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モロクに降りし狂宴(モロク復興その5)
結構引っ張ってしまったモロク復興プロジェクトイベントですが、これが最後のまとめです。
ご存知の通り、異世界NPC達に飛んでもないことが起きます、はい^^;
いやイベント全体からすると、終盤突入時にこんなことになっていたのですけどねw


※※※以下には、異世界関連クエスト及び魔王モロク関連クエストのネタバレに類する情報が含まれます※※※





と言うわけでですね、既にロキとニーズヘッグについては掲載済みですが、ここからは「偉大な卵」の影響によって乱心してしまった異世界NPC達の様子を見ていこうと思います。
全く、今回のイベントは開始当初の彼らの台詞に機嫌をよくしていたというのに、ええ、もうね、奈落の底に突き落とされましたともwww\(^o^)/
あ、各NPCの紹介順は前回と同じにしてありますよ。


キド。


キドのレッツバーニング1


楽しくて楽しくて叫ばずには


キドのレッツバーニング2


不思議なことに、何だか楽しくて仕方ないらしいキド。どうにも叫ばずにはいられないようです。
彼は魔王モロクの追跡クエでは真面目っぽく見えるのですが、モロクの魔王クエのキドルートにおいては結構くだけた発言をしていたので、まぁこれでもそこまでキャラ崩壊というわけではないです。


リーン。


リーンのレッツバーニング1


楽しい気分になってこない?


リーンのレッツバーニング2


何だか楽しい気分になってこないかとプレイヤーに同意を求めてくるリーン。
うん、リーンが楽しいなら私はそれで満足だよ…。


アジフ。


アジフのレッツバーニング


何だか知らないが妙に楽しくて


お前も一緒に叫ぼうぜ!


何だか妙に楽しいとテンション高めのアジフは、「お前も一緒に叫ぼうぜ!」と誘ってきます。
いや、その命令には従えません司令官=w=;


イグリド。


イグリドのレッツバーニング


どうして俺がこんな台詞を…


でも楽しくて我慢が…!


どうして自分がこんな台詞を…と恥らうイグリド。それでもその言葉を発する楽しさを我慢することは出来ないようで、より一層はっちゃけてしまうのでした。
彼は普通にこういうのにノリノリなタイプだと思っていたので、この反応はちょっと意外でしたねw


アビダル。


アビダルのレッツバーニング


復興が近いからか楽しい気分


叫ばずにはいられない!


普段は物静かなアビダルも、モロクの復興が近く心が浮き立っているためか、不思議と楽しい気分になって叫ばずにはいられないと話します。
思わず叫んでしまう理由を分析している辺りが、まぁアビダルらしいと言うかw


アバランチェ。


アバランチェのレッツバーニング1


職務を怠慢しているのではなく


アバランチェのレッツバーニング2


警護の任務中にも関わらず声をあげてしまったことを、怠慢ではなく身体が勝手にそうしてしまったのだと、慌ててヘスランタに弁明するアバランチェ。
1回目と2回目の叫びを比べると、やや抵抗の色が見えるのがポイントですw


ヘスランタ。


ヘスランタのレッツバーニング1


自分の意思とは関係なく


ヘスランタのレッツバーニング2


自分の意思とは関係なく言葉を発してしまうことに、ヘスランタは不思議だと首を傾げます。
レッツの後には三点リーダーなのに、バーニングの後のエクスクラメーションマークはダブルという表現が面白いですね。派手に叫んではいないけれど力は篭っているのでしょう。


ヒシエ。


ヒシエのレッツバーニング1


不思議と言葉が溢れてくる感覚


ヒシエののレッツバーニング2


不思議と言葉が溢れてくる感覚に、動揺を隠せない様子のヒシエ。
ヒシエはラフィネの中でもかなり強い魔力を持っている部類なのですが…それでも卵の影響を受けてしまっておりますね=w=;


エイヴァント。


エイヴァントのレッツバーニング1


何故このような辱めを…!


抵抗しようと抗えない力…


エイヴァントのレッツバーニング2


何故自分がこのような辱めを、と全力で抵抗を試みるエイヴァントでしたが、流石の彼でも卵の力に抗うことは出来ないもよう。けれどエイヴァントは、この力に何か思い当たる節があったようです。
正直一番反応が心配だったエイヴァントですが、取り敢えず納得のいく反応をしていてよかったなぁと\(^o^)/


さてこのイベントの締め括りに、モロク復興プロジェクトに登場したNPCにおいて、周囲がどんなにバーニングしていても、ずっと平静を保っていたあの人物の、最終日の会話をおいておきますね。
全14回の木材納品を終えた後、


14回目の作業完了後の親方


親方に依頼に関する話をしようとすると、


もう十分復興を手伝ってもらった


気持ちは有難いけれどもう十分手伝ってもらった、とそれ以上の手伝いは遠慮されてしまいました。エイヴァントの報酬が美味しいからやりたかったのに…。


あとは復興を楽しみに待っていて


やるべきことは全てやり切ったプレイヤーに、親方は「モロクの完全復興を楽しみに待っていてくれ」と声をかけ…、


親方のレッツバーニング


遂に彼もレッツ!バーニング!と口にしてしまいました\(^o^)/
って、いやあああやめてええええ、巻き添えにしないでええええ((((;゜Д゜)))
…抵抗も虚しく、絶対陥落することはないと思っていたうちの娘まで、強制的にレッツバーニングさせられてしまいました(´;ω;`)ぶわわっ。
それ聞いた親方は、


おっ!いい叫びだな!


いい叫びだな!とプレイヤーを褒めると、負けじと自分も声を張るのでした。


というわけで、以上、モロク復興プロジェクトでした。
何かもう、この終盤のレッツバーニングのせいで、やたら疲れたイベントでしたww
てか本当に今回カルデュイがモロクに降臨していなくてよかったですよ。
彼は後世のマヨルにまで永遠に引き継がれていく絶対記憶能力を持っていますからね、こんな狂乱しているミッドガルドの様子を見せるわけには((((;゜Д゜)))
因みに、木材収集のところで紹介したロテルトとゲルカもバーニングしていたのですが、どうにもモロク↓へ行くと紫竜ニーズヘッグとレイヤン・ムーアに気を取られてしまって…、撮り忘れちゃいました。あちゃあ\(^o^)/
まぁ、この先エピソードの舞台がミッドガルドに戻ったら、異世界NPC達の出番も減ってしまうでしょうし、最後に強烈な印象を残しておくのも悪くはないのかな…と…うん…。
…でも異世界NPCのイメージがレッツバーニングに染められてしまうのは、やっぱり嫌ー!\(^o^)/

[2015/05/04 15:13 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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