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ホルスが目覚めるバーニングソウル3(モロク復興祭その3)
ではでは、きっと今回でメインストーリーが終わるモロク復興祭3回目です。
ここからの大まかな流れはもう去年の桜花幻燈祭とほとんど変わりませんので、勝手知ったる何とやらですねw
しかし、今回はヒロインと神様がこれまでと違いますから、なかなか新鮮で楽しいです。





見事、ロードピスから言い渡されたホルス神の試練の課題…冒険王の遺跡で薔薇のサンダルを手に入れることに成功したプレイヤー。
早速手に入れたサンダルを持ってロードピスのところへ戻ると、ちょうど五郎が彼女に話しかけているところでした。
五郎はロードピスに、


美しい女召使はどうなった?


ハヤブサにサンダルを取られてしまった美しい女召使はどうなったのか、彼女が語った昔話の続きを聞かせてくれと頼んでいます。
…が、


ぐ~ぐ~むにゃむにゃ…はっ


例によってロードピスは寝息を立てて居眠りしておりましてw
しかしハッと正気に戻ると、彼のリクエストに答えて、


やっぱりめでたしまで飛ぶ


「…というわけでめでたしめでたし」と、締めの一言だけを繰り返しました\(^o^)/
しかしどうやらロードピスは、夢の中ではちゃんと五郎に話を聞かせているらしく。
彼女は戻ってきたプレイヤーに、


何度も話をねだってくる


五郎が何度も昔話をせがんで来ることを明かし、「子どもみたいですよね?」と同意を求めてきたり、あるいは自分の気を引こうとしているのかと照れたり。
結構おめでたい性格してるなロードピス\(^o^)/
もちろん五郎はそれを全否定して、


結末が分からないから


何度聞いても結末に辿り着かないから、繰り返し頼んでいるのだと激しく突っ込みますが、


既に寝落ちたロードピス


彼の言葉も何処吹く風で、いつの間にかロードピスは再び夢の中におりました。
因みにこの部分、ロードピスではなく五郎に話しかけていても同じ会話が始まるのですが(ただし、途中でロードピスと話すよう言われて終わる)、こちらだと目覚めたロードピスに「めでたしめでたし」と言われた後の五郎の反応が少し違っていまして、


肝心なところで寝るのはわざと?


彼は「いつも肝心なところで寝やがる!」と悔しがり、わざとか!わざとなんだな!と騒いでいました=w=
さて、またもや眠りこけてしまったロードピスを前に、


また寝てて困ったもんだぜ


五郎は溜め息を吐きつつ、わざとやってるんじゃないだろうかと思えてしまう程のその頻度に、困ったものだと零しました。
そして五郎はプレイヤーに、ある疑問をぶつけます。


ロードピスの居眠りはおかしい?


人間はそんなに簡単に寝られるものでもないのに、ましてや立ったままで、何の前触れもなく熟睡してしまうなんて、流石にロードピスの眠り方はおかしいのではないか、と。
決して正常とは思えない彼女の様子に、


寝過ぎなのには理由がある?


何か理由がありそうだと考える五郎なのですが…。
その結論も出ないうち、二人の視線を感じたのかロードピスは意識を取り戻し、


もしかして今寝ていた?


もしかして今、自分は寝ていたのかと疑問符を浮かべました。
そこで、これはチャンスとばかりに、ロードピスの問いへの肯定の意味も込めて、何でそんなに寝てばかりなのか訊き返してみると、


よく寝ていることがバレては


ロードピスは声のトーンを落として、自分がよく寝ていることに感付かれてしまっては仕方ない、とその理由を話してくれることに。
…ってバレていないと思ってたのか((((;゜Д゜)))
五郎もその一言には、


