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古代より伝わりし禁断の麺(エイプリルフール2015その3)
はっちゃけ度満載でお送りしているエイプリルフール限定クエ・脱サラの記憶もいよいよ大詰めです。
はてさて、この色々収拾が付かない感じになっているクエは一体どうやって決着するのか…、もう不安しかありませんね!\(^o^)/


※※※以下には、各種メモリアルダンジョン及び、異世界関連クエストのネタバレに類する情報を含みます※※※


※※※「脱サラの記憶」は2015年4月1日のみ設置されていたクエであり、現在は進行することが出来ません※※※






サラから頼まれた、沙羅ぁ麺を3分以内に27人のお客さんの元へと届ける出前を見事こなしたプレイヤー。
早速サラに報告をすると、


出前配達にかかった時間は


彼女も労いの言葉をかけてくれ、配達に掛かった時間を教えてくれます。
…サラにしっかり計測されてた\(^o^)/
と言っても、これはタイムアタックに挑めるよう計ってくれているものでして、


出前タイム自己ベスト更新


初回は必ず自己ベスト更新となるため、サラも一緒に喜んでくれていました。
因みに、今回のクリアタイム発表の際に前回タイムが表示されないのは初回クリアのときのみで、以降はベストタイムと今回の記録との比較が可能でした。
…で、ここでまたしても、


また騒ぐおっさんの話を聞く?


相変わらず騒いでいるおっさん達の会話に耳を傾けるか、運命の選択が\(^o^)/
無視することにすると、前半部と同様にプレイヤーは全力で何も聞こえないことにします。
でもまぁここは仕方ないので、


またおっさん達の話を聞く


ちゃんと彼らの会話を聞き届けてあげることに=w=;


世界を崩壊させるため、一人プーめんの研究に勤しんでいた半魔神モロク。


出来たぞプーめんが!


彼は遂にそれを完成させたらしく、このプーめんで世界を滅ぼしてやると息巻きます。
しかしそれを見た他のおっさん達の反応はこんな感じ。


麺がぐでぐでじゃないか


バルムントは、麺がぐでぐでだと眉を顰め、


スープもぬるくてしょっぱいだけ


オルレアンは、スープもぬるくてしょっぱいだけと酷評し、


まっずいデース


アカデミーマスターに至っては単刀直入に、まっずいと言い切ってしまいました=w=;
一応オルレアンは王城にいる料理人なので、料理の味には厳しいでしょうね。
それを聞いた半魔神モロクは、


プーめん一つ作れないなんて


自分が本気を出してもプーめん一つ作ることが出来ないという事実を信じられず、愕然とします。
そんな彼をオルレアンが、


キミも魔神なら聞き分けたまえ


古代ジュピロスを崩壊させたプーめんに執着する気持ちは分かるけれど、これ以上は手を引いた方がいいと説得し、「キミも魔神なら聞き分けたまえ」と諭します。
って、ここで小さいおっさんのことを「魔神」って言わせちゃってよかったのか\(^o^)/
けれど、半魔神モロクがそこで素直に引き下がるわけもなくw


余計なお世話だこれでも喰らえ


余計なお世話だと声をあげると、


茹で立て麺投げつけ攻撃再び


これでも喰らえ!と再びオルレアンに向かって、茹で立ての麺を投げ付けました((((;゜Д゜)))
となれば当然、


またぁぁ~!め、んがぁぁ~!


またしても「め、んがぁぁ~!」と悲鳴をあげるオルレアン=w=;
それを見た半魔神モロクは、さも愉快そうに笑い声をあげると、


次のターゲットは2人のおっさん


次はお前達だと言って、後の二人のおっさんへと標的を移します。
と、そのとき、


キミの作ったプーめんとやらを


半魔神モロクを呼び止め、その前に立ちはだかる者の姿が。
そして何とその人物は、命知らずにも半魔神モロクに手製のプーめんを食べさせてくれと申し出たのです。
突然目の前に現れたその老人には、


爺さんは何処から現れた?


