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初めてのフィナーレ
最終決戦は随分前に終了していたROGM。
アッシュ・パレス攻略から2ヶ月の延長を経て、第一期のフィナーレを迎えました。

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[2012/06/30 11:55 ] | ROGM | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
更なる暗部への潜入
そんなわけで、かなり今更感が溢れておりますが、生体4F観光に行ったときのSSを。
でも本当に「観光」しかしていないもんで、ぶっちゃけ狩りらしい狩りはしておりません\(^o^)/
しかもチキン走行だったので、DOPとわんこの競演を楽しんでもらう感じになっております=w=;

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[2012/06/28 23:37 ] | SS&雑記 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
遙かな道は君と共に
何だか生体4Fそっちのけで夢中になっていた騎士子育成。
クリエのパッシブ狩りも楽しいですが、くるっとしてどーんも楽しいものでした。

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[2012/06/26 00:03 ] | 近況 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
暴走する彼らの亡霊
でもって、生体4Fと同時に実装されたレッケンベル社の噂クエ。
前提クエさえ終わっていれば、このクエを開始しなくても生体4F自体には入場することが出来ますが、禁忌の研究所に入りたい場合、それはこのクエの途中で入れるようになるメモDなので、入場にはクエの進行が必須となります。


※※※以下には、「レッケンベル社の噂」クエストのネタバレを含みます※※※

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[2012/06/24 20:42 ] | クエスト | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
彼らを思いつめさせたもの
前回尻切れトンボになってしまいました生体研究所クエの続き。
山場は既に過ぎてしまいましたが、今回のところまでやり切らなくてはクリアフラグが立たないので要注意です。
あと凄くどうでもいいのですが、レゲンシュルムのマッドサイエンティストは「ボルゼブ」ではなく「ボルセブ」です。ボルゼブの方が発音しやすいのですけどね…。


※※※以下には、レゲンシュルム研究所クエストのネタバレを含みます※※※

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[2012/06/21 22:38 ] | クエスト | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
どんなに小さな約束でも
さてさて今回も生体研究所クエのまとめです。
謎の残留思念と青年の声、そしてレッケンベル地下の研究所のマッドサイエンティスト…。
研究所の暗部に迫っていく話なわけですが、割りと先が読めないのがこのクエのよいところです。


※※※以下には、レゲンシュルム研究所クエストのネタバレを含みます※※※

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[2012/06/19 21:39 ] | クエスト | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
彼らの声に身を委ね
引き続きリニューアル生体クエのまとめを。
今回は「生体研究所」クエ。リニューアルに伴って、正式名が「レゲンシュルム研究所」クエとなったようですが(因みに前回の「研究所潜入」クエは「生体工学研究所侵入」クエ)、まぁ慣れ親しんだ名称で通じるので、平時はこれでいいでしょう。


※※※以下には、レゲンシュルム研究所クエストに関するネタバレがあります※※※

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[2012/06/17 22:50 ] | クエスト | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
狩りの本能に目覚める
そんなわけで、1アカ3スロの時代から私のメインアカに名を連ねている古参の騎士子。
実はスパノビより先に誕生しているのに、中の人に恵まれなかったためいまだに未転生でくすぶっておりました。

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[2012/06/16 23:41 ] | 近況 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
めぐるめぐる研究所のろうか
ついに生体4Fが実装というわけで、今回はそれに先駆けてリニューアルした生体関連クエ2種を取り上げようかと。
しかしあくまで新規クエではないことと、割りと衝撃の事実が発覚したので、相当ざっくりざっくりな紹介になると思います。


※※※以下には、生体研究所潜入クエストのネタバレを含みます※※※

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[2012/06/13 22:47 ] | クエスト | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
君とふたりで
6月の英名が愛の女神の名前から取っているから6月に結婚すると幸せになれる、という話はかなり一般に浸透しておりますが、ぶっちゃけこれは狩猟民族の習慣でありまして。狩猟民族的に考えると、6月に結婚を勧めるのには非常に生活に密着した理由があるそうです。
それは、6月頃に彼らが狩る動物(うさぎとか)が子育てをするから。
そんな時期に狩りをしてしまうと、親を失った子供が育たなかったり、子供そのものが狩りの対象になってしまって、いずれ個体数が減って獲物が少なくなってしまいます。だからこの時期は色恋ごとでもして遊んでなさいと、そういうことらしいです。
逆に農耕民族である我が国では秋の稲刈りが終わった頃が主なシーズンだったようで。仕事が忙しい時期も終わっている上に、6月が雨の時期なのに対して9月10月は秋晴れも多く、色々理に適っているのですよね。
一方、森林が生い茂って広い道のない北の地域では、花嫁は冬に、流氷の上をソリでやってくるそうです。沢山の嫁入り道具を運ぶには、接岸した流氷が最高の道というわけですね。
まぁ何が言いたいかといいますと、そういう気候風土にあった伝統も捨てたもんじゃないぞことで。

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[2012/06/10 23:41 ] | イベント | コメント(2) | トラックバック(0) | page top
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