いやバレバレだから


困惑した様子です=w=;
それはさておき、ロードピスが教えてくれた彼女の秘密とは、


この体質は呪いによるもの


その体質が「呪い」によるものであるということでした。
故に、彼女は常に半分寝ているような状態になってしまっているのだそう。
それでもロードピス自身は、


命に関わる呪いではないから


特に不自由を感じていないし、命に別状があるわけでもないから、気にしないでと言うのですが…。
呪いということなら話は別なのが、陰陽術師である五郎。


呪いとは聞き捨てならない


それは聞き捨てならない、と話に割って入ってきました。


その呪いを解く方法はないのか


たとえ命を奪うものでないと言っても、明らかに生活に支障をきたしているわけですから、放っておいて良いわけがないと彼は説き、何か呪いを解く方法はないのかとロードピスに訊ねます。
更にその勢いは止まらず、


呪いをかけたやつの居場所を教えな


そもそも呪いをかけたのは何処の誰なのか、自分が懲らしめてやるから居場所を教えろ、と声を荒げる五郎。
そんな五郎に対してロードピスから返って来たのは、


五郎さん、うるさい。


五月蝿い、という一言と、


後頭部をサンダルでスパーン


後頭部へのサンダルの一撃でした((((;゜Д゜)))


何で叩かれてるの!?


叩かれた理由が全く分からない五郎は、何で自分が叩かれたのかと目を丸くしますが、


サンダーサンダルアタックを


ロードピスはいつになく強めの口調で「気にしないでくださいと言っている」と続け、まだあれやこれやと騒ぐのなら「サンダー・サンダル・アタック」をもれなく後頭部にお見舞いする、とまで言い出しました。
その必殺技(?)のネーミングセンスに、


ロードピスのネーミングセンス


すっかり毒気を抜かれてしまった様子の五郎は、


そんなことよりホルス神の依頼を


ロードピスの「まずはホルス神からの依頼を達成しないと」という言葉を、本人がそういうなら…と渋々受け入れ、


ロードピスがそう言うなら…


課題の完了を優先するのでした。
そこで、冒険王の遺跡の宝箱から見つけ出したサンダルをロードピスに差し出すと、


確かにこれは薔薇のサンダル


彼女はそれが間違いなく「薔薇のサンダル」であると認め、これを複製してホルス神に力を込めてもらうと述べました。
サンダルの複製は、用意が出来次第、ホルモンとの交換でプレイヤーにも提供してくれるそうですが、


複製するためにもホルス神の力を


それには何より、サンダルに込めるホルス神の力を取り戻さなくてはなりません。
ってことで、ホルス神の試練も無事に終わりましたし、いよいよここからが本番。


試練も終わってここからが本番


今度はホルス神に熱い冒険譚を届けるべく、メモDに挑戦していくことになります。
メモDでの冒険の様子の記録の仕方も去年と変わってはいませんが、一応ざざっと見直しておきますね。
各地のメモDには、


式神の幻燈鬼が跳ねているから


五郎が術で作り出した式神の「幻燈鬼」がいます。
ぴょんぴょん跳ねているからすぐに分かると彼は言いますが、


大概は棺桶の中で寝ているけど


その実、五郎に似て面倒くさがりな幻燈鬼は、棺桶の中で寝ていることが多いのだとか。
もし例によって眠っていた場合には、


PTLが棺桶をド派手にノックして


棺桶を「ド派手」にノックして起こしてあげる必要があるのですが、その役割が出来るのはPTLだけ。
何でも、指導力のある人が相手でないと、目を覚ましてくれないらしいのです。
幻燈鬼が目を覚ましたら、話しかけてあげることで、そこまでの冒険のもようが記録されます。


幻燈鬼の記録をホルス神に


その記録を五郎の術で映像化し、ホルス神に見せようというのが今回の狙い。
ただし、幻燈鬼によって記録出来るのはあくまで映像だけなので、


幻燈鬼に記録出来るのは映像のみ


それに合わせてプレイヤーが弁士をやり、冒険の詳細を熱弁するというわけです。
因みに幻燈鬼に話しかければ、メモD自体をクリアしていなくても記録を残せるため、無理にメモDを最後までこなす必要はありません。
途中にいる幻燈鬼は、その段階までの記録をしっかり保存してくれます。


