シャルロシーと子守唄
今回はウェディングイベント2週目、チャールストン工場の実装と同時にモロクのイベント会場に姿を現した、悪夢のジターバグ登場メンバー達との会話の様子を見ていきます。
チャールストン側のネタバレは全くありませんが、ジタバグ側についてはネタバレにあたる話題に触れている可能性がありますのでお気を付けくださいな~。


※※※以下には、メモリアルダンジョン「悪夢のジターバグ」のネタバレに類する情報が含まれる可能性があります※※※





ではでは、ニュオーズ達と話を進めていきましょうか。


モロクの式場のニュオーズ達


今回は悪夢のジターバグのクリアの有無、結婚をしているか、そしてチャールストン工場への入場条件を満たしているか否かで台詞に差分が生じていました。
ただしジタバグに関しては、外伝の進行具合によって内容に変化があったかどうかまでは、確認に手が回っておりません。
ジタバグもまだ全然周回出来ていないので、外伝がなかなか進んでなくてですね\(^o^)/
なので取り敢えずここに載っているのは、3人と顔見知りかどうかの違い程度だと思っていただければと思います。
あと、このブログにおいて悪夢のジターバグを採り上げたことがなくて申し訳ないのですが、今回絡むことになる3人の為人についての説明は割愛しております。ニュオーズだけはエクラージュクエの方で出てきていますけどね。


まずは会場の隅にいるアイグに声をかけてみます。
アイグと顔見知りの場合、


こんなところでアイグと


こんなところで会えるとは思っていなかったと喜ばれて、


ニュオーズ達も一緒にいる


自分はニュオーズやシャルロシーと一緒だけれど、付き添って来ただけだから、詳しい話はニュオーズに聞いてほしいと促されました。
アイグと知り合いでない場合、


貴方も私も冒険者


彼女から冒険者なのかと訊ねられ、友達がいるモロクには最近よく来るから、何処かで顔を合わせたことがあるかも知れないと言われ、


今日は付き添いでここにいる


自分が今ここにいる理由は、友達のミンスであるニュオーズに聞いてほしいと頼まれます。
アイグも既知の仲かどうかの判定は、ジタバグのクリア如何で判断されていたため、楽園団でアイグからの依頼を受けている場合でも、ジタバグをクリアしたことがないと他人扱いされました=w=;
で、アイグからは「ミンスのニュオーズのところに…」と告げられましたが、もちろん次はシャルロシーに声をかけてみますよ~。
しかしそこには罠があったりしましてw


見慣れない服装の少女


主教? の脇に佇む、見慣れない服装の少女に話しかけようとすると、彼女は目を閉じて何やら思案中。
そして、ふと視線を感じてそちらに目を遣ると…、


ニュオーズと目が合ってしまった


派手な服装の男性…ニュオーズと目があってしまいます\(^o^)/
で、お互いに知った顔同士、一応挨拶くらいはしておこうという流れになるのでした=w=
ニュオーズを知らない場合には、


派手な服の男性と目が合った


無視するのも悪いから…と、やはりニュオーズのところへ誘導されることになります。
彼はそんなに後回しにされたくなかったのか、と思わず笑ってしまいました\(^o^)/
で、仕方ないのでニュオーズに顔を見せに行くとですね、


ここで会うとは奇遇だね


こんなところで会うとは奇遇だと声をあげられます。
いやいやいや、さっき滅茶苦茶こっち見てたでしょうがw
あ、ニュオーズはビフタワークエをやっていてジタバグ未クリアだと差分があったのかどうか、確認し忘れました(==;
どうしてここにいるのかをニュオーズに訊いてみると、


シャルロシーとたまに会うことを


シャルロシーをギルド員にすることは出来なかったけれど、こんな風にたまに会うことを、ペル(シャルロシーの友達のMob)やロテルト(ニュオーズのギルドの現マスター)から許可してもらえたからだと教えてくれます。
更に彼は、


