マヨルとその周辺(エクラージュの王おまけ考察)
前回本編まとめは終わらせましたエクラージュの王クエですが、「悠久なる絆」クエにおいてもこのクエの重要な情報が出てくるので、今回はそれを取り上げたいと思います。
ここで紹介する内容は、悠久なる絆クエからすればむしろ横道に逸れてしまうものなので、今回掲載しておいて悠久なる絆のまとめの方ではごっそりカットしてしまいます。
また、kROには実装済みでjRO未実装のアップデート情報も一部引用してきていますので、今後のクエのネタバレが嫌な方はお気を付けください。


※※※以下には、「エクラージュの王」クエスト「猫耳と尻尾の男」クエストのネタバレ及び、「悠久なる絆」クエストの一部ネタバレ、jRO未実装情報に関するネタバレに類する情報を含み、「守護者」クエスト「紫色の竜」クエスト、その他異世界関連クエストのネタバレを含む可能性があります※※※





さてさて、「悠久なる絆」クエでは、公式の歴史書に載らない歴史を研究している学者・クレヴァーから、エクラージュの昔話を聞けるパートが存在します。
ここでは「セネス王の父」「セネス王」「軍参謀シナイム」の3名について、公にはされていない話を教えてもらうことが出来るのです。
ではでは、早速順番に訊いてみましょう。


まずは混血王セネスの父、プロレンスについて。


セネスの父・プロレンス


プロレンスは一級犯罪者でありながら、マヨルであるセネスの父親でした。
しかし何の罪を犯したかは誰も知らないそうです。
けれど、


誰も知らない罪


エクラージュにおいて「プロレンス」という名を口にすることは事実上禁止されています。
うっかり口にすると、


うっかり口にすると


自分の隣に来ることになるよと笑うクレヴァー。
あ、もっと上級の犯罪者用の監獄にもう既に入ってきたので大丈夫です^p^;


しかしこの説明で、プロレンスという名前がヒシエからしか出なかった理由が分かりますね。ヒシエが彼の名を口にしたのはビフロストタワーでのことでしたし。
何の罪を犯したか分からない、とクレヴァーは言っていますが、ヒシエがそのとき話していたことを鑑みるに、「ドナの血を汚そうとした」ってことでいいのではないかと。
具体的に何をやったのかは分かりませんけどね。てかあんま深く考えたくないですし=w=;
その結果としてセネスが誕生するわけですが、クレヴァーのこの説明だと、プロレンスが一級犯罪者になった後セネスがマヨルになったのか、セネスがマヨルになった後でプロレンスが一級犯罪者とされたのかが断定出来ません。
…が、セネス王の説明の方を見ると、先に犯罪者扱いになったっぽいです。
そしてここで気になるのがエイヴァントについてですね。
本編のまとめの方にも書きましたが、エイヴァントはオーブを危険に晒したことには罪の意識を感じていますし、自分にも一般的な良識があることを主張するような発言もしています。
にも関わらず、過去にドナの血を汚そうとして一級犯罪者となった者がいるのに、エイヴァントは混血者をマヨルにさせるべくカルデュイを作り上げました。
緘口令が敷かれているとはいえ、ヒシエが知っていたプロレンスの罪をエイヴァントが知らないとは思えないですし、実際元老会に追われる身となった彼は外見的特徴を変えて身を潜めたのですから、それが粛清の対象となることは分かっていたのだと思います。
でもエイヴァントはそれをやった。ということは、彼はそれを罪であるとは思っていないと言えますよね。
結局「ドナは純血であるべき」というのはただの感情論に過ぎなくて、混血であることが一族に不利益をもたらすことなどないとエイヴァントは考えていて、それを立証するためにカルデュイを生み出したのかも知れません。
因みに話は全く変わりますが、双子ズが父と呼ぶのを嫌がっているのに、まとめ記事中にエイヴァントに対して父という表記をちょいちょい使っていたのは、前に反転で好き放題書きまくったあれが本当だったらいいなという願望があるからです\(^o^)/


