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海の底に宝を求めて!(ドキドキ冒険記Ⅱその3)
まにゃん島のまとめ3回目は、これまたこの時期には欠かせないNPC、ルーンとミッドについてです。
これまではアカデミとして冒険者をサポートするために夏イベに参加していることの多かった二人ですが、今回はまた違った理由があるようで。





今回、ドキドキ冒険記Ⅱのログイン画面にルーンとミッドが描かれていなかったため、「え? 何? 今年はあの二人いないの? え、それどういうこと? 何のための専用水着立ち絵だと思ってるの?」と荒ぶったりもしましたが、私は元気です。
……………\(^o^)/
夏のイベントといったらボンバスのサマスペ時代から、アカデミの二人は欠かせませんよね!
ってことで今回見ていくのはルーンとミッド。去年と同様に、ダイビングのコンテンツを受け持っています。
彼らはイベント開始前と、ダイビング解禁前の会話の冒頭で、アカデミの進行具合に応じた挨拶をしてくれました。
ここではイベント開始前台詞の流れで、ルーンとミッドそれぞれの差分を紹介していきます。
まずはルーン。
アカデミの第一課程を修了している場合、


ルーンから元気してた?と


ルーンに、誰かと思ったら…と名前を呼ばれ、元気にしていたかと声をかけられました。
続いて、


貴方もまにゃんに遊びに?


まにゃん島には遊びに来ているのかと訊ねてくるルーン。
どうやら彼女とミッドも、この島へは仕事で来ているわけではないようです。
…まぁ彼女の場合、仕事であっても公私混同していることが多いですがw
次にアカデミ第一課程を進行中の場合、


ちゃんと勉強してる?


名前を呼ばれて話しかけられるところまでは修了済みと一緒なのですが、最後に一言、ちゃんとアカデミで勉強しているかと釘を刺されました\(^o^)/
それだけに留まらず、


勉強に飽きて遊びに来たとか


勉強に飽きてまにゃん島に遊びに来たのなら、遊んでないで勉強しなさい!と叱られてしまいます\(^o^)/
…ですが、そこは話の分かるルーン。


ミッドと一緒に遊びに来ている


実は自分達も遊びに来ているから、と今回は見逃してくれましたw
そして、上記の2パターン共通で、


貴方も魔Qの財宝が目当て?


今、まにゃん島は「魔Q」の財宝で盛り上がっていることを思い出したルーンは、プレイヤーもそれが目的なのかと訊いてきます。
でもって、アカデミに入学していない場合…つまりルーン及びミッドと全く面識がない場合。


貴方冒険者ね


声をかけたプレイヤーに挨拶を返したルーンは、相手が冒険者であることに気付いて、「魔Q」で宝探しをするために来たのかと訊ねてきました。
ここからは全ての状態において共通の内容に。


魔Q捜索に行くには海賊団に


ルーンは魔Qへ行こうというプレイヤーに対し、そこへ行くためには島おこしの一環として「ポリン海賊団」に入団しなければならないことを教えてくれます。
更に海賊団の本拠地の場所を地図に書き込んでくれ、


海賊になったらまた来てね!


海賊になったらまた来てと誘いました。


今度はミッドを。
アカデミの第一課程を修了していれば、


優秀な冒険者の君のことだから


ミッドからも名前を呼んで挨拶してもらえ、優秀な冒険者であるプレイヤーのことだから、魔Qの噂を聞きつけてやって来ると思っていた、と続けます。
何かえらい買い被られてる\(^o^)/
そして魔Qのことは島に来て初めて知ったという件についてはどうしたら((((;゜Д゜)))
まだアカデミ第一課程を進行中の場合だと、


アカデミの外で会うなんて


名前を呼び止めてきたミッドから、ここへは観光で来たのかと訊ねられ、お互いにアカデミの外で会うのは珍しいことだと感想を述べられます。
加えて、


魔Qと財宝の噂を聞きつけた?