ゆっくりシャルロシーの良さを


こういうことは焦っても仕方がないから、時間をかけてゆっくりと、シャルロシーの良さを皆に理解してもらおうと思っていると続け、プレイヤーにも協力を頼んで来ました。
ニュオーズは割りと適当なキャラなくせに、こういうところはしっかりギルドマスターの器って感じなのですよね~=w=
でもって今回は、


シャルロシーから手紙をもらった


シャルロシーから「結婚式について教えてほしい」との手紙をもらったとのこと。
そのためニュオーズは、


結婚式では音楽と歌は重要


結婚式と言ったら、雰囲気を盛り上げる音楽と歌は重要だと張り切っているのでした。
…というここまでの流れが、ニュオーズと知り合いでない場合はこんな感じに。
ニュオーズはアイグ同様、プレイヤーを見て冒険者かと訊ねてくると、


ミンスをやってるニュオーズ


自分の名は「ニュオーズ」だと名乗り、見ての通りのミンストレルだと自己紹介しました。
そしてあれやこれやの話題はばっさりカットで、


ミンスと言えば音楽と歌


ミンスと言えば音楽と歌だよね!と、即刻本題に突入し、一瞬にして顔見知り編と合流してしまいました。
結婚式の話題何処行った\(^o^)/
そんなわけで、


今の雰囲気に似合う曲は?


現在、気分も喉の調子も好調なニュオーズは、自身の作曲した曲を披露したいらしく、今のこの雰囲気ならどんな曲が合うだろうかと思案中。
そこで皆にも意見をもらおうということになり、


まずはシャルロシーの意見を


まずはシャルロシーに、どういう曲がいいか質問してみるべく、


シャルロシーの選曲を聞く

彼女のところへ向かうことになりました。
シャルロシーが誰か分からない状態であれば、


見慣れない服装の少女の選曲を


ここでも彼女は「見慣れない服装の少女」という扱いです。
しかし、すぐにシャルロシーの許へは行かないで、再度ニュオーズに話しかけてみると、


折角だし4人で話さない?


折角なのだから4人で相談しないかと提案され、再び先にシャルロシーの意見を聞いてほしいと頼まれて、


シャルロシーから選曲の話を


彼女の選曲を教えてもらいに行くことに。
このときシャルロシーのことを知らないと、


黒いドレスと傘の可愛い女の子


「黒いドレスに黒い傘が印象的な可愛い女の子」だと、ニュオーズが丁寧に説明してくれまして、


彼女がシャルロシー


彼と一緒にシャルロシーに意見を求めに行くことと相成ります。
余談ですがこのタイミングでアイグに話しかけると、


どういう曲がいいか皆で相談


どういう曲がいいか皆で相談するから、自分の近くにいるシャルロシーに声をかけてほしい、と頼まれました。


ニュオーズは早速シャルロシーの名を呼び、


この雰囲気に合う曲は何だろう


この雰囲気に合う曲や歌といったらどんなものだろうかと問いかけます。
しかしそこへアイグが割って入り、


シャルロシーは今考え事を


今彼女は考えごとをしているようだから、質問は少し待ってあげて、とそれを静止。
確かに先程、シャルロシーは目を閉じて何かを考えているというモノローグが流れていましたね。
アイグの言葉を耳にしたニュオーズは、


まずはアイグの意見を


一度シャルロシーに訊ねるのを止め、同じ質問をアイグに投げかけました。
するとアイグは、


情熱的な曲より静かな曲の方が


情熱的な楽曲よりも、静かな曲の方が雰囲気を壊さなくていいと思う、と即答。
なるほど、モロクには情熱的な曲が合いますが、今この場所は結婚式の会場になっていますからね。
と、そこで不意に、


ニュオーズとアイグを呼ぶ


物思いに耽っていたシャルロシーが、ニュオーズとアイグの名を口にしました。
それを耳にしたニュオーズは、まずはアイグへの礼を述べると、


考え事は終わったのかな?


続けてシャルロシーへ、もう考えごとは終わったのか、質問をしても大丈夫かと確認をしますが…、彼女から返ってきたのは予想外の言葉でした。


不思議な音色が聴こえない?