流石の半魔神モロクも驚きを隠せない様子で「何処から現れたんだ」と問い質しますが、


どれどれずずずず~ふうむ


老人は「細かいことは気にするな」とそれをあしらい、有無を言わせずプーめんをすすり始めました。
ここへ来て突如として現れたこの「導く爺さん」は、上忍転職試験に登場する闇の一族最後の導き手「ギオン」ですね。
上忍を育てていない人でも、上忍体験サバへ行ったことがあるなら、絶対に会っているはずの人物ですw
私的には、他の4人のおっさん達と比べると、あまり馴染みのないNPCではありますが。
半魔神モロクが作ったプーめんを食したギオンは、その味を堪能して思わずこう呟きます。


…まっず。


…まっず。
ちょっとぉぉ\(^o^)/
けれど、そこはギオンさん。
導き手と呼ばれるだけありまして、


この麺に隠された創意工夫が


この麺は不味いながらも、その向こうに隠された半魔神モロクの創意工夫の軌跡が見える、と説きました。
半魔神モロクが作ったプーめんは、確かに荒削りで未完成なもの。


一途な想いがスープに溶けて


けれどそこには、夢に向かって突き進む彼の一途な想いがスープと溶け合って、キラキラと光っているのだ、と。
その言葉を耳にして、自身のプーめんに取り組む姿勢を褒められた半魔神モロクは、


爺さん…あんたっ!


もはやギオンに驚きの声をあげることしか出来ませんでした。
半魔神モロクのプーめんを食べ終えたギオンは


腹も膨れたし行くとするか


腹も膨れたし行くとするか、とこの場を立ち去ろうとします。
と、そこでバルムントが彼を呼び止め、


貴方様はあの伝説の…!


「貴方は…貴方様は!あの伝説の…あじ…!」と言いかけますが、


ワシは通りすがりのただの老人


ギオンはそれを制すと、自分はただの通りすがりの老人だと言い張り、


夢に向かって精進せいよ


最後にもう一度、夢に向かって精進するよう半魔神モロクに告げて、高らかに笑いながら去っていきました。
ええとこれも恐らく元ネタがありまして、多分あの漫画だろうとは思っているのですが、自信がないので伏せておきますw
でも「あじ」で始まるキャラが登場するグルメ漫画と言えば…ね。
半魔神モロクは、遠ざかるギオンの背に向かって、


言われなくもやってやる


言われなくてもやってやると返し、


必ず果たしてみせる僕の夢


必ず果たしてみせる、と強く心に誓います。
そんな彼の夢…、


小さいおっさんの夢は


世界征服を。
イイハナシダナー( ;∀;)
…って、魔神モロクによる世界征服の計略を美談にしちゃだめでしょー\(^o^)/
しかしアカデミーマスターもこの話には感激したらしく、


ベラボォォ~!


「ベラボォォ~~!」と声をあげます。
…ええとこれは、ブラボーのアカデミーマスター訛りってことでいいですよね?
いやいや、だめだぞ断固として美談化してはww
そしてプーめん事件が丸く収まった(?)おっさん達は、


愉快に笑うおっさん達1


皆で和気藹々と笑い合うのでした(約1名を除く)。
あ、このSSだとバルムントさんの発言が隠れてしまっているので、ウィンドウ位置が左右逆のものも用意しておきました。


愉快に笑うおっさん達2


取り敢えずおっさん達勝手に盛り上がるのまぢやめて\(^o^)/
で、そんな陽気なおっさん達の目の前ではサラが、


あのお爺さん…無銭飲食…


「あのお爺さん…無銭飲食…」と瞳に闇を落として、ギオンを咎めておりましたとさ=w=;
でもギオンのことを言うのなら、多分勝手にプーめんを作りまくってる半魔神モロクはどうなってしまうのか、って感じではありますがw
この調子だと後できっちり、使った分の麺の代金をサラに徴収されそうですね=w=
その後もおっさん達は、飽きずにわいわい騒いでいますが、


その後も収集がつかないおっさん達


とても収拾がつきそうにないため、今回ももうこれ以上は相手にしないことに\(^o^)/
最初からおっさん達を無視した場合、ここまでの会話が飛ばされました。


色々あったけれど取り敢えず無事出前は完遂。


おかげで沙羅ぁ麺を配達出来た


サラもお疲れ様と声をかけてくれ、おかげで沙羅ぁ麺を配達することが出来たと満足気です。
でもって当初の約束通り、プレイヤーへのお礼を用意していたサラは、


衣装沙羅ぁ麺をもらう


また手伝ってくれると嬉しいと言いながら、貸し出し品ではなく永続使用出来る、衣装・沙羅ぁ麺を渡してくれるのでした。
というわけで、


脱サラの記憶終了時クエウィンドウ


脱サラの記憶、終了~。
何か結局、サラの作ったラーメンを食べていない気がしますが…終わりは終わりです(==;
一応報酬として、


衣装沙羅ぁ麺完全版


食べられないラーメンはもらえましたけどね^^;
そうそうこの沙羅ぁ麺、説明に「絶対にこぼれない」とありますが、本当に零れないのか確かめておきましたよ。
通常の上段装備である「ラーメン」は、


