ポリン海賊団、参上!(ドキドキ冒険記Ⅱその1)
では予告通り、まにゃん島イベントの概要を見て行きますね~。やったよイベント期間中にまとめ開始出来たよ…!
まにゃん島を盛り上げるために島おこしを企画した、島の関係者達。
今回はその中から、メインNPCであるポリン団のネコリンとミスティについて見ていきます。
さてさてどんな冒険が待っているのでしょうかw





まにゃん島イベントの導入クエを開始するにはネコリンと話を進める必要があるのですが、まずはその前に、勧誘を行っているミスティと話をしてみます。
因みにポリン団の二人の台詞に差分が生じる条件は、ポリン団クエの状態(クリア済み・進行中・未進行)及び、先日のウェルスでのトークン集めに参加しているかどうかでした。
つまり全部で6通りのパターンがあったということですね。
で、ミスティとの会話はいきなりその差分から始まります。


ポリン団クエをクリア済みの場合、


おお誰かと思ったらウェルスで


こちらに気付いたミスティが、おお、と声をあげて名を呼んでくれます。
このときウェルスのイベントにも参加していると、先日は世話になったというお礼の言葉が追加に。
参加していなければ、


おお誰かと思ったら


挨拶だけに留まります。
ミスティはポリン団の一員であるプレイヤーに、


世界征服に勤しんでいる?


世界征服に勤しんでいるかと訊ねてきますが、そんなことより知りたいのは、彼らがここで何をしているかですね。
その問いにミスティは不敵な笑みを浮かべ、


ただのポリン団ではなくポリン海賊団


自分達は今、ただのポリン団ではなく、「ポリン海賊団」なのだと答えました。


続いて、ポリン団クエは進行中だけれどクリアしていない場合。
ここでもミスティはプレイヤーに気が付いてくれますが、


誰かと思ったらウェルスで世話になった


この場合だと「誰かと思ったら~」の前の、「おお」という感嘆詞が、さり気なく削られていたりしますw
ウェルスのイベントに参加したか否かの違いは、ポリン団クリア済みの場合と同じなので割愛。
ミスティは、まだ団員ではないけれどポリン団に協力しているプレイヤーに、


早くポリン団の一員になって


期待をしているから、早く正式な団員となって一緒に世界征服を目指そう、と誘いました。
…が、今はそれより、


そんなことよりここで何を?


まにゃん島でポリン団が何をしているかの方が気になりますねw
するとミスティは、


今のミスティ達はポリン海賊団


今の自分達はポリン団ではない、「ポリン海賊団」なのだと、含み笑いを零しながら言い放ちました。


まだポリン団クエを始めていない場合、


強そうな冒険者が来た


やって来たプレイヤーを認めたミスティは、強そうな冒険者が来た、ポリン海賊団の入団希望者に違いないからスカウトしなければ、と独り言ちています。
このときウェルスで手伝いをしていないと、全体で共通の台詞まで内容がカットされます。
手伝いをしていた場合、


と思ったらウェルスで世話になった


今一度冒険者の顔を確かめたミスティは、ウェルスで世話になった人物だと、プレイヤーのことを思い出してくれました。
あのときの誘いを受けて、まにゃん島まで来たプレイヤーに、


この島で遊ぶためには海賊団に


島で遊ぶには「ポリン海賊団」に入ってもらわなければいけない、とミスティは説明をします。


以降、フラグの成立状況に関わらず共通で、


ポリン海賊団に入団したいなら


ポリン海賊団に入団を希望するのなら、船長である「ネコリン」から説明を受けてほしい、と案内するミスティ。
何と今入団すればスペシャルな特典付き!
…とそこへ、ミスティの発言を耳にしたネコリンから、


キャプテン・ネコリンと呼ぶのだ


キャプテンが抜けている、という鋭い指摘が飛んできましてw
改めてネコリンは、自身のことを「キャプテン・ネコリン」と呼ぶようミスティに指示します=w=
そしてまたミスティも律儀に、