次に初代混血王にして暴君であった、セネス王について。
セネスは犯罪者の父を持った王だったこともあってか、


セネス王


過激な政治傾向…かなりの圧政を強いていたようです。
クエ中にも、「話に聞くだけで恐ろしかった」と言っているパパンがいましたね。
彼については、実は精神病だったという噂もあるそう。そりゃ、混血かつ犯罪者の息子という目で見られながらマヨルになったら、精神も病むと思いますが…。
セネスがどれだけ病んでいたかというと、


イグドラシルの茎を齧る


イグドラシルの根を自ら噛み砕いて食べたこともあるというくらい。


イグドラシルに害を成すマヨル


守護者であるマヨルがイグドラシルに害を成すなど、あってはならないことです。
結果として、


途切れたイグドラシルとの繋がり


セネスとイグドラシルの繋がりは途切れてしまいました。
ここでの交信の断絶は一度何かのタイミングで回復をしています。カルデュイの先代が意思疎通出来ずにいたのとは別のときのものでないと、カルデュイの話していたことやこの後クレヴァーが言うことと話が噛み合わなくなるので。
最終的にセネスは、


セネスの最後


心を病み続けたまま、自らに火を放って自害したそう。
カルデュイも言っていましたね。自身を呪いながら狂って破滅していったと。
この話の真偽のほどは不明ですが、一つだけはっきりしていることは、


関係を切った最初のマヨル


セネスがイグドラシルとの関係を切った最初のマヨルであるということ。
関係を切った、ってことは自発的にやったということですよね。…むしろセネス以外にもそれをやったマヨルがいることに驚きなんですが((((;゜Д゜)))
そしてこれが原因となって、


訪れたエクラージュの危機


エクラージュにはかつてない程の危機が訪れます。その出来事について描かれるのが「悠久なる絆」クエなので、この件についてここでは触れません。


このセネスの説明で一番重要なポイントと思われるのが、彼がイグドラシルの茎を噛み砕いたという話。
この言葉の「茎」を「根」に置き換えて「イグドラシルの根を齧る」とした場合、そんな風に表現される存在が北欧神話にはいるのです。ROでもお馴染みで、この言葉で検索すればずらっと出てくるくらい有名なもの。
その存在とは、最も邪悪と称される翼竜・ニーズヘッグ。
ROにおいては守護者である女性が本体となっていますが、元ネタに近いのは彼女の精神が暴走して生み出した「ニーズヘッグの影」の方です。
この、セネスがイグドラシルを齧ったという一文が、とても面白いのですよ。
この言葉から連想されるニーズヘッグの影は、クエにおいてしばしば「暴君」という表現が使われてきたのですから。
そしてご存じの通り、セネスも暴君と呼ばれています。
これは何か…関係があるのではないかと思いますよねw
ただ、ニーズヘッグが暴走したのはセネスの時代より後のことなので、ニーズヘッグの影がセネスに直接に関わっているということはなさそうです。
それでも守護者ニーズヘッグの意思の片割れであるニーズヘッグの影と、守護者マヨル・ジュンの現在の器カルデュイに似た存在である過去のマヨルの器セネスが、酷似した言葉で表わされているのには何らかの意図を感じます。気になるー。
まぁセネスに関しての疑問は、カルデュイに記憶を引っ張り出してもらうのが一番手っ取り早いのですが…、彼に辛い思いをさせてしまうことになるでしょうから、これは出来ないですね=w=;


最後に軍参謀シナイムについて。
クレヴァーは「これは突拍子もない噂話」と前置いて、


シナイムは「シナイム」ではない


軍参謀シナイムの本名は「シナイム」ではない、と言い出します。
けれど彼女の本名が何だったのかは誰も覚えていません。


誰も知らない本名


まるで彼女に関わった全ての者達の記憶の一部を、巨大な消しゴムで消しさったかのように。
ただ一つ確かなことは、彼女の本名が絶対「シナイム」ではないということ。
そこでクレヴァーは面白い仮説を立てました。