シャルロシーは二人に、何かが聴こえないかと訊ねてきたのです。
それは「皆とは違う不思議な音色」で「今までに聴いたことがない歌詞」の何か。
彼女の問いかけに対し、


歌詞を教えてくれたら分かるかも


歌詞を教えてくれたら分かるかも、と答えるアイグ。
一応ニュオーズとアイグは楽曲に精通している職業ですからね。
するとシャルロシーは、聴こえてきた歌を口ずさみ始めました。


淡々とした曲調の優しい歌詞の歌


それは、静かで淡々とした曲調で、子どもが安らかに眠れるよう願う、優しい歌詞の歌―。
残念ながらアイグには、シャルロシーの謡った歌に思い当たるものがなかったようですが、


オリジナルの子守唄なのかも


逆にそのことからオリジナルで作られた歌の可能性があると推理し、歌詞や曲調から考えると「子守唄」ではないかとシャルロシーに助言します。
アイグの意見にはニュオーズも同意し、


愛情を感じる優しい歌詞と曲調


母親の愛情が滲み出ている優しい歌詞だったと感想を述べますが、何故か何処となく寂しさも感じた、と付け加えました。
そんな二人の返答に、


子守唄って何?


子守唄とは何か、と再びシャルロシーが質問を投げかけると、


とっても優しい気持ちになれる歌


すかさずアイグが、小さい子を眠らせるときや、あやすとき等に謡う歌で、とても優しい気持ちになれる曲が多いから自分も大好きなのだと応えます。
また、ニュオーズもシャルロシーの言わんとしていたことの意味を察して、


子守唄が聴こえるとは珍しい


子守唄が聴こえたのかと彼女に確認をし、珍しいねと続けました。
ここでニュオーズに、その言葉の意味を問うてみるわけですが、シャルロシーの特殊な力について知っているかどうかで、この辺りは随分と内容が変わってきます。
シャルロシーのことをある程度知っている場合、


人の感情が音楽や歌のように


彼女には「人の感情の起伏」が音楽や歌のように聞こえるらしいことを教えてくれます。
ただし、あくまで反応しているのは「感情の波」に対してのみで、人の「心の中」を覗いてはいない、と注釈を添えて。
人の心を覗かない、というのはジタバグでニュオーズとシャルロシーが約束したことですからね。
そして今回、様々な人の感情が交錯するこの場所に来ることをシャルロシー自身が望んだため、


様々な感情が集まる場所に


彼女に付き添うかたちでニュオーズとアイグもイベント会場へやってきたのだそうです。
けれど今シャルロシーに聴こえている歌は、人の「感情」とはちょっと違うようで。


これは誰かが歌っていた?


その歌ははっきり聴こえていたから、実際に誰かが歌っていたものかも、と彼女は言います。
ニュオーズもそれを聞いて、


それで歌詞も口ずさんでいたんだ


だからさっき、曲だけでなく歌詞も口ずさんでいたのかと納得した様子でした。


シャルロシーが不思議な力を持つことを知らない場合、


人の感情を読み取るのが上手で


彼女は人々の感情を読み取ることが上手なのだと、ニュオーズが若干遠回しな説明をし、どうやら今は「子守唄のような感情」を聞き取ったようで、きっとそのことを伝えたかったのだろうと解説してくれます。
それに対して、今聴こえている歌はハッキリとしているから、多分感情じゃなくて誰かが歌っているものだと、シャルロシー本人が訂正。
…っとここで、シャルロシーの紹介がまだだったことに気が付いたニュオーズ。
改めてプレイヤーを、


シャルロシーの紹介がまだだった


シャルロシーと、そして共にモロクへやってきたアイグに、引き合わせてくれました。
それを受けて、


私はシャルロシー


私はアイグなの


挨拶してくれる二人。
こちらもそれに倣って自己紹介をすると、


社会見学を兼ねてきた?