ラーメン戦闘不能時グラ


転がると漏れなくラーメン鉢がひっくり返ってしまいます。
しかし沙羅ぁ麺は、


沙羅ぁ麺戦闘不能時グラ


零れて…ない!
ばっちり頭の上に乗せているときのままの姿を維持しておりました。…だめですよ、グラ手抜きとか言っちゃ\(^o^)/
何かスパノビのグラだと、転んでもなお後生大事に、沙羅ぁ麺を両手で掲げているように見えますねw
因みに、この制限時間のない衣装・沙羅ぁ麺は、当初「禁断の麺」という装備品として配布されていました。
それが4/1中に再度パッチクライアントの更新がかかり、その際に現在の衣装・沙羅ぁ麺に挿し替わったそうなのです。
私がこのクエを出来たのは午後に入ってからだったので、残念ながら「禁断の麺」の状態を確認することが出来なかったのですが、雄一郎さんがご自身のブログで禁断の麺のアイテム説明欄を掲載されておりますので、気になる方はそちらにてご確認くださいw
一応パッチで落ちてきたという説明文はこんな感じだったそう。
>>かつてジュピロスを滅ぼした
>>「インドラの麺」とも
>>伝えられている
>>禁断のラーメン。
>>その秘密を知ろうとする者に
>>破滅をもたらすと言われる。
>>―――――――――――――
>>製麺不可
>>―――――――――――――
この精錬不可ならぬ「製麺不可」が卑怯ですよねwww


さて、無事にサラの無茶振りをこなすことが出来ましたが、まだまだ脱サラの記憶は終わりません!
だって↑のSSのクエストウィンドウのアイコン、まだ進行中のもののままだったでしょう?
はい、このクエには一度クリアした後でも、繰り返し楽しむことが出来たのです(* ̄ヮ ̄*)


てなわけで、引き続きアマツでラーメン屋を続けているサラの様子を見に行くと、


おかげ様で羅具菜軒は大盛況


彼女は出前を手伝ったプレイヤーに、おかげで羅具菜軒は大盛況だと声をかけてくれました。
と、そこへまた、


また嫌な予感しかしない電話が


店の電話の呼び鈴が響き渡り、サラは受話器を取ります。
待て、それは絶対取っちゃいけないやつだああああサラああああああ((((;゜Д゜)))
という思いも虚しく、サラは電話の向こうの相手に応対し始めてしまいました。


出前ですか?やってますよ!


例によってその電話は出前の依頼のよう。
その上、


この前と同じ値段でラーメンを?


やっぱりまたプロに、この前と同じ条件でラーメンを届けろという内容(==;
しかも前回は頑張って食い下がったサラが、


27人分作って届ければいいんでしょ


今回はあっさり「やってやらぁぁ~!」しちゃうし\(^o^)/
それなのに、再び27人分の出前という無茶な要求を受けてしまったことに、


また無茶な注文を受けてしまった


沈黙するサラ。
ちょっとやめてwww
案の定今回も、


…また責任取ってよ


ダークサイドに堕ちた彼女から、自分がラーメン屋をやっているのはプレイヤー達のせいだと言われ、責任を取るよう圧力をかけられます((((;゜Д゜)))
ここでもまた、サラの記憶の進行フラグが立ってるキャラの場合、


私の過去を覗いたよね?


プレイヤーが彼女の記憶を覗いた経験があることを、


しかもつい最近だよね?


