魔王を巡る、彼らの戦い3(魔王モロクの追跡クエその3)
そろそろ佳境に入ってきました魔王モロクの追跡クエ。
役者も揃っていよいよといった感じですね。
ちょうど今回が起承転結の「転」部にあたる感じでしょうか。
事件はまだまだ予期せぬ展開を見せて行きますよ~。


※※※以下には、「魔王モロクの追跡」クエストと「モロクの魔王」クエストのネタバレ及び、各種異世界クエのネタバレに類する情報を含みます※※※





駐屯地に戻って、急いでキドに彼らのアジトでのことを伝えると、


証拠を隠滅されては厄介だ


その場所を確認した彼は、万一証拠を隠滅されては厄介だからと、すぐさま現地へ取って返すよう命じてきます。
キドの方はというと、「この件については慎重に事を進める必要がある」と定めた自身の言葉に従って、上層部に一報を入れてから現地に向かうとのこと。
恐らく彼らは今頃酷い混乱の最中にあるはずだと考えるキド。


彼らの混乱は我らのチャンス


それは、逆に考えればこちらにとっての絶好のチャンスであるということです。
故に、先に現場へ向かって状況の確認をしておいてほしいと言うのでした。


タンデリオンのアジトのある教会へ舞い戻ってみると、先程騒ぎのあった地下室に通じるドアが開け放たれたままになっていました。
慎重にその中へ足を踏み入れると、目の前に広がっていたのは見るも無残な惨状。
そこにあったのは破壊された家具と、ところどころに広がる血だまり、


無残で凄惨で非情な


そして…かつてはレイヤン・ムーアの仲間であり、彼に裏切られた者達の亡骸でした。
更に歩を進めると、部屋の一番奥に、タンデリオン唯一の生き残りがいるのを見つけます。その男は全身血に濡れて、薄笑いを浮かべながら立っていました。
そこへ、プレイヤーの後を追ってここへ辿り着いたキドが姿を現しました。
彼もこの地下室の異様な光景に、


一体ここで何があった


やや取り乱した様子で「お前は誰だ、一体ここで何があった」と目の前の男に問い詰めます。
しかし、もはやまともな精神状態にない血まみれの男は、自分の名前すら思いだせず、キドの言葉に対して「誰だっけ?」と至って軽い口調で返しました。
けれど一方で、彼がはっきりと自覚していました。


自分の名すら忘れたレイヤン


この場にいた全員を自分が殺したことを。「全ては我が神の意思」と言って。
彼のその一言に、プレイヤーはこの男こそがレイヤン・ムーアであることに気付いて声をあげました。


この惨状はレイヤンと仲間達が


それを聞いたキドも、この状況はレイヤン・ムーアと仲間達が争った結果だと理解したようです。
男も、プレイヤーが口にした「レイヤン」という言葉を繰り返し唱え、


私はレイヤン・ムーアだ


自分がレイヤン・ムーアであることを思い出しました。
同時に、彼はまるで人が変わったかのように先程までの覇気がなくなり、この血は何なのか、ここは何処なのかとこちらに向かって訊ねてきます。
その変貌振りに、


レイヤンは正気を失っているようだ


レイヤン・ムーアが正気を失っていると確信したキドは、詳しいことは分からないけれど、取り敢えず大人しくしている間に捕まえた方が良さそうだと考えて彼を拘束しました。
それにしても、以前リーンを騙したレイヤン・ムーアの人物像と、今目の前で半狂乱したかと思いきや、別人のように怯えている者の姿があまりにも掛け離れているため、キドは本当にこの男がレイヤン・ムーアなのか、俄かには信じられないといった面持ちをしています。
兎も角、目的の人物を確保したのであれば、やることは一つです。


