょっと変わっているだけなのに


ばっちりばれてる


はっきり認識出来るこの二人は、やっぱり凄い人なのかも知れません=w=

[2013/12/25 23:01 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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