少しでも希望があるのなら(美しさの代償その2)
引き続き美しさの代償クエを。
予告通り今回でこのクエは終わりますが、やっぱり長いわ重いわなことになっております。
恐らくエクラージュ関連で一番シリアスな内容のクエですが、最後までお付き合いいただければとー。


※※※以下には、「美しさの代償」クエストのネタバレを含み、エクラージュや異世界に関係するクエストのネタバレに類する情報を含む可能性があります※※※





ではでは、ウフルの姿を元に戻す手掛かりを得るため、ムワディリカについての情報を集めましょう。
まずはウフルからの手紙を持っていたスベリのところへ来てみました。
ウフルと会っていたドナを知らないかとスベリに訊ねますが、彼にもそれが誰なのかよく分からない様子。
何せスベリ自身初めて見るドナであり、


初めて見るラフィネだった


しかもそれ以降一度も、そのドナの姿を見ていないと言うのですから仕方ありません。
けれどスベリは、そのとき一緒に見ていた自分の妻のゴティなら、記憶力がいいから何か力になれるかも知れないとアドバイスをくれました。
すぐにゴティを訪ねて同じ質問をしてみると、この前教えてもらった、ウフルが笑顔で「これで自分も立派な姿になれる」と話していたときに、共にいたラフィネがドナだったと彼女は言います。
ゴティ曰く、


そのラフィネは何処かへ行ってしまった


そのドナはウフルと少し一緒にいた後、何処かに行ってしまったそうで、


美しいけれど何処か怪しい


翅が大きくて美しかったからドナという印象はあったけれど、目が鋭くて何処か怪しい雰囲気だったみたいです。
他には何か覚えていないか訊くと、更にゴティは有力な情報を思い出してくれました。
ポンペというラフィネが、


逃げるラフィネをポンペが見た


花の咲き始めた大地で何かから逃げているドナを目撃したというのです。
そのドナも翅が大きくて美しかったらしいので、これは詳しく調べてみる価値がありそうです。
今度はゴティから紹介されたポンペを探し、逃げていたドナの話を聞かせてほしい旨を伝えると、


草原で見たドナのこと


彼は静かに、草原で見たことを語り始めました。
因みにこのポンぺ、デフォルト視点だとエクラージュの木々の枝葉に隠れてしまって非常に見つけ辛いです。視点を傾けるか画面を回転させておくと発見しやすくなると思います。
その夜、やむにやまれぬ事情で草むらをうろうろしていたポンペは、突然2つの黒い影が飛び出してきたのを目にしました。


逃げていった翅の大きなドナ


最初に現れたのはドナで、凄い速さで花の咲き始めた大地の奥の方に飛び去っていきました。
彼はそのときのドナの姿を、翅が大きくて綺麗だったと羨望にも似た言葉で表します。
その直後、草原にもう1つの影が現れました。
最初は大きな塊に見えたというそれは、


大きな塊のようなラフィネ


実はとても身体の大きなラフィネであり、先程のドナを追いかけていたのです。
既に日も暮れた時分のことですから、辺りは真っ暗で、それが誰なのかポンペには判断がつかず、


暗くて誰か分からなかった


向こうも茂みにいたポンペには気付かずに去って行きました。
その後、家路についたポンペでしたが、彼が家に入ろうとしたまさにそのとき、


草原を揺さぶるほどの悲鳴


草原を揺さぶるほどに大きな、恐ろしい悲鳴が聞こえたのです。
それ以降、ポンペは怖くて草原に近付けずにいましたが、つい数日前にやっと行ってみることが出来たそうです。
そして、草原の向こう…ドナが逃げていった方角で、