この島にある魔Qと、そこに眠る財宝の噂を聞きつけてやって来たのかなと、問いかけられました。
アカデミに入学しておらず、ミッドと面識がない場合は、


君は冒険者だね


挨拶と共に、君は冒険者だねと声をかけてくるミッド。
ここに来たのは魔Qと財宝の噂を聞いたからかな? と訊ねてきます。
何でミッドはこんなに噂好きなのww
兎に角、以降はどの状態でも同じ内容になりまして。


魔Q捜索を行うなら海賊団に


もし魔Qの探索を行うのであれば、「ポリン海賊団」に入団する必要があると教えてくれます。
曰く、この島では今、海賊に扮して魔Qの財宝を探すという島おこしイベントを開催中だから、とのこと。
加えてミッドは、


ネコリンに会えば入団を快諾


入団したいならここに行ってみると良い、と地図に印を付け、そこにいる「キャプテン・ネコリン」と話をすれば、入団を快諾してくれるはず、と説明してくれました。


ポリン海賊団に入団後、サルベージが解禁されるまで、会話の冒頭のやり取りはイベント開始前と同じ台詞が登場します。


優秀な冒険者の君のことだから


その後に続いてサルベージの説明に入るのですが、このときルーンから先に話してしまうと、ミッドのサルベージ開始前台詞が聞けなくなってしまいました。
というわけでミッドから。
魔Qの探索を手伝ってあげたいけれど、自分はサルベージの担当だから、と残念そうなミッド。


サルベージ担当だから


サルベージとはご存知の通り、海に潜って、海底にある様々なもの…宝だったり収集品だったりを引き上げる作業のこと。
そしてミッドは、もしサルベージに興味があるならやってみるかとプレイヤーを誘い、


興味があるならサルベージする?


まずはポリン海賊団サルベージ部隊の隊長であるルーンから説明を聞くといい、と助言してくれました。
曰く、


ルーンからサルベージの説明を


彼女からの指示を仰げば、プレイヤーもサルベージが出来るようになるし、自分もサポートが出来るから、と。
なので続いてそそくさとルーンのところへ。
しっかりポリン海賊団の一員となってきたプレイヤーを、ルーンは笑顔で迎えて、


この島では海賊ってわけね


この島では冒険者じゃなくて海賊だと、楽しそうに笑います。
そんなルーンは、


ルーンも海賊として活動中


自身も海賊団に入団して活動中。
とはいえジメジメしたDは好まない彼女は、


海に潜って宝を探している


魔Qではなくキラキラしたこの海に潜って宝を探しているらしい。
要するにそれが「サルベージ」ってことですね。
ルーンはプレイヤーに、良かったらやってみないかと声をかけ、


サルベージポイントに潜れば


自分とミッドが調べた「サルベージポイント」に潜れば、色々なものが手に入ると言って誘って来ました。
ただし、


宝と言っても金銀宝石ではない


宝といっても金銀財宝のような高価なものが見つかるわけではないそうなので、過度の期待は禁物とのことですが=w=
で、こちらが返答をするまでもなく、


サルベージ部隊に連絡しておく


取り敢えずサルベージ部隊の隊員に、プレイヤーの参加を連絡しておく、と言い出すルーン\(^o^)/
いきなりすぎて衝撃でしたが、


これで貴方もサルベージが出来る


何はともあれ、これでサルベージを行えるようになりました。
サルベージが出来るポイントについての話は、


サルベージポイントはミッドが


先程本人も言っていたように、ミッドが案内をしてくれるとのこと。
最後にルーンは、


お宝を手に入れるために頑張ろう


海底に眠る財宝を手に入れるために頑張ろうと、気合を入れるのでした。


さてさて、サルベージも気になるところではありますが、


サルベージは頑張ってる?


今度はそんなルーンと雑談をしていきたいと思います。
去年のイベントの際には、アカデミの仕事として調査を行うべく、まにゃん島にやってきていたルーンとミッドでしたが、


去年はアカデミの仕事で来ていた


どうやら今年は完全にプライベートで、バカンスをしに来たようです。
何故なら、ここの海はとても綺麗だから。


折角泳ぐなら綺麗な海で


折角泳ぐなら綺麗な海で泳ぎたいというのが人情ってものですからね。
しかし、いざ島へ着いてみると、


ポリン団が海賊に扮して


そこではポリン団が島おこしを先導していたのです。
しかもポリン海賊団という体で。
これは面白そうだと思ったルーンは居ても立ってもいられず、


ポリン団に直談判


自分とミッドも仲間に加えるよう、ネコリンとミスティのところへ直談判しにいったのだとか((((;゜Д゜)))
結果、


感動の涙を流しながら懇願?