更にそれが最近の出来事ならば、それを蒸し返してプレイヤーに出前の手伝いを迫ります。
しかも前回とは違って、


報酬がなくても手伝ってくれるよね


もう報酬はないけど、そんなものなくても引き受けてくれるよねと強気\(^o^)/
何故その強気で出前を断れなかったんだ…!
一回協力して責任は果たしたよ!今のは自己責任だよ!と手伝いを断ると、


女の子が困ってるのに…


サラは暗い瞳のままで、「そういう対応するんだ…女の子が困ってるのに…酷いなぁ…」と呟きます。
怖いから!サラさんそれ凄く怖いから!((((;゜Д゜)))
そのあまりの迫力に気圧されて、責任を取ると告げてしまうと、


それじゃあ再びプロへ出発


サラは一瞬にしてにっこり笑顔に戻り、ありがとうと返すと、すぐにプレイヤーを連れてプロへと出発するのでした。


プロに着くと、今回もおっさん達がサラを取り巻いておりまして、


今回もおっさん達は騒いでる


またしても彼らの話を聞くかどうか、選択することになりますが…。
ここで「2周目だしもういいや」とか思っちゃだめ、絶対。
何とおっさん達に付き合ってあげることにすると、


張り切っていきまショウ!


アカデミーマスターが嬉々として、張り切って行きまショウ!と応えてくれたのです(`・ω・´)
これはやっぱり、2回目は台詞を飛ばす人が多いであろうことを想定して仕込んでいたのでしょうね。
いきなりアカデミーマスターが現れたときには吹きましたww
以降は1周目と変わらないので割愛しまして。
出前を終えてサラに報告を入れる際、このときはもう自身の記録が残っていますから、


前回と今回の出前記録


クリアタイム発表時に、これまでの自己ベストが併記されております。
記録が更新されれば、


やったね自己ベスト更新だよ


もちろんサラが称賛してくれる(*^¬^*)
そして終盤のおっさん達の戯れも、


懲りずに騒ぐおっさん達


しっかり耳を傾けてあげると、追加台詞が発生。


またあのラーメンを喰うの?


一体何が起こるのかと思ったら、よほど半魔神モロクのプーめんが不味かったのか、ギオンがフライング登場して「またあのラーメンを喰わないとダメなの?」と物言いを付けてきました\(^o^)/
ちょっとあの感動のシーンが台無しwww
だめでしょうあれはちゃんと食べないとおっさん達が仲良しEDにならないんだからww
ってことで却(」'-')」下(_'-')_すると、ギオンは「つべこべ言わずに喰え? …ああ、はい…」と諦めて引っ込んでいきました=w=
おっさん達が大団円を迎えるために頑張れギオンwww
でもって、その後のおっさん達のわちゃわちゃが終わると、


再び無事に配達完了


サラが無事に配達完了したことを喜んでくれ、


あげられるものはないけど


「お礼の品は一度渡しているから、あげられるものはないけれど、また手伝ってくれると嬉しい」と、もはや周回を強制する圧力にしか思えなくなった一言を発するのでした\(^o^)/


さて、こんなハチャメチャ楽しいエイプリルフール限定クエでしたが、一日の終焉と共にそれも終わりの刻を迎えなければなりません。
今回は一体どういう風に終わるのか見当もつかなかったのですが、まぁ風雲アマツ城のように0時になったら普通に特設マップから追い出されてお終いかなと思って、取り敢えずタイムアタックを続けたりしつつイベント用のプロに居座ってみました。
終了30分前には、


脱サラの記憶30分前業務連絡


羅具菜軒の営業時間は24時までだから、というサラからの業務連絡が。
このときはまだ余裕のある様子の彼女ですが、その背後では未だにお店の電話が鳴り響いています。しかも入るのは出前の注文ばかり…。
終了10分前の業務連絡でも、


脱サラの記憶あと10分くらいで閉店


閉店まであと10分くらいなのに電話は鳴り続け、出前を頼まれていました。
終了5分前には、明らかに疲れの色を滲ませた声のサラから業務連絡が。


脱サラの記憶あと5分で閉店


それでもまだ出前の注文は止まりません。
あと5分で閉店と伝えても電話口の相手は引き下がってくれないようで、サラはべそをかきながら、やってやらぁ!と沙羅ぁ麺を作り続けるのでした。
そしてそして、終了1分前には、疲労困憊のサラから営業時間はあと1分くらいとの連絡が。


