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島おこしの準備は地下遺跡で!その2
さて、島おこし本番の方が絶賛開催中ですが、引き続きのんびり期間前イベントの方を見ていきますよ~。
今回はひたすらミスティにガラクタを押し付けていきたいと思いますw


※※※以下には、ポリン団系列クエのネタバレに類する情報を含む可能性があります※※※





そんなわけで、今回はミスティへのガラクタ納品を2~5回やったときのそれぞれの反応をまとめていきます。
因みに納品時のSSは分かりやすいよう各回別のキャラで比較画像を用意してみました。
ってことで、


ガラクタ収集手伝い2回目


ガラクタ収集手伝い3回目


ガラクタ収集手伝い4回目


ガラクタ収集手伝い5回目


まだまだ手伝いをお願いされちゃいましょう(`・ω・´)
一応ミスティに声をかけてしまった後でも、


今回もガラクタ集めを手伝う?


依頼を受けるかどうかの選択が出来ました。
ここで今は忙しいと答えると、


であれば仕方ないのう…


それならば仕方ないと残念そうに言うミスティから、また手が空いたときに手伝ってほしいと頼まれます。
再びミスティを手伝うことにすると、


またガラクタの山から


またガラクタの山へ赴いて、出来る限りのガラクタを回収してくることに。
この後のガラクタ収集に関しては、前回載せているのと変わりはありません、


随分ガラクタを集めてきた


運んできたガラクタをミスティに見せると、彼は今回もその量に驚き、沢山のトークンが発見出来そうだと喜んでくれました。
で、ここでまたミスティのチェックタイムに入るのですが、


ミスティトークン探し2回目


ミスティトークン探し3回目


ミスティトークン探し4回目


ミスティトークン探し5回目


このときの台詞にクリア回数は特に関係なかったもよう。
ただ、「…なんじゃこれは?」という台詞が出たら、エクセリオン装備の追加報酬出現が確定…だったのかな?
ともあれ、


こんなに沢山のトークンが


またもや大量のトークンが集まったと声を弾ませ、早速お礼のトークンを用意してくれます(* ̄ヮ ̄*)
で、ここから手伝い回数による台詞差分が発生するのですが、2回目と3回目は共通なので、3回目の方のSSで一緒に紹介しますね~。
一度ならず二度三度と手を貸したプレイヤーに、


何度も手伝ってくれて助かる


今回も奮発しておいた、とトークンの分け前をくれるミスティ。
その量を見たネコリンは再び、


またそんなにあげるのだ!


またそんなにあげるのか、太っ腹だと声をあげました=w=
実際、既にプレイヤーの手元のトークンは順調に溜まっていっていまして、


島おこしが始まったら豪遊じゃな


この調子でトークンを溜め続けていって、島おこしイベントが始まったら豪遊だ、とミスティは楽しげに口にしましたw
また、前回は限界突破していないスパノビだったためトークンしかもらえませんでしたが、ガラクタ収集を行ったキャラが三次職あるいは限界突破した各職の場合、「ウェルスで使える消耗品」を必ず、「装備」をたまにもらい受けることが出来まして、


トークン以外に使えそうなものが


その際には、「トークン以外に使えそうなものがあったから渡しておく、好きに使っていい」と言ってくれ、


また手伝いをお願いしたときは


まだまだトークン収集は続けるから、また手伝ってほしいときにはよろしくと頼まれた後、それらを渡してもらえます。
もらえるのですが…、


お礼が渡せないのだ!


今回もやっぱり、荷物が多すぎてアイテムを渡せない警告を受けてしまうという\(^o^)/
ちゃんと手持ちに空きのある状態であれば、


トークンと燃料タンクを


必ず古びた燃料タンクを、


エクセリオンスーツをもらう


そしてランダムでエクセリオン装備を、追加で入手することが出来ました(* ̄ヮ ̄*)


4回手伝いを終えると、


島おこしに使うトークンも


島おこしに必要なトークンがいい具合に集まってきていることをミスティが教えてくれ、もう一息だとプレイヤーを労います。
ネコリンも貯まったトークンの量を見て、


こんなに順調に集まるとは


こんなに順調に進むとは思わなかった、と大喜び。
また、プレイヤーが受け取っているトークン自体も結構な量になっていたため、


ひょっとしたらまにゃん島が買える?