途中の幻燈鬼に話しておけば


でも当然、最後まで行った方が、報酬のホルモンの量が倍増するのですけどね。
また、逆に言えば、どんなに頑張ってメモDをクリアしたとしても、


クリアしても幻燈鬼に話していないと


幻燈鬼と話すことを忘れていたら、冒険の記録は保存されません。
加えて、幻燈鬼はメモD内の要所要所でプレイヤーを待っていますが、


幻燈鬼には順番通り話さないと


定められた順番通りに話しかけていかないと、それ以降の幻燈鬼に会っても、上手く記録が残せません。
そしてもう1つ大事なのが、


幻燈鬼を起こすときは全員で


幻燈鬼を起こす際には、PTMが揃っているか確認をしておくこと。
でなければ、


幻燈鬼が起きたときいなかったPTMは


幻燈鬼が覚醒した後に合流したPTMは、冒険の様子が記録出来なくなってしまうのです。
その理由は大人の事情で生みの親である五郎もよく分かっていないのですが、


覚醒時が最も能力が高い


どうやら幻燈鬼は、起きた瞬間が最も高く能力を発揮出来る状態らしく、そこから徐々に能率が低下していってしまうようで。
とは言えこれも、PTMがまとまって進軍していけば問題はありませんね。
…ってそれなら、幻燈鬼には「大概」どころの話じゃなくて、常にばっちり棺桶で寝ててもらわないと、しっかり記録をしてもらえないだろー(ノ`□)ノ⌒┻┻
それはさておき、自身もものぐさな五郎は、プレイヤーがメモDに行くまでにかかる手間を理解してくれていまして、


五郎の術でメモD前に転送


有料ながら術を使っての現地転送を行ってくれるそうです。
そしてメモDに入り、上手い具合に幻燈鬼に冒険を記録してもらえたら、


記録を残したらホルス神に冒険譚を


ここへ戻ってきて五郎に声をかければ、ホルス神に冒険譚を話して聞かせることが出来る、というわけです。
加えて、冒険譚を伝えるときには


ホルス神にバーニングリポートが出来る


併せて「バーニングリポート」をすることも可能。
これは去年の「熱血報告」にあたるもので、


気合を込めてバーニングリポート


文字通り、気合を込めて熱く冒険の様子を語る行為のこと。
込めた熱意が多い分、ホルス神の力の回復量が高く、それに伴って報酬も倍にしてもらえるのです。
ただし、


バーニングリポートは1日1回


バーニングリポートが出来るのは、1日に1回、1つのメモDでの冒険についてのみ。
どのメモDの話をバーニングリポートするかは任意で決められますが、気合を込めて熱弁すると心身への負担が少なくないため、同日に複数回は受け付けてもらえません。
ともあれ、まずは一度挑戦してみないことには始まりません。
早速メモDに向かおうとすると、


五郎から幻燈鬼への手紙


五郎は「幻燈鬼に会ったら渡してほしい」と言いながら、手紙を差し出してきました。
こ、これはラブレター!?
なんてことは当然なく、


手紙っていうか指示書っていうか


本人曰く、手紙いうか指示書というか…というものらしい。
取り敢えず渡すだけ渡せばそれでいいようなので、ついでに届けてあげることにしましょう。
因みにこの手紙は、五郎とロードピスのサブクエに関わるフラグアイテムなので、今回はこれ以上触れません。悪しからず。
いざ出発の準備が完了したら、


メモDに行く準備が出来たら声をかけて


五郎に頼めばメモDの目の前まで送り出してくれます(前述の通り有料だけど)。


そんなこんなでメモDにやって参りますと…、


幻燈鬼の寝言と再会


幻燈鬼ちゃんいたー!(* ̄ヮ ̄*)
クリスマスイベントにも登場しているので、4ヶ月ぶりくらいなのですが、こうしてメモD内で会うのは約1年ぶりですね~。
棺桶に近付くと相変わらず良い寝言を発しております=w=
例によって、


今年も幻燈鬼覚醒の儀を


棺桶には幻燈鬼ちゃんが昼寝中である旨のメモ書きがあり、用がある場合にはノックで起こしてと記されていました。
それでは、幻燈鬼ちゃん覚醒の儀を行いましょうか。
棺桶の蓋をノックしようとすると、


ド派手なノックで幻燈鬼覚醒


今年もド派手にHFが落ちてきまして\(^o^)/
しかし寝ぼけ眼の幻燈鬼ちゃんは、何事もなかったかのようにあくびを漏らすと、待ちくたびれて昼寝をしていたと呟いて、まだ眠いからもう一度話しかけてと、寝言交じりに告げてきましたw
そこで改めて挨拶をすると、幻燈鬼ちゃんは元気にニ~ハー!と応え…、


幻燈鬼ちゃんに会いに来たのか?