連行してリーンに尋問してもらう


キドはレイヤン・ムーアを連行し、リーンに引き渡して尋問してもらうと話すと、プレイヤーには後で駐屯地で会おうと言って、この地下室から去っていきました。


約束通り駐屯地に向かうと、先に単身帰還していたキドがプレイヤーを待っていました。


レイヤンはリーンが取り調べ中


レイヤン・ムーアは既にアサシンギルドの地下酒場へ移送・監禁済みで、今はリーンが取り調べを行っているそう。
また、空間転移の魔法書を使用する前にキドが口にしていた、


血染めの結晶体の調査結果


血染めの結晶体についての調査結果が出たと話します。
それについて、キドはたった一言だけの結論を告げました。
「細部まで調査したが、結晶体には全く問題がなかった」と。
要するに、血染めの結晶体にプレイヤーが触れた際に発生した異常現象に関しては、


異常現象は説明がつかない


説明がつかなかったのです。
その報告内容にキドは不満を残しながらも、


個人の魔力や所持品に反応?


「個人の魔力や、その人が持っている何かに反応する仕組みなのかも知れない」と自身の推測を述べると、これはお前が持っていろ、と血染めの結晶体をプレイヤーに渡して、


血染めの結晶体は持っていろ


反応があったらすぐに報告するように言い聞かせてきます。
更に彼はもう一つ、リーンへ届けるレイヤン追跡報告書もプレイヤーに預けながら、


これが最後の仕事になるかも


これがお前に頼む最後の仕事になるかも知れない、と穏やかでない発言をするキド。
指示を出し終えた彼はこちらの物言いたげな顔に気が付いたのか、


キドに質問してみよう


何か質問でもあるのかと訊ねてきました。
ここの選択肢がちょっとした罠がありまして、台詞差分を最後まで確認していくと会話が終了し、フラグが次へと進行してしまうのです。
…正確には、うち2種の最後の台詞は共通なんですけどね。
ともあれ、ここでの会話を全て見たい場合、最低3キャラでクエをやる必要があると考えてもらっていいと思います。
てことで、まずはやっぱり一番気になるやつから選んでいきましょう。一番上にあるしw
二人が交互に記入しているこの報告書は、もしかして報告書の名を借りた交換日記なのでは…!? と突っ込んでみると、


これは交換日記では?


違う!とソッコー否定\(^o^)/
各自担当している事柄に関して、その内容をまとめているだけだそうです。なーんだ(´・ω・`)
でもそれって考えてみると結構非効率ですよね。
各々が自分のことだけを個別にまとめておいて、後から提出すればいいことではないのかと指摘すると、


エキナシアが推進している方法


これがエキナシアの推奨している方法なのだとキドは答えます。
お互い定期的に進捗状況を連絡することで、時系列に沿ってそれぞれの任務の進展具合が把握出来る…という理由で、


互いの事件を知ることになる


いつ何処で何が何が起こり、どのような手段で解決したのかを共有することによって、それぞれが遭遇した別々の事件に関連性が見つかる場合もあるからこの方法を採用しているのだとか。
確かに多少不便ではあるし、手書きなため乱雑に感じる辺りはキドも認めるところではありますが、


殴り書きが鍵になる可能性も


それでもリーンが殴り書きした一見滅裂な単語の一つ一つが、やがて事件解決の大きな鍵になる可能性も十分あるため、ただいたずらに手間をかけているわけではないようです。
次に、どうして血染めの結晶体を返してきたのかを訊くと、


危険かも知れないけど気にするな


一度プレイヤーに反応したからだと答えるキド。
危険はあるかも知れないけど気にするな、と言われますが…、いやいや気にするから!
もう一つ、どうしてこれが最後の仕事になるかも知れないのか問うと、


リーンの任務は終わったから


それはレイヤン・ムーアが捕まったからだとキドは返事をします。
元々リーンの任務はレイヤン・ムーアの追跡と捕縛であり、それが果たされた以上、最初からサポート役に過ぎなかったプレイヤーの仕事も終わりという意味。