脱サラの記憶の結末


しかしこのタイミングでも鳴る電話…。こんなの絶対おかしいよ…!
折角脱サラしたのに、こんな深夜までラーメンを作り続けるハメになったサラは、遂に「もうお家に帰る~!」と泣き出してしまいました。
と、そこへ現れたのは、すっかり存在を忘れていた「呼び込みのおっさん」ことサラパパ。
彼はサラに、「おやおや、私のお姫様、随分ご機嫌だな」と、サラの記憶でお馴染みの言葉をかけると、自分が代わりに沙羅ぁ麺を作ろうと言い出して、麺を全自動ブリーズに投げ込みます。
すると途端に、紫に光り出すブリーズ。
それを見たバルムントは、発生したプラズマの色が危険なものであると見て取って警告を発し、オルレアンもその様子を、ジュピロスを滅ぼしたという「インドラの麺」の伝承の通りだと、嬉々として語ります。
アカデミーマスターは何が起ころうとしているのか分からず首を傾げていますが、プーめんを研究していた半魔神モロクは状況がある程度飲み込めているようで、「光ってやがる!(麺の投入が)早すぎたんだ!」と動揺しながら言い放ちました。
って、この期に及んで大佐だけじゃなく参謀殿のネタまで詰め込んできたか\(^o^)/
でも半魔神モロクの目的はプーめんによる世界の崩壊だったのですから、これはこれでよかった気がしますが…自分の手で壊したかったってことですかね?
もはやそれを止める術はないと判断したバルムントは、その場にいる全員に出来るだけ遠くに逃げるよう大声で指示を出します。
…が、人の足で走って逃げてどうにかなるものなのか\(^o^)/
皆が慌てふためく中、サラパパだけは呑気に「沙羅ぁ麺がもうすぐ出来る」と笑っていますが…。
次の瞬間、彼が作ったラーメンの上に謎の数字が浮かび上がり、カウントダウンを始めます。
3…2…1…と減っていく数字が0を示したとき、サラパパの「あ。」という声と共に世界は暗転し…、一日限りのドタバタ騒ぎは春の夜の幻と消えたのでしたw


というわけで、以上がエイプリルフール当日限定クエ「脱サラの記憶」でした。
いやーもう色々おかし過ぎでしょう\(^o^)/
しかし内容は面白くて話のテンポもよく、狩りの合間に息抜きでやるのにちょうどいいくらいの長さや難易度、しかも限定報酬がもらえる、とかなりよく出来たクエで、一日しか進行出来ないのが勿体ないくらいでした。
それにしてもおっさん達ははっちゃけ過ぎですねw
恐らくこのブログでここまでおっさんおっさん連呼するのは、来年も同等のクエが来ない限り、これが最初で最後な気がしますw
一応お断りしておきますと、ここで私が男性NPC達のことをクエに倣っておっさんと呼んでいるのは、あくまで愛すべきお茶目な大人達に対する親しみの意を込めているのであって、なじったり馬鹿にしたりしているわけではありませんからねw
そして最後の最後でやらかしてくれたサラパパがまたね=w=
本当に終了まで目が離せない楽しいクエでした(* ̄ヮ ̄*)


おまけ。
出前ミニゲームで配達に行くお客さんNPC達は、一度クリックして沙羅ぁ麺を届けた後、再度クリックするとその感想を口にしてくれておりました。
折角なので、それを27人全員分置いておこうと思います。
え、需要? そんなの知らない=w=
これもあれですね、こんなことをやらかす人は、サバに一人いたら供給過多なレベルのやつです\(^o^)/


沙羅ぁ麺の出前客1


沙羅ぁ麺の出前客2


沙羅ぁ麺の出前客3


沙羅ぁ麺の出前客4


沙羅ぁ麺の出前客5


沙羅ぁ麺の出前客6


沙羅ぁ麺の出前客7


沙羅ぁ麺の出前客8


沙羅ぁ麺の出前客9


沙羅ぁ麺の出前客10


沙羅ぁ麺の出前客11


沙羅ぁ麺の出前客12


沙羅ぁ麺の出前客13


沙羅ぁ麺の出前客14


沙羅ぁ麺の出前客15


沙羅ぁ麺の出前客16


沙羅ぁ麺の出前客17


沙羅ぁ麺の出前客18


沙羅ぁ麺の出前客19


沙羅ぁ麺の出前客20


沙羅ぁ麺の出前客21


沙羅ぁ麺の出前客22


沙羅ぁ麺の出前客23


沙羅ぁ麺の出前客24


沙羅ぁ麺の出前客25


沙羅ぁ麺の出前客26


沙羅ぁ麺の出前客27

[2015/04/19 23:27 ] | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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