クレヴァーの仮説


それは「集団群衆制御」ではないかと。
曰く、


集団群衆制御を使えば


強力な集団群衆制御能力を持っていれば、自分の名前、顔、声でさえ、元の自分ではなく今の自分が本物であると信じさせることが出来るとのこと。
これは集団催眠って言った方が通りがよさそうですね。自分が関わるあらゆる者に、ずっと昔から自分が今の自分であったことを信じ込ませているわけですね。本当は色々変わっているのに、周囲はそれに気付くことが出来ないのです。
しかしその仮説を立てたクレヴァーも、


シナイムはその力を


シナイム自身がそんな力を持っていたのか、その力によって他の誰かにそうさせられたのか、知る由もありませんでした。


このシナイムのやり方は、アハトのやり方と比べてみると非常に面白いです。
アハトは自らがそのままエルディカスティスに乗り込んでいっており、彼(彼女?)は自身の外見を、自分を見る相手が好ましいと思う姿に映る術を使っています。
それはサファ族から見るとアハトはサファ族に見えるらしいのに、プレイヤーが見るとどう見ても人間、しかもこちらの異性に見えるようになっていることから分かります。
そして相手を自分の意のままに動かす暗示を使って、自らのことを「かつて神の呪いから逃げてきたときに別れ別れになり、運よく呪いを避けることが出来た同胞」と思い込ませ、上層部に取り入って大臣の地位まで登りつめ、今やエルディカスティスの権力は全て彼に集中している状態です。
一方シナイムは、元々古参であったドナの体を乗っ取ることでエクラージュに入り込んでいます。
彼女も自身で乗り込んでいって、集団催眠で昔からいたってことにすればよかったと思うのですが、そうしなかったということはそう出来ない何かがあったのでしょう。
あれかな、マヨル・ジュンに違和感を持たれて記憶を辿られたら、あるタイミングから突然現れたってことがばれてしまうからかな。
兎も角、ドナに寄生したシナイムは、彼女の名をはじめ、様々な情報を自分のものに書き換えます。その術の効力は強大なもので、あらゆるラフィネが彼女に対して何の疑念も抱かない程でした。
更に、シナイムの持つ能力は対象の肉体を操る能力と、相手の精神に干渉することのみ。
アハトのような暗示は使わず、あくまで根気強く語りかけて相手の意識を自分の望む方へと導いていく方法を取っています。
元々ある程度の地位にあるラフィネに憑りついているため、話を聞いてもらいやすい立場ではあったのでしょうが、相手に疑問を抱かせずして確実に思い通り動くよう外堀を埋めていくそのやり口には、エクラージュの王クエにおいても多数の登場人物が手玉に取られていました。
ここでは仮にアハトを彼、シナイムを彼女と記しましたが、二人が取る手段を見るとやっぱりアハトは男性的でシナイムは女性的な印象を受けます。
そしてそして、ここからは未実装情報を含むので、見たくないという方は引き返してくださいね。
冒頭でも警告はしているので、そもそもそういう方は開いてないと思いますが念のため。
猫耳と尻尾の男クエにおいては、プレイヤーがモノローグでアハトの正体は魔王モロクなのかと考えたものの確証は得られないままでしたが、エクラージュの王クエではシナイムがモロクの手下であることが明言されました。
アハトとシナイムが並び立つ存在であれば、アハトもモロクの手下ということになります。
でもって、kROで実装されているモロクとの決戦エピソードにおいて、こんなアイテムが追加されておりました。


>6713
>アハトの魂
>モロクが作った魔族アハトの魂。
>魔神前の真の門を開くために必要だ。
>他のアカウントと取引が不可能なアイテムです。
>重量 : 0


>6714
>シナイムの魂
>モロクが作った魔族シナイムの魂。
>魔神前の真の門を開くために必要だ。
>他のアカウントと取引が不可能なアイテムです。
>重量 : 0