他意はないよ…


他に他意はないと話すキドでしたが、何となくその言葉に含みがあるように感じてしまいます。
そして、改めてキドはリーンに報告書を届けるよう求め、更に取り調べの結果をすぐにでも知らせてくれという伝言も預けてきました。


言われなくても彼女は


言わなくても彼女はやるだろうけど、とさり気なく付け加える辺り、お互いのことをよく知っている雰囲気を醸し出していて心憎い=w=
色々気になることはありますが、ともあれまずはリーンのところへ向かいます。


モロクの地下酒場の奥の部屋へ着くと、そこでは悩ましげに頭を抱えたリーンが、ちょうどいいところに来たと迎えてくれました。
彼女の前にいたのは、


罪を認め悔いるレイヤン


全て自分のせいだと自らの罪を悔やむ異国の装束の男。
そう、彼こそが、


遂に捕えた全ての元凶の男


魔王モロクの封印を解いたあらゆる災厄の元凶であり、自身の仲間達までもその手にかけた男…レイヤン・ムーアその人でした。
彼は酷く怯えた様子で、


血塗られたレイヤンの手


己がしでかした取り返しのつかないことへの謝罪の言葉を口にし続けます。
その姿はまるで別人のようで、これまで見てきたレイヤン・ムーアとは似ても似つきません。
そんな違和感を告げると、


レイヤンは多重人格者


リーンはレイヤン・ムーアが実は多重人格者であるという、世間には知られていない情報を教えてくれます。
まぁそもそもレイヤン・ムーアの存在自体それほど知名度はない気がしますけどね。
興奮気味に息を荒げるレイヤン・ムーアに、落ち着いてゆっくり話すようリーンがなだめると、


魔王の封印を解こうとしたのは


彼はまず、魔王モロクを復活させようとしたのは間違いなく自分であることを認めました。
そもそも彼らの目的は、


タンデリオンの真の目的は


人々を混乱に陥れることによって、女神フレイヤを救世主として迎えることでした。
しかしいつの日かレイヤン・ムーアは理性を失い、仲間達をも騙し始め…、


仲間さえも騙した挙句に


終いにはその嘘を突き通すために口封じまでしてしまったのです。
レイヤン・ムーアはそこまで話すと、不意に顔を歪めて苦しみ出しました。


もう一つの人格が出てくる?


それを見て、彼のもう一つの人格が顕現しようとしていると判断したプレイヤーは、その暴走を止めようと、気つけのために強めの一撃を加えたのですが…。
少し力加減を見誤ったか、ふらついて地面に倒れ込むレイアン・ムーア。


転がり落ちた血染めの結晶体


そこへ、急に動いたせいで懐にしまっていた血染めの結晶体が転がり出でて…彼の身体に触れました。
次の瞬間、


レイヤンに反応する結晶体


辺りは怪しげな気配に包まれ、レイヤン・ムーアの驚く声が耳に入ります。
予想だにしなかった出来事に、


突如発生した異常現象


リーンも動揺を隠せません。
時空の裂け目もないのに突如発生した異常現象。
それに呼応するかのように、レイヤン・ムーアの別人格が呼び起され、


狂喜するレイヤン


もう一人の彼は「ついに来てくださった!私の全てを捧げます!」と狂喜の声をあげました。
その風貌は、タンデリオンのアジトで目にした、血にまみれたレイヤン・ムーアと同じ狂気を纏って。
そして、何者かがレイヤン・ムーアの口を使って紡ぐ、


レイヤンを通じて響き渡る声


人間への恨みと、復讐を誓う禍々しい言葉。
状況を飲み込めずにいるリーンを前に、レイヤン・ムーアは、


あの方は私を必要とされている


お前らなどあの方の足元にも及ぶまいと吐き捨て、自分がまだ「あの方」に必要とされていることが、これで分かったはずと言い放ちます。
彼はリーンに向かって「もう追いかけっこは終わりだ」と高らかに笑うと、