草原にラフィネの亡骸が


ポンペは大きなラフィネの亡骸を見つけたのです。辺りには怪しい木の枝も散らばっていました。
その亡骸は無残にも翅が破かれていて、


翅を破かれた遺体


遠巻きながらそのことを確認したポンペは、それは自分が見た、追われていた方のドナだろうと話します。
彼は、どうしてこんなことになったんだと溜め息を吐きながら、


大きいラフィネはドナ以上の力を


ドナなら強い魔力を有しているはずだけれど、それでもあんなに簡単に殺されてしまったということは、あの大きな塊のようなラフィネはそれ以上の力を持っているのだろう、自分も襲われたらどうしよう、と震え上がりました。
続けて、草原に行くなら気を付けるよう注意を促すポンペ。
彼は、


人探しに行ったジラニ


最近人を探すために草原へ出て行ったラフィネがいたことを思い出します。
そのラフィネはジラニという名で、もしかしたらプレイヤーが探しているドナと何か関係があるのかも知れないけれど、


ジラニに危ないと伝えて


兎に角彼女を見つけたら、草原が危険であることを伝えてほしい、とポンペは言いました。


花の咲き始めた大地へと調査に出ると、エクラージュからそう遠くない場所に、噂のジラニが佇んでいました。
少し話がしたいと彼女に呼び止められ、


何かを探しているようですね


先程から何かを探しているのではないかと訊ねられます。
その答えも待たずに、ジラニは一つの提案をしてきました。
ひとまずその話を聞くだけ聞いてみると、


ジラニの提案


彼女はここで人探しをしていたことをプレイヤーに打ち明けます。ポンペが言っていた通りですね。
ジラニが探しているのは彼女の父親。


探しているのは私の父


少し前から家に帰ってきていなかったため、仕事場に行ったりもしてみたそうですが、そこのラフィネ達に訊ねても「ここ最近来ていない」と返事をされていました。
でも何も言わずにいなくなるような父親ではなかったので、何かあったのかと思った彼女は、あちこちに訊ねて回ったそうです。
その結果、


草原で父を見かけたと聞いて


この辺りで父を見掛けたという情報を得ることが出来たため、ジラニは数日前からこの付近を探しているのですが、未だ手掛かりすら見つけられずにいました。
流石にそれは捜索を頼んだ方がいいのではないかと指摘しますが、そんなことはとっくにやっていたジラニは、結局何の成果もなかったのだと答えます。
そこまで何も分からないとなると、これは父の身に何か起こったのではないか、と彼女は心配で堪らなくなり、


父の身に何かあったのでは


居ても立ってもいられずに、自ら父親を探すためにここまでやってきたのでした。
そこまで説明した上で、


貴方と私二人で探す


ジラニは改めて、自分は父を探すついでにプレイヤーの探しているものも探すから、代わりにプレイヤーも自身の探しもののついでに父を探してくれないか、と交換条件を持ちかけてきました。
一人で探すより二人で探した方が効率がいいに決まっているから、と。
まぁ二人でバラバラに同じところを探すより、情報を共有して一度で済ませてしまう方が時間的に短く済むのも事実なので、取り敢えずジラニの父親の特徴を訊ねてみると、


大きくて赤い翅の父


彼女は父親と自分が比較的似た容姿を持ち、大きくて全体的に赤い色の翅を持っていると説明した後、その言葉を口にしました。


父の名はムワディリカ


父の名は、「ムワディリカ」だと。
それに驚いて鸚鵡返しにすると、ひょっとして父を知っているのかと訊いてくるジラニ。
こちらが探しているのと同じラフィネだと告げると、ジラニは「こんな偶然があるんだ」と声をあげて喜び、


足取りを辿るとここに行き着くから


でも父親の足跡を辿るとここに行き着くのだから、有り得ない話ではないか、とはしゃいだように話します。
でもどうしてプレイヤーが父を探しているのか、と頭に浮かんだ疑問を一度口にしたジラニでしたが、すぐに彼女は思い直して、その話はひとまず後にすることに。