てことで両者とも、モロクが作った魔族だそうです。
このパッチが落ちてきたのはjROエクラージュ実装前だったので、某所で流石にこれは酷いネタバレと言われてましたw
さてさて、話が若干逸れてしまいましたが、魔王モロクはサファとラフィネ、それぞれの種族に合った傘下の者を放ち、内部からも二つの種族をコントロールしていました。
今後、この魔族コンビと魔王モロクが何を仕掛けてくるのか、守護者達はどうやってそれに立ち向かうのか、決戦編が楽しみですね(*^¬^*)


そんなわけでエクラージュの王クエの補足的勝手に考察回でした。
このクエは、「今まで異世界クエに興味なかったけど、これで興味が出てやり始めた」という人が結構いるようですね。やはりカルデュイ人気のおかげか…。
カルデュイが、揺るがぬ地位になりつつある教皇・ヒュッケ・シャイに対抗出来る人気NPCになってくれたら嬉しいのですが、一方で季節イベントで気安くいじられるようになってしまったら嫌だなという部分もありますね^p^;


しかし…モロク決戦編はちゃんと実装されるか不安な部分があります。
何故かというと、上記魔族アイテムと一緒に、こういうアイテムも実装されているから。


>22568
>ニーズヘッグ召喚書
>ニーズヘッグを呼び出して助けを請うことができる呪文書。


これはニーズヘッグを傭兵として召喚出来るアイテムなのですが、jROでは傭兵システムが実装されていません。
kROでの傭兵システムはホム実装後まもなく登場し、もうクエの一部として使われるくらいメジャーなものとなっているのですよね。しかしこれをjROに持ってくるのは諸々の理由でなかなか難しいようで=w=;
3次職転職クエがいまだに実装されないのも、レンジャやアクビの転職試験で傭兵システムを使用しているためと言われていますから、モロク決戦編もjROオリジナルに変更になりそうな気がします。
多分この傭兵アイテムも、ニーズヘッグと共に戦うパートで、それを実際に体験出来るように使われるものだと思いますが、jROでは一人で戦って、共闘している様子は会話パートで表現されるだけに留まりそうですね(´・ω・`)
更にもう1つ不安なのが、エクラージュのNPC達の大半は背面グラが用意されていないということ。
ほとんどのNPCが視点固定の建物内にいるので分からないのですが、花の咲き始めた大地にいる「ジラニ」という新規グラのNPCを見てもらうとよく分かると思います。画面をどんなにぐるぐる回しても常にこっちを見てて怖いから((((;゜Д゜)))
そして背面がない方のキャラにはカルデュイ達も含まれているため、配置出来る場所に制限がある→登場場面が非常に限られるのでは? という不安があります\(^o^)/
もう決戦の場に出て行くのはほとんどニーズヘッグとロキで、カルデュイは後ろでサポートとかになってしまうのかな…。
でも家族含めて魅力的なキャラというのも珍しいので、ヒシエやエイヴァントも含めて再登場してほしいのですけどね~。
というわけで、全8回+考察編でお送りしたエクラージュの王クエのまとめはこれで終わりです。
後で何かあったらまた追記とかするかも知れませんけども。
このクエのまとめはびっくりするくらい作成中にトラブルが頻発して、最後まで辿り着けるのか本気で心配してました=w=;
そしてトラブルに遭遇する度に私のテンションがおかしくなっていったという\(^o^)/
兎も角、異世界のメインエピソードとなる魅力的な内容なので、クエやるのめんどくさいという方にも興味を持っていただけたらいいなーと思っています。
でもって終わりと言いつつもう1回やらかしたネタ記事を用意していたりするので、それもすぐに出そうと思いますw