何と何と、プレイヤーの名を呼んで「会いに来たのか?」と言ってくれたのです…!
幻燈祭のクリアフラグが立っているキャラを、幻燈鬼ちゃんが覚えていてくれた、というわけですね。
これはちょっと…いや凄く嬉しいぞ…。
しかし、この顔見知り台詞に挿し替わったことで、彼女の代名詞でもあった「メンドクサー!」が聞けなくなってしまったことには若干の寂しさがあったのですが、


初対面だとメンドクサー!を聞ける


幻燈祭のクリアフラグがないキャラで話しかけた場合には、去年と同じくメンドクサー!と笑ってくれました(* ̄m ̄*)
そして幻燈鬼ちゃんは、


今年も冒険を記録してやるアル


これまでの冒険を記録してやるアル!と言って、


アハハハ!良かったなー!


ビュオーンと派手なエフェと共に、プレイヤーの様子を映像に残してくれました。


これでホルス神に冒険の話をする準備は完了。
モロクに戻り、


ホルス神に冒険譚を


ホルス神へ冒険譚を聞かせたいと五郎に伝えると、


メモDを冒険してきたのかい?


彼はプレイヤーに幻燈鬼の記録があるかを調べ始めます。
その後、情報の確認が取れると、


幻燈鬼の情報をホルス神に語れる


これならホルス神に語って聞かせられる、と五郎も喜んでくれ、


幻燈鬼の達成冒険リスト


具体的にどれくらいの報酬をもらえるかを提示してくれます。
続いて、この中にバーニングリポートしたい冒険譚があるか訊ねて来るので、


バーニングリポートをするなら


対象にしたいものがあれば任意のメモDを、そうでなければリポートしないを選択。
前者の場合は、


任意のメモDのバーニングリポート


バーニングリポートするメモDの再確認をし、


ホルス神を熱くさせるためにも


いよいよホルス神を相手に、メモDでの出来事を熱く語ることに。
…っとその前に、


最終的な報酬ホルモン確認


もう一度報酬内容の確認がありました。
ホルモンは10k分しか保持することが出来ませんが、しかし報告は全ての幻燈鬼の記録に対して行われてしまうため(このメモDの報告は後回しにする…ということが出来ない)、この時点であぶれてしまうようなら何処かで消費して来いってことでしょうね。
問題がなければ、


お~いホルスの御大~!


今度こそ五郎はホルス神に呼びかけ、プレイヤーが冒険譚を聞かせてくれると声をあげました。
すると、熱い報告を待ち望んでいたホルス神は、


冒険譚を待っていたホルス神


嬉々としてこちらに耳を傾けてきまして、


五郎の映像に併せて熱弁を


プレイヤーは五郎の術によって流される映像に合わせて、メモDでの出来事を語っていきます。
そして最後まで話を聞いたホルス神は、


ファンタスティックで素晴らしい


冒険譚の内容を褒めちぎってくれ、


汝の熱意を確かに受け取った


特にバーニングリポートをしたメモDについては、プレイヤーの熱意を確かに受け取ったと、やや興奮気味に続けます。
ホルス神の魂は今、熱い報告によって、


ホルス神の魂が燃え上がり震えている


燃え上がり、震えておりました。
また、プレイヤーの側で手伝いをしていた五郎も、


ホルス神と一緒に五郎も聞き入る


ついつい聞き入ってしまったと、語りを賞賛してくれます。


力が戻ってきたのを感じる


かくして、見事ホルス神には力の一部が戻り、


満足したホルス神からホルモンを


プレイヤーはその褒美としてホルモンを授けられました。
それを見た五郎は、


ホルモンは10kまでしか持てないから


授かったホルモンを使って祭りを楽しむよう勧めてきます。
また、ロードピスからは、


薔薇のサンダルの複製の用意が


ホルス神の力が回復したため、薔薇のサンダルの複製を用意出来るようになったとの案内があり、以降、彼女のところで交換を受け付けてくれるように。
そんなこんなで、五郎に巻き込まれるかたちで始まった今回の一件ですが、