一緒にお父さんを探そ~


二人の目的が同じなら話が早い。一緒にムワディリカを探そう、とジラニは元気に言い、何かを見つけたらここに集合することに決めて、お互いの調査を再開しました。


それは花の咲き始めた大地のビフロストに程近い場所に、静かに在りました。
ポンペが話していたラフィネの亡骸。


ムワディリカの特徴と一致する


その翅の形はウフルやジラニが話していた、ムワディリカの特徴と一致しています。
身体のあらゆるところに残された傷は、


傷の多さは抵抗の末に…


彼が抵抗の末に殺害されたことを物語っているように見えました。
身体の大きなドナが力で押し切られて命を落としている…。


ドナより更に大きい者に


どうやらこれは、ドナより更に大きな体躯の者にやられたと考えて間違いなさそうです。
このことをジラニに伝えるため、辺りに無残に散った翅を拾い、先程彼女と会った場所へと足を向けました。


先に集合場所で待っていたジラニは、自分は何も見つけられなかったと言って落ち込んでいました。
彼女に今見てきたことを告げ、拾ってきた翅の欠片を差し出すと、


ジラニと父との対面は…


彼女は酷く混乱した様子で、自分の父親の一部だったものを受け取りました。
まだそれがどういうことなのか理解しきれずにいるジラニに、一緒に父親のところへ行こうかと申し出ますが、彼女は深呼吸して自分を落ち着けた後、


大丈夫、一人で行きます


大丈夫、自分一人で行く、と穏やかに答えました。
でもその前に訊きたいことがある、とプレイヤーに言うジラニ。それは先程から思い浮かべていた疑問ですね。


どうして父を探していたの?


どうしてプレイヤーは、彼女の父親を探していたのか。
内心ではまだ動揺しているであろうジラニに、この事実を伝えるのは酷な話ではありますが、下手に隠し立てしても更に彼女を傷付けるだけでしょう。
最近父親が何かの研究に一生懸命取り組んでいたことは知っていたジラニでしたが、


ジラニの父が研究していたもの


ウフルの研究の話を教えてあげると、その内容に驚きを隠せませんでした。


ジラニの嘆き


一体どうして、優しかった父に誰がそのようなことを、と言葉にならない声を発しながら、ジラニは懸命に涙を堪え、


父のことを知らせなくては


父と一緒に研究していた、そして父の研究の犠牲になった相手に、このことを知らせてあげなくてはいけないと言って、父親のことを伝えてほしいと頼みます。
最後には、父を見つけてくれてありがとうと、プレイヤーへの感謝を添えて。


ジラニが望んだ通り、ムワディリカのことをウフルに告げるため、再び監獄へとやってきました。
何か良い知らせでもあるのかと訊いてくるウフルに、


ムワディリカのことをウフルに


草原でラフィネの亡骸を見たことを伝えます。
それはドナの遺体であり、


ムワディリカらしき亡骸と


ウフルに研究を依頼していたムワディリカのもののようであったこと。
また、ウフルが捕えられる前に、


大きなラフィネの目撃情報


草原でドナを追う、とても大きなラフィネの姿を見た者がいたこと。
その物言いに、


怒りを抑えられなかったのか


殺害したのが自分だと言いたいのか、と気分を害したように返すウフル。
そんな彼に、怒りを抑えられなかったのかと問うと、


真実を明かして何かが変わる?


ウフルは一瞬の沈黙の後、「私が殺したと明かしたら、何か変わるのですか」と重々しい口調で聞き返してきました。
正直に罪の告白をしたとしても、


私の身体はこのままです


彼の姿は今のまま、元に戻りはしないのですから。
ウハリは怒りに任せて声をあげます。あいつは自分を騙したのだと。


偽りの研究目的


ムワディリカはウフルに、全てのラフィネが更に美しくなることが研究の目的だと吹き込み、彼を実験台にまでさせておきながら、実験そのものの危険性や実験に使用する材料の検証等は行っていませんでした。
そしてウフルの身体を使用した実験が失敗した途端、彼は逃げ出したのです。
追い詰められたムワディリカは、死の間際に、この研究の本当の目的を明かしたといいます。


自分の能力を認めさせることが


自分を認めてくれなかった上層部に、自身の能力を証明すること。それが彼の真の目的でした。
そんなムワディリカの矜持のためだけに、ウフルは利用され、取り返しのつかない姿になってしまったのです。
結局、ラフィネの身体を強化するというムワディリカの研究は上層部の知るところとなり、


上層部に知られた実験内容


彼らの調査の結果、実験に協力していたことが判明したウフルは捕らわれの身となりました。
ウフルは、プレイヤーに問いかけます。


私の犯した罪は何ですか?