彼らは今、シャルロシーの社会見学(?)のためにモロクへ来ていることを教えてくれます。
なるほど、最初にニュオーズと話したときにカットされた話題が、このタイミングで挿入されてきたわけですね。


以降は共通、そしてここからが本題でして。
ニュオーズが気になるのは、


その人はバード系?


シャルロシーの耳にした声の主が、どうして子守唄を謡っていたのかということ。
もしかして自分と同じミンスやバード系職なのか、と興味津々の様子で、


是非会って聞いてみたい


シャルロシーが謡って聴かせた子守唄はとても素敵なものだったから、それがどういう経緯で生まれたのか等を是非聞いてみたい、とかなり食い付いておりました。
そんなニュオーズの反応を見たシャルロシーが、


歌っていた人と会ってみたい?


子守唄を謡っていた人に会ってみたいかと訊ねると、


その人の歌には惹かれるものが


シャルロシーが思わず謡いたくなるくらいその歌には魅力があるということなのだろうから、会えるものなら実際に会ってみたい、と彼は答えます。
アイグもニュオーズに同調し、


私もどんな人か気になる


子守唄はシンプルが故に愛情を込めるのが難しい歌だと説いて、それを作った人がどんな人か気になる、と口にしました。
二人の意見を聞いたシャルロシーは、分かったと頷くと、


わかった少し待っててほしい


少し待っててほしいと言い残して…、


姿を消したシャルロシー


何処かへ消えてしまいました((((;゜Д゜)))


仕方ないので、シャルロシーが帰って来るまでニュオーズ及びアイグと話をしておきましょうか。
ニュオーズは、


楽しい時間を歌や曲にして


この世界にはまだまだ自分達の知らないことに満ち溢れているから、この楽しい時間をまた歌や曲にして、皆に聞いてもらいたいと語ります。
アイグもそんなニュオーズに感化されたのか、


新しい歌をお披露目したいかも


彼が新しい曲を作るのなら、自分も新しい歌を披露したりしたい、今なら結婚にまつわる歌とかがいいかも、と楽しそうに話していました。
…もうシャルロシーが戻って来ているように見えるけど、気にしない\(^o^)/


何処かに行って帰ってきたシャルロシーは、


子守唄の人物に会って来た


開口一番、子守唄を歌っていた人に会って来たと皆に告げます。
ええええええ((((;゜Д゜)))
そして、


私と似た雰囲気を感じる


その人に自分と同じ雰囲気を感じ取ったらしく、不思議だと零していました。
けれど、話をしている途中で、相手からの返事がなくなってしまったとのこと。


話の途中で返事がなくなった


もちろんシャルロシーは理由を訊ねてみたようですが、結局彼女にはその原因が分からなかった様子。
シャルロシーの話を聞いて、


私で力になれるなら


その人のことを「ミステリアスな人物」と称すニュオーズまぢ吟遊詩人w
返事がなくなったということは何か問題が起きたのだろうかと考えた彼は、自分が何か力になれるなら協力すると申し出ます。
アイグも、


私もお手伝いさせてほしいの


何があったのかと心配そうに口にして、力になれるか分からないけれど自分も手伝いさせてほしい、とシャルロシーに頼みました。
いい娘だな~(* ̄ヮ ̄*)
二人の言葉にシャルロシーは礼を言い、


一緒に来て話を聞いてほしい


「自分では力になれそうにないから、一緒に来て話を聞いてあげてほしい」と自分からも協力を求めて、


一緒に来てくれると嬉しい…


プレイヤーにも同行してくれたら嬉しいと呼び掛けます。
いや…何処に連れて行かれるか分からないのはちょっと…、と断ると、


無理を言ったのは分かってるから


自分が無理を言っていることは重々承知だった彼女は、気にしていないからまた都合のいいときに声をかけてと引き下がります。
一緒に行くことにした場合、チャールストン工場の入場条件を満たしているかどうかで差分が発生。
入場不可の職の場合、