ポリン団の二人が「感動の涙を流して是非にと懇願してきた」ため、晴れてルーンとミッドはポリン海賊団の団員となりました。
でもルーンは、海で泳ぐという当初の目的も忘れてはいません。


サルベージ部隊を新設した


故に、彼女を隊長とする「サルベージ部隊」を海賊団内に新設したのでした\(^o^)/
そこまでのルーンの説明を聞いて、


ルーンに怯えていただけのような


あれは感動の涙だったのか、という疑問を口にするミッド。
去年のこともあるし、ルーンに怯えていただけではないかと自論を述べますが…。
それに対してルーンは、


二人に酷いことしたみたいじゃない


その言い方はまるで、自分がポリン団に酷いことをしたみたいだと憤慨\(^o^)/
そんなルーンの自覚のなさには流石のミッドも、


自覚のないルーンに…


思わず驚きの声を発してしまいました=w=;
でもまぁ、折角の夏ですからね、


思う存分泳いで行って


「思う存分泳いで楽しまなければ損」というルーンの言葉には、従うことにしましょうw


続いて、


サルベージで手伝えることは?


ミッドとも雑談を。
今年は去年と違い、バカンスのためにまにゃん島へやってきたはずなのに、


バカンスに来たはずが島おこしを


いつの間にか島おこしの手伝いをすることになったと話すミッド。
そうなった理由はもちろん、


ルーンが面白そうだから参加すると


面白そうだから参加する、とルーンが言い出したため。
そのことについてはあまり気にした様子でもないミッドでしたが、


島おこしの主導者がポリン団


引っ掛かっているのは、島おこしを主導しているのがポリン団であるという点。
何せ、あの二人は去年もこの島で問題を起こしていますからねw
だからミッドは、


ポリン団が問題を起こさないように


こうして島おこしを手伝いながら、ネコリンとミスティがまた何かやらかさないよう、見張っているのだそうw
…と、そこへ不満そうな顔のルーンがやってきて、


私とサルベージ勝負しましょ!


立ち話なんてしていないで、サルベージ勝負をしようとミッドを誘います。
今日こそミッドより沢山のトークンを集めて見せる、と張り切るルーンを見遣りながら、


結果的にルーンの面倒も見ている


ミッドは「結果的にルーンの面倒も見ている」とお疲れ気味w
ですが、


今回も僕が勝たせてもらう


勝負とあっては、彼も手を抜くわけにはいきません。
今回も自分が勝たせてもらう、とミッドはルーンに向かって強気に宣言し、


今日こそ私が勝って


ルーンもまた、今日こそは自分が勝ってスウィーツバイキングに付き合ってもらう、と一歩も引かず、二人の真剣勝負が始まるのでした。


今年のサルベージは、ネコリン達から一人前の海賊と認めてもらうのに必須のコンテンツだったため、一度は海に潜る必要がありましたね。
やること自体はこれまでの潮干狩りやサルベージと大きく変わらず、


にゃんにゃんバカンスサルベージ


にゃんにゃんバカンス服を着込んでいたり、ダイビング系装備を身に着けていると、素潜りの時間を短く出来たり、手に入るトークンやアイテムもより良くなっていました。
ですが…、


サルベージの罠…


相変わらずうちのスパノビ娘にとっては、しょっちゅう手持ちがいっぱいになって素潜りを停止させられてしまう、難易度の高いコンテンツでした\(^o^)/


というわけで、今年も元気いっぱいのルーンとミッドでした。
ルーンはもう去年がっつりポリン団にお仕置きしていますからね、もうやりたい放題ですねww
完全にルーンのお守役になりつつも、勝負にはノリノリのこの時期のミッドは結構好きです=w=
それにしても、ルーンとミッドにはいつまでアカデミに入学をしていないキャラ(つまり旧初心者修練場があった時代に作られて、アカデミ系のフラグを一切進めていないキャラ)専用の差分台詞を作るのでしょうねw
差分があるほうが私は嬉しいんですが、手持ちの該当キャラがもうこのノビ1人しか残っていないので、うっかりアカデミ系のフラグを立ててしまわないか心配なんですよねw

[2015/08/14 18:05 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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