冒険譚を聞かせてホルス神を満足させた


プレイヤーの活躍(?)によって、無事にホルス神の要望に応え、満足してもらうことが出来たのでした。
なお、五郎は復興祭の期間中はモロクに滞在しているので、


復興祭の間はここにいるから


この後もメモDに挑戦したら、冒険を記録してホルス神に話を聞かせてほしいと頼まれるのでした。


さて、モロク復興祭のメインストーリーは以上ですが、ここで五郎及びロードピスと雑談をしたときのやり取りをおいておきますね~。


五郎と雑談


五郎との雑談は、幻燈鬼についての説明が終わった後から見られるようになっておりました。
改めて辺りを見渡しながら、「しかし凄いよなぁ」と頻りに感心した様子の五郎。


崩壊したモロクを見に来たことが


彼は以前、崩壊したモロクの街を師匠と共に訪れたことがあり、その際は滅茶苦茶に破壊された街の姿に、結構な衝撃を受けたそうです。
けれどあんなに無残だった街も、人々の手によってここまで復興したのですからね。


人の手でここまで復興するのだから


人の力はやはり凄い、と五郎は感嘆し、


それと比べて俺の術は


それに比べて自分の術は、全然大したことないと思ってしまったと、つい溜め息を吐いてしまいます。
でもって、


もう少し人様の役に立つように?


いつになく真剣な表情で「もう少し人の役に立つように頑張るとするか…」などと口走ったかと思いきや、すぐにいつもの雰囲気に戻り、なんてな!と笑うのでした=w=


ロードピスと雑談


一方、ロードピスとの雑談の解禁は早く、ホルス神の試練の説明が終わった段階(ボーナスホルモンを受け取った時点)で既に見ることが出来ました。
ロードピスに何となく声をかけてみると、


寝てませんよ寝てませんから


やっぱり寝息を立てていた彼女は、不意に目を覚まして、「寝てませんよ、寝てませんから!」と必死に自分が居眠りしていたことを否定します。
しかしすぐに冷静になったのか、


本当に大丈夫ですから


本当に大丈夫だから気遣いは無用だと、気まずそうに断りを入れると、


私のことなんか放っておいて


自分のことなど放っておいて復興祭を楽しんでと、やんわり突き離すように言ってきました。


距離をおこうとしている?


その、敢えて人と距離を置こうとしているように感じられる態度には、何か理由があるのだろうかと、プレイヤーは首をかしげるのでした。


てな感じで、モロク復興祭のメインストーリーは以上です。
…が、まだロードピスの呪いの謎も解けていませんし、何だか煮え切らない感じですよね。
今回のメインストーリーは、取り敢えずここまでクリアをすればホルス神の力による各種精錬が行えるようになる、というボーダーラインのようなものでして、五郎とロードピスの話を完結させるには、サブクエまでクリアする必要がありました。
上にちらっと書きましたが、そのサブクエはメインストーリーを進めていれば自然と開始されます。
ただサブクエの方は、フラグの関係上クリアまでに最低3日かかってしまうものでしたので、あくまで進行は任意でという感じでした。
しかしまぁ、去年までの桔梗が大人しかった分、ヒロインのロードピスは一層インパクトの強いキャラになったなぁとw
それに加えて神様もですね、過去数年登場していたヒノカグツチもなかなかに暑苦しかったですが、ホルス神もホルス神で、その発言がむさ苦しいというか何というかww
それにしても、相変わらず幻燈鬼ちゃんは可愛いかったですね=w=
彼女がいると普段はそんな必死で通わないメモDにも、ついつい会いに行ってしまいますw
例によって去年と同じようなマヂキチ企画をやれたらいいなぁと思っているので、そのうちレッツバーニングする可能性がありますよ\(^o^)/

[2015/05/19 23:02 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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