私の犯した罪は何か、と。
自分はただ、ムワディリカの欲望のために利用された道具に過ぎないではないかと。
でも、どんなに憎い相手でも、命を奪っていい理由にはなりません。
そもそもムワディリカが研究を始めた理由も、


二人の研究の理由は


ウフルが彼の研究に誘われ、飛びついてしまった理由も、その根本にあった感情は何ら変わりがないように感じられます。自分を認めてほしいという思い、相手に自分をよく見せたいという願望が、彼らを悲劇へと導いてしまったのではないか。
そしてウフルがどんなに自分は被害者だと訴えても、彼が犯した罪を正当化することは出来ないのです。


正当化出来ない罪とその対価


しかし…何もかもを失って、今ここに閉じ込められているウフルの姿は、既に犯した罪の対価を払っているようにも思えます。
その言葉に、ウフルはしばし沈黙し、


ウハリには話さないで


やがて沈痛な面持ちで、ウハリにはこのことを話さないでほしいと、唯一彼がまだ失っていないものへの想いを口にしました。
その願いを受け入れ、


私はここに来ませんでした


自分はここに来なかったことにすると応えるプレイヤー。
ウフルはその言葉に、


最後まで世話に…


最後まで世話になる、と弱々しげに礼を言いました。


ウフルに別れを告げ、ムワディリカのことを伝えに、ウハリのところへ戻ってきました。
すぐさま、


研究書を渡したドナは見つかった?


兄に研究書を渡したドナは見つかったかと問いかけてくるウハリ。
そんなウハリに、ムワディリカが既に亡くなっていたことを告げると、彼は予想だにしなかった答えに驚きの声をあげました。
ムワディリカが目撃されたという草原に行ってみたところ、彼はもう命を落としていた。


そのドナは既に亡くなっていた


上層部が危険な研究に気付いて兵を送ったのではないか、と約束した通りウフルのことは伏せたままで、ウハリに話して聞かせます。
それを聞いたウハリは、少しの間何やら考え込むと、


どうして兄に研究を?


どうしてその研究を兄に任せたのだろうと首を傾げました。
その問いには、


ウフルの頭脳を利用した


小さな身体に劣等感を持っていたウフルの、大きく美しくなりたいという純粋な気持ちにつけこんで、その頭脳を利用したのではないかと説明し、


もし実験が成功していたら


もしもこの実験が成功していたら、他のパパンに対して悪用されていたかも知れない、


実験が失敗したことは


ウフルには悪いけれど、実験が失敗したのは良かったことなのかも知れない、と取り繕います。
その話の恐ろしさに再び黙り込むウハリでしたが、すぐに気を取り直して、


一人ででも兄を元に戻す


それでも何か方法があるはずだから、自分一人でも何とかして兄の身体を元の姿に戻す、と改めて決意を語りました。
そんな彼に手伝いを申し出ると、ウハリは「多分これが最後頼みだと思う」と言い、


ウハリの最後の頼み


研究書に書かれた材料は自力で手に入れることが難しいものだから、それを集めるのに力を貸りたいとプレイヤーに協力を求めます。
そのほとんどは、ミッドガルドで入手出来るものでしたが、やはりネックなのはドナの翅の欠片と、サファ族の硬い髪の毛です。
まずドナの翅の欠片は、


