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猫ホム娘は格闘少女
ではでは、今回はホムンクルスSのエレノアと一緒に狩りに行ってみたいと思います。
といってもーそれほど時間が取れなかったのでー本当にちょろっといじってみただけの感想となっております。
そんなわけで、あまり内容に期待されても困ります((((;゜Д゜)))





ではでは、まずはエレノアのスペックから。


サクライJ3エレノアLv150ステ


オーラをチェックするためにLv150まで上げてしまったムテキ状態です((((;゜Д゜)))
因みに突然変異前はアミストル。変異前のホムのステの影響を受けるらしいですが、他ホムVerエレノアと比較出来なかったので実際どのくらい影響を受けているのかは分かりません。
エレノアの所持スキルは、ホムSの中で唯一の単体攻撃スキルオンリーという構成。例外的に1つだけ、戦闘モードを切り替えるためのスキルが含まれています。


続いて、各スキルについてざっくり説明。こうだったような気がするんだけど…的な要素をふんだんに盛り込んでいるので、怪しさ満載で信憑性が極めて低いです。


・スタイルチェンジ


サクライJ3エレノアスタイルチェンジ


ファイターモードとグラップラーモードを切り替えるスキル。
最初に召喚したときにはファイターモードで、以後は安息をした時点でのモードが次のコールホムの際にも維持されています。
ファイターモードの状態で攻撃、または被弾をした際に確率で気弾が発生。
従ってグラップラーモードのままで戦っているといつまで経ってもスキルが使用出来ません。
気弾は最大10個までのストックが可能なので、グラップラーモードを使用する場合は気弾を溜めてから切り替えるという戦い方になりますね。
また、現在どちらのモード状態なのかを判断する手段が…多分ないです。


・ソニッククロー


サクライJ3エレノアソニッククロー


ファイターモード時のみ使用可能の単体指定攻撃。
気弾は消費せず詠唱も存在しないため、エレノアのスキルで唯一簡単に発動が出来る主力スキルです。
また、ファイターモードでのコンボの起点となります。


・シルバーベインラッシュ


サクライJ3エレノアシルバーべインラッシュ


ソニッククローからの連携技。気弾を1つ消費するため、気弾がないと発動しません。
もちろんソニッククローが使えるファイターモード専用スキル。
スタン効果あり。


・ミッドナイトフレンジ


サクライJ3エレノアミッドナイトフレンジ


シルバーベインラッシュからの連携技。気弾を2つ消費。つまりミッドナイトまでコンボを繋げるには3つの気弾が必要ということですね。
コンボの最終技ではありますが、ここからソニッククローへの連携が出来るため、気弾が続く限りコンボを繋げられます。


・ティンダーブレイカー


サクライJ3エレノアティンダーブレイカー


特にスキル説明にはないのですが、こちらはグラップラーモード専用だと思います。ファイターでは出せなかった気がするのですが、気弾がなかっただけかも知れません。
でも気弾が溜まらない上にファイターモードだけに専用スキルがあるのでは、グラップラーモードの存在意義がないと思うので…。
これはローグのクローズコンファインと同様に、対象と自身を移動出来ない状態にするスキル。ただしクロコンとは違って、Fleeは増加するどころか、お互いに0になってしまいます。
イメージとしては、相手に関節技を決めて動けなくしている状態なのでしょう。
スキル使用時に気弾を1つ消費。オーラで分かり辛いですが、ばきっと骨が折れるエフェは見ているだけで痛そうです。


・C.B.C


サクライJ3エレノアC.B.C


スキル名は「Continual Break Combo」の略です。
ティンダーブレイカーからの連携技。気弾を1つ消費。
このスキルの効果は、スキル発動から2秒ごとにHP、3秒ごとにSP(対象がMobの場合同時にHPも)に対象にダメを与えるというもの。
また、ティンダーブレイカー同様の拘束効果発生し、対象と自身のFleeが0になります。
この辺りでエレノアの曲者っぷりが本領を発揮してきますね。
何せこのスキルでダメを与えるには一定秒数を待たなくてはいけないのですから。でもこのスキルはコンボの真ん中にあたるスキル。つまり、このスキルを連携の一つの段階と考えるならば、ここでの与ダメは期待出来ないということです。SSだとダメ写ってるけど\(^o^)/


・E.Q.C


サクライJ3エレノアE.Q.C


スキル名は「Eternal Quick Combo」の略。
C.B.Cからの連携技で気弾を2つ消費。
恐らくエレノア最強技で、ダメを与えると同時に対象を100%スタンさせ、MHP・ATK・DEFを減少させる技です。ただしボスMobに対しては使えないようです(スキル説明文より)。
この攻撃が決まった場合、直ちにC.B.Cまでのコンボスキルで発生した拘束やFlee減少の効果が解除されます。つまり問答無用で擬似クロコン状態解除。
また、E.Q.Cからティンダーブレイカーへの連携は出来ません。