もう追いかけっこは終わりだ


その姿は消えるように何処かへと転送されていきました。
一瞬のことに混乱するリーンとプレイヤー。
兎に角はっきりしていることは、レイヤン・ムーアが逃げてしまったようだということ。
プレイヤーは事態の大きさに狼狽して、


消え去ったレイヤンと響き渡った声と


今のは本当に魔王モロクなのかと、縋るようにリーンに訊ねます。
そうとは信じたくない事実ではありましたが、


魔王はレイヤンを選び…


リーンからの返事はそれを肯定するものでした。
魔王モロクは自分の封印を解除させるためにレイヤン・ムーアを選び、操ることにしたのだと。


血染めの結晶体には深い関連性が


プレイヤーが持ち込んだ血染めの結晶体は、そのことと深い関連性があるに違いないことも。
結晶体を手にしたときのレイヤン・ムーアの様子を思い出し、まるで別人のようだったと身震いするリーン。
これからどうしたらいいのか、リーンに意見を求めると、


魔力石を忍ばせておいた


彼女は大丈夫と言ってふっと笑みをこぼし、こんなこともあろうかとレイヤン・ムーアの身体に魔力石を忍ばせていたことを告白します。それがあれば彼を追跡出来るのだと。
リーンは魔力パターンのナンバーを教えると言い、


魔力パターンと報告書を


レイヤン追跡報告書と併せてエキナシアのところへ届けるよう頼んできます。
魔力パターンは、


魔力パターンのナンバーは


複雑な英数字の組み合わせで3種からランダムに登場しますが、それによる差分は発生しません。


早速エキナシアにこれまでの出来事を伝えに行くと、聡明な彼女はリーンからの報告を一読しただけで事態を把握し、


魔法石でレイヤンの位置が分かれば


レイヤン・ムーアを連れ去ったのは恐らく魔王モロクだろうという見解を示しました。
それはつまり、リーンの仕込んだ魔力石を上手く使ってレイヤン・ムーアの居場所を断定出来れば、そこには行方の掴めていない魔王モロクもいる可能性が高いということ。


彼を連れ去ったのが魔王なら


あくまで仮説には過ぎないけれど、レイヤン・ムーアを連れ去ったのが本当に魔王モロクだったとしたら、向こうの位置を知ることも大いに可能な域に入ってくるでしょう。
エキナシアにリーンが言付けた魔力パターンのナンバーを教えると、彼女はこれだと言いながら魔力の宿った石を取り出しました。
その石は、リーンがレイヤン・ムーアに忍ばせた魔力石と対になるの存在のもの。
彼女達が扱う位置追跡魔法は、


一組の魔力石を使う位置追跡魔法


同じ魔力パターンを持つ一組の魔力石を使用し、石同士がお互いに引き合う力を利用して感知する仕組みになっているそうです。
エキナシアはすぐにその魔力石の魔力パターンを感知するように調整を始め、それが済み次第、駐屯地にある魔力感知装置で広範囲の調査が行えるよう依頼をすると語りました。


しばらくして再びエキナシアを訪ねると、


魔力パターンが感知出来ている頃


そろそろ魔力パターンが感知出来ている頃だと彼女は話し、駐屯地の南側にある、魔力感知装置が設置された建物の管理者のところへ、結果の確認してくるよう求めてきます。
何でも、


ミッドガルド側の感知は私


ミッドガルド側の感知はエキナシアが自ら行っていて、アッシュ・バキューム側の感知をその魔力感知装置で行っているのだとか。
管理者には優先的に処理するよう指示済みとのことなので、急ぎ調査報告を聞きに行くことにしました。