一緒に来てほしかったけど…


3次職及び限界突破系職でないと調査は厳しいようだとシャルロシーが気付き、


詳しい話を聞けなくてよければ


歌っていた人と会うだけでもいいのなら転送はするけれど、詳細を教えてもらうことは出来ないと思うし、危険が伴うから無理に来てとは言わない、と断りを入れられます。
チャールストン工場に入場可能な職であれば、


人が多い方が解決しやすいって


人が多い方が様々な発想が浮かんだり解決策を導きやすいと聞いていたから、と彼女はプレイヤーの参加を喜びました。
で、ですよ。
ここで何故かいきなり、未婚既婚判定がありまして\(^o^)/
未婚キャラだと、


まだ結婚してないんだね…


おもむろにシャルロシーから「まだ結婚してないんだね」という言葉を投げかけられ、自分と一緒アピールされたかと思いきや、頑張ってと応援されるという\(^o^)/
でも、そう言いながら真摯な瞳を向けてくるシャルロシーのおかげで、


シャルロシーの真摯な瞳


何だか力が湧いてきたような気持ちになります。
…ええと、ありがとう?((((;゜Д゜)))
一方、既婚キャラだとここで、


私からもおめでとうを言わせて


おめでとうを言わせてほしい、といきなり派手なエフェで盛大に祝われます((((;゜Д゜)))
そして、


シャルロシーのフラワーシャワー


フラワーシャワーを真似て花びらを蒔いてくれるシャルロシー。その花の香りに包まれると、不思議と力が湧いてきました。
さて、支援をもらったら、いよいよ子守唄を謡っていた人物のところへ向かうことに。


歌っていたのはチャールストン


チャールストン工場かチャールストンという人を探してほしいと口にしながら、シャルロシーはプレイヤーを、ウェルスへと転送してくれます。
因みに、チャールストン工場に入れないキャラで現地に行くことにすると、


危険な場所だから無理しないで


危険だから無理はするなと再度警告を受けます。更にシャルロシーからの支援も付与されない切なさでした(´・ω・`)


で、やってきたのはウェルス南西部。


シャルロシーの転送先


探すまでもなくチャールストン及びチャールストン工場の目の前なんですがw
出発直前にシャルロシーからもらった支援は、


シャルロシーの応援


未婚キャラは「シャルロシーの応援」、


シャルロシーの祝福


既婚キャラは「シャルロシーの祝福」という名称になっており、アイコンも異なっていますが、効果は共通でした。


シャルロシーに代わり、ウェルスでの案内を任されているのはアイグ。


ここで誘導を頼まれたの


モロクに帰りたいとき、あるいは何をしたらいいか分からなくなったときには自分に声をかけてと言ってくれます。
なのでまずは、子守唄を謡っていたのは誰だっけ? と訊ねてみると、


チャールストンが歌っていた人


目と鼻の先にいる女の子…チャールストンがその人だと教えてくれ、よかったら話を聞いてあげて、と促してきます。
特に用事はないよーと去ろうとすると、


もし何か私に用がある場合は


何か用があるときには言ってとアイグは笑いました。
モロクに戻りたいと伝えると、


借り物の簡易ポータルマシンで


チャールストンが貸してくれたという「簡易ポータルマシン」を使用して、アイグがモロクまで転送してくれることに。
やっぱりまだよければ、


戻りたい場合はまた声をかけて


アイグの助けが必要になったときに、再度お願いすることにしまして、


これを押して…ぽちっ!なの


そのまま転送をお願いすると、ボタンをポチっと押して、モロクの式場まで送り届けてくれました。


というわけで、モロクウェディングイベントとチャールストン工場実装のタイアップ? として登場した、シャルロシー達の支援イベントでした。
当然ながら、これはジタバグをやったことのある人の方が、3人とのやり取りを楽しめたと思います。
シャルロシーの発言の突然感はかなりありますが、一応これもジタバグのストーリーを知っている人なら、そこまで違和感はなかったかなと。
それにしても支援をくれる際に結婚が云々言い出すのは、唐突過ぎて驚きましたけどねw

[2015/06/20 23:03 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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