それでは、早速試し狩りに行ってみましょう。


サクライJ3エレノアでタタチョ1


たーのしー。


サクライJ3エレノアでタタチョ2


たーのしー。


サクライJ3エレノアでタタチョ3


たーのしー。
…数値的な検証は一切しませんでした\(^o^)/
狩りの対象がタタチョだった理由は、まず3次の討伐クエに含まれているため。あるいは討伐クエに含まれていない単品で美味しいMobでも良かったですが。まぁジェネがソロで狩ってちゃんとレベリング出来る相手、というのがまずありました。
そして適度に殴れる相手でないとエレノアとは相性が悪かったため。後で書きますが、スキル一撃で倒してしまうようなMobでは逆にやり辛いことが多いのです。
また、今回想定したジェネが私の本鯖のクリエと同じく宝剣型のため、属性が通りやすい相手というのも条件でした。
まぁ結局、ジェネの与ダメ&各種ASがSS撮影の邪魔になってしまい、ほとんどエレノアだけに戦ってもらっていましたが\(^o^)/


そんなわけで、エレノアと戦ってみた感想。
まずスキルを使う前提として気弾を溜めなくてはいけないため、エレノアの火力に頼って狩りをする場合、それが溜まるまでの戦力がちょっと心許なくなる可能性もあります。ただ変異と同時に190まで上がるASPDも相まって、気弾自体はすぐに溜まります。初期戦力が気になるなら道中のMobをちょろっと殴っておくといいかも知れません。
しかしここで気になるのが「エレノアは今どちらのモードなのか」を簡単に確認する手段がないこと。私が気付かなかっただけかも知れませんが…。確認したいときはソニッククローを使ってみて、スキルが出るかどうかで判断していました。
また、コンボスキルを主力に使っていくのであれば、スキル発動時にSCを押してあげないといけないので、結構忙しいです。私の宝剣ジェネは基本的に一度殴り始めたら相手が倒れるまで素殴りでいいので、エレノアを操作してあげる余裕がありましたが、スキル多用型のジェネであればサポートに向いたホムSの方がよさそうでした。
攻撃スキルを多用する際に気になるSP問題ですが、エレノアのスキルが止まるのは大抵気弾切れが原因なので、私が狩った範囲でSPが枯渇してスキルが使えない!ということはなかったです。
一番困ったのが、ティンダーブレイカー系列のスキルを出した後でE.Q.Cが決まる前にMobが倒れてしまうこと。どうやら相手がいなくなってもエレノアの拘束効果は残り続けるようで、それに気付くまでは「突然エレノアが行動停止して指示を受け付けてくれなくなった」とかなり焦りました。
そのため、エレノアはタフで1体が美味しいMobの方が向いていると言えます。逆に距離を詰めて攻撃するスキルや範囲攻撃スキルのないエレノアは、特に拘束状態時には格好の的になってしまうため、遠距離攻撃Mobとの相性はあまり良くないです。
あるいは、これを回避するために案外有効なのではと思ったのが、アミストルスキルキャッスリングとの組み合わせ。来てくれないなら強制的にMobの中に連れて行けばいいじゃない((((;゜Д゜)))
または、バニルのカプリス等の遠距離から攻撃出来るスキルとか。
一応、拘束効果時間中にキャッスが使えることは確認出来ました。
しかし素早い身のこなしから繰り出す連携技はかっこよく、ついついコンボに夢中になってジェネ本体の操作を忘れていたことがしばしば\(^o^)/
気弾の量を判断してコンボを発動するホムAIを組める人なら戦闘はかなり楽なのでしょうが…、ここは敢えて手動で、ジェネとの与ダメの嵐を魅せてほしいものです=w=


そしてエレノア特集と言いつつ、しれっと別のホムSのことも書いてみたり。
実は街でちょこちょこいじっていて予想以上に面白かったのが、毒昆虫型ホムSのセラでした。
何がってそりゃもちろん、


サクライJ3セラサモンレギオン


セラ最強スキル・サモンレギオン(`・ω・´)
この取り巻きの圧倒的存在感w


サクライJ3サモンレギオン状態


基本的にセラが埋もれてしまいます=w=
この状態で街の中をうろつくと、


サクライJ3サモンレギオンテロ


ローグ祭りのようなちょっとしたテロ状態に\(^o^)/
何が起きるか分からないサクライJ3であるにも関わらず、資材補充にうろうろしていたら結構ショックエモを出されました。
サモンレギオン自体は単体指定出来る対象があれば発動が可能で、取り巻きは一定時間召喚されたままなので、植物栽培のきのこが対象に出来ればいつでも任意でルシオラテロが楽しめますw


さて、この子達に会えるのはいつになるのでしょうか。
悲喜交々あるRR化ですが、ホムSや精霊達が明るく楽しい要素として迎え入れられることを切望せずにはいられません。


おまけ。
E.Q.C何度かかけてたらどえらいダメになった(多分条件が揃わないと出ないダメです)。


サクライJ3E.Q.C940k↑ダメ

[2012/10/16 22:05 ] | 近況 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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