ひょっとしたらまにゃん島が買えるかも…などと言い出しましたw
流石にそこはミスティが冷静に、


流石に島は買えないのじゃ


いくらなんでも島は買えない、と突っ込みを入れ、それでもプレイヤーがここまでトークンを貯めたことに対して、その頑張りを褒めてくれます。
加えて、


トークンが貯まったら改めてお礼を


島おこしに必要な分のトークンが集まったあかつきには、改めてお礼をすると約束してくれ、最後までよろしくと口にします。
その後、トークン以外に見つけたものがあった旨と、また手伝いを頼みたい旨を告げられて、お礼各種を渡してもらいました。


エクセリオンウィングをもらう


このときはエクセリオンウィングが出ましたよ~=w=


そして最後!5回目のガラクタ収集を終えたときには、


島おこしの賞品には十分


「気付けばこんなにトークンが集まっている」とミスティが驚きの声をあげ、これだけあれば島おこしの賞品には十分だと続けました。


私が見込んだ通りだったのだ


ネコリンは凄い凄いとはしゃぎ、自分が見込んだ通りだったと喜びを隠そうともせず、


正直こんなに集まるとは


ミスティは、本当に助かった、正直こんなに集まるとは思っていなかった、と感謝の意を述べてくれました。
そしてネコリンが、


頑張ってくれた特別なお礼


頑張ったプレイヤーへの特別なお礼と称して、


2500トークンをもらう


2500トークンを一気にまとめて贈ってくれました。
ええ、これまで500トークンで太っ腹って言っていたのは何だったの((((;゜Д゜)))
兎も角、トークンをがっつりとプレイヤーに渡したネコリンは、


トークンを使わない手はない


これだけの量を使わない手はないから、絶対まにゃん島の島おこしには来てほしいと強く勧めます。
更にネコリンはミスティに対しても、


ミスティもお手柄なのだ


ウェルスでトークンを探すと言い出したときには耳を疑ったけれど、結果的には大正解だったと、彼の提案を褒めました。
褒められたミスティは、


少しはワシを見直したかのぅ?


含み笑いを零しながら「少しはワシを見直したかのぅ?」とネコリンに返し、自分の予想通り…いや、それ以上の成果だったと喜びました。
何はともあれ、目的を達したミスティは、


早速次の島おこしの準備を


早速島に戻って、島おこしの次の準備に取り掛かるべく、荷物をまとめて帰ろうとネコリンに呼びかけます。
するとネコリンもそれに頷き返して、


大量のトークンはどう運ぶ?


この大量のトークンはどうやって運ぶのかという、素朴な疑問をミスティに投げかけました。
…と、その質問を反芻するミスティ。


どうやってって…


そこでようやく、ある重大な事実に気が付いたわけですねw


トークンの運搬を考えてなかった


何と彼は、肝心のトークンの運搬方法を全く考えていなかったのです\(^o^)/
繰り返しになりますが、トークンとはこちらの世界で言う空き缶のこと。
沢山あったら、そりゃかさ張って持ち運びもままならないでしょうw
流石にこの無計画っぷりには、


沈黙のネコリン


呆れた様子で黙り込んでしまうネコリン。
ミスティは苦し紛れに、


少しずつ島に運ぶとか?


「少しずつ運んで行くとか?」と案を出しますが、またしてもしばしの沈黙の後、


ネコリンは後でお仕置き


「後でお仕置きなのだ」と沙汰を下されてしまいました=w=;
それを聞いて、


お仕置きは許してほしいのじゃ~


お仕置きは許してほしいと嘆くミスティを横目に、


巻き込まれる前に退散


これ以上この場に留まると面倒なことに巻き込まれかねない…と第六感で察知したプレイヤーは、速やかにここから立ち去ろうと行動を開始\(^o^)/
案の定、


トークン運びを手伝って…


ネコリンがプレイヤーにもトークン運びを手伝ってもらおうと言い出しましたが、そのときにはもう、プレイヤーは元いた場所にはおらず。
戻ってくるように言われても、ただ全力でそこから離れていくのでした=w=


全力でその場を離れた


SSを見ると分かる通り、最後の報酬はこのタイミングで付与されておりましたね~。


さてさて、無事に5回の手伝いが終わったところで、再びポリン団の二人に話しかけてみましょう。
ミスティは、


お仕置きは勘弁してほしい…


お仕置きは勘弁してほしいと涙目になりつつも、


ガラクタ収集が終わっても


手伝い中と同様に、プレイヤーの所持トークンの確認及び、プロへの転送を行ってくれました。
5回の作業を終えた後なら、


トークンの確認


4500トークンを所持しているはずですね。
プロへの転送は依頼終了前と変わらないので割愛します。
また、ネコリンはというと、


ちょっとお願いがあるのだ


プレイヤーに「何処へ行っていたのだ」と声をかけ、お願いがあると言ってきますが、


問答無用で撤収


ここで話を聞いてしまったらトークン運びを手伝わされるに違いないので、プレイヤーは問答無用でこの場から立ち去りましたw


というわけで、ウェルスにやってきたポリン団の二人とのやり取りでした。
最後はしっかりミスティらしいオチもついて、短期でシンプルなイベントの割りに、会話も楽しめるいい内容になっていたと思います=w=
でもって次回は、彼らと共にウェルスにやってきていた、まにゃん島の面々を見て行きます~。

[2015/07/27 22:31 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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