キャプテン・ネコリン殿から話を


「キャプテン・ネコリン」から話を聞くようにと、言い直しをするのでしたw


では早速、キャプテン・ネコリンに挨拶しにいきますと、


ポリン海賊団の船長キャプテン・ネコリン


彼は元気に「よーそろ~」と声をかけてきて、自己紹介をしてくれました。
因みにここでネコリンが口にしている「合言葉」とは、一度ネコリンからイベント概要の説明を受けたことのあるプレイヤーが、何キャラも同じ説明を聞かなくて済むように設けられた、会話のショートカットルートのことです。これについては後で触れるので、今は気にしないでおきます。
キャプテン・ネコリン(…長いので以下ネコリン)に、海賊団へ入団しに来た旨を伝えると、


一緒に一攫千金を


「それなら私達と一攫千金を狙うのだ!」と威勢よく歓迎してくれました。
そしてここからはまたポリン団クエの進行状況による差分が登場。
ポリン団に入団済みであれば、


誰かと思ったら…元気にしてるのだ?


ネコリンが名前を呼んでくれ、元気にしているか訊ねてくれます。
ポリン団と共に行動をしていれば、


誰かと思ったら…精進している?


同じく名前を呼んでもらえ、ちゃんと精進しているかと問いかけられました。
このネコリンの台詞に応じて、プレイヤー側からのリアクション…選択肢の内容も変化が生じます。
まずはポリン団クエをクリア済みの場合のやり取り。


元気にしている版選択肢


そもそもポリン海賊団って…何なのだろう、という反応をすると、


この島では海賊団として活動中


現在この島では「ポリン団」ではなく「ポリン海賊団」として活動をしているのだと教えてくれます。
元気ですよ~と返すと、


是非ポリン海賊団に入団して


ならば是非ポリン海賊団に入団してほしい、と食い付かれましたw
今度はポリン団クエ進行中の場合のやり取り。


精進している版選択肢


ここで何をしているのかと訊いてみると、


ポリン団改めポリン海賊団として


今はミスティと共に、ポリン団改めポリン海賊団として活動していることを話してくれます。
日々精進していると伝えると、


海賊団に入団して更なる精進を


ならばポリン海賊団に入団して、更に精進を重ねるといい、と何か上手い具合に勧誘をされる\(^o^)/
しかしどの選択肢を見ても、そもそもプレイヤーは「海賊団に入団しに来た」と、最初に宣言しているのだけどなぁと思ってしまいますねw
さて、ポリン団クエを全く進めていない場合は、これらの選択肢は登場しません。
ネコリンは、一攫千金を狙おうとプレイヤーを誘った後で、


副船長兼雑用係のミスティ


隣にいる冴えない顔の人物が、「副船長兼雑用係のミスティ」だと紹介しました。
それを耳にしたミスティは、


副船長なのに雑用係とは…


副船長なのに雑用係なんて酷いと反論しますが、


ミスティにお似合いの役職なのだ


ネコリンは「ミスティにはお似合いの役職」だとサラッと流し、海賊団の説明を始めてしまいました\(^o^)/


以降は、一旦共通の内容に。


まにゃん島は島おこしを行っている


今まにゃん島は、島をあげての島おこしの真っ最中。
具体的には、


海賊団の一員になって財宝探しを


島へ来た冒険者達に海賊団の一員となってもらい、「魔Q」と呼ばれているD内で財宝探しをしたり、


財宝探し以外にも2つのアトラクションが


海に潜って宝探しをする「サルベージ」や、敵となる海賊団を倒す「アリゲーターアタック」に参加してもらう、というのが趣旨だそうで、


島で遊ぶとトークンが手に入る


特に後者2種の催し物に関しては、この島の通貨である「トークン」を入手することが可能なのだとか。


さてトークンの話題が出てきたところで、ウェルスイベントに参加していると、


既にトークンを持っているのだ


既にプレイヤーが手にしているトークンにネコリンが気付き、ウェルスで見つけたやつだと口にします。
ウェルスイベントに参加していない場合は、トークンの何たるかを知らない可能性があるため、