ムワディリカの翅が必要


ジラニに事情を話して、先程のムワディリカの翅が必要だと頼み込み、


父もそれを望んでいるでしょう


翅の欠片を譲ってもらいました。
彼女は、父もそれを望んでいるだろうと言い、


ラフィネ族の翅の欠片


研究の成功を願ってくれます。
更に、ムワディリカの亡骸の周りに、木の枝のようなものが沢山落ちていたことを思い出し、


サファ族の硬い髪の毛


そこまで赴いて、その枝…硬い髪の毛を少し収集しました。
全ての材料を揃えてウハリに届けると、全てを用意するのは大変だったでしょうと彼は喜び、


これで研究を進めてみる


これでどうにか、ウフルを戻す研究を続けてみると語ると、


ウハリからの感謝


これまで協力してきたことにお礼を言ってくれます。
後日改めてウハリを訪ねると、彼の研究はまだ先の見えない状態ではありましたが、


少しでも希望があるのなら


少しでも希望があるのなら死ぬ気で頑張ると、ウハリは揺るがぬ思いを口にするのでした。


てことで美しさの代償クエ終了です。
うわー浮かばれないー=w=;
何かこのクエは、やっているときにやたらと共和国関連のアップデートがされていた時期のクエの雰囲気を思い出す内容でした。生体クエとかそういう系の暗さですよね。
ムワディリカは名声を得るためだけに今回の研究を始め、ウフルを犠牲にした結果、報復によって命を落としたわけですが…。
その上層部に認められたいという思いが、ドナの翅やサファの髪といった普通では手に入れられないようなものにまで手を出してほどの動機たり得たかというと、やっぱり疑問が残ります。
ジラニの話からしても、そんな激情的な性格をしていたとは考え難いですし。
そうなると結局ムワディリカも、その功名心を誰かにつけ込まれて利用されていたのではないかなーと思います。
でもって、今回のプレイヤーキャラはまた随分と饒舌でびっくりしました=w=
悠久なる絆のときにも結構話していましたが、あれはロベルの言葉を伝えていただけでしたからね。その台詞でどんどんクエが進行していってしまうくらい喋りまくるとは((((;゜Д゜)))
自キャラが勝手に話すのを好まない人も割りと多いようですが、ただこのクエに限っては、そうしないと話が進みませんから、止むを得なかったかなってところですかね。
とはいえ、ウフルがどんなに辛い思いをしていても、それでムワディリカを手にかけたことが帳消しになるかというと、私はそうは思いません。
少なくともウフルがムワディリカを亡き者にしたせいで、彼自身が元の姿に戻るための手掛かりの一つ消してしまっているのですから。
でもそう言われちゃうからしょうがない\(^o^)/
一応念のために補足しておきますが、ウフルは自分がムワディリカを殺害したと明言はしていないものの、「ムワディリカが死ぬ間際に語ったこと」について話していますから、遠回しに自身の罪を告白しています。
プレイヤーの台詞で勝手にウフルを許してしまったことはイマイチ腑に落ちませんが、ここで許してあげないとウハリが報われないので、まぁ仕方ないかなと納得した感じです。
それにしてもウハリのウフルへの思い遣りはかなりのものですね。
ウフルが怪物のような姿になってしまったのは、極論を言えば自業自得だというのに、その兄のために望みもしない研究に取り組むことを自ら買って出たのですから。
願わくば、兄と同じ轍を踏んでしまわないように、この研究が彼の生活の全てになってしまわないようにと思います。
そんなわけで、もしかしたら続編があるかもという雰囲気を残しつつ(そう思わせておいて続かないクエが圧倒的に多いわけですが)、このクエはここまで。
ウフルの元の姿がウハリに似ているとしたら、二人が一緒にいる様子はさぞ可愛らしかろうと。もうそれが悔やまれてなりません\(^o^)/
さぁウハリ、頑張ってウフルを元に戻すんだ((((;゜Д゜)))

[2013/08/11 09:57 ] | クエスト | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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