魔力感知装置の管理者の元へ赴くと、彼はこちらがエキナシアの使いであることを認めて、結果の報告を入れてくれます。
でもそれは期待していた内容とは異なり、


魔力パターンは確認されなかった


分析と感知を要請していた魔力パターンを、この地域で確認することが出来なかったという残念なもの。
けれど、まだ希望はありました。
管理者曰く、


追跡対象の生存は間違いない


「追跡対象が死亡している場合、魔力石は両方とも破損する」らしいのです。
しかしまだ感知用の魔力石は無傷のまま。
それはレイヤン・ムーアが、まだ何処かで間違いなく生存している証でした。
いつ動きがあるか分からない事項のため、引き続き監視を続けるという管理者に、ひとまず別れを告げて、エキナシアのところへ戻ることに。
いつになく落ち着かない様子で待っていたエキナシアに、結果の報告を急かされつつ、管理者から聞いてきたことを全て告げると、彼女は深刻そうな表情を浮かべて、そこから導き出される結論を口にします。


ミッドガルドにも異世界にも存在しない


「レイヤン・ムーアはミッドガルドにもアッシュ・バキュームにも存在しないことになる」と。
エキナシアがそう言った理由は一つ。


ミッドガルド側も感知されなかった


彼女が調べていたミッドガルド方面に関しても、魔力パターンの感知が出来なかったのです。


どちらにも存在しないことは不可能


魔力石が破損していない状態で、ミッドガルドにもアッシュ・バキュームにも「存在しない」ことは事実上不可能のはず。
有り得るとするならば、ミッドガルドでもアッシュ・バキュームでもない場所にいるということです。


どちらの場所でもない何処かに


要するに、レイヤン・ムーアは今、魔王モロクと共に何処か別の次元にいるということ―。
兎も角、魔王モロクを追跡する手掛かりは出来ました。


魔王追跡の手掛かりは見つかった


エキナシアは一度、レイヤン追跡報告書を整理して報告書を書かなくてはと口にします。
原本は時系列ごとに回し書きされたものですから、エキナシアが纏め直す必要があるわけですねw
そしてエキナシアは、


魔王の追跡は一旦中止に


魔王モロクの追跡調査の一時中止を宣言し、


予想以上にいい働きを


予想以上にいい働きをしてくれたとプレイヤーを褒めると、感謝の意味を込めて報酬を渡してくれるのでした。


そんなわけで、魔王モロクの追跡クエはこれで完了~。
…とはならずに、ここからまたあれこれちょっかいを出していくわけですねw
異世界実装当初はこれ以降はもらえる報酬がなかったため、この段階でクエを止めている人が多数だったようですが、その後の異世界クエ改定パッチにて、最後の段階まで進めることで追加の報酬を受け取れるように改善されました。
ここでの見所は久々に対面したリーンとレイヤン…でしょうかね。
でもモロクの魔王クエのときや、このクエの冒頭での対面とは全く違った様子です。
前者は冷静に話をしつつも腹の探り合いをしていましたし、後者はお互いに敵意を隠そうともしないぶつかり合いでした。
今回はこれまでと違い、レイヤン・ムーアは別の人格が表に出てきているため、圧倒的にリーンが主導権を握っていましたが、それもまた思いがけないハプニングによって覆され、逃亡を許してしまうという…。
それにしても、想定外の事故だったとは言え、プレイヤーは相当大変なことをやらかしてしまっている気がするんですが、特にお咎めなしでしたね。
リーンの機転のおかげで魔王モロクの居場所を知る手掛かりになったってことで、深くは追及されなかった感じでしょうか^^;
でもって個人的な今回のツボは何と言っても交換日記かとw
このクエを初めてやったとき、この選択肢を見て噴き出した記憶があります=w=
でも台詞の量や内容的にも、お遊びの選択肢というわけではなくて、これが選択されるよう意図されているっぽいですよね。
まぁキドの言う通り、お互いが別々に行動しているだけではレイヤン・ムーアの捕縛にすら至ったか分かりませんからね。
さて一度中止が言い渡された魔王モロクの追跡ですが、今回の一連の事件に関して、まだ何か大事なことがあった気がします。
次回はその辺りのことが取り上げられていきますよ~。

[2013/11/20 23:07 ] | クエスト | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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