トークンはいわゆる空き缶のこと


それはミッドガルドで言う空き缶のことだと注釈を入れてくれました。
その後、再び共通の内容に戻ります。


この島は流れ着く空き缶が稀少な資源


鉱物を採取出来ないまにゃん島において、ミッドガルドから流れ着く空き缶が稀少な資源であるように、


長い間外部から隔離されていたから


この次元の狭間に存在する島は、長らく外部から隔離された環境にあって、独自の文化…価値観が根付いてきました。
それが去年、


去年ようやく行き来出来るようになった


ひょんなことから、次元の裂け目を通じてミッドガルドとの行き来が可能となったわけですが、


まだ頻繁に交流が行われてはいない


それでもまだ、頻繁に外の世界との交流が行われているとは言い難い状況。
そこで、島おこしを行うことによって、


観光客にまにゃん島をアピールして


外から観光客を呼び込み、まにゃん島の存在をアピールするだけでなく、外貨を稼ごうという計画だそう。
…いやいや、観光客辺りから色々おかしいぞww
けれど、ただ観光をPRするだけでは足りないと感じたネコリンは、


島を海賊の島に見立てて


この島自体を「海賊の島」という設定にして、やって来た人には海賊団の一員として催しに参加してもらうことを提案。
その結果、


ネコリンの企画だから船長として


企画の発案者となったネコリンは、海賊団の船長として催し物を主導することとなったのでした。
で、ここでポリン団の一員の場合に限り、彼らのもう一つの目論見を聞くことが出来まして、


優秀な人材を見つけてポリン団に…


もしこの催しで優秀な人材が見つかった暁には、密かにポリン団に勧誘する算段だそうで…。これは島の皆には内緒だと口止めをされます。
ネコリンも案外したたかですねw
そう思ったのはミスティも同じだったようで、


凄く悪そうな顔のネコリン


「凄く悪そうな顔をしている、よく似合っている」とネコリンに声をかけました。
ポリン団クエを進行中、あるいは未進行のとき…要するにポリン団の団員でない場合、この部分は、


ネコリンの島おこし案が通るとは


ネコリンの案が通るとは思っていなかったから自分もビックリした、とミスティが感想を述べるに留まります。
いずれの場合も、


キャプテンを付けないとおやつ抜き!


ミスティが自身の名を呼ぶときに「キャプテン」と付けなかったことに怒ったネコリンが、「キャプテン・ネコリン」と呼ばなければ今日のおやつは抜きだとミスティを叱り、


以後気を付けます、なのじゃ


ミスティはミスティで、それは困る、と慌ててネコリンの名を呼び直し、以後気をつけると謝りました。
…って、ミスティのおやつはネコリンが管理しているのかw
因みに↑のSSは、ポリン団クエをクリア済みのときのもの。
微妙~な違いなのですが、


以後気を付けます、のじゃ


ポリン団クエ進行中あるいは未進行の場合には、ミスティの台詞の最後の部分が「なのじゃ!」から「のじゃ!」に変わっていたりしました=w=
そのミスティの謝罪を聞いたネコリンは、「それで良い」と返すわけなのですが、この辺りも差分がごそごそあったりします=w=
ポリン団をクリアしている場合、


実力はよく知っている


ミスティの反応に満足したネコリンは話題を変え、プレイヤーの実力はよく知っている、とその腕を買ってくれます。


魔Qの財宝を分けてくれるに違いない


プレイヤーなら魔Qから凄い財宝を見つけ出すだろうし、その上それを自分達にも分けてくれるに違いない、と。
…待て待て後半褒めてないぞ\(^o^)/
これがポリン団を進行中あるいは未進行だと、


海賊団の一員になって遊んで行って


ポリン海賊団の一員になって遊んでほしい、と再びネコリンに誘われます。
しかしその誘い文句で、


財宝を見つけたら海賊団で山分け…


君なら魔Qで凄い財宝を見つけてくれると思う、と持ち上げたかと思いきや、海賊団の一員である以上、それが見つかったらポリン団の二人と山分けにする、と微妙にテンションの下がることを言ってしまう辺りが何ともww
そんなネコリンの言葉には、


ちゃっかり山分けなんて…


ちゃっかり山分けなんて汚い…とミスティも呆れ気味^^;
これらの流れの後、


ポリン海賊団に入団する?