おまけその1。
別のパートになりますが、クレヴァーに「マヨル・ジュン」について訊ねると、


アイドルなマヨル


ラフィネではアイドル的な存在、と答えてきます。いいのかそんな説明で\(^o^)/
それだったらカルデュイのアイドル性は相当高いと思うんだけどもw
しかしまぁ、


学者達には興味のない話


彼と彼の友人であるヒエールのような、研究に没頭している学者達にとってはあまり興味のないことのようで。
だから、


カルデュイなど知らない


例えヒエールがカルデュイのことを知らなくても、それは仕方のないことなのかも知れません=w=
でも流石に、


マヨル・ジュンなど知らない


マヨル・ジュンについて知らないと言うのはどうかと思うぞ\(^o^)/


おまけその2。
公式のエクラージュの王クエの紹介文を見るたび、何かずれてる気がして笑ってしまいます。


エクラージュの王クエスト公式クエストガイド


>ラフィネ族の王、カルデュイと謁見することになったプレイヤーは、カルデュイの父である学者、エイヴァントの素行が最近怪しいという話を聞きます。そこで、エイヴァントの身辺を調査することになりました。


エイヴァントさん、息子に素行が芳しくないって言われてますよ\(^o^)/


おまけその3。
エクラージュの王クエは結構報酬EXPが多いので、ある程度%調整していけばこういうことが出来ます。


カルデュイからの祝福でレベルアップ


カルデュイからの祝福のサンクエフェと、レベルアップ天使さまの共演(* ̄ヮ ̄*)
これはラストの方なのでコイン入手アナウンスが出てしまっていますが、中盤でEXPをもらえるときの方であればアイテム報酬がないため、もっと綺麗に撮れます。
過去にはこんなクエでも同じことやってましたけどね!


ダブル天使さま

[2013/07/06 11:54 ] | クエスト | コメント(2) | トラックバック(0) | page top
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コメント
エクラージュクエまとめ、おつかれさまでした。
エルディカスティスクエとの関連性等、読み応えたっぷりでした。
そして例のニーズヘッグさんの台詞はこういうことだったのですね。
となるとエクラージュ→紫竜の順でクエを進めると顔見知りに
なってるので紫竜クエの台詞にも変化が起きたりするのかな?
クエがリンクしてると色々と気になってしまいますね。
あと、三次職クエが実装されない理由が傭兵システムに関係している
可能性があるというのも初めて知りました。てか、そもそもkROに
傭兵システムが実装されているということ自体知りませんでした…。
[2013/07/09 05:12] | URL | 雄一郎 #SFo5/nok [ 編集 ] | page top
いつになく長文だらけだった記事にお付き合いいただいて、ありがとうございましたw
自分で読み返すのすら大変だったのに((((;゜Д゜)))
異世界クエは大きなストーリーのピースを徐々に埋めていくような感じで楽しいですよね。
やはりオススメは話の流れに乗りやすい、実装された順にやっていくことなのですが、順番を変えた場合の差分もきちんと用意されていると、そっちもやってしまいたくなるのが嬉しい悩みどころですw
今せっせと裏で育てている子が3次になったら、マヨル→紫竜の順でやってみる予定です。
…ノローキアルートしか出来ないですが=w=;
折角面白いクエなのですから、何かうまいこと皆が楽しめる難易度になればいいのですけどね。
私も最近やりたいけど出来ないコンテンツが増えてきているので…、出来るものはなるたけ公開しておこうとか思ってたりします。偉そうに。

確認してみたら傭兵は2007年の春にkROで実装されたようです。
でも敢えて調べない限り、他国のROのシステムについてはなかなか分からないですよね。
レンジャ転職試験では子デザ、アクビ転職試験ではRGを傭兵として召喚出来るようです(間違ってたらすいません)。
決戦編は数年に渡って実装されてきたエピソードのクライマックスなのですから、是非ともニーズヘッグと共闘したいところではありますが…、どういう感じになるのでしょうね。
いずれにせよ楽しみなことには違いないのですがw

何はともあれ、お忙しいところありがとうございました。励みになります(`・ω・´)
カル&ヒシエ兄弟はなかなかの人気のようなので、そのうち公式とかで雄一郎さんが描かれる彼らを拝見出来ることもあるのではないかと…とてもとても勝手に期待していたりしますw
[2013/07/09 23:22] | URL | ちびくま #XRpZ5Ogs [ 編集 ] | page top
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