海賊団に入るか否かの選択肢が登場するのですが…。
何か明らかに調子のいい感じだし、ちょっと考えよう…と一旦断ると、


ポリン海賊団は皆に優しい海賊団


ネコリンはほんの少しの沈黙の後、ポリン海賊団は皆に優しい海賊団だから、それならば無理強いはしないと返しました。
でもその一言に、


ポリン海賊団の例外


ミスティは物申したいことがあるようですが…w
また、大人しく引き下がりはしたネコリンではありますが、ちゃんと売り込みは忘れません。


キミの入団を私は希望している


プレイヤーの入団を自分は望んでいるから、その気になったらいつでも声をかけて、としっかりアピールもしておりました。
で、そんなネコリンに再び話しかけると、


海賊団に入団する気になった?


声をかけてきたということは、海賊団に入団する考えがまとまったのかと訊ねてきます。
そこで入団したい旨を宣言すると、


そう言うと思っていたのだ!


ポリン団を開始していれば、ネコリンが名指しで「そう言ってくれると思っていた」と声をあげます。


団長として入団を許可する


ポリン団を開始していなければ、君ならそう言うと思っていた、とハイテンションのネコリン。
どちらの場合も、ネコリンは船長としてプレイヤーの入団を許可してくれ、その証として団員専用の帽子を贈ってくれました=w=
で、それを受け取ると、


新人教育係もしているミスティ


次は新人の教育係も担当している、ミスティからの説明に移ります。
ネコリンによると、正直ミスティは頼りないようですが、一人前の海賊になるためにも、ちゃんと説明には耳を傾けてほしいとのこと。
さて、ネコリンから話を引き継いだミスティは、


余計なことは言わなくていい


頼りないとか余計なことは言わないでほしい…と呟くと、一つ咳払いをした後、


海賊団へ入団おめでとう


改めてプレイヤーの入団を歓迎してくれましたヽ(・ω・)ノ
このときポリン団クエをクリアしていると、


入団してくれれば海賊団も安泰


プレイヤーが入団してくれれば海賊団も安泰、という嬉しい一言も追加されています=w=
さて、ここからはもう差分もなく、真面目なコンテンツ説明の話に。
ポリン海賊団の一員としてプレイヤーが赴くべきは、


早速魔Qへ財宝探しに


魔Qという海の中にあるダンジョン。
もちろんそこでは、数多くのMobや危険な罠が待ち構えていますが、


沢山のMobと罠があるけれど


同時に沢山の財宝が眠っている、ロマン溢れる場所でもあります。
しかし、その詳細についてはまだよく分かっていません。


何で魔Qが海中にある?


何でこんな場所が海底にあるのかすら、判明してはいないのです。
そこでポリン海賊団は、


レリューナに手伝ってもらって調査も


未知なる力について研究しているレリューナに協力を仰ぎ、財宝を探すと同時に魔Q内の調査も進めることにしました。
そのため、魔Qについての詳細は、


魔Qに行く前にレリューナの話を


レリューナに丸投げ…詳細を確認してほしいとのこと。
更にミスティは、


羊皮紙のようなものを取り出すミスティ


何やらゴソゴソと羊皮紙のようなものを3枚取り出して、プレイヤーに渡してきます。
それは指令書で、


3枚の指令書を渡しておく


その3枚に記された内容をそれぞれ達成した上でネコリンに結果を報告すると、一人前の海賊として認めてもらえるそうです。
ミスティからの説明はこれでお終い。
最後にネコリンから、


キャプテンの尻尾はしましま


海賊団の「合言葉」を教えてもらえます。
これを知っていれば、ネコリンとの会話の冒頭に登場した「合言葉を言う」選択肢で、内容のショートカットが出来る、というわけですね。
また、これまでの説明以外に分からないことがあれば、


一人前の海賊になれるように


プレイヤーが一人前の海賊になれるよう、副船長であるミスティが懇切丁寧に教えてくれるとのこと。
そんなミスティのことを、


新人教育係として任命しているから


ネコリンはあまり期待はしない方がいいとは言いつつも、それでも新人教育係を任せているから、質問があったら訊いてあげてほしい、と促します。
けれどその言葉を受けたミスティが、


泥船に乗ったつもりで頼って!


泥舟に乗ったつもりで頼ってほしい、と胸を張ったことで、


今からでも別の教育係を…


やっぱり不安だから別の教育係を探した方がいいかも…、とネコリンは頭を悩ませてしまいましたw
兎に角、ネコリン達からの話はこれで一通り完了。


キャプテンからの話は以上


続けてレリューナのところに魔Qの話を聞きに行くよう示され、検討を祈ると送り出されました。


では、一度ポリン海賊団に入って合言葉を教えてもらうことに成功しましたので、


ネコリンに合言葉を


今度はまだまにゃん島イベントを開始していないキャラで、冒頭の合言葉を告げる選択肢を選んでみましょう。
するとネコリンが、


キャプテンの尻尾は…


自分に続いて合言葉を言うよう音頭を取ってくれます。
そこで誤った言葉を口にすると、


合言葉が違うのだ


ネコリンにそれを指摘され、入団した際に教えているはずだから出直してくるよう言われてしまいました=w=;
正しい合言葉を伝えられれば、


キミは海賊団の一員なのだ


ちゃんとポリン海賊団の一員であることを認められて、


入団を許可したと思うけど


入団の許可を出したはずだけれどあっているかと訊ねられます。
因みにこの「キャプテンの尻尾はしましま」という合言葉は、


ネコリン殿の尻尾はしましま


去年のまにゃんイベントでは「ネコリン殿の尻尾はしましま」というかたちで使われていた合言葉なので、ネコリンから教えてもらっていなくても、分かる人には分かってしまったのですよねw
なのでこの選択肢は、うっかり初見で正解を引き当ててしまった人に対して、本当に冒頭の概要説明を飛ばしてしまっていいかを確認をするために挿入されていたのだと思います。
そこで、実は入団していないと告白すると、


ちゃんと入団の手続きをしてほしい


それならば正規の入団手続きをとってほしいと頼まれました。
間違いなく一度入団許可を(別キャラで)得ていると返すと、


色々と渡し忘れているみたい


やはりそうかと声をあげるネコリン。
しかし、何故かプレイヤーには渡すべきものを渡し忘れているようだと首を傾げます。
まぁ当然っちゃ当然なんですけどね^^;
そこでネコリンは、


今度こそ海賊団帽を


今度こそ間違いなく(と言っても本当は元々もらってはいなかったものだけど)、団員の証であるポリン海賊団帽をプレイヤーに用意してくれるのでした。


そうそう、このポリン海賊団帽ですが、装備してネコリンに話しかけると、いつもとは違った反応をしてくれました。
♂キャラの場合、


それでこそ海の男なのだ


ちゃんと海賊団帽を被ってくれている!偉い!それでこそ海の男なのだ!とかなりテンション高めで喜んでくれますw
それが、♀キャラの場合、


それでこそ海の男?


同じノリでうっかり「海の男なのだ!」と言ってしまい、


キミは女性だったのだ…


プレイヤーが女性だったことに思い至ったネコリンは、気まずそうに咳払いをして誤魔化していましたw


これ以降、ポリン団の二人はは基本的にイベントの概要説明をしてくれるようになるのですが、1つ1つ見ていくと長くなるので、今回はバッサリカット\(^o^)/
一応気になるものをピックアップしておくと、


魔Q像は魔Q3Fにあった


島に置かれている魔Q像は元々魔Qの3Fに置かれていたものだったとか、


魔Qは海中で発見したD


魔Qは溺れかけたネコリンとミスティが海中で発見したものとかですかね。


というわけで、今回はまにゃん島イベントより、冒頭のポリン団との会話まとめでした。
ポリン団は本当に、季節イベントに登場する度に3通りの差分が登場するから大変ですw
でも二人のはちゃめちゃで楽しいやり取りは相変わらず魅力的ですね=w=
今回ミスティが口にしてネコリンに呆れられていた「泥船に乗ったつもりで」発言は、


たぬきさんの船…


ポリン団クエの中でも同じようなことを言っていたりします。
こんな風に、去年のイベントやポリン団クエの方を知っているとニヤリとするネタが入っている辺りが、また良いのですよねw
さて、次回はネコリンに言われた通り、レリューナに会いに行って来ますよ~。
彼女も差分が多いけど…!\(^o^)/

[2015/08/08 23:15 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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